介護老人保健施設 エル・クォール平和

カイゴロウジンホケンシセツ エルクォールヘイワ

基本情報
所在地札幌市西区平和2条11丁目2番5号
地図で見る
電話番号011-667-8111
FAX番号011-667-8121
運営法人医療法人社団静和会
法人番号: 7430005001811
公式サイトhttp://www.seiwa-kai.or.jp/elqol
事業所番号0150480077
定員最大 100人
提供している介護サービス(4件)
サービスの種類定員利用可能曜日
訪問リハビリテーション—平日,土曜日,祝日
祝日の営業は事業所の指定した日
通所リハビリテーション60人平日,土曜日
-
短期入所療養介護(介護老人保健施設)——
介護老人保健施設100人—
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針保健、医療、福祉の融合施設として、機能回復・機能持続を目指すことにより地域の人々のQOLの向上を目指します。
事業開始年月日2019/12/1
サービス提供地域札幌市西区全域
営業時間(平日)9時00分~17時30分
(9時00分~17時30分)
営業時間(土曜)9時00分~17時30分
(9時00分~17時30分)
営業時間(祝日)9時00分~17時30分
(9時00分~17時30分)
営業時間(留意事項)祝日の営業は事業所の指定した日
定休日日曜日、年末年始(12/30~1/3)
事業所に併設している医療サービスなし
サービスの内容
サービスの特色介護老人保健施設、短期入所療養介護、通所リハビリテーションを併設しており、多機能のリハビリテーション機能を連携して提供できる。
24時間電話相談対応の有無なし
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)実施地域を超えた地点から片道200円(消費税別)
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数8人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤7人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤2人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合10%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-08-29 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均14人<37.9人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護15人
要介護度別利用者数 > 要介護22人
要介護度別利用者数 > 要介護31人
要介護度別利用者数 > 要介護44人
要介護度別利用者数 > 要介護52人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述個々の利用者様のニーズに沿った対応を実施しております。ご自宅環境を細かく評価し、都度のアドバイスや動作向上の訓練導入行っています。車椅子や総具などの適合評価も行い、安全な生活を支援しています。
また、介護老人保健施設、短期入所療養介護、通所リハビリテーションを併設しており、多機能のリハビリテーション機能を連携して提供し、満足頂けるサービスを目指しています。
サービスの質の向上に向けた取組専門的な外部の研修会に参加し、施設内での委員会や内部研修会でさらに専門性に対する勉強会の実施に取り組んでいます。
年に一度、ご利用者様にアンケートを実施し評価を行うとともに生の声をお聞きし、取り組みの優先順位や具体的な対応を検討するなどの努力を行っています。
併設されているサービス介護老人保健施設、(介護予防)短期入所療養介護、(介護予防)通所リハビリテーション
従業員の特色に関する自由記述理学療法士、作業療法士、言語聴覚士を多く配置しています。ご利用者様の個別性を重視し、その人らしさの支援に力を入れています。
明るい雰囲気で意欲を引き出し、「1回の訓練で1笑顔」をモットーにおひとりおひとりがstep upを目指せるよう意識した関わりを行っています。
利用者の特色に関する自由記述要支援1~要介護5まで対応し、寝たきり状態で胃ろうや在宅酸素レベル、重度の認知症の方にもご利用いただいております。
また、ご自宅内での自立度アップだけではなく、屋外活動や趣味活動などのQOL向上を目指す方も多くご利用頂いております。
そのほか
苦情相談窓口011-667-8111
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-08-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針保健、医療、福祉の融合施設として、機能回復・機能持続を目指すことにより地域の人々のQOLの向上を目指します。
事業開始年月日1997/10/15
営業時間(平日)9時00分~17時00分
営業時間(土曜)9時00分~17時00分
定休日日曜日、祝日、年末年始(12/30~1/3)
送迎サービスの提供地域札幌市西区全域
