介護老人保健施設ケアホームやまと

カイゴロウジンホケンシセツケアホームヤマト

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設 ケアホームやまと

基本情報
所在地福島県喜多方市山都町木幡字鼬塚丁1571
地図で見る
電話番号0241-38-2600
FAX番号0241-30-1151
運営法人医療法人佐原病院
法人番号: 8380005009289
公式サイトhttp://www.sawara.or.jp
事業所番号0752580019
定員最大 90人
提供している介護サービス(4件)
サービスの種類定員利用可能曜日
訪問リハビリテーション—平日
平日のみの提供となります
通所リハビリテーション
介護老人保健施設 ケアホームやまと
20人平日,土曜日
利用者へのサービス提供日は、上記定休日以外の平日となります。(毎月1・3・5の土曜日は、事務処理日となります。)
短期入所療養介護(介護老人保健施設)
介護老人保健施設 ケアホームやまと
3人—
介護老人保健施設
介護老人保健施設 ケアホームやまと
90人—
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
運営方針利用者様が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者様の居宅において理学療法、作業療法又は言語聴覚療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者様の心身機能の維持回復を図る。
事業開始年月日2021/4/1
サービス提供地域喜多方市・北塩原村(北山・大塩地区)・西会津町(尾登・野沢地区)・会津坂下町
営業時間(平日)08時30分~17時30分
(08時30分~17時30分)
営業時間(土曜)08時30分~12時30分
(時分~時分)
営業時間(留意事項)利用者へのサービス提供日は、上記定休日以外の平日となります。(毎月第1.3.5土曜日は事務処理日となります)
定休日日曜日/毎月第2・4土曜日/国民の祝日/8月15.16/12月31日~1月3日
事業所に併設している医療サービスなし
サービスの内容
サービスの特色利用者個々の身体・精神の状況に即したリハビリテーションの提供と、地域の保健医療福祉サービスを提供する者との密接な連携をし
総合的なサービスの提供に努める。
24時間電話相談対応の有無なし
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)事業所の実施地域を越えた地点から自宅まで片道1㎞につき52円(税込)
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数8人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤6人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合16.7%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均12人<35.0人>
要介護度別利用者数 > 要支援12人
要介護度別利用者数 > 要支援22人
要介護度別利用者数 > 要介護11人
要介護度別利用者数 > 要介護24人
要介護度別利用者数 > 要介護33人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
そのほか
苦情相談窓口0241-38-2600
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-05、事業所の記入日は 2026-01-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針介護老人保健施設の基本理念である「総合的ケアサービス施設」・「家庭復帰施設(通過施設)」・「在宅ケア支援施設」・「地域に開かれた施設」を目指すために、利用される皆様の個々のニーズに答えられるよう各職種でのチームアプローチを実践し、ケアサービスを提供する。また、各医療機関や各介護保険施設との連携を図り、在宅生活を支援する。
事業開始年月日2002/04/23
営業時間(平日)8時30分~17時30分
営業時間(土曜)8時30分~12時30分
営業時間(日曜)0時分~0時分
営業時間(祝日)0時分~0時分
営業時間(留意事項)利用者へのサービス提供日は、上記定休日以外の平日となります。(毎月1・3・5の土曜日は、事務処理日となります。)
定休日日曜日/毎月第2・4土曜日/国民の祝日/8月15・16日/12月31日1月1日~3日
送迎サービスの提供地域喜多方市・会津坂下町・北塩原村の一部(北山地区)西会津町(尾登地区)
