グループホームいずみ

グループホームイズミ

基本情報
所在地愛媛県北宇和郡鬼北町大字永野市98番地1
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電話番号0895-45-2171
FAX番号0895-45-2171
運営法人有限会社ケアサポートいずみ
法人番号: 1500002024177
事業所番号3873900769
定員最大 9人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針目 的:要介護状態で認知症の状態にある入居者に対し、共同生活住居において認知症の症状の進行を緩和し安心して日常生活を送ることが出来る よう、入居者の心身の状況を踏まえ、妥当適切な介護を提供することを目的とします。
運営方針:個々の人格を尊重し、入居者がそれぞれの役割を持ちながら、家庭的な環境の下で入浴、排泄、食事介護その他日常生活の世話及び機能訓 練を受け、グループホームが自らの生活の場であると実感してもらえるよう必要な援助を行います。市町村、医療、福祉サービス、家族と の密接な連携を図り、家族との交流会又地域住民との交流の場の確保に努めます。
事業開始年月日2005/11/01
協力医療機関北宇和病院
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件1.要支援2以上の被認定者であり、且つ認知症の状態にあること
2.少人数の共同生活を営むことに支障のないこと
3.自傷他害の恐れがないこと
4.常時医療機関において治療する必要がないこと
5.当社契約書に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること
退居条件・要介護の認定更新において、利用者が自立若しくは要支援1と認定された場合
・利用者が死亡した場合
・利用者または利用者代理人が、利用者の契約解除に基づき契約の解除を通告し予告期間が満了したとき
・事業所の契約解除に基づき、契約の解除を通告し予告期間を満了したとき
・利用者が病気治療その他 長期に当ホームを離れることが決定し、その移転先の受け入れが可能になったとき。尚利用者ま たは利用者代理人と事業者が協議の上、居室確保等に合意した時は契約は継続する
・利用者が他の介護療養施設等への入所が確定し、その施設の受け入れが可能となったとき
サービスの特色1.施設の理念に基づき、「安心」を基軸に「信頼」「笑顔」「自由」が、入居者及び職員間で培える環境作りを行っている。
2.日々の暮らしの中で、家事(掃除・洗濯・料理等)が本人の意向に沿って可能となるように声掛け・見守り支援を行っている。
3.日々の入居者の心身の変化及び状況等について、家族へ密に行い家族面会が多くなる場面の提供を行っている。
4.入居者同士が互いに協同し創作活動を行っている。
5.「ふいの楽しみ方」を継続し、日々の天候や入居者の心身の状態に応じて、外出の機会を多く持ち地域交流を図っている。
6.運動機能の維持のため、戸外・室内において下肢の運動強化を図っている。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績10/24・12/19・2/27・4/24・6/26・8/28
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数54人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容・併設施設ほのぼのとの合同会議のあり方についての検討
・介護保険法に基づいた指定基準の遵守
・見守りネット隊の活用方法
・緊急受診における入院手続き等の対応
・入所者の精神障害悪化者における対応について
・鬼北圏内におけるボランティア団体の活用方法について
・地域における認知症者の支援の構築
・外国人労働者(技能実習生)の受け入れについて
利用料
家賃(月額)25.000円
敷金0円
保証金(入居時前払金)の金額0円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数10人
計画作成担当者数 > 常勤1人
介護職員数 > 常勤3人
介護職員数 > 非常勤4人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤2人
看護師数 > 非常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合85.7%
夜勤を行う従業者数6人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 9人(2025-09-15 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均1ユニット9人<15.6人>
入居率100%
入居者の平均年齢91.1歳
入居者の男女別人数男性:1人
女性:8人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護15人
要介護度別入所者数 > 要介護20人
要介護度別入所者数 > 要介護31人
要介護度別入所者数 > 要介護43人
要介護度別入所者数 > 要介護50人
昨年度の退所者数2人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/9人
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2025年09月15日時点)
サービスの内容に関する自由記述1)理念:「安心」を基軸とした「自由」「信頼」「笑顔」が遂行できる環境作りを行っている。
2)「ふいの楽しみ方」を大切にし、利用者の希望に沿い支援している。(買い物、ウオーキング、お宅訪問、店舗巡り、山・河川敷散策、畑仕事、室内レクリエーション等)
3)併設施設とのコラボにより、月々の行事及びレクリエーションの充実を図り、地域交流を活発にしている。
4)ホーム内に野菜畑を作り食生活を高めながら、健康管理に努めている。
5)2カ月に1回 新聞たよりを実施している。「ふいの楽しみ」の様々な場面を写真に残し、利用者の暮らしぶりを家族へ知らせている。
6)毎月入居者の心身の状況変化を各家族に文書にて報告している。
7)家族との関係性が途絶えることがないように、面会の推進及び月々の行事を口頭・文書にて案内し、できるだけ家族参加型の触れ合いを大切にしている。
8)排泄環境を整えるため、利用者個々の排泄パターンを把握し、オムツ・パットの内容選択、及びオムツからトイレへの移行が可能となるように関わっている。
併設されているサービス1)小規模多機能型居宅介護事業所
2)サービス付き高齢者向け住宅
保険外の利用料等に関する自由記述1)家賃:25.000円/月
2)食材料費:1.400円/日
3)水道光熱費:10.000円/月
4)日用消耗品費:2.000円/月
5)管理費:10.000円/月
6)テレビ使用料:100円/日
7)理容代:実費(1.500円/回)
8)おむつ代:実費
9)行事費用:実費(施設入館料のみ)
従業員の特色に関する自由記述1)有資格として、准看護師、介護支援専門員、介護福祉士、社会福祉士、ヘルパー2級、初任者研修を所持している。
2)認知症実務者研修並びに管理研修修了者1名おり、管理運営等において種々の相談が可能である。
3)社内研修・外部研修の充実を図り、就業年数に関係なく従業員が互いに自己効力を高めあえる関係性にある。
利用者の特色に関する自由記述1)高齢職員が多く、ご家族と年齢も近いこともあり、来所時に、親しみやすい雰囲気づくりができている。
2)互いが助けあうという場面が多い。
3)入居者の高齢化及び認知進行、原疾患の重症化により医療度の高い利用者が半数を占めている。
4)家族との関係性が良好であり、施設面会が多く家族との外出が多い。また家族の協力体制も整っている。
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(個浴)
そのほか
苦情相談窓口0895-45-2171
第三者評価の実施あり
2023/11/28
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

鬼北町の認知症対応型共同生活介護(3件)

鬼北町の認知症対応型共同生活介護は3件あります。グループホームゆうやグループホーム さくらなど、いくつかの候補のなかから選べます。

鬼北町の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは7.1件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 定員9人は、鬼北町の認知症対応型共同生活介護3件のなかで最も多い規模です。
鬼北町のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。