グループホーム ふくじゅそう
グループホーム フクジュソウ
基本情報
| 所在地 | 熊本県荒尾市四ツ山町3丁目4番3号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0968-69-1211 |
| FAX番号 | 0968-69-1221 |
| 運営法人 | 医療法人藤杏会 法人番号: 6330005004214 |
| 事業所番号 | 4370400618 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (1)介護保険法ならびに関係する厚生労働省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものにする。 (2)利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに 個別の介護計画を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを提供する。 (3)利用者及びその家族に対し、サービスの内容及び提供方法について分かりやすく説明する。 (4)適切な介護技術を持って、サービスを提供する。 (5)常に、提供したサービスの質の管理、評価を行う。 (6)地域に密着したサービスの提供を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2002/05/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人 藤杏会 伊藤医院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ・医師から認知症の診断を受けた方。 ・荒尾市在住の方。 ・要介護度1~5の認定を受けた方。 ・家庭での介護が困難な方。 ・共同での生活を送れる方。 ・自傷他害の恐れがないこと。 ・常時医療機関において治療をする必要がないこと。 ・事業者の運営方針に賛同できること。 |
| 退居条件 | ・要介護の認定更新において、利用条件より外れた場合。 ・利用者が病気の治療等その他の為長期にグループホームを離れることが決まり かつその移転先の受け入れが可能になった場合。 ・正当な理由なく利用料その他自己の支払うべき費用を3ヶ月分滞納した場合。 ・伝染性疾患により他の利用者の生活または健康に甚大な影響を及ぼす恐れがあることを 医師が認め、かつ利用者の退去の必要があるとき。 ・利用者の行動が、他の利用者の生活又は健康に重大な被害を及ぼす恐れがあり、 かつ利用者に対する通常の介護方針ではこれを防止できないと事業者が判断した時。 ・利用者又は利用者代理人が故意に法令その他本契約の条項に重大な違反をし、改善の見込みがない時。 |
| サービスの特色 | (介護保険給付対象サービス) ・食事、排泄、入浴、着替え等の介護 ・日常生活上の援助 ・日常生活の中での機能訓練 ・相談、援助 ・健康管理 (介護保険給付対象外サービス) ・居室の提供 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2ヶ月に1回(年6回) |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 38人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・事業所の二ヶ月の活動報告 ・研修会資料の配布 ・ミーティング議事録の配布と説明 ・事業所新聞の配布 ・要望、助言、意見交換 ・その他、アンケート結果など活動上書類等配布 |
利用料
| 家賃(月額) | 31,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 19人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 73.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-09-30 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<12.6人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 88.7歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年09月30日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | もっとも大切にしていることは 「本人がしたいことを気の向くまま」活動してもらっていることである。 昔取った杵柄という言葉があるが、それが「やりたいこと」と一致するわけではない。 確実な意識調査を行い本人が「本当に求めていること」と見出し それを行うことができるような環境整備を行う。 それが私たちが行うサービスであると自負している。 |
| 併設されているサービス | 地域密着型認知症対応型通所介護「すずらん」 ・荒尾市では設置数が少ない認知症専門のデイサービス 本グループホームとも行事を共同で行ったりや緊急的な医療行為が必要な際には 連携して一体となった医療や介護などを提供することが可能。 また自費によるショートステイも利用でき、幅広いニーズに対応できる。 老人アパート「かすみそう」 ・さまざまな事業所を利用したいが、空き待ちであるが、自宅で過ごすことに対し 不安がある高齢者などが利用している。 夜間は宿直者が配備されているため、安心・安全を提供している。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 幅広い年齢層の職員を配備し、まるで家族のような雰囲気がある。 新人の職員が入職しても、相談ができる職員も多い。 そのため、個人的な悩みが大きくなる前に職員同士で話し合い、 解決できるような関係を築くことができている。 若い職員の教育的な機能が高い事業所として同法人内でも注目を受けている。 職員間のチームワークと絆には自信がある。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 認知症の程度の幅が広く、それぞれ得意とする分野が異なる。 そのため、互いに助け合うような光景も見られる。 足の強い方は、ほかの立ち上がりがやや不安定な方に手を貸し(見守りの上) 足が不自由だが、料理が得意な方はテーブルで皆が食べやすいよう一口大に切り分けたりしてある。 目が不自由だが、挨拶が得意な方は、行事の開会の挨拶を行ったり・・・ したいこと、できることをそれぞれの方が発揮している。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0968-63-1111 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/01/25 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-06、事業所の記入日は 2025-09-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
荒尾市の認知症対応型共同生活介護(8件)
荒尾市の認知症対応型共同生活介護は8件あり、グループホーム グリーンライフ ヴィラ荒尾やグループホーム あらおなどいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
荒尾市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.5件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 定員18人は、荒尾市の認知症対応型共同生活介護8件のなかで最も多い規模です。
荒尾市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。