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色利用者個々の身体・精神の状況に即した介護サービスが行われるように、全職員が同じ問題意識を持ち、職域を超えたトータルケアーを行っている。そのため「明るく・元気に・真心こめて」・「利用者中心の考え」をスローガンに家庭的な雰囲気の中で笑顔あふれる生活環境作りを行っている。具体的には、職員で構成する各種委員会(身体拘束禁止委員会、感染委員会、教育委員会、記録委員会、イベント委員会など)を組織し、様々な課題に対し共通理解を深めながらケアを実施している。また、利用者様が変化ある生活・季節の感覚をもって頂くために、各種行事を行っている。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)該当なし
延長料金とその算定方法該当なし
食費とその算定方法食費の額 ⇒ 昼食 580円
算定の方法 ⇒ 介護保険法に基づき食材費及び調理にかかわる費用(調理員給与・調理にかかわる消耗品など)の支出結果を基に算出。
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数64人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤6人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤11人
看護職員の退職者数 > 常勤3人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤3人
介護職員の数 > 非常勤27人
介護職員の退職者数 > 常勤4人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合33.3%
利用者の状況
受け入れ可能人数2人 / 最大 20人(2020-11-30 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均20人<32.6人>
要介護度別利用者数 > 要支援16人
要介護度別利用者数 > 要支援26人
要介護度別利用者数 > 要介護19人
要介護度別利用者数 > 要介護215人
要介護度別利用者数 > 要介護34人
要介護度別利用者数 > 要介護43人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
設備
浴室設備の数6か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述「ケアホームやまと」の運営方針は、
「四季折々の美しい自然環境の中でやさしい、ぬくもり、心のかよう安心した療養生活が送られる施設」
「地域の方々と共に、皆様から信頼され、愛されることのできるサービスを提供し、お年寄りとご家族から共に幸せを感じあえるよう在宅支援をしていくことを目的とする。」と定めています。
具体的には、4つの基本理念(機能)を掲げています。第一の機能は「総合的ケアサービス施設としての機能」、第二の機能は「家庭復帰施設(通過施設)としての機能」、第三の機能としては「在宅ケア支援施設としての機能」、第四の機能として「地域に開かれた施設としての機能」を示し、
メインスローガンの「明るく元気に真心こめて」を肝に銘じながら、この機能を十分に果たせるよう職員一丸となってサービス提供に取り組んでいます。
「あなたの日!」というイベントを実施しています。これは、家族と離れてリハビリを行いながら施設での生活を過ごすためには、希望や目標を持つことが大切であると考え「1年に1度あなたの夢をかなえます。」という企画です。「買い物に行きたい」「外食したい」「紅葉を見に行きたい」など個々人の具体的な希望をできるだけかなえることにしています。それによって、利用者のリハビリに対する意欲が向上していると思います。
また、法人の常務理事が元音楽の教師であった経歴を生かし、毎週木曜日に「音楽療法」を実施しています。
例月実施するものとしては、「誕生会」「読み聞かせの会」「民話の会」など、随時実施しているものとしては「紅葉風呂」「運動会」「各種ボランティア団体の催し物」「収穫祭」「芋煮会」「敬老会」「「お月見会」などがあります。
特筆したいのは、職員が利用者や家族の皆様方に楽しんでいただけるような一大イベントとして実施している「夏祭り」「大忘年会」があり、地域の方々にも参加していただく地域の行事となっている。
サービスの質の向上に向けた取組施設職員で構成する教育委員会が主体となって、職員の年間研修計画を作成し資質向上を図っている。特に県や看護協会などが主催する研修会には積極的に参加している。
また、研修の結果については職員対象で隔週実施している勉強会において研修受講者が講師となり、伝達講習を行っている。
認知症高齢者が多いことから、そのケアの充実を図るため、県主催の「認知症介護実践講習」研修を積極的に受講しレベルアップを図っている。
そのほか、歯科医師による「口腔ケア」の取り組み、毎月に歯科医師のアドバイスを受けながら口腔ケアを実施している。その成果も徐々に表れてきている。また、本年、法人に新たに言語聴覚士が採用されたことから、その専門的アドバイスをもらってのケアにも努めている。
身体拘束禁止については、現在具体的に身体を拘束している事例はないが、それに準じるものとして家族の同意を得たうえでセンサー付きベットを利用していることから、その状況について毎日モニタリングを行い、その結果を委員会で確認し、最小限必要なやむを得ないという設置の状況を確認している
