鎌倉プライエムきしろ
カマクラプライエムキシロ
基本情報
| 所在地 | 神奈川県鎌倉市関谷1781 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0467-48-2101 |
| FAX番号 | 0467-48-2105 |
| 運営法人 | 社会福祉法人きしろ社会事業会 法人番号: 1021005002103 |
| 公式サイト | http://www.kishiro.or.jp/ |
| 事業所番号 | 1472100088 |
| 定員 | 最大 35人 |
提供している介護サービス(4件)
通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1 事業の実施に当たっては、要介護状態となった場合においても、心身の特性を踏まえて、利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の社会的孤立感の解消及び心身機能の維持並びに利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図るために、必要な日常生活上の世話、機能等の介護その他必要な支援をおこなう。また利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努める。 2 事業の実施に当たっては、その状態の軽減若しくは悪化の防止に資するよう、その目標を設定し、計画的に行うとともに、地域との結びつきを重視し、市町村、地域包括支援センター、居宅介護(介護予防)支援事業者、地域の保健医療・福祉サービスを提供する者等と綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。 3 事業の実施に当たっては、自らその提供するサービスの質の評価を行い、常にその改善を図る。 4 通所介護の提供の終了に際しては、利用者又 はその家族に対して適切な指導を行うとともに、居宅介護支援 事業者へ情報の提供を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1994/04/01 |
| サービス提供地域 | 鎌倉市 横浜市戸塚区 横浜市栄区 藤沢市 |
| 営業時間(平日) | 09時00分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 09時00分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 09時00分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 特別休業期間(12月31日より1月3日) |
| 定休日 | 日曜日 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 『自助・自律』、『役割・希望』の支援をサービス提供の方針とし、入浴・食事・レクリエーション等のサービスを提供しています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域以外でのサービスは実施していません。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 通常の時間を超えるサービスは実施していません。 |
| 食費とその算定方法 | 1回につき900円(おやつ代含む) |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 26人 |
|---|---|
| 看護職員 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 60% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 35人(2025-01-06 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 35人<30.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 166人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 148人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 162人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 91人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 49人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用者様のサービス利用は、まずご自身でその日のスケジュール(どんな過ごし方をするか)を選択し決めることからはじまります。様々なプログラムや、ご自身が決めるている日課を選択したり、他者の役に立つことをその日の仕事にしたり、様々に過ごされています。 施設の理念 私たちは一人ひとりの自律支援を尊重し、その人らしさを大切にします じりつには、自ら立つという自立とここでの自律があります。自立は自分でできる、自律は自分の考え、というふうに捉えることができます。どちらも「自分のこと」です。私たちが対象としている高齢者は、様々な疾病により発症した障害によって、介護が必要となった方々であります。介護が必要になっても、ずっと自分の道を明日という未来に向かっていけるように私たちがいます。だからこと、「その人らしさ」、その人を知る、関心を持つということを大切にしていきます。それには専門性を身に付け発揮していくことです。アセスメントと言っていいかもしれません。介護がなぜ必要になったかという背景、障害特性に応じた具体的介助の実施、生活歴、どこでどのような生き方、大事にしてきたこと、人生を送ってきたか、そしてこれからどう生きてゆくか知ることから関心を持つことからはじめていきます。 わたしたちは人を思いやる優しい気持ちをもち、心の通うお世話を求めていきます わたしたちは人生の達人であるお年寄りに学んでいきます わたしたちは地域に愛される施設を目指します わたしたちは「施設は人なり」をモットーに次の時代のリーダー育成に努めます |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 新卒採用を中心に、3年をめどに介護福祉士国家資格取得を目指します。資格取得支援として法人で実務者研修課程を実施しています。技術の向上が利用者支援に直結しますので積極的に取り組んでいってます。 |
| 併設されているサービス | 指定介護老人福祉施設 指定短期入所生活介護(予防) 指定居宅介護支援事業(予防) 指定生活介護事業 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者のサービス利用は、まずご自身でその日のスケジュール(どんな過ごし方をするか)を選択し決めることからはじまります。様々なプログラムや、ご自身が決めるている日課を選択したり、他者の役に立つことをその日の仕事にしたり、様々に過ごされています。 |
| 勤務時間 | 7時間30分 所定の労働時間となります。休憩60分。拘束時間8時間と30分となります。8時間労働と比較すると年間で『約126時間』労働時間が短いです。 |
| 賃金体系 | 本人給・能力給の体系をとっています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 4月1日在籍の職員には3日のリフレッシュ休暇があり、連続3日間とっていただきます。 |
| その他 | 平成31年3月19日付で、神奈川県 優良介護サービス事業所 かながわ認証を取得しています。 ☆法人運営の実務者研修校開講☆ 実務経験3年をめどに介護福祉士国家資格取得のために実務者研修修了課程の受講を法人支援しています。実務者研修4名受講し、全員、国家資格合格しました。 デイサービス担当:大垣 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(大浴場) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0467-48-2101 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-25、事業所の記入日は 2025-10-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 短期入所生活介護(予防)の事業は利用者が要介護状態となった場合においても、その利用者が可能な限りその居室(施設)においてその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、入浴、排泄、食事等の介護及びその他の日常生活上の世話及び機能訓練等を行うことにより、 利用者の心身の機能の維持並びに利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図るものとする。 利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場にたったサービスの提供に努めるとともに利用者及びその家庭のニーズを的確に捉え個別に短期入所生活介護計画(予防)を作成することにより利用者が必要とするニーズを利用者の望む方法でサービスを提供する。 居宅介護サービス計画が作成されている場合は、当該計画に沿った短期入所生活介護を提供する。 事業の実施に当たっては、関係市町村、他の居宅サービス事業者その他保健医療サービス及び福祉サービス機関との綿密な連携に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1994/04/01 |
