介護老人保健施設たんぽぽ
カイゴロウジンホケンシセツタンポポ
基本情報
| 所在地 | 愛媛県北宇和郡鬼北町大字近永574番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0895-45-3811 |
| FAX番号 | 0895-45-3812 |
| 運営法人 | 医療法人友和会 法人番号: 6500005006473 |
| 公式サイト | http://wwwc.pikara.ne.jp/tanpopo/index.htm |
| 事業所番号 | 3857780427 |
| 定員 | 最大 80人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | 20人 | 平日 |
| 通所リハビリテーション | 40人 | 平日,祝日 特になし。 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 5人 | — |
| 介護老人保健施設 | 80人 | — |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | 1 計画に基づいて理学療法を行い、利用者の心身機能の改善や環境調整等を通じて、一人ひとりの利用者ができる限り自立した日常生活を営むことができるよう支援することを目的として行う。 2 リハビリテーションの充分な効果を高める観点から利用者の主体的な取組が不可欠であることから、サービス提供に当たってはコミュニケーションの取り方をはじめ様々な工夫をして適切な働きかけを行うよう努める。 3 事務所では、地域包括支援センター、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市町等と綿密な連携を図り利用者が地域において総合的なサービスが受けることができるよう努める。 4 サービスの提供に当たっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対して計画の目的や内容について理解しやすい方法で説明を行う。 5 利用者の個人情報保護は、個人情報保護に基づく厚生労働省のガイダンスに則り、当事業所が得た利用者の個人情報については、当事業所でのサービスの提供に係る以外の利用は原則行わないものとし、外部への情報提供については、あらかじめ利用者及びその家族の同意を文章により得ることとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2018/09/01 |
| サービス提供地域 | 鬼北町、松野町、宇和島市三間町 |
| 営業時間(平日) | 13時30分~15時30分 (13時30分~15時30分) |
| 定休日 | 土曜日、日曜日 |
| 事業所に併設している医療サービス | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 計画に基づいて理学療法を行い、利用者の心身機能の改善や環境調整等を通じて、一人ひとりの利用者ができる限り自立した日常生活を営むことができるよう支援する。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 当該費用の徴収は行っていません。 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 14人 / 最大 20人(2026-09-29 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 6人<19.1人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0895-45-3811 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月29日)。
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通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護状態と認定された利用者に対し、介護保険法の趣旨に従って、通所リハビリテーション計画を立て実施し、利用者の心身の機能の維持回復を図ることを目的とする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/05/12 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 特になし。 |
| 定休日 | 土曜日、日曜日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 北宇和郡鬼北町、北宇和郡松野町、宇和島市三間町 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 介護老人保健施設たんぽぽは、通所リハビリテーション計画書に基づいて、看護・医学的管理下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行う事により、通所者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るようにすることと共に、通所者の居宅における生活の継続を目指す事を目的としています。サ-ビスの提供にあたっては、通所者の意思及び人格を尊重し、常に通所者の立場に立ってサ-ビスの提供に努力しています。また、明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結びつきを大切にし、市町村・居宅介護支援事業者・居宅サ-ビス事業者・介護保険施設・その他の保健医療サ-ビス又は、福祉サ-ビスを提供する者との密接な連携に努めています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 当該費用の徴収は行っていません。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 当該費用の徴収は行っていません。 |
| 食費とその算定方法 | 昼食を提供した場合 食材料費、調理費用: 525円/日 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 11人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 40人 / 最大 40人(2026-09-29 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<37.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 離職率 | (離職率):9.1% (内訳):1年間の離職者数が1人、1年前の在籍者数が11人 (計算式):9.1% = 1人 ÷ 11人 × 100 2025年4月1日時点 |
|---|---|
| その他 | 令和8年度介護職員等処遇改善加算の状況(介護職員等処遇改善加算Ⅲ) 〇全職種共通 基本給と職務手当(入社時5000円、)は昇給時に業績等を勘案して昇給する。特別手当は入社後の勤務年数に応じ昇給。(入社2年未満5,000円、2年から3年未満は10,000円、3年から5年未満15,000円、5年以上20,000円) 〇介護職員のみ 職種手当として全員に毎月35,000円支給。処遇改善手当として経験技能のある介護職員月額2,4000円、他の介護職員月額1,2000円、(非常勤介護職員に対し80円/時間)を支給。介護職員ベースアップ手当として毎月12,000円(非常勤介護職員に対し80円/時間)を支給。ベースアップ手当として毎月15,000円(非常勤介護職員に対し100円/時間)を支給。 ・働きながら介護福祉士取得を目指す者への支援(勤務調整や有給休暇の取得等) ・ミーティング等による職場内コミュニケーション円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた労働環境やケア内容の改善 ・非正規職員から正規職員への転換 ・職員の増員による業務負担の軽減 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0895-45-3811 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月29日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者が、その有する能力に応じ可能な限り自立した日常生活が営むことができるようにするとともに、利用者の居宅における生活への復帰を目指した介護老人保健施設サービスを提供する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/05/12 |
| 協力医療機関 | 市立宇和島病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | なし |
|---|---|
