介護老人保健施設おおぞら

カイゴロウジンホケンシセツオオゾラ

基本情報
所在地富山県高岡市京田490番地
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電話番号0766-26-5111
FAX番号0766-26-6661
運営法人医療法人社団紫蘭会
法人番号: 9230005005863
公式サイトhttp://www.shirankai.net/
事業所番号1650280017
定員最大 100人
提供している介護サービス(4件)
サービスの種類定員利用可能曜日
訪問リハビリテーション—平日,土曜日
通所リハビリテーション—平日,土曜日,祝日
年末年始・お盆は休み
短期入所療養介護(介護老人保健施設)——
介護老人保健施設100人—
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
運営方針通院が困難で要介護状態または、要支援状態にある者となった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう利用者の居宅において、理学療法・作業療法・言語聴覚療法、その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能回復を図ることを目的とします。
また、医療法人 社団 紫蘭会の一部門として、各部門との密接な連携を図るだけではなく、広く地域のサービス提供機関などとも協力し、利用者一人ひとりにあった、きめ細かいサービスを提供する事によって、利用者そしてご家族様方の希望に沿うような、親切で質の高い介護サービスを提供します。
事業開始年月日2018/05/01
サービス提供地域高岡市内
営業時間(平日)08時30分~17時00分
(08時30分~17時00分)
営業時間(土曜)08時30分~12時00分
(08時30分~12時00分)
営業時間(留意事項)祝日及び年末年始はお休み
定休日日曜日
事業所に併設している医療サービスなし
サービスの内容
サービスの特色訪問リハビリテーションをH30年5月より開始しました。
当老健退所者のフォローアップをメインにご家庭の状況にあったリハビリを行うことで在宅の支援を行います。老健にはPT、OT、STが常勤しており、直接又は間接的にそれぞれの専門分野における支援ができます。
24時間電話相談対応の有無なし
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)特になし
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数2人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤2人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合0%
利用者の状況
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護20人
要介護度別利用者数 > 要介護30人
要介護度別利用者数 > 要介護41人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
そのほか
苦情相談窓口0766-26-5111
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2018-10-31、事業所の記入日は 2018-10-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針当施設は要介護状態・要支援状態と認定された利用者に対し、介護保険法令の趣旨に従って利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立した日常生活を営むことができるように通所リハビリテーションサービスを提供することを目的とする。
事業開始年月日1990/07/09
営業時間(平日)8時00分~17時00分
営業時間(土曜)8時00分~17時00分
営業時間(日曜)0時00分~0時00分
営業時間(祝日)8時00分~17時00分
営業時間(留意事項)年末年始・お盆は休み
定休日日曜日
送迎サービスの提供地域高岡市
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色通所リハビリテーションでは、理学療法士3名、作業療法士2名 言語聴覚士1名とリハビリスタッフが充実しています。そのため利用者一人一人に合った個別リハビリの提供を行うことができており、皆様には大変満足して頂いております。
言語聴覚士による摂食機能、嚥下機能の維持改善を目的とした、口腔機能訓練サービスの提供も行っています。そちらも好評で楽しく参加されております。
今後も利用者すべての方の在宅生活が送れるよう支援していきたいと考えています。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)100円/㎞
延長料金とその算定方法特になし
食費とその算定方法750円/食(昼食)
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数21人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤5人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤5人
介護職員の数 > 非常勤5人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤2人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合66.7%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2026-06-19 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均40人<35.2人>
要介護度別利用者数 > 要支援17人
要介護度別利用者数 > 要支援28人
要介護度別利用者数 > 要介護133人
要介護度別利用者数 > 要介護225人
要介護度別利用者数 > 要介護325人
要介護度別利用者数 > 要介護45人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
設備
浴室設備の数5か所
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口0766-26-5111
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-27、事業所の記入日は 2025-10-08です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針当施設は要介護状態と認定された利用者に対し、介護保険法令の趣旨に従って利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立した日常生活を営むことができるようにするとともに利用者の居宅における生活への復帰を目指した介護保険施設サービスを提供することを目的とする。
事業開始年月日1990/07/09
協力医療機関光ヶ丘病院
サービスの内容
利用制限病院での治療を要する者
サービスの特色介護老人保健施設の理念は本来在宅復帰と在宅生活支援だが、どのような人生の終末期を迎えるか利用者及び家族と十分に話し合った上で希望があれば、施設であっても尊厳ある死を迎えられるよう出来る限りの支援を行いたいと考える。
また、当施設はリハビリスタッフが充実しており、入所及び通所サービスの利用者に対し、13名のリハビリスタッフがQOLの向上を目指して積極的に取り組んでいる。言語療法士の指導のもと、口腔ケアの充実や摂食嚥下機能向上にも努めている。さらに学習療法も取り入れ、認知症の進行緩和や改善に大きな効果を上げている。
加えて、多職種による委員会活動も活発に行っており、NST(栄養サポートチーム)委員会、事故(発生)防止委員会、広報・レクリエーション委員会、感染対策委員会、高齢者虐待防止委員会、介護・教育委員会、BCP (業務継続計画)委員会等定期的に開催し(1回/月)利用者の安全対策に留意し質の高いサービス提供を目指して日々努力している。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法朝食500円 昼食750円 夕食700円