| 協力医療機関 | 湘南記念病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ご家族、ご本人のお困りの際の緊急的受け入れの実施(特別ショートステイ) |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | なし |
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食510円 昼食770円 夕食660円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 介護度別基本額+各加算(送迎、サービス提供体制強化、夜勤職員配置、介護職員処遇改善、生産性向上等)に1日単位×10.83円で計算。自己負担は原則1割(2割・3割負担の方もあり。介護保険負担割合証に記載あり)。 介護保険自己負担額に食事代と居室代(915円/日)を足したものがご利用料となります。 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 68人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 24人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 12人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 61.1% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 20人(2025-03-31 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 57人<36.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 11人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 9.50日 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 17㎡ 6室 |
| 居室の状況 > 2人部屋 | 17.54㎡ 27室 |
| 居室の状況 > 4人部屋 | 35.08㎡ 10室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/20人 定員20人中、現在の空き数0人です。 (2025年03月31日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ☆地域一番☆ 緊急のショートステイの受け入れを行なっています。担当のケアマネジャーにご相談のうえご連絡いただければ、ベッドの空き状況によりますが支援させていただきたいと考えております。 わたしたちは一人ひとりの自律支援を尊重し、その人らしさを大切にします。 じりつには、自立と自律があります。自立は自分でできる、自律は自分の考え、というふうに捉えることができます。どちらも「自分のこと」です。私たちが対象としている高齢者は、様々な疾病により発症した障害によって、介護が必要となった方々であります。介護が必要になっても、ずっと自分の道を明日という未来に向かっていけるように私たちがいます。「その人らしさ」その人を知る、関心を持つということを大切にしています。介護が必要になった背景、障害特性に応じた具体的介助の実施。生活歴、どこでどのような生き方をし、何を大切に人生を送ってきたか、そしてこれからどう生きてゆくか知りたいと関心を持つことからはじめていきます。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 新卒採用を中心に、3年をめどに介護福祉士国家資格取得を目指します。資格取得支援として法人で実務者研修課程を実施しています。技術の向上が利用者支援に直結しますので積極的に取り組んでいってます。 |
| 併設されているサービス | 介護老人福祉施設、通所介護事業(予防・共生含む)、居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 20代から70代と幅広い年代のスタッフ働いています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要介護度1以上の方のご利用ができます。従来型(4人部屋)の施設ですので男性・女性の部屋割により、男性の居室が限られることがあります。 |
| 勤務時間 | 7時間30分が所定の労働時間となります。休憩60分、拘束時間8時間30分となります。8時間労働と比較すると年間で約126時間、労働時間が短くなります。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 4月1日在籍の職員には3日間のリフレッシュ休暇があります。有給休暇とリフレッシュ休暇を合わせて取ることで長期休暇も可能です。 |
| その他 | 緊急のショートステイの受け入れを積極的に行なっています。担当のケアマネジャーにご相談のうえご連絡いただければ、ベッドの空き状況によりますが支援させていただきたいと考えております。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0467-48-2101 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-25、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
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介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ホームは、介護保険法が定める指定介護老人福祉施設として、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように、指定介護老人福祉施設(以下「施設介護サービス」という。)及び関連する各種サ一ビスを提供します。 施設介護サービスの提供にあたっては、施設介護計画に基づき、可能な限り居宅における生活への復帰を念頭において、入浴、排泄、食事等の介護、相談 及び援助、社会生活上の生活調整、機能訓練、健康管理及び療養上の調整などを明るく家庭的な雰囲気の中で行うことを基本方針とします。 ホームは入所者の意思及び人格を尊重し、常に入所者の立場に立ってサービスを提供します。 事業の運営にあたっては、地域や家庭との結びつきを重視し、関係市町村、 地域の居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、地域包括支援センター、他の介護保険施設その他の事業者との密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1994/04/01 |
| 協力医療機関 | 湘南記念病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 自律支援を目指し、個々の利用者の能力に沿った生活支援を実施している。また重度認知症の方の積極的な受入にも努力している。地域で生活されている要介護高齢者が可能な限り在宅生活を継続していけるよう併設の短期入所生活介護、通所介護、関連施設との連携をとりつつ、個々の利用者のニーズに対応していくよう努めている。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 標準負担限度額認定に基づいて、それぞれの入所者の方の要件に応じて算定しています。 1,940円/日 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 標準負担限度額認定に基づいて、それぞれの入所者の方の要件に応じて算定しています。 多床室915円/日 従来型個室1,231円/日 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 69人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 24人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 12人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 61.1% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2023-09-28 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<88.5人> |
| 入所者の平均年齢 | 86.5歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:16人 女性:53人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 20人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 24人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 25人 |
