24時間訪問ステーション 鯖江きらめき
ニジュウヨジカンホウモンステーション サバエキラメキ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 県民せいきょう小規模多機能ホーム鯖江きらめきハウス/県民せいきょう鯖江きらめき あったかホーム/県民せいきょう鯖江きらめきグループホーム
基本情報
| 所在地 | 小黒町3丁目10-21 県民せいきょう 鯖江きらめき 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0778-52-9050 |
| FAX番号 | 0778-52-8051 |
| 運営法人 | 福井県民生活協同組合 法人番号: 1210005000221 |
| 公式サイト | http://www.fukui.coop/ |
| 事業所番号 | 1890700105 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|
| 定期巡回・随時対応型訪問介護看護 | — | — |
| 認知症対応型通所介護 県民せいきょう鯖江きらめき あったかホーム | 平日,土曜日,祝日 ただし、本事業所が特別に定めた場合はこの限りではない。 | — |
| 小規模多機能型居宅介護 県民せいきょう小規模多機能ホーム鯖江きらめきハウス | — | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 |
| 認知症対応型共同生活介護 県民せいきょう鯖江きらめきグループホーム | — | — |
定期巡回・随時対応型訪問介護看護の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | 1.事業所の介護従業者は、心身の特性を踏まえて、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、さらに利用者の社会的孤立感の解消及び心身機能の維持並びにその家族の身体的、精神的負担の軽減を図るために、必要な日常生活上の世話及び機能訓練等の介護その他必要な援助を行う。 2.利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスを提供する。 3.事業の実施にあたっては、関係市町、地域の保健・医療・福祉サービスの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 4.生協組合員や地域住民のボランタリーな活動と連携した生協らしい活動をすすめる。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2013/5/1 |
| サービス提供地域 | 当事業所が定める「通常の事業の実施地域」は鯖江市とする。 |
| 事業所の形態 | 連携型 |
| 連携する訪問看護事業所 > 1 | 訪問介護ステーションさばえ |
| 連携する訪問看護事業所 > 2 | コスモス訪問看護ステーション |
| 連携する訪問看護事業所 > 3 | リハビリ訪問看護ステーション蕾 |
| 連携する訪問看護事業所 > 4 | みどり荘訪問看護ステーション |
| 連携する訪問看護事業所 > 5 | おた訪問看護ステーション |
サービスの内容
| サービスの特色 | 『あなたらしさいつまでも』を理念とし、「せいきょう10の基本ケア」をケア指針に利用者の在宅生活を最期までサポートしています。「せいきょう10の基本ケア」とは、利用者自身がQOL(生活の質)を高めることを目標とし、自己選択・自己決定を促しています。具体的には、病気にならない衛生的な環境を整備し、立位・歩行等の動作を意図的に行う生活行為づくり、地域での社会参加を行うことで利用者のしたいことを継続できる体づくりや心のサポートを行っています。自らの「~したい」の実現のため、また、自分らしく最期まで生活できるように日々利用者の思いを大切にケアを実践しています。 定期巡回・随時対応型訪問介護看護として、24時間柔軟なサービス提供ができ、有資格者も多く在籍している。緊急時の対応や重度者受け入れも経験のある職員で対応できています。また、県民せいきょうのヘルパー研修終了生も訪問介護員として活躍できる場となっています。 |
|---|---|
| 介護・医療連携推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2か月に1回 奇数月にて開催 |
| 介護・医療連携推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 10人 |
| 介護・医療連携推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・利用状況報告 ・行事報告 ・リスク関係報告 ・事業所・サービスへの要望 ・地域行事の案内 ・協議事項(定期巡回外部評価、防火防災訓練、家族会・祭りについて) ・連携先訪問看護ST 事例報告 ・質疑・応答 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 実施地域以外での介護サービスについては、中山間地域加算を算定する。 |
|---|---|
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 19人 |
|---|---|
| 訪問介護員等数 > 常勤 | 4人 |
| 訪問介護員等数 > 非常勤 | 6人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 4人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 6人 |
| オペレーター数 > 常勤 | 4人 |
| オペレーター数 > 非常勤 | 4人 |
| オペレーターの退職者数 > 常勤 | 0人 |
| オペレーターの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の訪問介護員等の割合 | 30% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2023-09-17 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 28人<18.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 4人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0778-52-8050 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2022/03/31 医療連携会議での報告 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-08、事業所の記入日は 2025-09-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
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認知症対応型通所介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1,通所事業所の介護従業者は、要支援及び要介護状態等の心身の特性を踏まえて、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、さらに利用者の社会的孤立感の解消及び心身機能の維持並びにその家族の身体的、精神的負担の軽減を図るために、必要な日常生活上の世話及び機能訓練等の介護その他必要な援助を行なう。 2.利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場にたったサービスを提供する。 3.事業の実施にあたっては、関係市町、地域の保険・医療・福祉サービスの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 4.生協組合員や地域住民のボランタリーな活動と連携した生協らしい活動をすすめる。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2013/05/01 |
