短期入所生活施設 秀楽苑
タンキニュウショセイカツシセツ シュウラクエン
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 特別養護老人ホーム 秀楽苑/秀楽苑デイサービスセンター/秀楽苑居宅介護支援事務所
基本情報
| 所在地 | 石川県七尾市中島町鹿島台は部17番地3 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0767-66-1030 |
| FAX番号 | 0767-66-2012 |
| 運営法人 | 社会福祉法人鹿北福祉会 法人番号: 3220005005192 |
| 公式サイト | http://www.shurakuen.jp/ |
| 事業所番号 | 1770200259 |
| 定員 | 最大 120人 |
提供している介護サービス(4件)
通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護者(要支援者も含む)の心身の特性を踏まえて、可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように、必要な日常生活上の世話及び生活リハビリを等行うことにより、利用者の社会的孤立感の解消及び、心身機能の維持並びに利用者の家族の身体的、精神的負担の軽減を図り、利用者の要介護状態の軽減、もしくは悪化の防止、又は要介護状態になることの予防を図ります。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1992/01/27 |
| サービス提供地域 | 七尾市全域 |
| 営業時間(平日) | 08時30分~17時15分 |
| 営業時間(祝日) | 08時30分~17時15分 |
| 定休日 | 土曜日、日曜日、1月1日・2日 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 法人の運営理念である「一笑 懸命」に沿って、1日笑って、楽しんで帰宅していただけるよう取り組んでいます。心のふれ合いを大切にすることを第一に、能力に応じ、自立した日常生活を送ることができるように必要な日常生活上のお世話や生活リハビリを行い、利用者の社会的孤立感の解消及び、心身機能の維持並びに家族の身体的精神的負担の軽減を図る。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 事業の実施地域を越えた地点から、片道概ね20km未満1000円。それ以上は1km増すごとに100円加算されます。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | ・8時00分から18時まで、通常のサービス時間を超えて利用する場合は介護保険報酬に沿っての実費自己負担とします。 |
| 食費とその算定方法 | 1食650円(おやつ代も含む)。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 14人 |
|---|---|
| 看護職員 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 57.1% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 12人 / 最大 90人(2024-12-30 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 30人<31.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 29人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 22人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 季節行事や毎日のレクレーション、畑クラブや手芸クラブなどのクラブ活動を通して、楽しみや笑顔のあるディを目指して頑張っています。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 当事業所は特別養護老人ホームを母体として、敷地内に短期入所サービス・訪問看護ステーション・居宅介護支援事務所を併設しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 法人の運営理念にもあります「一笑懸命」を実践し、利用者の皆様が「笑顔になる」ことができるデイサービスを目指し、日々皆様をお迎えしております。 |
| 勤務時間 | 月~金までの8時30分~17時15分 1月1日、2日は休み |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(大浴場) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0767-66-1030 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-28、事業所の記入日は 2025-10-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 運営理念 : 【 一“笑”懸命 】 介護保険法令に従い、ご契約者(利用者)が、その有する能力に応じ可能な限り自立した、日常生活を営むことが出来るように支援する、「思いやりと“笑顔”があふれるすまい(秀楽苑)」、を作ることを目的として、ご契約者に短期入所生活介護、介護予防短期入所生活介護サービスを提供することを目的とする。 【ラポール(人と人との心の通い合ったケア、信頼関係)‐三つの“心”(さんしん)】 (1) 見つめて ・お一人おひとりの「言葉にしっかり耳を傾ける“心”(傾聴)」 (2) 触れて ・お一人おひとりの「気持ちに寄り添って考える“心”(共感)」 (3) 語りかけて ・お一人おひとりの「言葉にできない思いを代弁していく“心”(受容)」 ◆事業所は、利用者が(要支援状態等)要介護状態等になった場合においても、可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、入浴・排泄・食事等の介護、その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行なうことにより、利用者の心身の機能の維持及び、利用者の家族の身体的並びに精神的負担の軽減を図るものとします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1989/4/1 |
| 協力医療機関 | 辻口医院 七尾市中島町浜田 1-27 内科・外科・循環器科 恵寿総合病院 七尾市富岡町94番地 総合病院 公立能登総合病院 七尾市藤橋町ア部6番地4 総合病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | (1)ご利用者ひとりひとりの人間性を尊重し、常に敬う心を持って接するとともに、ご利用者の心身の状況や個性をよく理解し、援助を行うように努めます。 (2)ご利用者の中には環境の変化による不安や緊張感を抱く方も多く、時には心身に変調をきたすこともあるため、安心感を持っていただけるような対応とともに、心身の状態の観察には特に注意を払い、適切な援助を行うように努めます。 ◆この具体的目標を充実するためには、知識や実践や考え・気づきなど様々な材料を、経験やスキルによってどんどん成長し深めていく必要があります。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | なし |
利用料
