グループホーム ジョイフル新那加

グループホームジョイフルシンナカ

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 地域密着型特定施設入居者生活介護 ジョイフル新那加/小規模多機能型居宅介護 ジョイフル新那加

基本情報
所在地岐阜県各務原市那加新那加28-2
地図で見る
電話番号058-380-5311
FAX番号058-383-3581
運営法人社会福祉法人サン・ビジョン
法人番号: 7180005008238
公式サイトhttps://sun-vision.or.jp/
事業所番号2190500419
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類備考
小規模多機能型居宅介護
小規模多機能型居宅介護 ジョイフル新那加
共生型: なし
認知症対応型共同生活介護—
地域密着型特定施設入居者生活介護(軽費老人ホーム)
地域密着型特定施設入居者生活介護 ジョイフル新那加
—
小規模多機能型居宅介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針1.事業所において提供する指定地域密着型小規模多機能型居宅介護は、介護保険法並びに関係する厚生労働省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとする。
2.事業所は、利用者様が住み慣れた地域で生活が継続できるよう、利用者様の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえ、通いのサービス、訪問のサービス及び宿泊のサービスを柔軟に組み合わせたサービスを提供する。
3.事業所は、その利用者様が可能な限りその居宅において、有する能力に応じた自立した日常生活が営むことができるよう、利用者様の人格を尊重し、常に利用者様の立場に立ったサービス提供に努めるものとする。
4.利用者様及びそのご家族のニーズに沿ったサービス計画を作成することにより、利用者様が必要とするサービスを提供する。
5.事業所は、利用者様及びその家族に対し、サービスの内容及び提供方法についてわかりやすく説明する。
6.事業所は、適切な介護技術をもってサービスを提供する。
7.事業所は、常に提供したサービスの質の管理・評価を行い、サービス提供にあたっての安全管理体制の確保に努めるものとする。
8.事業所の実施に当たっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。
9.事業所は、職員の資質向上を図るため、職員教育と研修に努めるものとする。
事業開始年月日2019/4/1
サービス提供地域岐阜県各務原市
営業時間(通いサービス)7時00分~20時00分
営業時間(宿泊サービス)20時00分~7時00分
協力医療機関東海中央病院 永田内科
サービスの内容
送迎の有無あり
短期利用居宅介護の提供あり
利用条件事業者は、サービス提供にあたって、利用者の要支援・要介護状態区分および介護支援専門員の作成した居宅サービス計画、及び介護予防サービス計画にしたがい、利用者に対しサービスを提供する。事業者は、別紙「重要事項説明書」およびサービス計画にしたがって利用者にサービスを提供し、利用者は、同説明書の記載にしたがって利用者自己負担分を支払う。
体験利用の内容施設見学を随時受け付けている。
サービスの特色当事業所のサービスはサービス計画に基づいて提供されます。この計画は利用者様に関わるあらゆる職種の職員によって協議されますが、その際、利用者様やご家族の希望を十分に取り入れ作成します。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績年3回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数39人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容利用者実績報告
事故報告
苦情報告
行事報告
地域合同避難訓練
小規模多機能サービス評価総括
利用料
食費あり
・朝食:239円
・昼食:677円
・夕食:519円
・おやつ:0円
宿泊費1,270円
職員の状況
総従業者数15人
介護職員数 > 常勤9人
介護職員数 > 非常勤3人
看護職員数 > 常勤1人
従業者の退職者数 > 常勤0人
従業者の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護支援専門員の割合100%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人
登録定員29人
登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均29人<21.7人>
登録者の平均年齢85.6歳
登録者の男女別人数男性:13人
女性:16人
要介護度別登録者数 > 要支援11人
要介護度別登録者数 > 要支援23人
要介護度別登録者数 > 要介護111人
要介護度別登録者数 > 要介護29人
要介護度別登録者数 > 要介護32人
要介護度別登録者数 > 要介護43人
要介護度別登録者数 > 要介護50人
設備
個室の数6室
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口058-380-5311
第三者評価の実施あり
2024/4/1
施設内掲示
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-20、事業所の記入日は 2025-12-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針事業所は要介護者であって認知症であるものについて、共同生活住居において、家庭的な環境と地域住民との交流の下で入浴、排せつ、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように努める。
2 事業所は、利用者の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、利用者の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行うものとする。
3 事業所は、利用者一人一人の人格を尊重し、利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮して行うものとする。
4 事業所は、認知症対応型共同生活介護計画(以下、介護計画という)に基づき、漫然かつ画一的なものとならないよう配慮して行うものとする。
