医療法人社団 桜栄会 横浜セラトピア

イリョウホウジンシャダン オウエイカイ ヨコハマセラトピア

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 医療法人社団桜栄会 横浜セラトピア

基本情報
所在地神奈川県横浜市緑区北八朔町1323
地図で見る
電話番号045-938-5660
FAX番号045-938-5670
運営法人医療法人社団 桜栄会
法人番号: 7020005004608
公式サイトhttps://www.oueikai.or.jp/
事業所番号1453380037
定員最大 100人
提供している介護サービス(4件)
サービスの種類定員利用可能曜日
訪問リハビリテーション20人平日,祝日
通所リハビリテーション
医療法人社団桜栄会 横浜セラトピア
—平日,土曜日,祝日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)
医療法人社団桜栄会 横浜セラトピア
——
介護老人保健施設100人—
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針利用者の心身の特性を踏まえ、その有する機能に応じた自立した日常生活を営むことができるよう、関係市町村や事業者、地域の保健・医療・福祉サービスを提供する者と連携を図り、総合的なサービス提供に努めます。
事業開始年月日2021/08/01
サービス提供地域横浜市(緑区、青葉区、都筑区)
営業時間(平日)09時00分~17時00分
(09時30分~16時00分)
営業時間(祝日)09時00分~17時00分
(09時30分~16時00分)
定休日土曜、日曜、年末年始(12/29~1/3)
事業所に併設している医療サービス介護老人保健施設、通所リハビリテーション、介護予防通所リハビリテーション、短期入所療養介護
サービスの内容
サービスの特色理学療法士が、利用者の自宅を訪問し、医師の指示をもとに、利用者がより自立した日常生活を営むことができるように、身体面・精神面のサービスを提供します。また、当施設の入所やショートスティ、通所リハビリテーションの職員との情報共有や利用者様に関わる家族・ケアマネ等との情報交換や連携を密に行える環境を提供しています。
24時間電話相談対応の有無なし
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)通常の実施地域を越えて行う訪問リハビリテーション等に要した交通費はその実費を徴収します。なお、自動車を利用した場合の交通費は通常の事業の実施地域を越えた所から、片道分を1キロメートルあたり30円とします。
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数7人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤4人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤2人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合33.3%
利用者の状況
受け入れ可能人数11人 / 最大 20人(2025-11-19 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均11人<27.9人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護13人
要介護度別利用者数 > 要介護25人
要介護度別利用者数 > 要介護32人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述当施設の通所リハビリテーションのご利用と併用されている方や当施設から在宅復帰をされた方を中心にご利用して頂いている為、入所中や通所リハビリテーションご利用中の情報共有が密に可能であり、的確かつ迅速なサービス提供を行える環境です。
また、ご利用者様の目標とそれに達する期間を設けさせて頂き、短期間で効果的なサービス提供を行っています。
サービスの質の向上に向けた取組職員は技術の向上や情報収集を目的としたグループ内の勉強会や外部の研修会に定期的に参加をしています。
併設されているサービス介護老人保健施設、通所リハビリテーション、介護予防通所リハビリテーション、短期入所療養介護
利用者の特色に関する自由記述訪問リハビリテーションのご利用者様は当施設の通所リハビリテーションと併用されている方や当施設から在宅復帰をされた方を中心にご利用して頂いています。
その他当施設の訪問リハビリテーションは、入所やショートスティ、通所リハビリテーションと同一施設で行っている為、利用者様の在宅生活を包括的に支援していきます。
そのほか
苦情相談窓口045-938-5660
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-27、事業所の記入日は 2025-12-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針ご利用者様の心身の機能の維持回復を図ることを目的とし、心身の特性を踏まえて自立した日常生活を営むことを支援し、また、明るく家庭的な雰囲気を持ち、地域や家庭との結びつきを目指します。
事業開始年月日2003/05/15
営業時間(平日)08時30分~17時30分
営業時間(土曜)08時30分~17時30分
営業時間(祝日)08時30分~17時30分
定休日日曜日 年末年始12月29日~1月3日
送迎サービスの提供地域横浜市青葉区、都筑区、緑区
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色ご利用者様の心身の機能の維持回復を図ることを目的とし、心身の特性を踏まえて、医師、看護師、介護士、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士の職員が自立した日常生活を営むことを支援し、ご利用者様及び、ご家族様の同意を得てサービスを提供致します。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)実施していない
延長料金とその算定方法実施していない
食費とその算定方法700円/日(調理コスト+食材料費)
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数25人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤3人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤1人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤2人
介護職員の数 > 非常勤7人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤2人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合0%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-02-18 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均25人<32.9人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援24人
要介護度別利用者数 > 要介護112人
要介護度別利用者数 > 要介護227人
要介護度別利用者数 > 要介護39人
要介護度別利用者数 > 要介護44人
要介護度別利用者数 > 要介護52人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述リハビリテーションサービス機能を質量ともアップさせています。
サービスの質の向上に向けた取組研修体系を充実させ、ご利用者おひとりお一人に合った介護サービスの品質向上をはかっています。
従業員の特色に関する自由記述地域に愛される施設とご利用者おひとりお一人に合った介護サービスの向上に向け、チームケアを実践する自由闊達な文化が育まれています。
そのほか
苦情相談窓口045-938-5660