| 食費とその算定方法 | 一食あたり、朝食480円・昼食(おやつ代含む)610円・夕食580円(1日あたり、1,670円)。負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載している負担限度額に減額。 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 1日あたり、多床室915円(従来型個室を利用にあっては1,250円)。負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載している負担限度額に減額。 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 46人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 23人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 71.9% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 10人(2025-10-30 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 14人<34.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 5.49 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 10.6㎡ 4室 |
| 居室の状況 > 2人部屋 | 24.5㎡ 3室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/10人 定員10人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月30日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 特別養護老人ホーム秀楽苑を参照してください。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 特別養護老人ホーム秀楽苑を参照してください。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 特別養護老人ホーム秀楽苑を参照してください。 |
| 併設されているサービス | 特別養護老人ホーム秀楽苑を参照してください。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 特別養護老人ホーム秀楽苑を参照してください。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 特別養護老人ホーム秀楽苑を参照してください。(R7.10.31現在の状況) |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 特別養護老人ホーム秀楽苑を参照してください。 |
| 勤務時間 | 特別養護老人ホーム秀楽苑を参照してください。 |
| 賃金体系 | 特別養護老人ホーム秀楽苑を参照してください。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 特別養護老人ホーム秀楽苑を参照してください。 |
| 福利厚生の状況 | 特別養護老人ホーム秀楽苑を参照してください。 |
| その他 | 特別養護老人ホーム秀楽苑を参照してください。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 機械浴 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0767-66-1600 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/5/28 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-28、事業所の記入日は 2025-10-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 運営理念 : 【 一“笑”懸命 】 指定介護福祉施設サービスの適正な運営を確保し、要介護状態にある高齢者に対し良質なサービスの提供により、自立と尊厳のある介護を行うことで、地域から愛され信頼される、「思いやりと“笑顔”があふれるすまい(秀楽苑)」、を作ることを目的とする。 【ラポール(人と人との心の通い合ったケア、信頼関係)‐三つの“心”(さんしん)】 (1) 見つめて ・お一人おひとりの「言葉にしっかり耳を傾ける“心”(傾聴)」 (2) 触れて ・お一人おひとりの「気持ちに寄り添って考える“心”(共感)」 (3) 語りかけて ・お一人おひとりの「言葉にできない思いを代弁していく“心”(受容)」 鹿北福祉会(秀楽苑)は、目配りと気配りのある介護を行うことで利用者から愛され信頼される、優しさと温かい“心配り”にあふれたすまい(秀楽苑)となることを目指しています。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1989/04/01 |
| 協力医療機関 | 辻口医院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | (1) 質の高い個別ケアの実践 ・利用者理解に努め、質の高い個別サービスを追求します。 *お一人おひとりの「生命(いのち)の尊さを理解し、日常生活の自立」を支援することに努めます。 (2) 介護技術(できる)及び知識(わかる)のレベルアップ ・専門的、組織的能力を身につけ、発展させます。 *お一人おひとりの「暮らしを大切に、生き活きとした尊厳ある生活」を支援することに努めます。 (3) 地域活動とボランティアへの積極的な参加 ・住み慣れた地域で暮らせる、福祉社会の実現に貢献します。 *経営基盤の安定により、運営の透明性を高め、「思いやりと笑顔あふれる、秀楽苑(すまい)」作りを目指し、良質なサービスを提供することで、「地域住民に安心と地域福祉向上の役割を担う」ことに努めます。 この具体的目標を充実するためには、知識や実践や考え・気づきなど様々な材料を、経験やスキルによってどんどん成長し深めていく必要があります。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日あたり、1,670円。負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載している負担限度額。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 1日あたり、多床室915円、従来型個室1,250円。負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載している負担限度額。 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 46人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 23人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 71.9% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 80人(2025-10-21 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<84.6人> |
