介護老人保健施設ゆうゆうハウス
カイゴロウジンホケンシセツユウユウハウス
基本情報
| 所在地 | 富山県小矢部市島322番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0766-67-8008 |
| FAX番号 | 0766-67-8002 |
| 運営法人 | 医療法人社団啓愛会 法人番号: 8230005005419 |
| 公式サイト | http://www.yuyuhouse.com/ |
| 事業所番号 | 1650980012 |
| 定員 | 最大 20人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | 8人 | 平日 |
| 通所リハビリテーション | 20人 | 平日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | — | — |
| 介護老人保健施設 | — | — |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | <理念> ・人との繋がりを大切にし、安心できる在宅復帰を目指します。 <基本方針> ・各職種で連携しチーム全体でケア出来るよう協力します。 ・常に向上心を忘れずに自己研鑚し、自分が出来る最高のケアを目指します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2020/04/01 |
| サービス提供地域 | 通常の実施地域は小矢部市とします。 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 (8時30分~17時00分) |
| 定休日 | お盆、正月、祝日 |
| 事業所に併設している医療サービス | 小矢部大家病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 介護老人保健施設ゆうゆうハウスは看護、医学的管理の下での介護や機能訓練、その他必要な医療と日常生活上のお世話などの介護保健施設サービスを提供することで、入所者の能力に応じた日常生活を営むことができるようにし、1日でも早く家庭での生活に戻ることができるように支援すること、また、利用者の方が居宅での生活を1日でも長く継続できるよう、短期入所療養介護や通所リハビリテーション、訪問リハビリテーションといったサービスを提供し、 在宅ケアを支援することを自らの役割として忠実に果たせるように日々努力しております。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域を越えて指定訪問リハビリテーションを行った場合は、1回につき所定単位数の100分の5に相当する単位数を所定単位数に加算する(中山間地域等に居住する者へのサービス提供加算) |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 11人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 10人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 4人 / 最大 8人(2025-10-15 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 14人<18.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0766-67-8008 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-04、事業所の記入日は 2025-10-04です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
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通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | <理念> ・人との繋がりを大切にし、安心できる在宅復帰を目指します。 <基本方針> ・各職種で連携しチーム全体でケア出来るよう協力します。 ・常に向上心を忘れずに自己研鑚し、自分が出来る最高のケアを目指します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/03/30 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 0時0分~0時0分 |
| 営業時間(日曜) | 0時0分~0時0分 |
| 営業時間(祝日) | 0時0分~0時0分 |
| 定休日 | 土曜日・日曜日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 小矢部市 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 介護老人保健施設ゆうゆうハウスは看護、医学的管理の下での介護や機能訓練、その他必要な医療と日常生活上のお世話などの介護保健施設サービスを提供することで、入所者の能力に応じた日常生活を営むことができるようにし、1日でも早く家庭での生活に戻ることができるように支援すること、また、利用者の方が居宅での生活を1日でも長く継続できるよう、短期入所療養介護や通所リハビリテーションといったサービスを提供し、 在宅ケアを支援することを自らの役割として忠実に果たせるように日々努力しております。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域以外の地域の利用者に対して通所リハビリテーションを行った場合、1日に所定の単位数の100分の5に相当する単位数を所定単位数に加算しています。(中山間地域等に居住する者へのサービス提供加算) |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 特になし |
| 食費とその算定方法 | 805円/昼食 食材料費及び調理費相当額の金額となっております。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 22人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 10人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 41.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 6人 / 最大 20人(2025-10-15 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 20人<35.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 17人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
設備
| 浴室設備の数 | 3か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用定員20名です。ご利用者様が安心し楽しく過ごして頂けるようサービスの提供をしています。また一人ひとりにリハビリ職員が状態に応じたリハビリテーションの提供を行います。 |
|---|---|
| 利用者の特色に関する自由記述 | 年齢の高い方もお元気です |
| 賃金体系 | 介護職員等特定処遇改善加算について(2019.10~算定)(2019.12~支給) ○賃金項目、方法、賃金改善実施時期、対象職員、平均賃金改善見込額等 ・「経験・技能のある介護職員」については、常勤21人、非常勤3人に対して 月額20,000円(非常勤は常勤換算に応じる)の手当を支給する予定です。 ・「他の介護職員」については、常勤9人、非常勤4人に対して 月額10,000円(非常勤は常勤換算に応じる)の手当を支給する予定です。 ・賃金改善実施期間の最終月(令和2年5月時点)で、加算合計額が賃金改善合計額よ り大きくなると見込まれる場合は、その差額を上回るように「経験・技能のある介護職 員」「他の介護職員」に対して当該月に一時金として支給する予定です。 ・「その他の職種」については支給しません。 ○「経験・技能のある介護職員」の基準設定の考え方 ・「経験・技能のある介護職員」の基準設定は、介護福祉士であって当法人や他法人に 勤続年数合計10年以上に該当するかどうかで判断します。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0766-67-8008 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-04、事業所の記入日は 2025-10-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | <理念> ・人との繋がりを大切にし、安心できる在宅復帰を目指します。 <基本方針> ・各職種で連携しチーム全体でケア出来るよう協力します。 ・常に向上心を忘れずに自己研鑚し、自分が出来る最高のケアを目指します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/03/30 |
| 協力医療機関 | 公立学校共済組合北陸中央病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 胃瘻・バルーンカテーテル・鼻腔栄養・IVH |
|---|---|
