介護老人保健施設白木ツジマチ

カイゴロウジンホケンシセツシラキツジマチ

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設 白木ツジマチ

基本情報
所在地広島市安佐北区白木町小越218番2
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電話番号082-828-1305
FAX番号082-828-3210
運営法人社会福祉法人三篠会
法人番号: 8240005001615
公式サイトhttps://www.misasakai.or.jp/shisetsu/izumi.php
事業所番号3450280106
定員最大 35人
提供している介護サービス(4件)
サービスの種類定員利用可能曜日
訪問リハビリテーション5人平日
通所リハビリテーション35人平日,土曜日,祝日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)
介護老人保健施設 白木ツジマチ
——
介護老人保健施設
介護老人保健施設 白木ツジマチ
——
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針ご利用者・ご家族の希望に沿い、目標達成やQOLの向上、より豊かな生活を送れるように支援します。また、個々のセラピストの得意な技術や法人を挙げての取り組みであるPAMA(ノーリフティングポリシーと24時間のトータルケア)を活用し、効果的なリハビリテーションが提供できるように努めます。
事業開始年月日2000/03/17
サービス提供地域広島市安佐北区白木町、安芸高田市向原町及び吉田町吉田及び甲田町の一部地域
営業時間(平日)09時00分~18時00分
(09時00分~18時00分)
定休日土曜日・日曜日・祝日・年末年始(12/31~1/3)
事業所に併設している医療サービスなし
サービスの内容
サービスの特色ノーリフティングポリシー(抱えない介護)の原則を取り入れた介助方法を提案します。
24時間電話相談対応の有無なし
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)特例な事情等で実施地域外の利用者は数件あるが、送迎費用の算定はしていない。
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数5人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤2人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合33.3%
利用者の状況
受け入れ可能人数1人 / 最大 5人(2026-06-29 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均32人<27.3人>
要介護度別利用者数 > 要支援13人
要介護度別利用者数 > 要支援27人
要介護度別利用者数 > 要介護110人
要介護度別利用者数 > 要介護24人
要介護度別利用者数 > 要介護34人
要介護度別利用者数 > 要介護42人
要介護度別利用者数 > 要介護52人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述ノーリフティングポリシー(抱えない介護)の原則を取り入れ、起きて活動する時間や休む時間を含め、24時間のトータルケアを考えます。
サービスの質の向上に向けた取組ご利用者に満足してもらえるサービス提供が行えるために、法人内研修等へ参加し個人のスキルアップを行っています。
そのほか
苦情相談窓口082-828-1305
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-09-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針家庭でリハビリを受ける機会がなく、支援の必要な状態な方を対象に、介護予防通所リハビリテーション及び通所リハビリテーション計画に基づいて、日常動作訓練(生活リハビリ)を行い、在宅での生活が持続できるよう介護予防に努めている。また、利用者やその家族に対しても、精神的な信頼関係の構築に努めるとともに、各事業所等との結びつきも重視した関係作りを目指していく。
事業開始年月日2000/03/17
営業時間(平日)9時00分~18時00分
営業時間(土曜)9時00分~18時00分
営業時間(祝日)9時00分~18時00分
定休日日曜日、年末年始(12/31~1/3)
送迎サービスの提供地域広島市安佐北区白木町・狩留家町、東広島市志和町、安芸高田市向原町・甲田町
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色・ご利用者の身体機能回復、自立支援を目標としてプログラムから自己選択、自己決定ができるシステムの提供
・昼食は選択できるバイキング形式で、目で見て楽しみ出来立ての料理を提供
・運動プログラムのポイントの運用
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)実施地域外での利用者がいないため、送迎費用の算定はしていない。
延長料金とその算定方法通常要する時間を超えるサービスは対応不可である。
食費とその算定方法1食500円(昼食代)
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数20人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤4人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 非常勤3人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤4人
介護職員の数 > 非常勤7人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合50%
利用者の状況
受け入れ可能人数5人 / 最大 35人(2025-11-04 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均60人<36.2人>
要介護度別利用者数 > 要支援155人
要介護度別利用者数 > 要支援227人
要介護度別利用者数 > 要介護128人
要介護度別利用者数 > 要介護213人
要介護度別利用者数 > 要介護34人
要介護度別利用者数 > 要介護42人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述入浴サービスを廃止しその代りにリハビリの充実,専属マッサージ師の配置,カラオケやシアタールーム設置による娯楽の充実また,サロンルームを設置し,フットやハンドマッサージやヘッドスパなどのリラクゼーションメニューも充実しています。またすべてのメニューに置いて,施設内通貨を用いてのやりとりになっているため,デイケアを利用するだけで,脳リハもおこうことができます。
また,ケアプランに応じたきめ細かなサービスを目指しており一人ひとりにあった目標を設定しいつまでも在宅生活を継続できる支援を実施しています。
サービスの質の向上に向けた取組ご利用者に満足してもらえるサービス提供が行えるために,ミーティングはもちろんのこと,施設長を交えての月1回の会議や,出来る限りすべての職員が様々な研修や見学などに出かけ,色々な知識などを習得しそれを現場へ生かしていくようにしています。
利用者の特色に関する自由記述3度のリニューアルを経てリハビリやリラクゼーションが楽しめるなどオールマイティなデイケアとなったため,色々なことを楽しみたい人たちが増えており,皆さん活発に活動されています。
そのほか
苦情相談窓口082-828-1305