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-28、事業所の記入日は 2025-11-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針ご利用者様の自立した生活を営むことを支援し、家庭復帰を目指します。また、明るく家庭的な雰囲気を待ち、地域や家庭との結びつきを目指します。
事業開始年月日2003/05/15
協力医療機関新緑総合病院
サービスの内容
利用制限利用者の病状、心身状態等の悪化により介護保健施設サービスが困難と判断された場合
サービスの特色ご利用者様の住宅復帰に向けて、医師・看護師・介護士・理学療法士・管理栄養士・ケアマネジャー等の職員が施設サービス計画を作成し、ご利用者様及びご家族様の同意を得てサービスをご提供致します。(週2回以上のリハビリテーション・レクリエーション・毎月の行事等)
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法1850円/日(調理コスト+食材料費)÷食数
【朝食470円・昼食700円・夕食680円】
滞在費とその算定方法560円/日(光熱水費)
職員の状況
総従業者数86人
看護職員数 > 常勤9人
看護職員数 > 非常勤9人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤25人
介護職員数 > 非常勤14人
介護職員の退職者数 > 常勤3人
介護職員の退職者数 > 非常勤3人
経験年数10年以上の介護職員の割合28.2%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-02-18 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均74人<15.6人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護225人
要介護度別利用者数 > 要介護314人
要介護度別利用者数 > 要介護419人
要介護度別利用者数 > 要介護516人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均4.0日<6.5日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室9.80㎡
14室
療養室の状況 > 2人部屋16.30㎡
1室
療養室の状況 > 4人部屋32.30㎡
21室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述リハビリテーションサービス機能を質量ともにアップさせ、言語聴覚士による嚥下訓練の下、鼻腔経管の方も一定の人数枠を設けてお受入れする等、医療依存度がある程度高い方の在宅復帰に向けた支援を大幅に強化しております。
サービスの質の向上に向けた取組研修体系を充実させ、ご利用者おひとりお一人に合った介護サービスの品質向上をはかっています。
併設されているサービス介護老人保健施設、通所リハビリテーション、居宅介護支援
従業員の特色に関する自由記述地域に愛される施設とご利用者おひとりお一人に合った介護サービスの向上に向け、チームケアとして多職種が連携して弛まぬ努力を重ねる自由闊達な文化育まれております。
利用者の特色に関する自由記述一般棟60床、認知棟40床 多床室と個室を設け、ご利用者様がご自身の機能回復に向けて、生活リハビリに取り組んでおられます。
そのほか
苦情相談窓口045-938-5660
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-28、事業所の記入日は 2025-11-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針ご利用者様の自立した生活を営むことを支援し、家庭復帰を目指します。また、明るく家庭的な雰囲気を待ち、地域や家庭との結びつきを目指します。
事業開始年月日2003/05/15
協力医療機関新緑総合病院
サービスの内容
サービスの特色ご利用者様の住宅復帰に向けて、医師・看護師・介護士・理学療法士・管理栄養士・ケアマネジャー等の職員が施設サービス計画を作成し、ご利用者様及びご家族様の同意を得てサービスをご提供致します。(週2回以上のリハビリテーション・レクリエーション・毎月の行事等)
利用料
食費とその算定方法1850円/日(調理コスト+食材料費)÷食数
居住費とその算定方法560円/日(光熱水費)
職員の状況
総従業者数86人
看護職員数 > 常勤9人
看護職員数 > 非常勤9人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤25人
介護職員数 > 非常勤14人
介護職員の退職者数 > 常勤3人
介護職員の退職者数 > 非常勤3人
経験年数10年以上の介護職員の割合28.2%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数7人 / 最大 100人(2025-02-18 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均100人<103.6人>
要介護度別入所者数 > 要介護14人
要介護度別入所者数 > 要介護223人
要介護度別入所者数 > 要介護325人
要介護度別入所者数 > 要介護428人
要介護度別入所者数 > 要介護513人
3か月間の退所者数14人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均709日<470.6日>
待機者数0人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室9.80㎡
14室
療養室の状況 > 2人部屋16.30㎡
1室
療養室の状況 > 4人部屋32.30㎡
21室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
7/100人
定員100人中、現在の空き数7人です。
(2025年02月18日時点)
サービスの内容に関する自由記述リハビリテーションサービス機能を質量ともアップさせ、言語聴覚士による嚥下訓練の下鼻腔経管の方も一定の人数枠を設けてお受け入れする等、医療依存度がある程度高い方の在宅復帰に向けた支援を大幅に強化しております。
サービスの質の向上に向けた取組研修体系を充実させ、ご利用者おひとりお一人に合った介護サービスの品質向上をはかっています。
併設されているサービス短期入所療養介護・通所リハビリテーション・居宅介護支援
従業員の特色に関する自由記述地域に愛される施設とご利用者おひとりお一人に合った介護サービスの向上に向け、チームケアとして多職種が連携して弛まぬ努力を重ねる自由闊達な文化が育まれております。
利用者の特色に関する自由記述一般棟60床、認知棟40床 多床室と個室を設け、ご利用者様がご自身の機能回復に向けて、生活リハビリに懸命に取り組んでおられます。
そのほか
苦情相談窓口045-938-5660
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-28、事業所の記入日は 2025-11-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?

訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。

訪問リハビリテーションのしくみと使い方訪問リハビリテーションの選び方

通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

横浜市緑区の介護老人保健施設(5件)

横浜市緑区の介護老人保健施設は5件あります。介護老人保健施設 みどりの杜や医療法人社団三喜会 介護老人保健施設 ライフプラザ新緑など、いくつかの候補のなかから選べます。

横浜市緑区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.1件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。

  • 定員100人は、横浜市緑区の介護老人保健施設5件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは120人)。
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて

データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。