介護老人保健施設リハリゾートわかたけ
カイゴロウジンホケンシセツリハリゾートワカタケ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設 リハリゾートわかたけ
基本情報
| 所在地 | 神奈川県横浜市神奈川区菅田町1826 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 045-476-1234 |
| FAX番号 | 045-473-8034 |
| 運営法人 | 社会福祉法人若竹大寿会 法人番号: 5020005002935 |
| 公式サイト | http://www.wakatake.net/ |
| 事業所番号 | 1450280008 |
| 定員 | 最大 270人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | — | 平日,土曜日,祝日 年末年始休み:12月30日~1月3日 |
| 通所リハビリテーション 介護老人保健施設 リハリゾートわかたけ | 270人 | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 143人 | — |
| 介護老人保健施設 | 143人 | — |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者がその居宅において、持っている能力を生かして日常生活を送ることができるよう、作業療法・理学療法などのリハビリテーションサービスを提供する。 事業の実施にあたっては関係諸機関との連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/11/01 |
| サービス提供地域 | ①横浜市神奈川区全域 ②横浜市保土ヶ谷区・緑区・都筑区・港北区の一部 (一部地域の詳細につきましてはお問い合わせください) |
| 営業時間(平日) | 08時30分~17時30分 (09時00分~17時00分) |
| 営業時間(土曜) | 08時30分~17時30分 (09時00分~17時00分) |
| 営業時間(祝日) | 08時30分~17時30分 (09時00分~17時00分) |
| 定休日 | 日曜、年末年始12月30日~1月3日 |
| 事業所に併設している医療サービス | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 高齢者領域の経験豊富で、理学療法士、作業療法士の資格だけではなく、社会福祉士・介護福祉士・介護支援専門員等の資格を持つスタッフもいます。機能維持・回復のための介入だけでなく、自宅での生活をより安全にする工夫、疼痛や筋緊張を緩和するポジショニング等のアドバイスも可能です。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の実施地域を越えてからの実費を徴収します。 自動車を利用した場合の交通費は以下の通りです。 通常の実施地域を越えてから往復1kmあたり30円 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 8人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 4人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 25% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2024-12-02 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 37人<27.9人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 介護老人保健施設に併設されていますので、デイケア・ショートステイ等のサービスと連携がとれ、ご自宅での生活に合ったリハビリテーションを継続して行うことができます。また、3ヵ月に1度医師の診察を行っており、質の高いリハビリテーションを提供しております。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設 短期入所療養介護 介護予防短期入所療養介護 通所リハビリテーション |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 高齢者領域を専門とする理学療法士・作業療法士が担当しております。介護支援専門員、社会福祉士、介護福祉士、福祉住環境コーディネーター等さまざまな資格を所持しておりますので、在宅生活を送るための相談もお受けできます。機能回復の訓練だけでなく、生活がより楽で安心できるような介入が可能です。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-476-1234 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-27、事業所の記入日は 2025-07-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 通所リハビリテーションの提供に当たっては、医師の指示等による通所リハビテーション計画に基づき、利用者の心身の機能の維持回復を図り、日常生活の自立に資するよう、妥当適切に行います。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/03/31 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 定休日 | 日曜日、年末年始:12月30日~1月3日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 横浜市神奈川区の一部:菅田町・羽沢町・三枚町・片倉町・神大寺・沢渡・三ツ沢(南・西以外)・六角橋・横浜市白幡・栗田谷・大口 横浜市港北区の一部:鳥山町・岸根町・仲手原・篠原(台・西・東町) 横浜市緑区の一部:鴨居(4・5丁目)・竹山(2丁目)・東本郷 横浜市保土ヶ谷区の一部:峰沢町・上菅田町 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 事業の実施に当たっては、関係行政機関、地域の保険・医療・福祉サービス・ボランティア団体等との綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努め、要介護状態の軽減もしくは悪化の防止に資するように十分配慮します。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 設定なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 設定なし |
| 食費とその算定方法 | 1日 900円(昼食810円・おやつ90円) |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 32人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 7人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 57.1% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 22人 / 最大 270人(2024-12-06 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 50人<32.9人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 36人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 29人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 5人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ・入浴:午前・午後と男女に分かれて入浴して頂きます。 ・リハビリ:集団にて実施していきます。自主トレや動作指導も、随時必要に応じて行います。 ・退院・退所後、週2回以上ご利用の対象者は3ヵ月間の個別リハビリ(短期集中)を行います。 ・マシントレーニング:身体機能評価の上、各機種のご利用が出来ます。 ・リラクゼーション:ウォーターベッドや足湯など多数用意し、好評です。 ・看護:日々の体調管理を行います。 ・選べて楽しいレクレーション:小集団レクレーション(体操・ノルディックウォーキング・作り物・音楽・カラオケなど)を企画しています。 ・交流:入所利用者とのレクレーションも企画しています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 定期的に、ご利用者やご家族向けにサービスに関してのアンケートを行い、ご意見・ご提案を改善につなげています。 また、接遇研修・介護技術研修・移乗介助研修・運転技術研修などを行い、快適で安全なサービス提供を目指しています。 さらに、専門性を向上させるために、認知症ケア専門資格や介護福祉士国家資格を取得するための支援を法人挙げてとりくみ、介護福祉士資格保有者が7割以上います。 |