その他、感染対策・予防委員会、事故対策委員会、5S委員会、排泄委員会、記録委員会、園芸・飼育委員会、給食委員会、健康推進・入浴委員会を設置し、それぞれの課題について協議し、利用者のケアおよびサービスの質の向上に取り組んでいる。
併設されているサービス介護老人保健施設
短期入所療養介護
従業員の特色に関する自由記述施設内に設置している各種委員会(①イベント・レク・園芸委員会 ②栄養管理評価委員会 ③感染防止対策・褥瘡予防委員会 ④転倒予防・事故対策委員会 ⑤5S・接遇・サービス向上委員会 ⑥排泄委員会 ⑦教育・記録・電子カルテ委員会 ⑧ターミナルケア委員会 ⑨防災対策委員会 ⑩身体拘束廃止・虐待防止委員会 ⑪入浴委員会 ⑫健康推進・家族支援・WLB委員会)のいずれかの委員会に所属し、それぞれの課題解決に積極的に取り組んでいる。
また、業務遂行に役立つ資格の取得(介護福祉士、介護支援専門員等)や研修(認知症ケア、虐待防止、褥瘡防止、糖尿病対策、権利擁護等)に積極的に参加している。
その他、職員が様々な役に扮装するなどして利用者や家族に楽しんでいただく一大イベントとして、夏に「夏祭り」、冬に「お楽しみ会」を開催しているが、そのイベントに取り組む姿は素晴らしいものである。
さらに、開設以来の職員も数多くいることから、急なイベントの実施が申し込まれた場合などでも、日頃からの経験を生かし的確、臨機応変に対応できる優れた能力を持った職員集団である。
利用者の特色に関する自由記述当施設が老人保健施設であることもあり、リハビリの実施に対する意識が高く、レクリエーションやクラブ活動への参加も意欲的である。また、自分でできることはできるだけ自分でやりたいという意識の強い利用者が多くみられます。
そのほか
苦情相談窓口0241-38-2600
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-12、事業所の記入日は 2026-01-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針介護老人保健施設の基本理念である「総合的ケアサービス施設」・「家庭復帰施設(通過施設)」・「在宅ケア支援施設」・「地域に開かれた施設」を目指すために、利用される皆様の個々のニーズに応えられるよう、各職種とのチームアプローチを実践し、ケアサービスを提供する。また、各医療機関や各介護保険施設との連携を図り、在宅生活の継続支援を行う。
事業開始年月日2002/04/23
協力医療機関医療法人佐原病院
サービスの内容
利用制限入所申込者に対し、自ら必要なサービスを提供することが困難であると認めた場合。
サービスの特色利用者個々の身体・精神の状況に即した介護サービスが行われるように、全職員が同じ問題意識を持ち、職域を超えたトータルケアーを行っている。そのため「明るく・元気に・真心こめて」・「利用者中心の考え」をスローガンに家庭的な雰囲気の中で笑顔あふれる生活環境作りを行っている。また、利用者様が変化ある生活・季節の感覚をもって頂くために、各種行事を行っている。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法食費の額 ⇒ 1日あたり1,500円(朝食400円、昼食580円、夕食520円)
算定方法 ⇒ 介護保険法に基づき食材費及び調理にかかわる費用(調理員給与・調理にかかわる消耗品など)の支出結果を基に算出。
(注 国が定める負担限度額段階の利用者については減額されます。)
滞在費とその算定方法多床室 : 居住費の額 ⇒ 1日あたり450円
算定方法 ⇒ 年間の施設における光熱水費の支出のうち入所定員及び占有面積を按分して算出。
個 室 : 居住費の額 ⇒ 1日あたり750円
算定方法 ⇒ 上記光熱水費と施設建築費のうち個室にかかわる部分の減価償却費を按分した金額
(地域状況を勘案する)。
(注 国が定める負担限度額段階の利用者については減額されます。)
職員の状況
総従業者数81人
看護職員数 > 常勤11人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤27人
介護職員数 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤6人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合62.1%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数1人 / 最大 3人(2023-11-27 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均5人<24.6人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護11人
要介護度別利用者数 > 要介護22人