5 共同生活住居における介護従業者は、指定認知症対応型共同生活介護の提供に当たっては、懇切丁寧に行うことを旨とし、利用者又はその家族に対し、サービスの提供方法等について、理解しやすいように説明を行うものとする。
6 事業所は、指定認知症対応型共同生活介護の提供に当たっては、当該利用者又は他の利用者等の生命又は身体を保護するため緊急やむを得ない場合を除き、身体的拘束等を行わないものとする。
7 事業所は、前項の身体的拘束等を行う場合には、その態様及び時間、その際の利用者の心身の状況並びに緊急やむを得ない理由を記録する。
8 事業所は、身体的拘束等の適正化を図るため、次に掲げる措置を講じる。
(1)身体的拘束等の適正化のための対策を検討する委員会を3ヶ月に1回以上開催するとともに、その結果について、介護従業者その他の従業者に周知徹底を図る。
(2)身体的拘束等の適正化のための指針を整備する。
(3)介護従業者その他の従業者に対し、身体的拘束等の適正化のための研修を定期的に実施する。
(4)事業所は、自らその提供する指定認知症対応型共同生活介護の質の評価を行うとともに、定期的に次に掲げるいずれかの評価を受けて、それらの結果を公表し、常にその改善を図る。
① 外部の者による評価
② 運営推進会議における評価
事業開始年月日2019/4/1
協力医療機関東海中央病院
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件指定認知症対応型共同生活介護の対象者は要介護1以上の要介護認定者、指定介護予防認知症対応型共同生活介護の対象者は要支援2以上の要介護認定者であり、認知症と診断されており、かつ次の各号を満たすものとする。
(1)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと
(2)自傷他害の恐れがないこと
(3)専門的な治療・療法・看護等を常時必要としないこと
(4)感染性疾患(結核・疥癬等)の診断または疑いにより、他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼす恐れがないこと
(5)利用申込者の居住地が事業の実施地域であること
退居条件①利用者が、利用料金の支払いを納付期限日の翌日から数えて2ヶ月以上遅延したとき。
②当共同生活住居を損傷する行為を反復したとき。
③利用者がその心身の状態により、専門的な治療・療法・看護等を常時必要としたとき。
④事業者が、利用者の必要とする介護サービスが、事業者の提供できる範囲を超えたと評価したとき。
⑤利用者が入院治療を要すると診断され、かつ事業者が利用者の退院後に要する介護サービスが、事業者の提供できる範囲を超えると評価したとき。
⑥利用者が2週間以上の入院治療を要したとき、もしくは2週間以上の入院治療を要すると診断されたとき。
⑦他の利用者の生活または健康に重大な危険を及ぼし、または他の利用者との共同生活の存続を著しく困難にする行為をなしたとき。
⑧伝染性疾患により他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼす恐れがあると医師が認め、かつ利用者の退居の必要があるとき。
⑨利用者が重大な自傷行為を繰り返すなど、自殺をする危険性が極めて大きいとき。
⑩利用者が、契約締結時にその心身の状況および病歴等の重要事項について、故意にこれを告げず、または不実の告知を行い、その結果この契約を継続しがたい重大な事情を生じさせたとき。
⑪利用者が介護保険施設に入居したとき。
⑫利用者が故意に法令及びこの契約の条項に違反、あるいはその他重大な秩序破壊行為をなし、改善の見込みがないとき。
⑬利用者または身元引受人、その他の家族等が事業者に対し著しく不当な行為、または発言を行い、それゆえサービスを提供するのが困難なまでに信頼関係が破壊されたとき。
⑭利用者または身元引受人、その他の家族等が他の利用者、職員、実習生またはボランティア等に対し、セクシャルハラスメント(性的な言動)またはパワーハラスメント(利用者としての立場に乗じての不当な言動)、その他これに類する言動を行い、事業者の再三の申し入れにもかかわらず改善の見込みがなく、この認知症対応型・介護予防認知症対応型共同生活介護利用契約の目的を達することが著しく困難となったとき。
サービスの特色個別対応
研修等の参加により、より良い介護サービスの提供
地域に開かれた施設であり、常に地域との関わりが持てるよう配慮している。
利用者の自発的な行動をサポートしている。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績3回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数38人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容利用者の状況報告、行事報告、事故報告、地域交流活動報告、身体拘束等の適正対策委員会実施状況報告など
利用料
家賃(月額)63,210円
敷金0円
保証金(入居時前払金)の金額0円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数17人
計画作成担当者数 > 常勤1人
介護職員数 > 常勤11人
介護職員数 > 非常勤3人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合71.4%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<13.8人>
入居率100%
入居者の平均年齢87.6歳
入居者の男女別人数男性:4人
女性:14人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護110人
要介護度別入所者数 > 要介護23人
要介護度別入所者数 > 要介護35人
要介護度別入所者数 > 要介護40人
要介護度別入所者数 > 要介護50人
昨年度の退所者数8人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/0人
定員0人中、現在の空き数0人です。
そのほか
苦情相談窓口058-380-5311
第三者評価の実施あり
2024/1/10
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-20、事業所の記入日は 2025-12-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