| サービス提供地域 | 鯖江市内 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(祝日) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(留意事項) | ただし、本事業所が特別に定めた場合はこの限りではない。 |
| 定休日 | 日曜日 12/31.1/1.1/2.1/3 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 「あなたらしさいつまでも」の理念の基、一人一人に寄り添いながら家庭的な雰囲気の中での支援を実施しています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 介護保険からサービスを受けた時は、原則としてかかった費用の一割の負担となります。 |
| 食費とその算定方法 | 660円(おやつ代含む) |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 11人 |
|---|---|
| 看護職員 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2022-09-29 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 12人<12.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 4人 |
設備
| 事業所の形態 | 単独型 |
|---|---|
| 浴室設備の数 | 1か所 |
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0778-52-9060 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2016/9/2 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-08、事業所の記入日は 2025-09-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
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小規模多機能型居宅介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者一人ひとりの人格を尊重し、住み慣れた地域での生活を継続することができるよう、地域住民との交流や地域活動への参加を図りつつ、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえて、通いサービス、訪問サービス及び宿泊サービスを柔軟に組み合わせる事により、地域でのくらしを支援します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2013/5/1 |
| サービス提供地域 | 惜陰・進徳・豊・鯖江東・吉川・立待・神明・鳥羽・中河・北中山、この地域以外については相談により対応します。 |
| 営業時間(通いサービス) | 6時00分~21時00分 |
| 営業時間(宿泊サービス) | 21時00分~6時00分 |
| 協力医療機関 | 高野病院 |
サービスの内容
| 送迎の有無 | あり |
|---|---|
| 短期利用居宅介護の提供 | あり |
| 利用条件 | ○サービス利用の際には、介護保険被保険者証を提示してください。 ○事業所内の設備や器具は本来の用法に従ってご利用ください。これに反したご利用により破損等は生じた場合、弁償していただく場合があります。 ○他の利用者の迷惑になる行為はご遠慮ください。 ○所持金品は、自己の責任で管理してください。 ○事業所内での他の利用者の対する執拗な宗教活動及び政治活動はご遠慮ください。 |
| 体験利用の内容 | 通いサービスの体験利用(送迎、入浴含):有 料金:昼食代金(おやつ込み)600円 ※利用時間帯は、ご利用者の希望に合わせます。 |
| サービスの特色 | 『あなたらしさいつまでも』を理念とし、「せいきょう10の基本ケア」をケア指針に利用者の在宅生活を最期までサポートしています。「せいきょう10の基本ケア」とは、利用者自身がQOL(生活の質)を高めることを目標とし、自己選択・自己決定を促しています。具体的には、病気にならない衛生的な環境を整備し、立位・歩行等の動作を意図的に行う生活行為づくり、地域での社会参加を行うことで利用者のしたいことを継続できる体づくりや心のサポートを行っています。自らの「~したい」の実現のため、また、自分らしく最期まで生活できるように日々利用者の思いを大切にケアを実践しています。 小規模多機能として、住み慣れた地域で生活するために、介護保険法令に従い利用者が自宅で可能な限り暮らし続けられるような生活の支援を目的として、通いサービス、訪問サービス、宿泊サービスを柔軟に組み合わせてサービスを提供しています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 0回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 0人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 年度計画 利用状況についての報告、要望 リスク関係報告、質問など 地域行事案内、参加状況 食事会や新年会などの実施 *コロナ禍により未開催 |
利用料
| 食費 | あり ・朝食:420円 ・昼食:660円 ・夕食:600円 ・おやつ:0円 |
|---|---|
| 宿泊費 | 1,500円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 20人 |
|---|---|
| 介護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 12人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 従業者の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 従業者の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 0% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-09-26 時点) |
|---|---|
| 登録定員 | 29人 |
| 登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 24人<19.9人> |
| 登録者の平均年齢 | 86.12歳 |
| 登録者の男女別人数 | 男性:7人 女性:17人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護2 | 8人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 個室の数 | 4室 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの質の向上に向けた取組 | 10の基本ケアを基に利用者のケアを行っている。 |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0778-52-8060 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2021/3/13 http://www.wam.go.jp/wamappl/hyoka/003hyoka/hyokekka.nsf/aOpen?OpenAgent&JNO=1890700105&SVC=0001093&OC=01 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-08、事業所の記入日は 2025-09-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