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-09-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針家庭でリハビリを受ける機会がなく、支援の必要な状態になっている、もしくは病院から退院後、家庭で生活することが困難な方を対象に、家庭復帰を目標とした日常動作訓練(生活リハビリ)を行い、また医療面のケアなど生活全般のサービスと介護予防にも努める。退所者やその家族に対しても、精神的な信頼関係の構築に努めるとともに、各事業所等との結びつきも重視した関係作りを目指していく。
事業開始年月日2000/03/17
協力医療機関JA吉田総合病院
サービスの内容
利用制限利用者の病状、心身状態が著しく悪化しており、当施設での適切な介護保険施設のサービスの提供を超えると判断した者。
サービスの特色長期での入所希望者が多いこともあり、施設内設備によって家庭的な雰囲気が出せるよう配慮し、生活リハビリを行う訓練の場であると同時に生活空間を提供できるよう工夫している。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法1日、1,440円(朝400円、昼520円、夕520円)。
外注・外食による費用負担においては、520円を上限とし、それを越えた額場合、利用者負担としている。
外出先での自由選択による食事の場合は、実際にかかった食費より各食費を引いた差額を個人負担とする。
滞在費とその算定方法従来型個室1,720円、多床室430円とする。
職員の状況
総従業者数61人
看護職員数 > 常勤6人
看護職員数 > 非常勤4人
看護職員の退職者数 > 常勤3人
看護職員の退職者数 > 非常勤3人
介護職員数 > 常勤21人
介護職員数 > 非常勤9人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合40%
夜勤を行う従業者数4人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2023-01-12 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均0人<17.0人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護20人
要介護度別利用者数 > 要介護30人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均11.6日<7.1日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室13.57㎡
6室
療養室の状況 > 4人部屋39.43㎡
16室
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口082-828-1305
第三者評価の実施あり
2021/2/1
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-22、事業所の記入日は 2025-10-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針家庭でリハビリを受ける機会がなく、支援の必要な状態になっている、もしくは病院から退院後、家庭で生活することが困難な方を対象に、家庭復帰を目標とした日常動作訓練(生活リハビリ)を行い、また医療面のケアなど生活全般のサービスと介護予防にも努める。退所者やその家族に対しても、精神的な信頼関係の構築に努めるとともに、各事業所等との結びつきも重視した関係作りを目指していく。
事業開始年月日2000/03/17
協力医療機関JA吉田総合病院
サービスの内容
サービスの特色長期での入所希望者が多いこともあり、施設内設備によって家庭的な雰囲気が出せるよう配慮し、生活リハビリを行う訓練の場であると同時に生活空間を提供できるよう工夫している。
利用料
食費とその算定方法1日、1,440円(朝400円、昼520円、夕520円)。
外注・外食による費用負担においては、520円を上限とし、それを越えた額場合、利用者負担としている。
外出先での自由選択による食事の場合は、実際にかかった食費より各食費を引いた差額を個人負担とする。
居住費とその算定方法個室1720円、多床室430円。法人で規定されている。
職員の状況
総従業者数61人
看護職員数 > 常勤6人
看護職員数 > 非常勤4人
看護職員の退職者数 > 常勤3人
看護職員の退職者数 > 非常勤3人
介護職員数 > 常勤21人
介護職員数 > 非常勤9人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合40%
夜勤を行う従業者数4人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2026-04-20 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均70人<81.0人>
要介護度別入所者数 > 要介護115人
要介護度別入所者数 > 要介護220人
要介護度別入所者数 > 要介護325人
要介護度別入所者数 > 要介護47人
要介護度別入所者数 > 要介護56人
3か月間の退所者数10人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均760日<461.6日>
待機者数65人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室13.57㎡
6室
療養室の状況 > 4人部屋39.43㎡
16室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/0人
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2026年04月20日時点)
サービスの内容に関する自由記述令和7年度 所定疾患施設療養費算定状況(所定疾患施設療養費(Ⅰ)算定)
肺炎 7件 のべ27日
尿路感染 14件 のべ67日
帯状疱疹 0件 のべ0日
蜂窩織炎 4件 のべ22日
心不全増悪0件 のべ0日
そのほか
苦情相談窓口082-828-1305
第三者評価の実施あり
2021/2/1
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-22、事業所の記入日は 2025-10-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?

訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。

訪問リハビリテーションのしくみと使い方訪問リハビリテーションの選び方

通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

広島市安佐北区の介護老人保健施設(4件)

広島市安佐北区で介護老人保健施設を探すと4件が見つかります。介護老人保健施設菜の花や介護老人保健施設ふかわ・くにくさを含め、条件を並べて絞り込めます。

広島市安佐北区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.8件。全国の1.1件と比べるとやや少ないです。

  • 祝日も利用できます。広島市安佐北区の介護老人保健施設4件のうち3件が祝日に対応しています。
  • 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。広島市安佐北区の介護老人保健施設の平均は3.5種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。