特別養護老人ホーム なごみの郷
トクベツヨウゴロウジンホーム ナゴミノサト
基本情報
| 所在地 | 広島市安佐北区落合南町196-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 082-841-1331 |
| FAX番号 | 082-841-1336 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 正仁会 法人番号: 4240005002468 |
| 公式サイト | http://www.nagominosato.jp |
| 事業所番号 | 3470102538 |
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 老人福祉法の理念に基づき、敬愛、奉仕、誠実の精神をもってご利用者様の処遇にあたり、健康で楽しく安らかで生き甲斐のある老後生活が送れる施設とします。医療と福祉の融合を図り高齢社会に対応することにより、地域住民のニーズに応え、施設を地域福祉の拠点として広く開放します。その上で関係市町村・地域の保健・医療福祉サービスとの綿密な連携により、専門的な設備・技術を提供し、老人福祉および地域福祉の向上に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2002/02/01 |
| 協力医療機関 | 二宮内科、土井クリニック、三上脳神経外科、岡野皮膚科、こころの健康クリニック |
サービスの内容
| サービスの特色 | (1)[食事] 利用者の状態に応じて食事形態を対応する。 嚥下困難な利用者に対し、ソフト食を提供し経口摂取維持に努めている。また、食欲が低下している方への対応としてうどんや雑炊等の比較的食べやすい食事を随時提供できる体制を整えている。常時車イス使用の利用者には極力、食堂のイスへ移乗して食事を摂取していだくことを方針としている。経管栄養の利用者に対して離床の促進のためできるだけ食堂で摂取していただけるよう努めている。(2)[排泄] できる限りトイレで排泄していただくように取り組んでいる。排泄チェック表の記録に基づき利用者の排泄のパターンを把握し、適切な排泄の誘導ができるよう努めている。オムツは全て紙おむつを使用し、尿臭が発生しないよう努めている。(3)[入浴] 4タイプの浴槽を設置し、利用者の状態に応じて最も適切な浴槽による入浴を行っている。入浴介助は一対一あるいは一対二の対応を行っている。入浴の希望者にはその都度対応できるように配慮している。(4)[ターミナルケア] 利用者の意思を尊重し住み慣れた環境を設定したうえで生活の継続を維持する。利用者が孤独感を持たないように環境設定やメンタル面でのケアに努める。 医療、介護ケアによる苦痛の緩和に努めている。清潔保持および整容チェックの徹底を行っている。 お亡くなりになった利用者の家族に対して死後のアプローチ(心のケア)を行っている。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 日額1,392円、基準費用額を採用 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 介護保険法の規定に則り算定 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 76人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 41人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 13人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 4人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 57.4% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2015-09-29 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 0人<24.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 1 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 18㎡ 24室 |
| 居室の状況 > 2人部屋 | 23㎡ 4室 |
| 居室の状況 > 4人部屋 | 51㎡ 12室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2015年09月29日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | サービスを杓子定規で画一的なものと位置づけず、利用者様の希望に出来るだけ寄り添えるように関わっています。よって、忌憚なく希望を伺っています。 |
| 併設されているサービス | ●居室使用サービス ●食事サービス ●特別な食事(酒類を含む) ●貴重品等管理サービスおよび事務代行サービス ●レクリエーション・クラブ活動等におけるサービス ●持ち込み家電製品の電気利用サービス ●複写物の交付サービス ●外部事業者委託サービス(理髪・美容・専門クリーニング・歯科受診・皮膚科受診 等) |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | ●理髪料 1800円 ●顔剃り 200円 ●洗髪 200円 等 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 専門部門として、作業療法士、理学療法士、言語聴覚士、歯科衛生士も常勤で配置しています。介護福祉士を中心とした介護職員とともに、高い専門性を持った介護スキルを追求しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者の平均介護度は高く、特養入所者は4.2です。そんな受入れ実績を踏まえて介護度の高い利用者様もショートステイは受け入れています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 082-841-1331 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2009/10/21 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2021-02-19、事業所の記入日は 2020-12-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 老人福祉法の理念に基づき、敬愛、奉仕、誠実の精神をもってご利用者様の処遇にあたり、健康で楽しく安らかで生き甲斐のある老後生活が送れる施設とします。医療と福祉の融合を図り高齢社会に対応することにより、地域住民のニーズに応え、施設を地域福祉の拠点として広く開放します。その上で関係市町村・地域の保健・医療福祉サービスとの綿密な連携により、専門的な設備・技術を提供し、老人福祉および地域福祉の向上に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2002/02/01 |
| 協力医療機関 | 安佐医師会病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | (1)[食事] 利用者の状態に応じて食事形態を対応する。 嚥下困難な利用者に対し、ソフト食を提供し経口摂取維持に努めている。また、食欲が低下している方への対応としてうどんや雑炊等の比較的食べやすい食事を随時提供できる体制を整えている。常時車イス使用の利用者には極力、食堂のイスへ移乗して食事を摂取していだくことを方針としている。経管栄養の利用者に対して離床の促進のためできるだけ食堂で摂取していただけるよう努めている。(2)[排泄] できる限りトイレで排泄していただくように取り組んでいる。排泄チェック表の記録に基づき利用者の排泄のパターンを把握し、適切な排泄の誘導ができるよう努めている。オムツは全て紙おむつを使用し、尿臭が発生しないよう努めている。(3)[入浴] 4タイプの浴槽を設置し、利用者の状態に応じて最も適切な浴槽による入浴を行っている。入浴介助は一対一あるいは一対二の対応を行っている。入浴の希望者にはその都度対応できるように配慮している。(4)[ターミナルケア] 利用者の意思を尊重し住み慣れた環境を設定したうえで生活の継続を維持する。利用者が孤独感を持たないように環境設定やメンタル面でのケアに努める。 医療、介護ケアによる苦痛の緩和に努めている。清潔保持および整容チェックの徹底を行っている。 お亡くなりになった利用者の家族に対して死後のアプローチ(心のケア)を行っている。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 日額1,445円、基準費用額を採用 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 多床室日額915円、従来型個室日額1,231円、基準費用額を採用 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 84人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 44人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 63.5% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2017-08-22 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<62.9人> |
| 入所者の平均年齢 | 87.1歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:23人 女性:57人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 43人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 33人 |
| 昨年度の退所者数 | 34人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 1,163日 |
| 待機者数 | 100人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 18㎡ 24室 |
| 居室の状況 > 2人部屋 | 23㎡ 4室 |
| 居室の状況 > 4人部屋 | 51㎡ 12室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2017年08月22日時点) |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 082-841-1331 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2009/10/21 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-20、事業所の記入日は 2026-01-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
広島市安佐北区の介護老人福祉施設(17件)
広島市安佐北区の介護老人福祉施設は17件あります。ユニット型特別養護老人ホーム 三篠園や特別養護老人ホーム くちた園をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
広島市安佐北区の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは3.5件。全国の2.4件と比べるとやや多いです。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。広島市安佐北区の介護老人福祉施設の平均は1.94種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
広島市安佐北区のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。