介護老人保健施設ハイマート福原
カイゴロウジンホケンシセツハイマートフクハラ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設 ハイマート福原
基本情報
| 所在地 | 山形県尾花沢市大字野黒沢554番地29 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0237-25-3300 |
| FAX番号 | 0237-25-3302 |
| 運営法人 | 社会福祉法人尾花沢福祉会 法人番号: 8390005005667 |
| 公式サイト | http://www.haimart-kaigo.com |
| 事業所番号 | 0651880007 |
| 定員 | 最大 100人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | 20人 | 平日,祝日 スケジュールの都合上、ご希望の曜日、時間帯に添えない場合があります。 |
| 通所リハビリテーション 介護老人保健施設 ハイマート福原 | 24人 | 平日,土曜日,祝日 日曜日が休業日となります。 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | — | — |
| 介護老人保健施設 | 100人 | — |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 本事業所の目的は、自立支援です。自立とは、自分で自分のことが決められることです。機能訓練に依存させるのではなく、サービスを利用する目的目標を明確にし、利用する方の日常生活、人生の向上、幸福感に寄与します。当事業所の訪問サービスのテーマは、日常生活の獲得によるリハビリサービスからの卒業です。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2016/04/01 |
| サービス提供地域 | 尾花沢市 大石田町 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 (8時30分~17時30分) |
| 営業時間(土曜) | 00時00分~00時00分 (00時00分~00時00分) |
| 営業時間(日曜) | 00時00分~00時00分 (00時00分~00時00分) |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 (8時30分~17時30分) |
| 営業時間(留意事項) | 訪問リハビリでは、療法士個人の経験、力量によるサービスの偏りをなくすために、担当制を廃止しています。訪問の度に担当者が変わります。電話の受け付け時間は、営業時間内に限らせていただいております。 |
| 定休日 | 土曜日、日曜日、年末年始(12/31~1/3) |
| 事業所に併設している医療サービス | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | リハビリテーション専門職が、自宅伺って、日常生活等の悩みについて一緒に改善に取り組みます。 病院で行われるリハビリテーションの提供のみではなく、障害があっても自宅で暮らしていける方法の提案や助言を通じて、末永く自宅で過ごしていける支援を行っています(生活リハビリ)。 また、当の本人様のリハビリテーションのみではなく、本人様と関わられる方々へも助言、提言(介助方法等)を行っております。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 基本料金 40分のリハビリ 要支援 596円(1割負担) 要介護 616円(1割負担) ※交通費込みの値段です。 加算種類 サービス提供体制強化加算Ⅰ、特別地域リハビリテーション加算、リハビリテーションマネジメント加算(ロ)、 事業所医師の利用者、家族への説明と同意 訪問リハビリは、20分からご利用いただけますが、基本的には40分からご利用いただいております。 週1回(月4回)訪問した場合の1ヵ月のご利用金額は要支援が2,790円、要介護が3,332円となります。 ※月単位での計算があり単純計算が困難な面があります |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 20人(2025-10-10 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 18人<29.1人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用開始時に、訪問リハビリを利用し達成したい事を明確にし、目標や目的をしっかりもって取り組むシステムを構築しております。 サービス移行やサービス卒業を積極的に支援し、他サービスへの移行準備や情報伝達等も支援しております。 訪問リハビリから社会復帰され、就労までに至った方もおられます。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 訪問スタッフは、担当制ではなく交代制で対応させていただいておりますので、スタッフ間のサービス提供格差が生じないよう、技術向上のための自己研鑽の他、多くの研修会への参加、症例検討を通じた意識の共通化をおこなっております。 |
| 併設されているサービス | 通所リハビリテーション |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 介護保険以外のサービスは実施しておりません。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 医療的なリハビリテーションから生活期に必要な生活リハビリテーションまでを幅広く対応出来る知識や技術を提供しております。 急性期から回復期、生活期や終末期などの各病期に合わせた対応をしております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 回復期から終末期まで、幅広い病期の方にご利用いただいております。 年齢も幅広く、若年(特定疾患)の方から100歳近い方もご利用いただいております。 |
| 勤務時間 | 8:30~17:30 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給休暇、取得実績あり |
| 離職率 | 1年間の離職者数 0名 1年前の在籍者数 0名 0%=0÷0×100 2021年10月時点 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0237-24-3567 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-26、事業所の記入日は 2025-10-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
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通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 通所リハビリテーション計画に基づいて、利用者の社会的孤立感の解消および心身機能の維持、並びに利用者等の身体的・精神的負担の軽減を図る為の個々の状態に応じたリハビリテーションを行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1995/07/10 |
| 営業時間(平日) | 8時00分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時00分~17時00分 |
| 営業時間(祝日) | 8時00分~17時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 日曜日が休業日となります。 |
| 定休日 | 年末年始(12月31日~1月3日) |
| 送迎サービスの提供地域 | 尾花沢市・大石田町全域 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当事業所は短時間利用のリハビリに特化した通所リハビリテーションを実施しており、食事や入浴のサービスはありませんが、リハビリ専門職による運動能力や生活動作の評価を受け、リハビリを集中的に取り組むことができます。在宅生活の維持・向上を目指し、お互いに励まし合いながら個々の目標実現に向かって頑張っています。調理活動など在宅生活向上に向けた取り組みや、施設外活動を通し社会生活力の維持・向上を目的とした取り組みも実施しています。また、明るく楽しいリハビリテーションを目指して、趣味活動も行える支援に努めています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 通常の事業地域を越えてから当該利用者の居宅等までの距離1km(1km以下の端数は切り捨てる)に25円を乗じた金額。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 徴収なし。 |
| 食費とその算定方法 | 食事の提供無し。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 12人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 4人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 40% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 24人(2025-10-28 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 24人<38.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 従業員の特色に関する自由記述 | 元気で明るい職員が多く経験豊富です。利用者の皆様への尊厳の気持ちを忘れないうえで、ありのままの姿で接しています。 |
|---|---|
| 利用者の特色に関する自由記述 | 年齢層の幅が広く、世代を超えて交流があります。顔見知りの方も、初めて会った方もお互いに励まし合いながら、個々の目標実現に向かって、集団や個別で頑張っています。 |