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認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.本事業所において提供する認知症対応型共同生活介護及び介護予防認知症対応型共同生活介護は、介護保険法並びに関係する厚生労働省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとする。 2.認知症対応型共同生活介護及び介護予防認知症対応型共同生活介護の実施にあたっては、地域の保険・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り総合的なサービスの提供に努めるものとする。 3.利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めると共に、個別の介護計画を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを提供する。 4.利用者及びその身元引受人に対し、サービスの内容及び提供方法について分かり易く説明する。 5.適切な介護技術をもってサービスを提供する。 6.常に、提供したサービスの質の管理、評価を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2013/5/1 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | (1)要介護1以上の被認定者であり、かつ認知症の状態であること。 (2)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 (3)主治医の診断書などにより、当該入居申込者が認知症の状態にあることの確認を行うこと。 (4)自傷他害のおそれがないこと。 (5)常時医療機関において治療をする必要がないこと。 |
| 退居条件 | (1)利用者が正当な理由なく事業者に支払うべき利用者負担金を2ヶ月以上滞納し、1ヶ月以上の期間を定め期間満了までに利用料を支払わない場合。 (2)利用者が当該共同生活住居を損傷する更衣を反復して行う場合。 (3)利用者が契約締結時にその心身の状況及び病歴等の重要事項について、故意にこれを告げず、または不実の告知を行い、その結果本契約の継続が困難となった場合。 (4)利用者が医療機関に入院し、明らかに1ヶ月以内に退院が見込めない場合、または入院後1ヶ月経過しても退院できないことが明らかになった場合。 (5)利用者が他の利用者の生活または健康に重大な危険を及ぼし、または他の利用者との共同生活の継続を著しく困難にする行為をなしたとき。 |
| サービスの特色 | 『あなたらしさいつまでも』を理念とし、「せいきょう10の基本ケア」をケア指針に利用者の在宅生活を最期までサポートしています。「せいきょう10の基本ケア」とは、利用者自身がQOL(生活の質)を高めることを目標とし、自己選択・自己決定を促しています。具体的には、病気にならない衛生的な環境を整備し、立位・歩行等の動作を意図的に行う生活行為づくり、地域での社会参加を行うことで利用者のしたいことを継続できる体づくりや心のサポートを行っています。自らの「~したい」の実現のため、また、自分らしく最期まで生活できるように日々利用者の思いを大切にケアを実践しています。 グループホームとしては、認知症によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境の中で、地域住民の協力のもと、共同生活を通じて、食事・入浴・排泄などの日常生活の支援及び心身の機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立した生活を営むことができるよう援助する |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 5/13,7/8、9/9,11/11,1/13、3/9 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 60人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・利用状況報告 ・リスク報告 ・地域での取り組みなど |
利用料
| 家賃(月額) | 45,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 12人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 55.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2022-09-29 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<12.8人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 86.1歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2022年09月29日時点) |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0778-52-9050 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/2/20 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-08、事業所の記入日は 2025-09-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
認知症対応型通所介護とは?
認知症対応型通所介護は、認知症のある人だけが通う定員12人以下のデイサービスです。
小規模多機能型居宅介護とは?
小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。
定期巡回・随時対応型訪問介護看護とは?
定期巡回・随時対応型訪問介護看護は、1日に何度も短い訪問を行い、24時間いつでも呼べる地域密着型のサービスです。
鯖江市の認知症対応型共同生活介護(7件)
認知症対応型共同生活介護は鯖江市だけで7件あります。グループホームさばえやきらめきの里鯖江など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
鯖江市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.7件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 祝日も利用できます。鯖江市の認知症対応型共同生活介護7件のうち3件が祝日に対応しています。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。鯖江市の認知症対応型共同生活介護の平均は2.14種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
鯖江市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-15 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-15 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。