手稲リハビリテーションセンター 指定短期入所生活介護事業所

テイネリハビリテーションセンター シテイタンキニュウショセイカツカイゴジギョウショ

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: グループホーム風車の家/特別養護老人ホーム 手稲リハビリテーションセンター

基本情報
所在地北海道札幌市西区宮の沢490番地
地図で見る
電話番号011-663-2931
FAX番号011-666-8600
運営法人社会福祉法人宏友会
法人番号: 3430005000552
公式サイトhttp://www.kouyuukai.com/
事業所番号0170400097
定員最大 131人
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類定員備考
短期入所生活介護10人共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
認知症対応型共同生活介護
グループホーム風車の家
18人—
介護老人福祉施設
特別養護老人ホーム 手稲リハビリテーションセンター
131人—
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針施設の従業者は、要介護状態になった入所者が、可能な限り居宅における生活への復帰を念頭に置いて、入浴、排せつ、食事等の介護、相談及び支援、社会生活上の便宜供与その他日常生活の世話及び機能訓練、健康管理及び行うことにより、入所者がその能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように努めるものとする。
事業開始年月日2000/04/01
協力医療機関後藤田医院
サービスの内容
サービスの特色-札幌市内を一望できる高台で、ユニットケアという家庭的な雰囲気の中で、お一人お一人のリズムで生活していただきながら介護サービスを提供しております。
送迎サービスの有無あり
リハビリテーション実施の有無あり
利用料
食費とその算定方法<食数に応じて徴収>
朝食 380円/1食 昼食 625円/1食 夕食 440円/1食
滞在費とその算定方法<負担段階に応じて徴収>
1段階・・880円/日 2段階・・880円/日 3段階①②・・1,370円/日 4段階・・1,740円/日
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数105人
看護職員数 > 常勤7人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤75人
介護職員数 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤4人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合55.8%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 10人(2025-08-22 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均41人<19.4人>
要介護度別利用者数 > 要支援12人
要介護度別利用者数 > 要支援22人
要介護度別利用者数 > 要介護116人
要介護度別利用者数 > 要介護28人
要介護度別利用者数 > 要介護36人
要介護度別利用者数 > 要介護44人
要介護度別利用者数 > 要介護53人
利用者の平均的な利用日数5.5
設備
ユニット型居室の有無あり
居室の状況 > 個室13.94㎡
10室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/10人
定員10人中、現在の空き数0人です。
(2025年08月22日時点)
サービスの内容に関する自由記述施設周辺自然環境に恵まれており、居室からの眺望は四季を感じられ、また、市内の夜景を楽しむことができます。全室個室のユニット型となっており、個室には冷暖房機、トイレ等が設置されており、プライバシーに配慮した設えとなっております。
サービスの質の向上に向けた取組理念を目的とし、『私達は利用者と共に過ごし、健康で明るい笑顔のある施設を目指します』を掲げております。
特に健康管理については、肺炎予防の取組を数年に渡り継続しており、多職種統一した基本のサービスを作成し利用者様個別に実施、評価を定期的に続けております。
併設されているサービス特別養護老人ホーム 手稲リハビリテーションセンター
従業員の特色に関する自由記述接遇に関しては接遇委員会が中心となり、利用者様・ご家族様に不快な思いをさせない様、職員全員で取り組んでいます!
勤務時間勤務はシフト制です。
常勤者の一日の勤務時間は8時間45分(内休憩1時間)
休日は年間107日(2月を除き月9回)です。
休暇制度の内容および取得状況有休休暇制度、1時間単位の有休取得可能
R6年度の有休取得率 87%
令和6年度有給付与数合計1855、使用数1616 (使用数/付与数×100)
有休は取りやすい環境です。
福利厚生の状況北海道民間社会福祉事業職員共済会に加入しています。(ソウェルクラブ)
離職率令和6年度
介護職員の離職率 5.2%
(内訳):1年間の離職者数が4人、令和4年の在職者数が76人
(計算式) 5.2% = 4人 ÷ 76人 × 100
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(個浴)
そのほか
苦情相談窓口011-663-2931
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-27、事業所の記入日は 2025-08-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針利用者1人1人の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、個別の介護計画を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを提供する。利用者及びその家族に対し、サービスの内容及び提供方法についてわかりやすく説明する。事業者は、自らその提供するサービスの質の自己評価を行い常にその改善を図る。
