介護用品・福祉用具事業所プラスレント

プラスレント

基本情報
所在地新琴似5条14丁目9-14
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電話番号080-3551-7231
FAX番号011-769-1511
運営法人株式会社カエサルプラス
法人番号: 3430001091224
公式サイトhttps://kaesaruplus.jimdosite.com/
事業所番号0170210181
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類利用可能曜日
福祉用具貸与平日
特定福祉用具販売平日
福祉用具貸与の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
運営方針事業所の運営に関する方針
1. **利用者本位のサービス提供**
利用者の意思および人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供を行います。利用者が自立した日常生活を営むことができるよう支援し、介護者の負担軽減にも努めます。
2. **地域との結びつきの重視**
地域社会との連携を図り、市町村や他の介護サービス事業者、医療機関等と協力して、利用者に最適な福祉用具の選定やサービス提供を行います。
3. **法令遵守と透明性の確保**
介護保険法および関連法令を遵守し、公正かつ透明性のある運営を徹底します。また、個人情報保護や秘密保持を徹底し、利用者の信頼に応えます。
4. **サービスの質の向上**
福祉用具専門相談員による定期的なモニタリングや研修を実施し、従業員のスキル向上およびサービス品質の維持・向上に努めます。
5. **安全・衛生管理の徹底**
福祉用具の消毒・点検・保管管理を徹底し、安全で衛生的な状態でサービスを提供します。不具合が発生した場合には迅速に対応します。
6. **苦情対応と改善への取り組み**
利用者やその家族から寄せられる意見や苦情に迅速かつ誠実に対応し、サービス改善に反映させます。
事業開始年月日2024/05/01
サービス提供地域札幌市内
営業時間(平日)9時00分~17時00分
定休日土日祝日・12/30~1/3
サービスの内容
サービスの特色利用者の状況に応じた個別対応と計画作成
利用者の日常生活や心身の状況、希望を踏まえた「福祉用具貸与計画」を作成し、利用者およびその家族に丁寧に説明・同意を得た上でサービスを提供します。計画は居宅サービス計画(または介護予防サービス計画)に基づき、利用者の自立支援を目的とした内容となっています。
安全性と衛生管理への徹底した配慮
福祉用具は定期的に消毒・点検を実施し、安全で衛生的な状態を維持しています。不具合が発生した場合には迅速な修理や交換対応を行い、事故が発生した際には原因究明と再発防止策を徹底します。また、従業員の健康管理や清潔保持にも努めています。
相談窓口と個人情報保護の徹底
サービス提供に関する苦情や相談を受け付ける専用窓口を設置し、迅速かつ誠実に対応します。また、利用者およびその家族の個人情報については個人情報保護法を遵守し、厳重に管理します。正当な理由がない限り第三者への情報提供は行いません。
利用料
貸与の種目 > 車いすあり
貸与の種目 > 特殊寝台あり
貸与の種目 > 床ずれ防止用具あり
貸与の種目 > 体位変換器あり
貸与の種目 > 手すりあり
貸与の種目 > スロープあり
貸与の種目 > 歩行器あり
貸与の種目 > 歩行補助つえあり
貸与の種目 > 認知症老人徘徊感知機器あり
貸与の種目 > 移動用リフトあり
貸与の種目 > 自動排泄処理装置あり
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)札幌市市外の場合は、距離に応じて。
搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法実費
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数3人
福祉用具専門相談員数 > 常勤1人
福祉用具専門相談員数 > 非常勤2人
福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤0人
福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合0%
利用者の状況
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均85人<758.6人>
要介護度別利用者数 > 要支援15人
要介護度別利用者数 > 要支援23人
要介護度別利用者数 > 要介護127人
要介護度別利用者数 > 要介護224人
要介護度別利用者数 > 要介護39人
要介護度別利用者数 > 要介護46人
要介護度別利用者数 > 要介護511人
そのほか
苦情相談窓口080-3551-7231
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-23、事業所の記入日は 2025-08-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
特定福祉用具販売の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
運営方針事業所の運営に関する方針
1. **利用者本位のサービス提供**