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色平和リハビリテーション病院が近隣にあり医療面での迅速な対応ができる。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)なし
延長料金とその算定方法8時間以上利用した場合の延長料金
・1時間まで51円(1割負担) 102円(2割負担) 153円(3割負担)
・2時間まで102円(1割負担) 204円(2割負担) 306円(3割負担)
食費とその算定方法昼食 600円(おやつ含む)
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数39人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤10人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤6人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤2人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤1人
看護職員数 > 常勤4人
看護職員の退職者数 > 常勤3人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤9人
介護職員の数 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合25%
利用者の状況
受け入れ可能人数5人 / 最大 60人(2025-08-29 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均60人<41.7人>
要介護度別利用者数 > 要支援115人
要介護度別利用者数 > 要支援274人
要介護度別利用者数 > 要介護1306人
要介護度別利用者数 > 要介護2245人
要介護度別利用者数 > 要介護392人
要介護度別利用者数 > 要介護456人
要介護度別利用者数 > 要介護579人
設備
浴室設備の数3か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述デイルームは豊かな自然を眺めながら過ごせる空間となっており、浴室は広々とした岩風呂風で男女それぞれの浴室を配置している事もあり多くの方から評価を頂いております。介護老人保健施設は、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士と充実したスタッフ配置をしており個々の利用者様のニーズに沿った対応を実施しております。ご自宅環境を細かく評価し、都度のアドバイスや動作向上の訓練導入を行っています。車椅子や装具などの適合評価も行い安全な生活を支援しています。1年を通じて季節ごとのイベントや駅弁・バイキングなど楽しめるお食事の提供を行っております。やる気を出せる活動目標を探索・提供し満足頂けるサービスを目指しています。
サービスの質の向上に向けた取組専門的な外部の研修会に参加し、施設内での委員会や内部研修会でさらに専門性に対する勉強会の実施に取り組んでいます。年に一度、ご利用者様にアンケートを実施し評価を行うとともに生の声をお聞きし、取り組みの優先順位や具体的な対応を検討するなどの努力を行っています。
併設されているサービス介護老人保健施設、(介護予防)短期入所療養介護、(介護予防)訪問リハビリテーション
従業員の特色に関する自由記述看護師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士などの医療専門職を多く配置し、さらに介護職も介護福祉士の割合が高く配置しています。ご利用者様の個別性を重視し、その人らしさの支援に力を入れています。明るい雰囲気で意欲を引き出し「1回の訓練で1笑顔」をモットーにお1人お1人がstep upを目指せるよう意識した関わりを行っています。
利用者の特色に関する自由記述要支援1~要介護5まで対応し、寝たきり状態で胃ろうや在宅酸素レベル、重度の認知症の方にもご利用頂いています。また、ご自宅内での自立度アップだけでなく、屋外活動や趣味活動などQOL向上を目指す方も多くご利用頂いています。
そのほか
苦情相談窓口011-667-8111
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-08-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針保健、医療、福祉の融合施設として、在宅支援機能の充実と拡大を目指すことにより、地域の人々のQOLの向上を目指します。
事業開始年月日1997/10/15
協力医療機関静和記念病院、平和リハビリテーション病院
サービスの内容
利用制限ご相談ください。
サービスの特色平和リハビリテーション病院が近隣にあり医療面での迅速な対応ができる。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法朝食430円 昼食550円(おやつ込) 夕食465円
滞在費とその算定方法多床室 377円(日額) 従来型個室 1,668円(日額)
職員の状況
総従業者数78人
看護職員数 > 常勤12人
看護職員数 > 非常勤5人
看護職員の退職者数 > 常勤8人
看護職員の退職者数 > 非常勤2人