要介護度別利用者数 > 要介護32人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均5.2日<11.9日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室18.8㎡
12室
療養室の状況 > 2人部屋33.3㎡
5室
療養室の状況 > 4人部屋33.3㎡
17室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述「ケアホームやまと」の運営方針は、
「四季折々の美しい自然環境の中でやさしい、ぬくもり、心のかよう安心した療養生活が送られる施設」
「地域の方々と共に、皆様から信頼され、愛されることのできるサービスを提供し、お年寄りとご家族から共に幸せを感じあえるよう在宅支援をしていくことを目的とする。」と定めています。
具体的には、4つの基本理念(機能)を掲げています。第一の機能は「総合的ケアサービス施設としての機能」、第二の機能は「家庭復帰施設(通過施設)としての機能」、第三の機能としては「在宅ケア支援施設としての機能」、第四の機能として「地域に開かれた施設としての機能」を示し、
メインスローガンの「明るく元気に真心こめて」を肝に銘じながら、この機能を十分に果たせるよう職員一丸となってサービス提供に取り組んでいます。
「あなたの日!」というイベントを実施しています。これは、家族と離れてリハビリを行いながら施設での生活を過ごすためには、希望や目標を持つことが大切であると考え「1年に1度あなたの夢をかなえます。」という企画です。「買い物に行きたい」「外食したい」「紅葉を見に行きたい」など個々人の具体的な希望をできるだけかなえることにしています。それによって、利用者のリハビリに対する意欲が向上していると思います。
また、法人の常務理事が元音楽の教師であった経歴を生かし、毎週木曜日に「音楽療法」を実施しています。
例月実施するものとしては、「誕生会」「読み聞かせの会」「民話の会」など、随時実施しているものとしては「紅葉風呂」「運動会」「各種ボランティア団体の催し物」「収穫祭」「芋煮会」「敬老会」「「お月見会」などがあります。
特筆したいのは、職員が利用者や家族の皆様方に楽しんでいただけるような一大イベントとして実施している「夏祭り」「大忘年会」があり、地域の方々にも参加していただく地域の行事となっている。
サービスの質の向上に向けた取組施設職員で構成する教育委員会が主体となって、職員の年間研修計画を作成し資質向上を図っている。特に県や看護協会などが主催する研修会には積極的に参加している。
また、研修の結果については職員対象で隔週実施している勉強会において研修受講者が講師となり、伝達講習を行っている。
認知症高齢者が多いことから、そのケアの充実を図るため、県主催の「認知症介護実践講習」研修を積極的に受講しレベルアップを図っている。
そのほか、歯科医師による「口腔ケア」に3年前から取り組み、毎月に歯科医師のアドバイスを受けながら口腔ケアを実施している。その成果も徐々に表れてきている。
身体拘束禁止については、現在具体的に身体を拘束している事例はないが、それに準じるものとして家族の同意を得たうえでセンサー付きベットを利用していることから、その状況について毎日モニタリングを行い、その結果を委員会で確認し、最小限必要なやむを得ないという設置の状況を確認している
その他、感染対策・予防委員会、事故対策委員会、5S委員会、排泄委員会、記録委員会、園芸・飼育委員会、給食委員会、健康推進・入浴委員会を設置し、それぞれの課題について協議し、利用者のケアおよびサービスの質の向上に取り組んでいる。
従業員の特色に関する自由記述施設内に設置している各種委員会(①イベント・レク・園芸委員会 ②栄養管理評価委員会 ③感染防止対策・褥瘡予防委員会 ④転倒予防・事故対策委員会 ⑤5S・接遇・サービス向上委員会 ⑥排泄委員会 ⑦教育・記録・電子カルテ委員会 ⑧ターミナルケア委員会 ⑨防災対策委員会 ⑩身体拘束廃止・虐待防止委員会 ⑪入浴委員会 ⑫健康推進・家族支援・WLB委員会)のいずれかの委員会に所属し、それぞれの課題解決に積極的に取り組んでいる。
また、業務遂行に役立つ資格の取得(介護福祉士、介護支援専門員等)や研修(認知症ケア、虐待防止、褥瘡防止、糖尿病対策、権利擁護等)に積極的に参加している。
その他、職員が様々な役に扮装するなどして利用者や家族に楽しんでいただく一大イベントとして、夏に「夏祭り」、冬に「お楽しみ会」を開催しているが、そのイベントに取り組む姿は素晴らしいものである。
さらに、開設以来の職員も数多くいることから、急なイベントの実施が申し込まれた場合などでも、日頃からの経験を生かし的確、臨機応変に対応できる優れた能力を持った職員集団である。
利用者の特色に関する自由記述当施設が老人保健施設であることもあり、リハビリの実施に対する意識が高く、レクリエーションやクラブ活動への参加も意欲的である。また、自分でできることはできるだけ自分でやりたいという意識の強い利用者が多くみられます。
そのほか
苦情相談窓口0241-38-2600