事業開始年月日1999/12/01
協力医療機関医療法人社団 青葉 暮らしによりそう診療所
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件・医師から認知症の診断を受け、要介護認定の要支援2以上であること。
・少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。
・自傷他害のおそれがないこと。
・医療機関において常時治療をする必要がないこと。
・自力歩行が可能であること。
退居条件・伝染性疾患により他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、かつその必要があるとき。
・利用者が、故意又は過失により事業者またはサービス従事者もしくは他の利用者等の生命、身体、財物、信用などを傷つけ、又は著しい不信行為を行なうことなどによって、本契約を継続しがたい重大な事情を生じさせた場合で、かつ利用者に対する通常の介護方法ではこれを防止することが出来ないとき。
・利用者がホームでの生活が困難になったとき。
サービスの特色・常に理念を意識した運営を行っています。
・利用者の方々には個別性を重視した活動を提供しており、施設内では食事作りをはじめとし、役割作りや生きがい作りに繋がる活動を行なうことでその方の持っている自信や能力の回復、BPSDの軽減を図ります。
・ご家族にも毎月書面での情報提供を行い、細かな様子を知って頂けるように取り組んでいます。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回(2024年 4/15、6/17、8/19、10/21、12/16 2025年 2/17)
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数45人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容・4/15 活動報告、活動予定、ご家族アンケート結果について、事業計画について
・6/17 活動報告、活動予定、事故発生状況について
・8/19 活動報告、活動予定、事故発生状況について
・10/21 活動報告、活動予定、外部評価報告、事故発生状況について
・12/16 活動報告、活動予定、事故発生状況について
・2/17 活動報告、活動予定、事故発生状況について、事業計画進捗状況について
利用料
家賃(月額)33,000円
敷金0円
保証金(入居時前払金)の金額0円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数17人
計画作成担当者数 > 常勤2人
介護職員数 > 常勤13人
介護職員数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤5人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合100%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 18人(2026-09-09 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<15.2人>
入居率100%
入居者の平均年齢85.9歳
入居者の男女別人数男性:5人
女性:13人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護16人
要介護度別入所者数 > 要介護27人
要介護度別入所者数 > 要介護33人
要介護度別入所者数 > 要介護42人
要介護度別入所者数 > 要介護50人
昨年度の退所者数6人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/18人
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2026年09月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述・入居者様の思い、意向を汲み取ることが出来るように入居者様へアンケートの実施を図っている。
・個別支援への取り組みに力を入れており、残っている力、意欲を引き出せるようなアプローチを実践している。
サービスの質の向上に向けた取組・OJT委員会が中心となり、研修計画、研修開催を行っており、知識と技術の向上の機会としている。
・法人の人材育成委員会で開催される、キャリア別の職員研修にも参加を図り、知識と技術の向上の機会としている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容出生時育児休業(産後パパ育休)、子の看護等休暇、介護休業制度、介護休暇等について就業規定に位置付けられており、子育てや介護などをしながら、働く事の出来る仕組みが設けられている。また、育児休業・介護休業に関するハラスメント等の防止についてもしっかりと定められており、就業中に不利益を受けないように配慮がされている。
従業員の特色に関する自由記述・ご家族や地域とのつながりを大事にしている。
・入居者様が自己決定でき、その力を発揮できる場を提供している。
・職員同士、認めあえる関係作り。
・笑顔が多い職場。
・知識向上や振り返りが出来る勉強会を実施している。
・職員個々に専門職として向上心を持ち、入居者様に対する支援方法等の意見も尊重しあいながら仕事をしている。また、それらのことを実行できている。
・会議を開催することで情報共有がしやすくチームケアの推進に役立っている。
利用者の特色に関する自由記述・入居者様の能力の把握、見極めをし、その人に合った支援、その人らしさを感じられる生活を送ることが出来るような支援を心がけている。
そのほか
苦情相談窓口011-666-8514
第三者評価の実施あり
2024/12/13