| 入所者の平均年齢 | 88.9歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:17人 女性:57人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 28人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 31人 |
| 昨年度の退所者数 | 31人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 1,207.1日 |
| 待機者数 | 14人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 21㎡ 8室 |
| 居室の状況 > 4人部屋 | 33.5㎡ 18室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/80人 定員80人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月21日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 【ラポール(人と人との心の通い合ったケア、信頼関係)‐三つの“心”(さんしん)】を運営方針に掲げ、 (1) 自立支援 お一人おひとりの、「生命(いのち)の尊さを理解し、日常生活の自立」を支援する〈“心”〉ことに努めます。 (2) 生活支援 お一人おひとりの、「暮らしを大切に、生き活きとした尊厳のある生活」を支援する〈“心”〉ことに努めます。 (3) 経営の安定 経営基盤の安定により、運営の透明性を高め「思いやりと、笑顔があふれる、すまい(秀楽苑)」作りを目指し、良質なサービスを提供することで、地域住民に安心と、 地域福祉向上の役割を担う〈“心”〉ことに努めます。 鹿北福祉会(秀楽苑)は、目配りと気配りのある介護を行うことで利用者から愛され信頼される、優しさと温かい“心配り”にあふれたすまい(秀楽苑)となることを目指しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ①感染症予防対策のさらなる充実、 ②認知高齢者の増加における認知症ケアの開発への取り組み、 ③多死社会に備えた特養における看取りケアの充実のための取り組み、 に努めています。 また、介護負担の軽減における対策に、順次取り組んでいきたいと考えています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 定期的な事はしていないが、家族からの謝意については、その都度現場に伝えている。 |
| 併設されているサービス | *特別養護老人ホーム秀楽苑(定員80名) *短期入所生活施設秀楽苑(定員10名) *秀楽苑居宅介護支援事務所 *秀楽苑デイサービスセンター(定員30名) *秀楽苑ホームヘルパーステーション(休止中) *秀楽苑訪問看護ステーション *秀楽苑グループホーム(定員9名)⇒被災により事業廃止 *秀楽さん能登島デイサービス(定員11名)⇒被災により事業廃止 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | ①特別な食事(酒を含みます。) 健康上支障が無い限り、入所者のご希望や選択に基づいて、特別な食事を提供します。 ・利用料金:要した費用の実費 ②理髪・美容 美容師、理容師が行った場合のカット代となります。 ・利用料金:実費相当額 ③貴重品の管理(事務経費、出納業務の交通費等として) 入所者の希望により、貴重品管理(預貯金通帳等)サービスをご利用いただけます。 ・利用料金:1ヶ月当たり 1,000円 ④特別のレクリェーション、趣味活動 入所者の希望により、特別のレクリェーションや趣味活動に参加していただくことができます。 ・利用料金:材料代等の実費 ⑤空きベッド管理料(介護保険対象外) 外泊時費用(全額、自己負担)については、介護保険から給付される費用の一部(入院及び外泊期間中の加算料金が算定されている日数)を除いた、外泊時について、空きベッドを確保することから、空ベッド管理料として外泊時費用をご負担いただきます。 尚、入所者が利用していたベッドを短期入所生活介護に活用することに同意をいただき、当該空ベッドを短期入所生活介護に利用した場合は、外泊時費用をご負担いただく必要はありません。 ・多床室をご利用の場合には、 1日につき 660円(室料相当額)をご負担いただきます。 ・従来型個室をご利用の場合には、 1日につき 860円(室料相当額)をご負担いただきます。 ⑥複写物の交付 入所者は、サービス提供についての記録や介護及び看護の記録をいつでも閲覧できます。 ・複写物を必要とする場合には、 1枚につき 20円をご負担いただきます。 ⑦家電製品の電気代 入所者は、家電製品(テレビや電気毛布等)をお持ち込みでご利用することが出来ます。 ・家電製品を利用する場合には、 1点あたり 1日 55円をご負担いただきます。 ⑧エンゼルケアにかかる費用 お亡くなりになられた際に着用する浴衣への着替えや、清拭や整容、死化粧を行う ための費用をいただきます。 ○ご利用料金:5,500円/1回 ⑨日常生活上必要となる諸費用実費 おむつ代は介護保険給付対象となっておりますのでご負担の必要はありません。 ・日常生活品の購入代金等入所者の日常生活に要する費用で入所者に負担いただくことが適当であるものにかかる費用をご負担いただきます。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 【特養及び短期事業所:令和7年10月31日現在】 ◆事業所従業員数47名 *勤務形態⇒常勤従業員 34名、非常勤従業員(短時間従業員):13名 (内、介護職員常勤21名・非常勤9名、看護職員常勤4名・非常勤1名、機能訓練指導員1名、事務室常勤2名・時短1名、宿直3名) ◆平成元年に開設し36年目を迎え、開設当時からの「長く勤めていただける職場環境づくり」に努めています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ◆【 一“笑”懸命 】を運営理念に掲げ、「思いやりと“笑顔”があふれる地域・すまい(秀楽苑)」とすることを目指して日々努めています。 |
| 勤務時間 | *就業時間:午前8時30分~午後5時15分(休憩45分)8時間 *交代制①:午前7時00分~午後3時45分(休憩45分)8時間 ②:午前10時15分~午後7時00分(休憩45分)8時間 ③:午後5時00分~午前9時00分(仮眠2時間)15時間 |
| 賃金体系 | *人事異動あり(特養・デイサービス・グループホーム・能登島デイサービス等) *制服支給 *マイカー通勤が条件(要、普通自動車免許) *入社より 3ヶ月試用期間 *特殊業務手当は、入社3ヵ月後より支給 *定年60歳、以後65歳迄・70歳迄継続雇用制度導入、70歳以上毎年更新あり |
| 休暇制度の内容および取得状況 | *休 日 :月10日⇒年間 120日 *有給休暇:入社時 0日、6ヵ月後10日→最高6年6ヵ月後20日 |
| 福利厚生の状況 | *退職共済制度加入。 *福利厚生センターソウエルクラブ会員。 |