介護職員数 > 常勤22人
介護職員数 > 非常勤7人
介護職員の退職者数 > 常勤4人
介護職員の退職者数 > 非常勤2人
経験年数10年以上の介護職員の割合34.5%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-08-29 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均116人<22.4人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護120人
要介護度別利用者数 > 要介護232人
要介護度別利用者数 > 要介護338人
要介護度別利用者数 > 要介護422人
要介護度別利用者数 > 要介護54人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均8.27日<7.8日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室15.3㎡
26室
療養室の状況 > 2人部屋33.5㎡
1室
療養室の状況 > 4人部屋33.5㎡
18室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述当施設は超強化型老健の基準を満たしており、在宅復帰支援や在宅支援機能の強化に努めています。今後どこでどのように過ごすことがご本人様にとって最適なのか、ご利用者様やご家族様のご希望、身体面、精神面、経済面等を考慮し、ご利用者様やご家族様、地域を含めた多職種による会議により検討しています。
当施設では看取りを行っています。当施設のサービスを利用しながらご自宅での生活を継続していく中、加齢に伴って食事が摂れなくなるなど老衰と思われる経過をたどる方もいらっしゃいます。そのような方でご利用者様やご家族様が希望され、身体的に当施設での対応が可能であると判断した場合に看取りケアを行っています。ご利用者様とご家族様のご希望をお聞きしながら、最期まで穏やかに過ごせるようサポートしています。
サービスの質の向上に向けた取組施設で提供するケア内容は適切か、より良いケアは何かなど、工夫できる点はないかなど、随時カンファレンスにて検討を重ねています。人として尊重されるべきケアについて、多職種で倫理カンファレンスも実施しています。
職員は施設内外の研修や各部署での勉強会、学会、研究発表会などに参加し研鑽しています。各職種・各部署での管理職との面談を通して個々の職員のレベルに応じた目標設定を行い、教育委員会を中心に施設全体での教育体制を整える取り組みを続けています。
併設されているサービス介護老人保健施設、(介護予防)通所リハビリテーション、(介護予防)訪問リハビリテーション
従業員の特色に関する自由記述20代から60代までの幅広い年齢層の職員が勤務しています。子育てや親の介護などが必要な職員も複数いるため、家庭との両立ができるようお互いに協力し合い、仕事が継続できるようサポートしています。また、家庭の事情や価値観、高齢等で短時間勤務を希望する職員については、希望に沿った時間での勤務を調整しています。
資格がない職員に対しては、さまざまな施設内外の研修に参加を調整し、資格取得のサポートを行っています。実際に複数の職員が資格を取得しています。また、学会や研修修了による認定資格、認定・専門看護師など、さまざまなキャリアアップに向けた努力を行っています。
利用者の特色に関する自由記述病気やけがにて入院した後、自宅に退院するまでにリハビリが必要な方、ご自宅と当施設とを往復しながらご家族様の介護負担を軽減して在宅生活を継続されている方、外出機会の減少に伴う筋力低下防止のため、冬期間のみリハビリ目的で入所される方など、さまざまな理由で利用されています。
そのほか
苦情相談窓口011-667-8111
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-03、事業所の記入日は 2025-08-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針保健、医療、福祉の融合施設として、在宅支援機能の充実と拡大を目指すことにより、地域の人々のQOLの向上を目指します。
事業開始年月日1997/10/15
協力医療機関静和記念病院、平和リハビリテーション病院
サービスの内容
サービスの特色平和リハビリテーション病院が近隣にあり医療面での迅速な対応ができる。
利用料
食費とその算定方法1,555円(日額)
居住費とその算定方法多床室 437円(日額) 従来型個室 1,728円(日額)
職員の状況
総従業者数77人
看護職員数 > 常勤12人
看護職員数 > 非常勤5人
看護職員の退職者数 > 常勤8人
看護職員の退職者数 > 非常勤2人
介護職員数 > 常勤22人
介護職員数 > 非常勤7人
介護職員の退職者数 > 常勤4人
介護職員の退職者数 > 非常勤2人
経験年数10年以上の介護職員の割合34.5%
夜勤を行う従業者数5.0人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 100人(2026-09-30 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均100人<87.2人>
要介護度別入所者数 > 要介護119人