| サービスの特色 | 介護老人保健施設たんぽぽは、短期入所療養介護サ-ビス計画書に基づいて、看護・医学的管理下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行う事により、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るようにすることを目指す事を目的としています。サ-ビスの提供にあたっては、利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ってサ-ビスの提供に努力しています。また、明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結びつきを大切にし、市町村・居宅介護支援事業者・居宅サ-ビス事業者・介護保険施設・その他の保健医療サ-ビス又は、福祉サ-ビスを提供する者との密接な連携に努めています。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 食費/朝食395円 昼食525円 夕食525円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 40人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 21人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 73.9% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 5人(2026-09-29 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 10人<16.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 4人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 5.5日<8.0日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 9.57㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 20.9㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 38.4㎡ 16室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 離職率 | (離職率):15% (内訳):1年間の離職者数が7人、1年前の在籍者数が48人 (計算式):15% = 7人 ÷ 48人 × 100 2025年4月1日時点 |
|---|---|
| その他 | 令和8年度介護職員等処遇改善加算の状況(介護職員等処遇改善加算Ⅲ) 〇全職種共通 基本給と職務手当(入社時5000円、)は昇給時に業績等を勘案して昇給する。特別手当は入社後の勤務年数に応じ昇給。(入社2年未満5,000円、2年から3年未満は10,000円、3年から5年未満15,000円、5年以上20,000円) 〇介護職員のみ 職務手当として全員に毎月35,000円支給。処遇改善手当として経験技能のある介護職員月額2,4000円、他の介護職員月額1,2000円、(非常勤介護職員に対し80円/時間)支給。介護職員ベースアップ手当として毎月12,000円(非常勤介護職員に対し80円/時間)支給。ベースアップ手当として毎月15,000円(非常勤介護職員に対し100円/時間)支給。 ・働きながら介護福祉士取得を目指す者への支援(勤務調整や有給休暇の取得等) ・ミーティング等による職場内コミュニケーション円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた労働環境やケア内容の改善 ・非正規職員から正規職員への転換 ・職員の増員による業務負担の軽減 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0895-45-3811 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月29日)。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月29日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者が、その有する能力に応じ可能な限り自立した日常生活が営むことができるようにするとともに、利用者の居宅における生活への復帰を目指した介護老人保健施設サービスを提供する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/05/12 |
| 協力医療機関 | 市立宇和島病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 介護老人保健施設たんぽぽは、介護老人保健施設サ-ビス計画書に基づいて、看護・医学的管理下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行う事により、入所者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るようにすることと共に、入所者の居宅における生活への復帰を目指す事を目的としています。サ-ビスの提供にあたっては、入所者の意思及び人格を尊重し、常に入所者の立場に立って介護老人保健施設サ-ビスの提供に努力しています。また、明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結びつきを大切にし、市町村・居宅介護支援事業者・居宅サ-ビス事業者・介護保険施設・その他の保健医療サ-ビス又は、福祉サ-ビスを提供する者との密接な連携に努めています。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 食費 1,445円/日 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 居住費 個室1,487円/日、多床室437円/日 |
職員の状況
| 総従業者数 | 40人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 21人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 73.9% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 15人 / 最大 80人(2026-09-29 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<78.4人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 19人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 16人 |
| 3か月間の退所者数 | 17人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 385日<414.2日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 9.57㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 20.9㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 38.4㎡ 16室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 15/80人 定員80人中、現在の空き数15人です。 (2026年09月29日時点) |
|---|---|
| 勤務時間 | 1日8時間、週40時間 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 産前産後休業、育児休業の取得実績あり |
| 福利厚生の状況 | 保養施設等 |
| 離職率 | (離職率):15% (内訳):1年間の離職者数が7人、1年前の在籍者数が48人 (計算式):15% = 7人 ÷ 48人 × 100 2025年4月1日時点 |
| その他 | 令和8年度介護職員等処遇改善加算の状況(介護職員等処遇改善加算Ⅰ) 〇全職種共通 基本給と職務手当(入社時5000円、)は昇給時に業績等を勘案して昇給する。特別手当は入社後の勤務年数に応じ昇給。(入社2年未満5,000円、2年から3年未満は10,000円、3年から5年未満15,000円、5年以上20,000円) 〇介護職員のみ 職種手当として全員に毎月20,000円支給。処遇改善手当として経験技能のある介護職員月額2,4000円、他の介護職員月額1,2000円、(非常勤介護職員80円/時間)支給。介護職員ベースアップ手当として毎月12,000円(非常勤介護職員80円/時間)支給。ベースアップ手当として毎月15,000円(非常勤介護職員100円/時間)支給。 ・働きながら介護福祉士取得を目指す者への支援(勤務調整や有給休暇の取得等) ・ミーティング等による職場内コミュニケーション円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた労働環境やケア内容の改善 ・非正規職員から正規職員への転換 ・職員の増員による業務負担の軽減 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0895-45-3811 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月29日)。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
鬼北町の介護老人保健施設(1件)
鬼北町の介護老人保健施設は1件のみで、介護老人保健施設たんぽぽがその1件にあたります。条件が合わないときは隣の市区町村まで範囲を広げてみてください。
鬼北町の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは2.4件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
データについて
データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月1日/最終更新 2026年9月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。