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-05、事業所の記入日は 2026-01-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針介護老人保健施設の基本理念である「総合的ケアサービス施設」・「家庭復帰施設(通過施設)」・「在宅ケア支援施設」・「地域に開かれた施設」を目指すために、利用される皆様の個々のニーズに応えられるよう、各職種とのチームアプローチを実践し、ケアサービスを提供する。また、各医療機関や各介護保険施設との連携を図り、在宅生活の継続支援を行う。
事業開始年月日2002/04/23
協力医療機関医療法人佐原病院
サービスの内容
サービスの特色利用者個々の身体・精神の状況に即した介護サービスが行われるように、全職員が同じ問題意識を持ち、職域を超えたトータルケアーを行っている。そのため「明るく・元気に・真心こめて」・「利用者中心の考え」をスローガンに家庭的な雰囲気の中で笑顔あふれる生活環境作りを行っている。具体的には、職員で構成する各種委員会(身体拘束禁止委員会、感染委員会、教育委員会、記録委員会、イベント委員会など)を組織し、様々な課題に対し共通理解を深めながらケアを実施している。また、利用者様が変化ある生活・季節の感覚をもって頂くために、各種行事を行っている。
利用料
食費とその算定方法食費の額 ⇒ 1日あたり1,500円
算定方法 ⇒ 介護保険法に基づき食材費及び調理にかかわる費用(調理員給与・調理にかかわる消耗品など)の支出結果を基に算出。
(注 国が定める負担限度額段階の利用者については減額されます。)
居住費とその算定方法多床室 : 居住費の額 ⇒ 1日あたり450円
算定方法 ⇒ 年間の施設における光熱水費の支出のうち入所定員及び占有面積を按分して算出。
個 室 : 居住費の額 ⇒ 1日あたり1,950円
算定方法 ⇒ 上記光熱水費と施設建築費のうち個室にかかわる部分の減価償却費を按分した金額
(地域状況を勘案する)。
(注 国が定める負担限度額段階の利用者については減額されます。)
職員の状況
総従業者数81人
看護職員数 > 常勤11人
看護職員の退職者数 > 常勤3人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤27人
介護職員数 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤4人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合62.1%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数1人 / 最大 90人(2025-01-08 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均90人<85.1人>
要介護度別入所者数 > 要介護116人
要介護度別入所者数 > 要介護227人
要介護度別入所者数 > 要介護317人
要介護度別入所者数 > 要介護415人
要介護度別入所者数 > 要介護511人
3か月間の退所者数19人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均424.35日<426.0日>
待機者数140人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室18.8㎡
12室
療養室の状況 > 2人部屋33.3㎡
5室
療養室の状況 > 4人部屋33.3㎡
17室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
1/90人
定員90人中、現在の空き数1人です。
(2025年01月08日時点)
サービスの内容に関する自由記述「ケアホームやまと」の運営方針は、
「四季折々の美しい自然環境の中でやさしい、ぬくもり、心のかよう安心した療養生活が送られる施設」
「地域の方々と共に、皆様から信頼され、愛されることのできるサービスを提供し、お年寄りとご家族から共に幸せを感じあえるよう在宅支援をしていくことを目的とする。」と定めています。
具体的には、4つの基本理念(機能)を掲げています。第一の機能は「総合的ケアサービス施設としての機能」、第二の機能は「在宅復帰施設としての機能」、第三の機能としては「在宅ケア支援施設としての機能」、第四の機能として「地域に開かれた施設としての機能」を示し、
メインスローガンの「明るく元気に真心こめて」を肝に銘じながら、この機能を十分に果たせるよう職員一丸となってサービス提供に取り組んでいます。
「あなたの日!」というイベントを実施しています。これは、家族と離れてリハビリを行いながら施設での生活を過ごすためには、希望や目標を持つことが大切であると考え「1年に1度あなたの夢をかなえます。」という企画です。「買い物に行きたい」「外食したい」「紅葉を見に行きたい」など個々人の具体的な希望をできるだけかなえることにしています。それによって、利用者のリハビリに対する意欲が向上していると思います。
また、季節を感じる行事に力を入れており、「お楽しみ風呂」「運動会」「収穫祭」「芋煮会」「敬老会」「「お月見会」などがあります。