| サービスの特色 | 介護老人保健施設ゆうゆうハウスは看護、医学的管理の下での介護や機能訓練、その他必要な医療と日常生活上のお世話などの介護保健施設サービスを提供することで、入所者の能力に応じた日常生活を営むことができるようにし、1日でも早く家庭での生活に戻ることができるように支援すること、また、利用者の方が居宅での生活を1日でも長く継続できるよう、短期入所療養介護や通所リハビリテーションといったサービスを提供し、 在宅ケアを支援することを自らの役割として忠実に果たせるように日々努力しております。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食500円、昼食790円、夕食690円、3食 1,980円/日 食材料費及び調理費相当額の金額となっております。 低所得者の方には利用者負担段階に応じて、負担限度額が設けられています。 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 多床室1,045円/日、従来型個室1,945円/日(トイレ付き)・1,885円/日(トイレ無し) 多床室の費用は光熱水費相当の金額(電気料金、LPG料金、水道料金)として算定しております。 従来型個室の費用は光熱水費相当の金額と室料相当の金額を算定しております。 低所得者の方には利用者負担段階に応じて、負担限度額が設けられています。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 81人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 25人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 31.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-15 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 25人<58.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 9人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 0.33日<17.1日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.2㎡ 8室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 32.1㎡ 18室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 賃金体系 | 介護職員等特定処遇改善加算について(2019.10~算定)(2019.12~支給) ○賃金項目、方法、賃金改善実施時期、対象職員、平均賃金改善見込額等 ・「経験・技能のある介護職員」については、 月額20,000円(非常勤は常勤換算に応じる)の手当を支給する予定です。 ・「他の介護職員」については、 月額10,000円(非常勤は常勤換算に応じる)の手当を支給する予定です。 ・賃金改善実施期間の最終月(令和2年5月時点)で、加算合計額が賃金改善合計額よ り大きくなると見込まれる場合は、その差額を上回るように「経験・技能のある介護職 員」「他の介護職員」に対して当該月に一時金として支給する予定です。 ・「その他の職種」については支給しません。 ○「経験・技能のある介護職員」の基準設定の考え方 ・「経験・技能のある介護職員」の基準設定は、介護福祉士であって当法人や他法人に 勤続年数合計10年以上に該当するかどうかで判断します。 介護職員等ベースアップ等支援加算を原資として既存の手当の増額について 常勤 介護職員 6,000円/月(非常勤は常勤換算に応じる) |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0766-67-8008 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-04、事業所の記入日は 2025-10-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | <理念> ・人との繋がりを大切にし、安心できる在宅復帰を目指します。 <基本方針> ・各職種で連携しチーム全体でケア出来るよう協力します。 ・常に向上心を忘れずに自己研鑚し、自分が出来る最高のケアを目指します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/03/30 |
| 協力医療機関 | 公立学校共済組合北陸中央病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 介護老人保健施設ゆうゆうハウスは看護、医学的管理の下での介護や機能訓練、その他必要な医療と日常生活上のお世話などの介護保健施設サービスを提供することで、入所者の能力に応じた日常生活を営むことができるようにし、1日でも早く家庭での生活に戻ることができるように支援すること、また、利用者の方が居宅での生活を1日でも長く継続できるよう、短期入所療養介護や通所リハビリテーションといったサービスを提供し、 在宅ケアを支援することを自らの役割として忠実に果たせるように日々努力しております。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食500円、昼食790円、夕食690円、3食 1,980円/日 食材料費及び調理費相当額の金額となっております。 低所得者の方には利用者負担段階に応じて、負担限度額が設けられています。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 多床室1,045円/日、従来型個室1,945円/日(トイレ付き)・1,885円/日(トイレ無し) 多床室の費用は光熱水費相当の金額(電気料金、LPG料金、水道料金)として算定しております。 従来型個室の費用は光熱水費相当の金額と室料相当の金額を算定しております。 低所得者の方には利用者負担段階に応じて、負担限度額が設けられています。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 81人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 25人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 31.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-06 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<90.1人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 13人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 24人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 22人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 10人 |
| 3か月間の退所者数 | 14人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 499日<483.8日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.2㎡ 8室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 32.1㎡ 18室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月06日時点) |
|---|---|
| 賃金体系 | 介護職員等特定処遇改善加算について(2019.10~算定)(2019.12~支給) ○賃金項目、方法、賃金改善実施時期、対象職員、平均賃金改善見込額等 ・「経験・技能のある介護職員」については、 月額20,000円(非常勤は常勤換算に応じる)の手当を支給する予定です。 ・「他の介護職員」については、 月額10,000円(非常勤は常勤換算に応じる)の手当を支給する予定です。 ・賃金改善実施期間の最終月(令和2年5月時点)で、加算合計額が賃金改善合計額よ り大きくなると見込まれる場合は、その差額を上回るように「経験・技能のある介護職 員」「他の介護職員」に対して当該月に一時金として支給する予定です。 ・「その他の職種」については支給しません。 ○「経験・技能のある介護職員」の基準設定の考え方 ・「経験・技能のある介護職員」の基準設定は、介護福祉士であって当法人や他法人に 勤続年数合計10年以上に該当するかどうかで判断します。 【介護職員ベースアップ等支援加算等】 介護職員ベースアップ等支援加算等を原資として既存の手当の増額 常勤 介護職員 6,000円/月(非常勤は常勤換算に応じる)、 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0766-67-8008 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-04、事業所の記入日は 2025-10-08です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
小矢部市の介護老人保健施設(2件)
小矢部市の介護老人保健施設は2件だけです。介護老人保健施設ゆうゆうハウスとにしの老人保健施設訪問リハビリテーションなので、両方に問い合わせて比べるのが現実的でしょう。
小矢部市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.9件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
小矢部市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-18 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-18 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。