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-23、事業所の記入日は 2025-08-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月11日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月9日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針施設の従業者は、要介護状態になった入所者が可能な限り居宅における生活への復帰を念頭に置いて、入浴、排せつ、食事等の介護、相談及び支援、社会生活上の便宜供与その他日常生活の世話及び機能訓練、及び健康管理行うことにより、入所者がその能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように努めるものとする。
事業開始年月日1974/11/01
協力医療機関八軒内科ファミリークリニック
サービスの内容
サービスの特色札幌市内を一望できる高台で、ユニットケアという家庭的な雰囲気の中で、お一人お一人のリズムで生活していただきながら介護サービスを提供しております。
リハビリテーション実施の有無あり
利用料
食費とその算定方法<負担段階に応じて徴収>
1段階・・300円/日 2段階・・390円/日 3段階①・・650円/日 3段階②・・1360円/日 4段階・・1,445円/日
居住費とその算定方法<負担段階に応じて徴収>
1段階・・880円/日 2段階・・880円/日 3段階①②・・1,370円/日 4段階・・1,740円/日
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数105人
看護職員数 > 常勤7人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤75人
介護職員数 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤4人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合55.8%
利用者の状況
受け入れ可能人数3人 / 最大 131人(2026-09-10 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均131人<71.1人>
入所者の平均年齢88.1歳
入所者の男女別人数男性:42人
女性:87人
要介護度別入所者数 > 要介護10人
要介護度別入所者数 > 要介護21人
要介護度別入所者数 > 要介護341人
要介護度別入所者数 > 要介護455人
要介護度別入所者数 > 要介護532人
昨年度の退所者数26人
入所者の平均的な入所日数1,210日
待機者数13人
設備
ユニット型居室の有無あり
居室の状況 > 個室13.94㎡
131室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
3/131人
定員131人中、現在の空き数3人です。
(2026年09月10日時点)
サービスの内容に関する自由記述施設周辺自然環境に恵まれており、居室からの眺望は四季を感じられ、また、市内の夜景を楽しむことができます。全室個室のユニット型となっており、個室には冷暖房機、トイレ等が設置されており、プライバシーに配慮した設えとなっております。
サービスの質の向上に向けた取組理念を目的とし、『私達は利用者と共に過ごし、健康で明るい笑顔のある施設を目指します』を掲げております。
特に健康管理については、肺炎予防の取組を数年に渡り継続しており、多職種統一した基本のサービスを作成し利用者様個別に実施、評価を定期的に続けております。
併設されているサービス手稲リハビリテーションセンター指定短期入所(予防)生活介護事業所
従業員の特色に関する自由記述接遇委員を中心に利用者様・ご家族様に不快な思いをさせない様、職員全員で取り組んでいます!
休暇制度の内容および取得状況有休休暇制度、1時間単位の有休も取得可能
令和6年度の有休取得率は87%でした
令和6年度有給付与数合計1855、使用数1616 (使用数/付与数×100)
有休は取りやすい環境です。
福利厚生の状況北海道民間社会福祉事業共済会に加入しています。(ソウェルクラブ)
離職率介護職員 離職率5.2%
離職率=離職者4人÷在籍者76人
5.2%=4人÷76人×100
そのほか
苦情相談窓口011-663-2931
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-27、事業所の記入日は 2025-08-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月12日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月10日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所生活介護とは?

短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。

短期入所生活介護のしくみと使い方短期入所生活介護の選び方

認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

介護老人福祉施設とは?

特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。

介護老人福祉施設のしくみと使い方介護老人福祉施設の選び方

札幌市西区の介護老人福祉施設(8件)

介護老人福祉施設は札幌市西区だけで8件あります。西野ケアセンター指定短期入所生活介護事業所やさくら苑ショートステイなど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。

札幌市西区の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは1.3件。全国の2.4件と比べるとかなり少ないです。

  • 定員131人は、札幌市西区の介護老人福祉施設8件のなかで最も多い規模です。
  • 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。札幌市西区の介護老人福祉施設の平均は2.38種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月12日/最終更新 2026年9月10日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。