(但し、負担限度額認定を受けている場合は、認定証に記載されている額)
滞在費とその算定方法従来型個室1728円/日(1728円×滞在日数) 多床室(2人室 4人室)437円/日(437円×滞在日数)
(但し、負担限度額認定を受けている場合は、認定証に記載されている額)
職員の状況
総従業者数62人
看護職員数 > 常勤10人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤24人
介護職員数 > 非常勤6人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合60%
夜勤を行う従業者数4人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2026-06-19 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均9人<58.0人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護11人
要介護度別利用者数 > 要介護22人
要介護度別利用者数 > 要介護32人
要介護度別利用者数 > 要介護43人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均10.5日<17.1日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室14.71㎡
8室
療養室の状況 > 2人部屋21.32㎡
8室
療養室の状況 > 4人部屋33㎡
19室
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口0766-26-5111
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-27、事業所の記入日は 2025-10-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針当施設は、介護保険法令の趣旨に従って、要介護状態と認定された利用者様に対して自身の能力を生かして可能な限り自立した生活を営むことができるよう支援すると共に、利用者の在宅復帰を目指した介護保険施設サービスを提供することを目的とする。
事業開始年月日1990/07/09
協力医療機関光ヶ丘病院
サービスの内容
サービスの特色介護老人保健施設の理念は本来在宅復帰と在宅生活支援だが、どのような人生の終末期を迎えるか利用者及び家族と十分に話し合った上で希望があれば、施設であっても尊厳ある死を迎えられるよう出来る限りの支援を行いたいと考える。
また、当施設はリハビリスタッフが充実しており、入所及び通所サービスの利用者に対し、13名のリハビリスタッフがQOLの向上を目指して積極的に取り組んでいる。言語療法士の指導のもと、口腔ケアの充実や摂食嚥下機能向上にも努めている。さらに学習療法も取り入れ、認知症の進行緩和や改善に大きな効果を上げている。
加えて、多職種による委員会活動も活発に行っており、NST(栄養サポートチーム)委員会、事故(発生)防止委員会、広報・レクリエーション委員会、感染対策委員会、高齢者虐待防止委員会、介護・教育委員会、BCP(業務継続計画)委員会等定期的に開催し(1回/月)利用者の安全対策に留意し質の高いサービス提供を目指して日々努力している。
利用料
食費とその算定方法朝食500円 昼食750円 夕食700円
(但し、負担限度額認定を受けている場合は、認定証に記載されている額)
居住費とその算定方法従来型個室1728円/日(1728円×入所日数) 多床室(2人室 4人室)437円/日(437円×入所日数)
(但し、負担限度額認定を受けている場合は、認定証に記載されている額)
職員の状況
総従業者数62人
看護職員数 > 常勤10人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤24人
介護職員数 > 非常勤6人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合60%
夜勤を行う従業者数4人
利用者の状況
受け入れ可能人数7人 / 最大 100人(2026-06-19 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均100人<90.1人>
要介護度別入所者数 > 要介護110人
要介護度別入所者数 > 要介護214人
要介護度別入所者数 > 要介護319人
要介護度別入所者数 > 要介護419人
要介護度別入所者数 > 要介護523人
3か月間の退所者数28人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均441.36日<483.8日>
待機者数11人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室14.71㎡
8室
療養室の状況 > 2人部屋21.32㎡
8室
療養室の状況 > 4人部屋33㎡
19室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
7/100人
定員100人中、現在の空き数7人です。
(2026年06月19日時点)
サービスの内容に関する自由記述当施設のサービス内容は以下の通りです。病院での入院治療を終え、家庭に復帰するためにリハビリテーションが必要な方にご利用頂く介護保健施設サービス(入所サービス)、入院治療の必要が無く、介護認定を受けて「要介護」若しくは「要支援」と認定された方がおおむね、一週間前後の短期間、施設に入所して頂き、介護サービスを受けて頂く介護老人保健施設短期入所療養介護サービス(短期入所サービス)があります。多様な利用者様のニーズに答え、適切なサービスの提供を心掛けています。
併設されているサービス当施設に併設しているサービスは以下の通りです。①認知症対応型共同生活介護(グループホーム)、②地域包括支援センター、③居宅介護支援事業所、④軽費老人ホーム(ケアハウス)。
従業員の特色に関する自由記述当施設(入所)の人員は以下の通りです。施設長(医師)1名、薬剤師1名、看護職員13名、介護職員35名、支援相談員2名、リハビリ職員5名、介護支援専門員1名、管理栄養士1名、事務員3名、その他職員が連携し、医療、介護、リハビリ等充実したケアの提供に努めています。
利用者の特色に関する自由記述入所定員は100名。入所要件は特定疾病に認定された40歳から64歳までの方、若しくは介護認定を受けて「要介護」と認定された方です。当施設ではバルーンカテーテルを挿入されている方、胃瘻を造設していて経管栄養を行っている方、痰の吸引が必要な方等の受け入れも行っています。
そのほか
苦情相談窓口0766-26-5111
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-27、事業所の記入日は 2025-10-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?

訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。

訪問リハビリテーションのしくみと使い方訪問リハビリテーションの選び方

通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

高岡市の介護老人保健施設(7件)

高岡市の介護老人保健施設は7件。老人保健施設さくら苑、アルカディア雨晴をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。

高岡市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.3件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。

  • 祝日も利用できます。高岡市の介護老人保健施設7件のうち4件が祝日に対応しています。
  • 定員100人は、高岡市の介護老人保健施設7件のなかで最も多い規模です。
  • 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。高岡市の介護老人保健施設の平均は3.86種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。