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設・短期入所療養介護・訪問リハビリテ-ション |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 食費(おやつ含む):810円 趣味活動等の材料費:参加時実費 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護職員は、いずれも介護経験が長く、懇切丁寧に対応します。また、体操・レクリエーションに長けていて、明るく元気な空間を作っています。 看護職員は、ご利用中の体調変化に即座に対応します。また服薬管理・入浴時の処置等も確実に行います。 リハビリテ-ションの専門スタッフとして、理学療法士・作業療法士が定期的に身体機能評価を行い随時ご相談に乗ります。 管理栄養士が、個々のご希望に合わせて栄養改善に取り組み、成果が出ています。 支援相談員は、ご利用者のみならずご家族からの相談ご要望にも誠実に対応します。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 意欲的な方が多く、活動的なプログラム参加を楽しんでいらっしゃいます。 機能維持のために、積極的にリハビリテ-ションにも励んでおり、家庭生活もイキイキと過ごされています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-476-1234 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-21、事業所の記入日は 2025-07-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 住み慣れた地域で安心して暮らせるよう、ご本人およびご家族が参加して共に在宅復帰へのケアプランを立て、尊厳を大切にした個別ケアを経験豊かな医師・看護師・介護福祉士・PT・OT・管理栄養士・薬剤師・介護支援専門員等のスタッフの協働により実施します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/03/31 |
| 協力医療機関 | 医療法人社団武蔵野会 牧野記念病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 入所検討時、継続治療を必要とする可能性が極めて高い場合、認知症状が中~重度と判断される場合にはご相談ください。 |
|---|---|
| サービスの特色 | 143名の入所者を状態別に6グループに分け、担当制による小規模の個別ケアを実施しています。また、ICF理論に基づき、「できる能力」の評価をしたケアプランを作成し、特に在宅復帰に向けて、移動ケアプログラムを織り込んだ生活動作リハビリに取り組んでいます。 また理学療法士・作業療法士が、マシントレーニング・個別リハビリ・集団リハビリを積極的に実施し、在宅生活の継続を可能にしています。 さらに、「自分の親にしたいお世話、自分自身が利用したいサービス」をモットーに利用者の視点に立ったサービスの提供に努めています。平成13年より、身体拘束のない介護を実践しています。 また、食事は生活を豊かにする最大のものという観点から、選択メニューに加え、季節メニューやイベントメニューの提供、おやつバイキング、誕生日スイーツ等に多彩に取り組んでいます。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 材料・人件費等に基づき算定。 1,800円(朝食:500円 昼食:700円 夕食:600円) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 居住費 多床室:610円 従来型個室:1,900円 光熱費・建築費用等に基づき算定。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 121人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 14人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 44人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 11人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 27.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 7人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 6人 / 最大 143人(2023-09-05 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 57人<15.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 20人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 17人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 7人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 10.9日<6.5日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 11.50㎡ 9室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 18.00㎡ 5室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 34.00㎡ 31室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 食事・入浴・排泄・整容等の介護。 服薬管理・病状把握や処置。 個別リハビリテーションと集団機能訓練。 体操・レクリエーション・趣味活動。 季節ごとの行事。 栄養改善。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 新規ご利用の方に、退所の際にアンケートをご記入いただいており、また施設各所にご意見箱を設置し、ご意見やご要望を伺っております。これらに対し、即時検討してすばやい改善をし、改善策を施設内に掲示しています。さたに職員は、ご利用者様が安心安全・快適にお過ごしいただけるよう、気づきを職員同士で共有し、日々改善策を実行しています。 また、職員の専門性向上のために、認知症ケア専門士や介護福祉士国家資格取得の支援を法人挙げて行っており、特に介護福祉士資格保有率は常に60%を超えています。 |
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設・通所リハビリテーション・訪問リハビリテーション |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 食事代:1,740円/日(朝食310円・就職720円・夕食710円) おやつ代:130円 居住費:多床室610円/日 個室1,900円/日 特別な室料:トイレ付個室460円/日 トイレなし個室145円/日 日用品費30円~140円/日 教養娯楽費:参加時実費 行事費:参加費実費 テレビレンタル料:43円/日 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 「自分自身が利用したいサービス」を職員の誓いにかかげ、ご利用者の安全・安心・快適を目指して日々の業務にあたっています。また職員は、専門技術はもちろん、毎年、感染症・リスクマネジメント・認知症・接遇等の必須研修に参加しているので、質の高いケアを提供できます。 介護職員は20代・30代が多いですが、勤続年数は長く、また介護福祉士の資格取得者が大半を占めます。 さらにリハビリを担当する理学療法士・作業療法士に加え、看護職員・薬剤師・管理栄養士・介護支援専門員・相談員がチームを組み、ご利用者の健康維持・生活安定、さらには在宅復帰に向けての自立支援を行っています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 病院退院後に、在宅復帰目的での機能向上のためのご利用者が増えてきています。 ご利用者は、ご自身でできることを増やそうと、日々リハビリに励み、意欲的でイキイキと活動的にお過ごしです。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-476-1234 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-21、事業所の記入日は 2025-07-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 住み慣れた地域で安心して暮らせるよう、ご本人およびご家族が参加してご一緒に在宅復帰へのケアプランを立て、尊厳を大切にした個別ケアを経験豊かな医師・看護師・介護福祉士・PT・OT・管理栄養士・薬剤師・介護支援専門員等のスタッフの協働により実施します。また、社会福祉法人の役割として、経済的な理由によっては、利用料の減免制度を活用していただき、利用料負担軽減を図っています。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/03/31 |