特筆したいのは、職員が利用者や家族の皆様方に楽しんでいただけるような一大イベントとして実施している「夏祭り」「お楽しみ会」があり、地域の方々にも参加していただく地域の行事となっています。(令和6年度現在は、感染症防止の為、制限を設けた行事の開催となっております。)
サービスの質の向上に向けた取組施設職員で構成する教育委員会が主体となって、職員の年間研修計画を作成し資質向上を図っている。特に県や看護協会などが主催する研修会には積極的に参加している。
また、研修の結果については職員対象で隔週実施している勉強会において研修受講者が講師となり、伝達講習を行っている。
認知症高齢者が多いことから、そのケアの充実を図るため、県主催の「認知症介護実践講習」研修を積極的に受講しレベルアップを図っている。
そのほか、歯科医師による「口腔ケア」の取り組み、毎月に歯科医師のアドバイスを受けながら口腔ケアを実施している。その成果も徐々に表れてきている。
身体拘束禁止については、現在具体的に身体を拘束している事例はないが、それに準じるものとして家族の同意を得たうえでセンサー付きベットを利用していることから、その状況について毎日モニタリングを行い、その結果を委員会で確認し、最小限必要なやむを得ないという設置の状況を確認している
その他、感染対策・予防委員会、事故対策委員会、5S委員会、排泄委員会、記録委員会、園芸・飼育委員会、給食委員会、健康推進・入浴委員会を設置し、それぞれの課題について協議し、利用者のケアおよびサービスの質の向上に取り組んでいる。
従業員の特色に関する自由記述施設内に設置している各種委員会(①イベント・レク・園芸委員会 ②栄養管理評価委員会 ③感染防止対策・褥瘡予防委員会 ④転倒予防・事故対策委員会 ⑤5S・接遇・サービス向上委員会 ⑥排泄委員会 ⑦教育・記録・電子カルテ委員会 ⑧ターミナルケア委員会 ⑨防災対策委員会 ⑩身体拘束廃止・虐待防止委員会 ⑪入浴委員会 ⑫健康推進・家族支援・WLB委員会)のいずれかの委員会に所属し、それぞれの課題解決に積極的に取り組んでいる。
また、業務遂行に役立つ資格の取得(介護福祉士、介護支援専門員等)や研修(認知症ケア、虐待防止、褥瘡防止、糖尿病対策、権利擁護等)に積極的に参加している。
その他、職員が様々な役に扮装するなどして利用者や家族に楽しんでいただく一大イベントとして、夏に「夏祭り」、冬に「お楽しみ会」を開催しているが、そのイベントに取り組む姿は素晴らしいものである。
さらに、開設以来の職員も数多くいることから、急なイベントの実施が申し込まれた場合などでも、日頃からの経験を生かし的確、臨機応変に対応できる優れた能力を持った職員集団である。
利用者の特色に関する自由記述当施設が老人保健施設であることもあり、リハビリの実施に対する意識が高く、レクリエーションやクラブ活動への参加も意欲的である。また、自分でできることはできるだけ自分でやりたいという意識の強い利用者が多くみられます。
そのほか
苦情相談窓口0241-38-2600
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-02、事業所の記入日は 2026-01-14です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?

訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。

訪問リハビリテーションのしくみと使い方訪問リハビリテーションの選び方

通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

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介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

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喜多方市の介護老人保健施設(4件)

喜多方市で介護老人保健施設を探すと4件が見つかります。介護老人保健施設 パステルヴィレッジ小野や医療機関併設型小規模介護老人保健施設ハートランドケア東町を含め、条件を並べて絞り込めます。

喜多方市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは2.5件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 定員90人は、喜多方市の介護老人保健施設4件のなかで最も多い規模です。
  • 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。喜多方市の介護老人保健施設の平均は2.75種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-08-29 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-29 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。