介護老人保健施設ヴィラかいせい
カイゴロウジンホケンシセツウ‶ィラカイセイ
基本情報
| 所在地 | 北海道帯広市西22条南2丁目2番地10 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0155-37-7600 |
| FAX番号 | 0155-37-7602 |
| 運営法人 | 社会医療法人 博愛会 法人番号: 8460105000362 |
| 公式サイト | http://www.villa-kaisei.org/ |
| 事業所番号 | 0154680052 |
| 定員 | 最大 100人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | — | 平日 |
| 通所リハビリテーション | 30人 | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 100人 | — |
| 介護老人保健施設 | 100人 | — |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | 当施設の基本理念「地域に根ざした長寿社会の強い味方」に基づき、以下の方針で実践していきます。 【運営方針】 1.利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めます。 2.利用者の心身の特性を踏まえて、利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じて自立した日常生活を営むことができるよう全体的な日常生活動作の維持、回復を図るとともに、生活の質の確保を重視したリハビリテーションによって在宅療養が継続するように支援します。 3.利用者の要介護状態の軽減若しくは悪化の防止又は要介護状態となる事の予防に資するよう、リハビリテーションの目標を設定し計画的に行います。 4.自らその提供する訪問リハビリテーションの質の評価を行い、常にその改善を図ります。 5.事業の実施にあたっては、居宅介護支援事業所、関係市町村、地域の保健、医療及び福祉機関との密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2020/02/02 |
| サービス提供地域 | 帯広市、芽室町、音更町 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 (8時30分~17時30分) |
| 定休日 | 土・日・祝日、年末年始12月30日~1月3日 |
| 事業所に併設している医療サービス | 介護老人保健施設、短期入所療養介護、通所リハビリテーション |
サービスの内容
| サービスの特色 | 短期入所、通所リハビリの担当セラピストが訪問リハビリも担当するため、継続したリハビリテーションが提供できます。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | ア)片道5km未満・・・200円/日 イ)片道5km~10㎞未満・・・300円/日 ウ)片道10㎞~15㎞未満・・・500円/日 エ)片道15㎞~20㎞未満・・・600円/日 オ)片道20㎞以上・・・1,000円/日 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 6人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 5人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 80% |
利用者の状況
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0155-37-7600 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2020-10-06、事業所の記入日は 2020-10-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 当施設の基本理念「十勝に根ざした長寿社会の強い味方」に基き、以下の方針で実践していきます。 【か】家庭的な雰囲気⇒私たちは家庭的な雰囲気を大切に、寄り添えるケアが出来るような環境づくりに努めます。 【い】医療との連携 ⇒私たちは安心を支える医療と介護・福祉のネットワークを構築し住み慣れた地域や住居での生活が継続でき、長寿を喜びとする地域づくりに貢献します。 【せ】生活の再構築 ⇒私たちは人との交流や社会参加の機会が少なくなった方々が、再び自信と誇りを取り戻し自らの意思で自主的に行動し、生活の再構築が図れるよう支援いたします。 【い】生きがいづくり⇒私たちは生涯を通じて『生きがい』を持ち、その人らしくいつまでも光り輝く人生を送っていただくためのお手伝いをいたします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/06/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 定休日 | 日曜日及び12月30日~1月3日 |
| 送迎サービスの提供地域 | ・帯広市 ・芽室町 ・音更町 ・幕別町 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | ヴィラかいせいでは日帰り(往復送迎付)で以下のようなサービスがご利用いただけます。 ◆医師、看護師による健康チェック ◆理学療法士や作業療法士、言語聴覚士による個別リハビリ ◆管理栄養士による在宅生活での栄養相談 ◆食事や入浴などのケアサービス ◆ご本人様にあった趣味活動やレクリエーション・カラオケ・ゲームなど ◆インシュリン注射が必要な方や経管栄養の方もご利用いただけます 医師、看護師、介護福祉士、リハビリスタッフ等の専門スタッフが連携を図り、皆様の健康・元気生活を支援いたします。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 現在のところ対応しておりません。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 現在のところ対応しておりません。 |