| 協力医療機関 | 医療法人社団武蔵野会 牧野記念病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 143名の入所者を状態別に6グループに分け、スタッフ担当制による小規模の個別ケアを実施しています。また、ICF理論に基づき、「できる能力」の評価をしたケアプランを作成し、特に在宅復帰に向けて、移動ケアプログラムを織り込んだ生活動作リハビリに取り組んでいます。 また理学療法士・作業療法士による、マシントレーニング・個別リハビリ・集団リハビリを積極的に実施し、在宅生活の継続を可能にしています。 さらに、「自分の親にしたいお世話、自分自身が利用したいサービス」をモットーに利用者の視点に立ったサービスの提供に努めています。 また、食事は生活を豊かにする最大のものという観点から、選択メニューに加え、季節メニューやイベントメニューの提供、おやつバイキング、誕生日スイーツ等に多彩に取り組んでいます。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1,800円 材料・人件費等に基づき算 朝食500円、昼食700円、夕食600円 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 居住費 多床室610円 従来型個室1,900円 光熱費・建築費用等に基づき算定。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 122人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 14人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 44人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 11人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 27.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 7人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 6人 / 最大 143人(2023-09-05 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 143人<103.6人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 23人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 35人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 37人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 15人 |
| 3か月間の退所者数 | 40人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 464日<470.6日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 11.50㎡ 9室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 18.00㎡ 5室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 34.00㎡ 31室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 6/143人 定員143人中、現在の空き数6人です。 (2023年09月05日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 食事・入浴・排泄・整容等の介護。 服薬管理・病状把握や処置。 個別リハビリテ-ションと集団機能訓練。 体操・レクリエーション・趣味活動 季節ごとの行事。 栄養改善。 各種相談。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 新規ご利用の方に、退所の際にアンケートをご記入いただいており、また施設各所にご意見箱を設置し、ご意見やご要望をを伺っております。これらに対し、即時検討してすばやい改善をし、改善策を施設内に掲示しています。さらに職員は、ご利用者様が安心安全・快適にお過ごしいただけるよう、気づきを職員同士で共有し、日々改善策を実行しています。 また、職員の専門性向上のために、認知症ケア専門士や介護福祉士国家資格の取得を奨励しており、特に介護福祉士に関しては法人挙げて取得支援講座を開催し、取得率が常に60%を超えています。 |
| 併設されているサービス | 短期入所療養介護・通所リハビリテーション・訪問リハビリテ-ション |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 食事代:1,740円/日(朝食310円・昼食720円・夕食710円) おやつ代:130円 居住費:多床室610円/日 個室1,900円/日 特別な室料:トイレ付個室460円/日 トイレなし個室145円/日 日用品費30円~140円/日 教養娯楽費:参加時実費 行事費:参加費実費 テレビレンタル料:43円/日 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 「自分自身が利用したいサ-ビス」を職員の誓いにかかげ、ご利用者の安全・安心・快適を目指して日々の業務にあたっています。また職員は、専門技術はもちろん、毎年、感染症・リスクマネジメント・認知症・接遇等の必須研修に参加しているので、質の高いケアを提供できます。 介護職員は20代・30代が多いですが、勤続年数は長く、また介護福祉士の資格取得者が大半を占めます。 さらにリハビリを担当する理学療法士・作業療法士に加え、看護職員・薬剤師・管理栄養士・介護支援専門員・相談員がチ-ムを組み、ご利用者の健康維持・生活安定、さらには在宅復帰へ向けての自立支援を行っています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 病院退院後に、在宅復帰目的での機能向上のためのご利用が増えてきています。 ご利用者は、ご自身でできることを増やそうと、日々リハビリに励み、意欲的でイキイキと活動的にお過ごしです。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-476-1234 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-21、事業所の記入日は 2025-07-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
横浜市神奈川区の介護老人保健施設(3件)
横浜市神奈川区で介護老人保健施設を探すと3件が見つかります。介護老人保健施設 ラ・クラルテや介護老人保健施設 神奈川苑を含め、条件を並べて絞り込めます。
横浜市神奈川区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.6件。全国の1.1件と比べるとかなり少ないです。
- 定員143人は、横浜市神奈川区の介護老人保健施設3件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。横浜市神奈川区の介護老人保健施設の平均は3.67種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
横浜市神奈川区のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。