要介護度別入所者数 > 要介護224人
要介護度別入所者数 > 要介護319人
要介護度別入所者数 > 要介護427人
要介護度別入所者数 > 要介護513人
3か月間の退所者数30人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均288.35日<465.2日>
待機者数7人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室15.3㎡
26室
療養室の状況 > 2人部屋33.5㎡
1室
療養室の状況 > 4人部屋33.5㎡
18室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/100人
定員100人中、現在の空き数0人です。
(2026年09月30日時点)
サービスの内容に関する自由記述当施設は超強化型老健の基準を満たしており、在宅復帰支援や在宅支援機能の強化に努めています。今後どこでどのように過ごすことがご本人様にとって最適なのか、ご利用者様やご家族様のご希望、身体面、精神面、経済面等を考慮し、ご利用者様やご家族様、地域を含めた多職種による会議により検討しています。
当施設では看取りを行っています。当施設のサービスを利用しながらご自宅での生活を継続していく中、加齢に伴って食事が摂れなくなるなど老衰と思われる経過をたどる方もいらっしゃいます。そのような方でご利用者様やご家族様が希望され、身体的に当施設での対応が可能であると判断した場合に看取りケアを行っています。ご利用者様とご家族様のご希望をお聞きしながら、最期まで穏やかに過ごせるようサポートしています。
サービスの質の向上に向けた取組施設で提供するケア内容は適切か、より良いケアは何かなど、工夫できる点はないかなど、随時カンファレンスにて検討を重ねています。人として尊重されるべきケアについて、多職種で倫理カンファレンスも実施しています。
職員は施設内外の研修や各部署での勉強会、学会、研究発表会などに参加し研鑽しています。各職種・各部署での管理職との面談を通して個々の職員のレベルに応じた目標設定を行い、教育委員会を中心に施設全体での教育体制を整える取り組みを続けています。
併設されているサービス(介護予防)短期入所療養介護、(介護予防)通所リハビリテーション、(介護予防)訪問リハビリテーション
従業員の特色に関する自由記述20代から60代までの幅広い年齢層の職員が勤務しています。子育てや親の介護などが必要な職員も複数いるため、家庭との両立ができるようお互いに協力し合い、仕事が継続できるようサポートしています。また、家庭の事情や価値観、高齢等で短時間勤務を希望する職員については、希望に沿った時間での勤務を調整しています。
資格がない職員に対しては、さまざまな施設内外の研修に参加を調整し、資格取得のサポートを行っています。実際に複数の職員が資格を取得しています。また、学会や研修修了による認定資格、認定・専門看護師など、さまざまなキャリアアップに向けた努力を行っています。
利用者の特色に関する自由記述病気やけがにて入院した後、自宅に退院するまでにリハビリが必要な方、ご自宅と当施設とを往復しながらご家族様の介護負担を軽減して在宅生活を継続されている方、外出機会の減少に伴う筋力低下防止のため、冬期間のみリハビリ目的で入所される方など、さまざまな理由で利用されています。
そのほか
苦情相談窓口011-667-8111
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-03、事業所の記入日は 2025-08-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月30日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?

訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。

訪問リハビリテーションのしくみと使い方訪問リハビリテーションの選び方

通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

札幌市西区の介護老人保健施設(5件)

札幌市西区の介護老人保健施設は5件あります。ヴェラス八軒や介護老人保健施設 セージュ山の手など、いくつかの候補のなかから選べます。

札幌市西区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.8件。全国の1.1件と比べるとやや少ないです。

  • 祝日も利用できます。札幌市西区の介護老人保健施設5件のうち4件が祝日に対応しています。
  • 定員100人は、札幌市西区の介護老人保健施設5件のなかで最も多い規模です。
  • 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。札幌市西区の介護老人保健施設の平均は3.8種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて

データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月2日/最終更新 2026年9月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。