地域密着型特定施設入居者生活介護(軽費老人ホーム)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1.利用者様に対し、健全な環境の下で、社会福祉事業に関する熱意及び能力を有する職員による適切な施設サービスを提供する。
2.利用者様の施設サービス計画に基づき、可能な限り、居宅における生活への復帰を念頭に置いて、入浴・排泄・食事等の介護、相談及び援助、社会生活上の便宜の供与その他の日常生活上の世話、機能訓練・健康管理及び療養上の世話を行うことにより、利用者様がその有する能力に応じて自立した日常生活を営むことができるようにする。
3.利用者様の意思及び人格を尊重し、常にその立場に立ってサービスを提供するようにする。
4.明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結び付きを重視した運営を行い、 市町村・居宅介護支援事業者・居宅サービス事業者・他の介護保険施設・その他の保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努める。
5.事業所は、職員の資質向上を図るため、職員教育と研修に努めるものとする。
6.利用者の人権の擁護、不適切ケア(虐待を含む)防止等のため、必要な体制の整備を行うとともに、その職員に対し研修を実施する。
事業開始年月日2019/4/1
協力医療機関東海中央病院
サービスの内容
短期利用地域密着型特定施設入居者生活介護の提供あり
要介護者以外の入居に関する要件 > 入居中に要介護から改善した者あり
要介護者以外の入居に関する要件 > 入居者(要介護者及び上記の者)の3親等以内の親族なし
要介護者以外の入居に関する要件 > 入居者(要介護者)と同居させることが必要と市町村長が認めた者なし
体験入居の内容随時見学案内は行っている。
サービスの特色個別対応
研修等の参加により、より良い介護サービスの提供
地域に開かれた施設であり、常に地域との関わり持てるよう配慮している。
利用者の自発的な行動をサポートしている。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績あり
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数43人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容利用者(入居者)の状況、ヒヤリハット・事故報告について、行事の報告、地域交流の活動報告、身体拘束等の報告、外部評価の報告、委員からの意見等
利用料
利用料の支払方式月払い方式
入居時に必要な費用 (前払金方式の場合) > 初期償却率0%
毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 家賃61,110円
毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 管理費61,110円
毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 食費47,190円
毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 光熱水費18,000円
職員の状況
総従業者数21人
看護職員数 > 常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤13人
介護職員の退職者数 > 常勤3人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合23.1%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人
入居定員 ※<>内の数値は都道府県平均29人<29.0人>
入居率100%
入居者の平均年齢87.4歳
入居者の男女別人数男性:6人
女性:23人
要介護度別入居者数 > 自立0人
要介護度別入居者数 > 要支援10人
要介護度別入居者数 > 要支援20人
要介護度別入居者数 > 要介護18人
要介護度別入居者数 > 要介護23人
要介護度別入居者数 > 要介護310人
要介護度別入居者数 > 要介護47人
要介護度別入居者数 > 要介護51人
昨年度の退居者数15人
設備
居室の状況 > 一般(自立した人)の個室 > 床面積22.0㎡
居室の状況 > 一般(自立した人)の個室 > 室数29室
居室の状況 > 一般(自立した人)の相部屋 > 床面積㎡
居室の状況 > 介護が必要な人の個室 > 床面積㎡
居室の状況 > 介護が必要な人の相部屋 > 床面積㎡
居室の状況 > 一時的に介護が必要になったときの部屋 > 床面積㎡
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/0人
定員0人中、現在の空き数0人です。
そのほか
苦情相談窓口058-380-5311
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-20、事業所の記入日は 2025-12-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

地域密着型特定施設入居者生活介護とは?

地域密着型特定施設入居者生活介護は、定員29人以下の小規模な介護付き有料老人ホームなどで受ける介護サービスです。

地域密着型特定施設入居者生活介護のしくみと使い方地域密着型特定施設入居者生活介護の選び方

小規模多機能型居宅介護とは?

小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。

小規模多機能型居宅介護のしくみと使い方小規模多機能型居宅介護の選び方

各務原市の認知症対応型共同生活介護(20件)

各務原市の認知症対応型共同生活介護は20件あります。グループホーム サニーテラスやグループホーム トリア吉野町をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。

各務原市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.8件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。

  • 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。各務原市の認知症対応型共同生活介護の平均は1.1種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。