| 勤務時間 | 午前8時から午後5時 毎週日曜休み。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0237-25-3300 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-26、事業所の記入日は 2025-10-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 施設サービス計画に基づいて、看護、医学的管理の下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに、日常生活上の世話を行うことで、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにすると共に利用者の居宅における生活への復帰を目指す。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1995/7/10 |
| 協力医療機関 | 北村山公立病院、尾花沢病院、山形県立河北病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 入所判定会議で、施設長(医師)が入所不可と判断したもの。 |
|---|---|
| サービスの特色 | 利用者の個性や地域性を活かしたサービス提供を心掛け、医療の管理の下、自立支援・リハビリを中心にチームケアを行う明るい施設です。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝450円 昼550円 夜500円 3食提供で1,500円/日となる。 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 個室 1,741円/日 多床室 450円/日。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 49人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 23人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 58.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2024-12-21 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3人<13.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 7日<6.9日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.2㎡ 14室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 19.6㎡ 9室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 35.4㎡ 17室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 地域福祉の推進を担うリハビリテーション施設としてチームケアを中心に高齢者の自立を支援しています。 また、一般入所やデイケアも常時受け入れており、在宅生活での利用者様の自立支援と御家族の介護負担軽減が図れるよう努めています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎月施設内研修を実施、また、事例検討会などを多職種連携で行ってます。 |
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設に短期入所療養介護と通所リハビリテーションを併設しており、同じ敷地内に在宅介護支援センターと認知症対応型共同生活介護の事業者があります。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 理美容代として1回2,000円をご負担いただいております。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | リハビリテーションスタッフが6名勤務し、利用者様一人ひとりのニーズに合わせた個別の機能訓練を行っています。また、介護職員の介護福祉士の有資格者が約60%以上となり専門的なケアを提供しながら在宅復帰支援・自立支援を行っています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0237-25-3300 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-26、事業所の記入日は 2024-10-14です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 施設サービス計画に基づいて、看護、医学的管理の下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに、日常生活上の世話を行うことで、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにすると共に利用者の居宅における生活への復帰を目指す。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1995/7/10 |
| 協力医療機関 | 北村山公立病院、尾花沢病院、山形県立河北病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者の個性や地域性を活かしたサービス提供を心掛け、医療の管理の下、自立支援・リハビリを中心にチームケアを行う明るい施設です。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1,500円/日 基準費用額程度。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 個室 1,741円/日 多床室 450円/日 基準費用額同様。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 49人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 23人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 58.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 3人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 100人(2024-12-21 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<90.5人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 11人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 27人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 21人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 13人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 6人 |
| 3か月間の退所者数 | 9人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 750日<456.4日> |
| 待機者数 | 10人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.2㎡ 14室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 19.6㎡ 9室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 35.4㎡ 17室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/100人 定員100人中、現在の空き数0人です。 (2024年12月21日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 地域福祉の推進を担うリハビリテーション施設としてチームケアを中心に高齢者の自立を支援しています。 また、短期入所やデイケアも常時受け入れており、在宅復帰後も利用者様の自立支援と御家族の介護負担軽減が図れるよう努めています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎月施設内研修を実施、また、事例検討会などを多職種連携で行ってます。 |
| 併設されているサービス | 短期入所療養介護、訪問リハビリテーションと通所リハビリテーションを併設しており、同じ敷地内に在宅介護支援センターと認知症対応型共同生活介護の事業所があります。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 理美容代として1回2000円をご負担いただいております。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | リハビリテーションスタッフが6名勤務し、利用者様一人ひとりのニーズに合わせた個別の機能訓練を行っています。また、介護職員の介護福祉士の有資格者が約60%以上となり専門的なケアを提供しながら在宅復帰支援・自立支援を行っています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0237-25-3300 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-26、事業所の記入日は 2024-10-14です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
尾花沢市の介護老人保健施設(1件)
尾花沢市の介護老人保健施設は1件のみで、介護老人保健施設ハイマート福原がその1件にあたります。条件が合わないときは隣の市区町村まで範囲を広げてみてください。
尾花沢市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.7件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
データについて
データ基準日: 2026-08-29 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-29 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。