| 食費とその算定方法 | 昼食代として690円実費負担いただいております。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 32人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 9人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 70% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 30人(2024-11-11 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 30人<41.7人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 30人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 17人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 5か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 併設されているサービス | 「体験デイ」を実施しています お問合せ先 0155-37-7600 |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0155-37-7600 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 当施設の基本理念「十勝に根ざした長寿社会の強い味方」に基き、以下の方針で実践していきます。 か【家庭的な雰囲気】 ・私たちは、家庭的な雰囲気を大切に、寄り添えるケアが出来るような環境づくりに努めます。 い【医療との連携】 ・私たちは、安心を支える医療と介護・福祉のネットワークを構築し、住み慣れた地域や住居での生活が継続でき、長寿を喜びとする地域づくりに貢献します。 せ【生活の再構築】 ・私たちは、人との交流や社会参加の機会が少なくなった方々が、再び自信と誇りを取り戻し、自らの意思で自主的に行動し、生活の再構築が図れるよう支援いたします。 い【生きがいづくり】 ・私たちは、生涯を通じて『生きがい』を持ち、その人らしくいつまでも光り輝く人生を送っていただくためのお手伝いをいたします。 上記方針のもと、利用者の尊厳を守り、安全に配慮しながら、生活機能の維持・向上をめざし総合的に援助します。また、家族や地域の方々・機関と協力し、安心して自立した在宅生活が続けられるよう支援します。 1、包括的ケアサービス施設 利用者の意思を尊重し、望ましい在宅または施設生活が過ごせるようチームで支援します。そのため、利用者に応じた目標と支援計画を立て、必要な医療、看護や介護、リハビリテーションを提供します。 2、リハビリテーション施設 体力や基本動作能力の獲得、活動や参加の促進、家庭環境の調整など生活機能向上を目的に、集中的な維持期リハビリテーションを行います。 3、在宅復帰施設 脳卒中、生活不活発、認知症等による個々の状態像に応じて、多職種からなるチームケアを行い、早期の在宅復帰に努めます。 4、在宅生活支援施設 自立した在宅生活が継続できるよう、介護予防に努め、入所や通所リハビリテーションなどのサービスを提供するとともに、他サービス機関と連携して総合的に支援し、家族の介護負担の軽減に努めます。 5、地域に根差した施設 家族や地域住民と交流し情報提供を行い、さまざまなケアの相談に対応します。市町村自治体や各種事業者、保健・医療・福祉機関などと連携し、地域と一体となったケアを積極的に担います。また、評価・情報公開を積極的に行い、サービスの向上に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/06/01 |
| 協力医療機関 | 開西病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 入所検討会議を行いますが、以下の事由で対応が難しと判断される場合がございます。 ・入所を希望される方の病状、心身の状態等から、当事業所での適切な介護保険施設サービスの提供を超えると判断された場合。 |
|---|---|
| サービスの特色 | 当施設はユニット型施設です。個性やプライバシーを重視した安心の全室個室で食事・入浴・お茶の間など、暮らしの場を一つのユニットとし、使いやすいよう工夫しております。ユニットの単位は10人で、その方たちが暮らしの仲間となります。暮らしをサポートする職員も固定配置しており「いつもの人」として顔なじみの人間関係が保てます。 ユニットでは、利用者様お一人おひとりのこれまでの暮らしを大切にします。食事時間などその方の生活スタイルに合わせて提供しております。 医師、看護師等の専門スタッフが介護・看護・リハビリテーション等のサービスを提供し、明るく楽しい暮らしを送れるよう支援いたします。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 食費は日額1,700円となりますが、利用者様の負担額は負担限度額の段階によって異なります。 【内訳】朝食420円、昼食690円、夕食590円 利用者負担段階 第1段階 日額300円 第2段階 日額600円 第3段階(1) 日額1,000円 第3段階(2) 日額1,300円 第4段階 日額1,700円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 居住費は日額2,066円となりますが、利用者様の負担額は負担限度額の段階によって異なります。 利用者負担段階 第1段階 日額880円 第2段階 日額880円 第3段階 日額1,370円 第4段階 日額2,066円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 107人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 32人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 59% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 3人 / 最大 100人(2024-11-29 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 13人<22.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 4.6日<7.8日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | あり |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.3㎡ 100室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設 通所リハビリテーション |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0155-37-7600 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 当施設の基本理念「十勝に根ざした長寿社会の強い味方」に基き、以下の方針で実践していきます。 か【家庭的な雰囲気】 ・私たちは、家庭的な雰囲気を大切に、寄り添えるケアが出来るような環境づくりに努めます。 