| 昨年度の退所者数 | 28人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 942日 |
| 待機者数 | 167人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 17㎡ 6室 |
| 居室の状況 > 2人部屋 | 17.54㎡ 27室 |
| 居室の状況 > 4人部屋 | 35.08㎡ 10室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2023年09月28日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | わたしたちは一人ひとりの自律支援を尊重し、その人らしさを大切にします じりつには、自ら立つという自立とここでの自律があります。自立は自分でできる、自律は自分の考え、というふうに捉えることができます。どちらも「自分のこと」です。私たちが対象としている高齢者は、様々な疾病により発症した障害によって、介護が必要となった方々であります。介護が必要になっても、ずっと自分の道を明日という未来に向かっていけるように私たちがいます。だからこと、「その人らしさ」、その人を知る、関心を持つということを大切にしていきます。それには専門性を身に付け発揮していくことです。アセスメントと言っていいかもしれません。介護がなぜ必要になったかという背景、障害特性に応じた具体的介助の実施、生活歴、どこでどのような生き方、大事にしてきたこと、人生を送ってきたか、そしてこれからどう生きてゆくか知ることから関心を持つことからはじめていきたいと考えています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 新卒採用を中心に、3年をめどに介護福祉士国家資格取得を目指します。資格取得支援として法人で実務者研修課程を実施しています。技術の向上が利用者支援に直結しますので積極的に取り組んでいってます。 |
| 併設されているサービス | 短期入所生活介護事業(予防含む)、通所介護事業(予防含む)、居宅介護支援事業(予防含む) |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 毎月、「出前の日」を実施していますが、そこで好きなもの注文して皆さんで楽しみます。炊き込みごはんやピザなど。費用がかかるものは原則実費となります。医療に関しては医療保険での扱いとなります。訪問マッサージも利用できます。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 20代から70代と幅広い年代のスタッフ働いています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 国の施策により要介護度3以上の方の介護度の高い方の入所が優先されます。従来型の施設ですので男性・女性の部屋により男性の居室が限られることがあります。 |
| 勤務時間 | 7時間30分 所定の労働時間となります。休憩60分。拘束時間8時間30分となります。8時間労働と比較すると年間で約126時間 労働時間が短いです。 |
| 賃金体系 | 評価制度をとっており、キャリアアップを目指せます。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 4月1日在籍の職員には3日のリフレッシュ休暇があります。有給休暇と合わせて長期休暇も可能。 |
| その他 | 看取り介護の提供に積極的に取り組んでいます。人生の最後、終の棲家として、きしろを選択していただいたことに感謝して、本人とそのご家族の方が安心して、満足していただけるよう努めてまいります。毎年8月に新盆の法要を施設で行なっています。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | その他 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0467-48-2101 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-25、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
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居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所の介護支援専門員は、利用者が要介護状態になった場合においても、その利用者が可能な限り居宅においてその有する能力に応じ自立した生活を営むことができるよう配慮して行うものとする。 事業所の介護支援専門員は、利用者の心身の状況、その置かれている環境に応じて利用者の選択に基づき適切な保健医療サービス及び福祉サービスが総合的かつ効率的に供されるよう配慮して行うものとする。 事業の実施にあたっては、利用者の意思及び人権を尊重し、常に利用者の立場に立って、利用者に提供される指定居宅サービス等が特定の種類又は特定の居宅サービス事業者に不当に偏することのないよう、公正中立に行うものとする。 事業の運営にあたっては、関係市町村、地域包括支援センター、各居宅支援事業所、他のサービス事業者等との連携に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 鎌倉市 |
| 営業時間(平日) | 09時00分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 09時00分~17時30分 |
| 営業時間(日曜) | 09時00分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 09時00分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 特別休業期間(12/30~1/3) |
| 緊急時の電話対応の有無 | 0467-48-2101 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・土、日、祝も対応可能。 ・障害の計画相談支援も行っており、担当利用者様が65歳到達後、障害福祉サービスから介護保険サービスに移行となった際も、引き続き計画相談員が介護支援専門員として担当することが出来る。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 33.0人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域以外でサービスを行う場合でも、当該費用の徴収は行っていない |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 4人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 4人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 3人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2021-11-15 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 129人<101.3人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 57人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 26人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 20人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0467-48-2101 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-25、事業所の記入日は 2025-10-02です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
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この事業所が提供しているサービスとは?
通所介護とは?
通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
鎌倉市の介護老人福祉施設(10件)
鎌倉市の介護老人福祉施設は10件あり、特養鎌倉静養館や特別養護老人ホーム かまくら愛の郷などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
鎌倉市の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは1.9件。全国の2.4件と比べるとやや少ないです。
- 日曜も利用できます。鎌倉市の介護老人福祉施設10件のうち、日曜に対応しているのは2件です。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。鎌倉市の介護老人福祉施設の平均は2.2種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
鎌倉市のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。