| その他 | *2018年4月1日、第1回いしかわ魅力ある福祉職場に認定(更新) スローガン:思いやり 笑顔あふれる この苑(すまい) ~海がある。緑がある。とっておきの笑顔がある。~ |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 機械浴 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | (0767)66-1600 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/5/28 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-28、事業所の記入日は 2025-10-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | (運営の方針) 第2条 事業所の居宅介護支援事業は、要介護状態等になった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう配慮し、利用者の心身の状況そのおかれている環境等に応じて、利用者の選択に基づき、適切な保健医療サービスおよび福祉サービスが、多様な事業者から総合的かつ効率的に提供されるようにする。 2 事業の提供にあたっては、利用者の意志および人格を尊重し、常に利用者の立場に立って、利用者に提供される指定居宅サービス等が特定の種類又は特定の居宅サービス事業者に不当に偏することのないよう公正中立に行う。 3 事業の実施にあたっては、関係市町、在宅介護支援センター、他の指定居宅介護支援事業者、介護保険施設等との連携に努めるものとする。 (秀楽苑居宅介護支援事務所 運営規定 抜粋) |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/10/01 |
| サービス提供地域 | 石川県七尾市全域 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時15分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時15分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時15分 |
| 営業時間(留意事項) | 通常:月曜日~土曜日まで ただし1月1・2日は除く |
| 定休日 | 日曜日 |
| 緊急時の電話対応の有無 | 日曜日及び営業時間外の緊急連絡相談先:090-3159-4561 |
サービスの内容
| サービスの特色 | (1) 利用者の相談を受ける場所は自宅及び秀楽苑とします。 (2) 使用する課題分析票は、居宅サービスガイドライン方式を用いてアセスメントします。 (3) 事業の実施にあたっては、関係市町村、他の指定居宅介護支援事業者、介護保険施設等との連携に務め、サービス担当者会議を認定更新時及び退院・退所時、身体状況に変化があった場合に利用しているサービス事業者の関係者を招集し行います。 (4) 居宅サービス等は特定の種類、特定の事業者に不当に偏る事のないよう公正中立に行います。 (5) 介護支援専門員は1ケ月に1回程度利用者の居宅を訪問し、モニタリングします。但し、必要あるときは適宜訪問します。 (事業所へのモニタリングに加え、テレビ電話装置その他の情報通信機器を活用した場合は、少なくとも2ヶ月に1回とします。) (6) 利用者の求めに応じて、サービス提供記録を開示します。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 40人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の事業実施地域以外の交通費については、次のとおり費用を負担していただきます。 ①通常の事業実施地域を越えた場合は、事業所から、片道概ね20km未満1,000円 ②通常の事業実施地域を越えた場合は、事業所から、片道概ね20km以上は1km増す毎に100円を加算する。 |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 3人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 2人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 120人(2025-10-13 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 103人<101.6人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 30人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 31人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 13人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 4人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 営業日以外に24時間連絡体制を取って緊急時にも対応しております。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 主任介護支援専門員の取得を順次行うと共に、内部勉強会を開催すると共に外部研修を受け、質の向上に努めています。 |
| 併設されているサービス | 当事業所は特別養護老人ホームを母体として、敷地内に短期入所サービス・訪問看護ステーション・デイサービスセンターを併設しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 主任介護支援専門員2名を含めた3名で事業を運営し、40代~50代の介護支援専門員にて、ご相談に応じています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間120日の公休+年次有給休暇取得ができます。 |
| 福利厚生の状況 | 福利厚生センターソウエルクラブの活用 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0767-66-1030 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-28、事業所の記入日は 2025-10-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所介護とは?
通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
七尾市の介護老人福祉施設(6件)
七尾市の介護老人福祉施設は6件あり、エレガンテなぎの浦通所介護事業所や介護老人福祉施設 千寿苑などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
七尾市の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは3.3件。全国の2.4件と比べるとやや多いです。
- 祝日も利用できます。七尾市の介護老人福祉施設6件のうち3件が祝日に対応しています。
- 定員80人は、七尾市の介護老人福祉施設6件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは100人)。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。七尾市の介護老人福祉施設の平均は3種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて
データ基準日: 2026-09-19 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-19 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。