利用者の意思および人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供を行います。利用者が自立した日常生活を営むことができるよう支援し、介護者の負担軽減にも努めます。
2. **地域との結びつきの重視**
地域社会との連携を図り、市町村や他の介護サービス事業者、医療機関等と協力して、利用者に最適な福祉用具の選定やサービス提供を行います。
3. **法令遵守と透明性の確保**
介護保険法および関連法令を遵守し、公正かつ透明性のある運営を徹底します。また、個人情報保護や秘密保持を徹底し、利用者の信頼に応えます。
4. **サービスの質の向上**
福祉用具専門相談員による定期的なモニタリングや研修を実施し、従業員のスキル向上およびサービス品質の維持・向上に努めます。
5. **安全・衛生管理の徹底**
福祉用具の消毒・点検・保管管理を徹底し、安全で衛生的な状態でサービスを提供します。不具合が発生した場合には迅速に対応します。
6. **苦情対応と改善への取り組み**
利用者やその家族から寄せられる意見や苦情に迅速かつ誠実に対応し、サービス改善に反映させます。
事業開始年月日2024/05/01
サービス提供地域札幌市内
営業時間(平日)9時00分~17時00分
定休日土日祝日・12/30~1/3
サービスの内容
サービスの特色利用者の状況に応じた個別対応と計画作成
利用者の日常生活や心身の状況、希望を踏まえた「福祉用具貸与計画」を作成し、利用者およびその家族に丁寧に説明・同意を得た上でサービスを提供します。計画は居宅サービス計画(または介護予防サービス計画)に基づき、利用者の自立支援を目的とした内容となっています。
安全性と衛生管理への徹底した配慮
福祉用具は定期的に消毒・点検を実施し、安全で衛生的な状態を維持しています。不具合が発生した場合には迅速な修理や交換対応を行い、事故が発生した際には原因究明と再発防止策を徹底します。また、従業員の健康管理や清潔保持にも努めています。
相談窓口と個人情報保護の徹底
サービス提供に関する苦情や相談を受け付ける専用窓口を設置し、迅速かつ誠実に対応します。また、利用者およびその家族の個人情報については個人情報保護法を遵守し、厳重に管理します。正当な理由がない限り第三者への情報提供は行いません。
利用料
販売の種目 > 腰掛便座あり
販売の種目 > 自動排泄処理装置の交換可能部品あり
販売の種目 > 排泄予測支援機器あり
販売の種目 > 入浴用いすあり
販売の種目 > 浴槽用手すりあり
販売の種目 > 浴槽内いすあり
販売の種目 > 入浴台あり
販売の種目 > 浴室内すのこあり
販売の種目 > 浴槽内すのこあり
販売の種目 > 入浴用介助ベルトあり
販売の種目 > 簡易浴槽あり
販売の種目 > 移動用リフトのつり具の部分あり
販売の種目 > スロープ※可搬型は除くあり
販売の種目 > 歩行器※歩行車は除くあり
販売の種目 > 歩行補助つえ※松葉杖は除くあり
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)無し
搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法実費
職員の状況
総従業者数3人
福祉用具専門相談員数 > 常勤1人
福祉用具専門相談員数 > 非常勤2人
福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤0人
福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合0%
利用者の状況
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均0人<11.5人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護20人
要介護度別利用者数 > 要介護30人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
そのほか
苦情相談窓口080-3551-7231
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-02-05、事業所の記入日は 2024-12-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
福祉用具貸与とは?

福祉用具貸与は、介護ベッドや車いすなどを介護保険で月額数百円から借りられる仕組みです。

福祉用具貸与のしくみと使い方福祉用具貸与の選び方

特定福祉用具販売とは?

特定福祉用具販売は、入浴や排せつに使う用具を年10万円まで介護保険で買える仕組みです。

特定福祉用具販売のしくみと使い方特定福祉用具販売の選び方

札幌市北区の福祉用具貸与(6件)

札幌市北区の福祉用具貸与は6件。はやてケアサービス、ヘルパーステーション萌しのろをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。

札幌市北区の福祉用具貸与は、65歳以上1万人あたりでは0.7件。全国の1.9件と比べるとかなり少ないです。

  • 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。札幌市北区の福祉用具貸与の平均は1.67種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。