い【医療との連携】 ・私たちは、安心を支える医療と介護・福祉のネットワークを構築し、住み慣れた地域や住居での生活が継続でき、長寿を喜びとする地域づくりに貢献します。 せ【生活の再構築】 ・私たちは、人との交流や社会参加の機会が少なくなった方々が、再び自信と誇りを取り戻し、自らの意思で自主的に行動し、生活の再構築が図れるよう支援いたします。 い【生きがいづくり】 ・私たちは、生涯を通じて『生きがい』を持ち、その人らしくいつまでも光り輝く人生を送っていただくためのお手伝いをいたします。 上記方針のもと、利用者の尊厳を守り、安全に配慮しながら、生活機能の維持・向上をめざし総合的に援助します。また、家族や地域の方々・機関と協力し、安心して自立した在宅生活が続けられるよう支援します。 1、包括的ケアサービス施設 利用者の意思を尊重し、望ましい在宅または施設生活が過ごせるようチームで支援します。そのため、利用者に応じた目標と支援計画を立て、必要な医療、看護や介護、リハビリテーションを提供します。 2、リハビリテーション施設 体力や基本動作能力の獲得、活動や参加の促進、家庭環境の調整など生活機能向上を目的に、集中的な維持期リハビリテーションを行います。 3、在宅復帰施設 脳卒中、生活不活発、認知症等による個々の状態像に応じて、多職種からなるチームケアを行い、早期の在宅復帰に努めます。 4、在宅生活支援施設 自立した在宅生活が継続できるよう、介護予防に努め、入所や通所リハビリテーションなどのサービスを提供するとともに、他サービス機関と連携して総合的に支援し、家族の介護負担の軽減に努めます。 5、地域に根差した施設 家族や地域住民と交流し情報提供を行い、さまざまなケアの相談に対応します。市町村自治体や各種事業者、保健・医療・福祉機関などと連携し、地域と一体となったケアを積極的に担います。また、評価・情報公開を積極的に行い、サービスの向上に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/06/01 |
| 協力医療機関 | 開西病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当施設はユニット型施設です。個性やプライバシーを重視した安心の全室個室で食事・入浴・お茶の間など、暮らしの場を一つのユニットとし、使いやすいよう工夫しております。ユニットの単位は10人で、その方たちが暮らしの仲間となります。暮らしをサポートする職員も固定配置しており「いつもの人」として顔なじみの人間関係が保てます。 ユニットでは、利用者様お一人おひとりのこれまでの暮らしを大切にします。。 医師、看護師等の専門スタッフが介護・看護・リハビリテーション等のサービスを提供し、明るく楽しい暮らしを送れるよう支援いたします。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 食費は日額1,445円となりますが、利用者様の負担額は負担限度額の段階によって異なります。 【内訳】朝食330円、昼食660円、夕食455円 利用者負担段階 第1段階 日額300円 第2段階 日額390円 第3段階(1) 日額650円 第3段階(2) 日額1,360円 第4段階 日額1,445円 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 居住費は日額2,006円となりますが、利用者様の負担額は負担限度額の段階によって異なります。 利用者負担段階 第1段階 日額880円 第2段階 日額880円 第3段階(1) 日額1,370円 第3段階(2) 日額1,370円 第4段階 日額2,066円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 107人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 32人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 59% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 100人(2026-04-13 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<87.2人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 13人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 24人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 24人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 25人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 13人 |
| 3か月間の退所者数 | 39人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 214日<465.2日> |
| 待機者数 | 人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | あり |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.3㎡ 100室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/100人 定員100人中、現在の空き数1人です。 (2026年04月13日時点) |
|---|---|
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 自社で実施している学会で、法人内の事例を共有したり、家族からのコメントなど記録を通して全職員が確認できる体制としています。 |
| 併設されているサービス | 通所リハビリテーション・訪問リハビリテーション・短期入所療養介護 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0155-37-7600 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
帯広市の介護老人保健施設(5件)
帯広市の介護老人保健施設は5件あります。訪問リハビリテーションアフタービートや指定居宅介護支援事業所白樺など、いくつかの候補のなかから選べます。
帯広市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。
- 定員100人は、帯広市の介護老人保健施設5件のなかで最も多い規模です。
帯広市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。