共用型認知症対応通所介護施設 なの花

キョウヨウガタニンチショウタイオウツウショカイゴシセツ ナノハナ

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: グル-プホ-ム なの花/小規模多機能型居宅介護施設 なの花

基本情報
所在地鳥取県東伯郡三朝町大瀬1012番地 グル-プホ-ム なの花
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電話番号0858-43-1711
FAX番号0858-43-1712
運営法人社会福祉法人   愛恵会
法人番号: 1270005004670
公式サイトhttp://aikeikai-nanohana.jp/
事業所番号3191400013
定員最大 29人
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類定員利用可能曜日備考
認知症対応型通所介護
共用型認知症対応通所介護施設なの花
3人平日,土曜日,日曜日,祝日
基本的な営業時間は9:00~16:00とする
—
小規模多機能型居宅介護
小規模多機能型居宅介護施設 なの花
29人—共生型: なし
認知症対応型共同生活介護
グル-プホ-ム なの花
9人——
認知症対応型通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針認知症の方が可能な限り居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営む事ができるよう、必要な日常生活上の
世話を行うことにより、利用者の社会的孤立感の解消および心身の機能の維持並びに利用者の家族の身体的及び精神的負担の
軽減を図る事を支援する。
事業開始年月日2013/04/01
サービス提供地域鳥取県東伯郡三朝町
営業時間(平日)07時30分~19時30分
営業時間(土曜)07時30分~19時30分
営業時間(日曜)07時30分~19時30分
営業時間(祝日)07時30分~19時30分
営業時間(留意事項)基本的な営業時間は9:00~16:00とする
定休日なし
延長サービスの有無あり
サービスの内容
サービスの特色1.能力に応じた役割を持っていただき利用者の方が活躍できる場面を作るようにしている。
2.併設する小規模多機能型居宅介護の利用者と日々交流を行っている。
3.2階部分を地域に開放し、地域の方と一緒にイベントや趣味の教室を行っている。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)地域密着型の為、地域外の利用者なし。
延長料金とその算定方法延長サービス利用加算として
9時間以上10時間未満 50円 10時間以上11時間未満 100円 11時間以上12時間未満 150円 12時間以上13時間未満 200円 13時間以上14時間未満 250円
食費とその算定方法昼食500円
キャンセル料とその算定方法なし
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数1人
看護職員 > 常勤0人
看護職員 > 非常勤0人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合0%
利用者の状況
受け入れ可能人数2人 / 最大 3人(2018-01-24 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均3人<12.5人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護11人
要介護度別利用者数 > 要介護20人
要介護度別利用者数 > 要介護30人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
設備
事業所の形態共用型
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述利用者それぞれの能力に応じ、役割を持っていただき職員が見守りを行いながら一緒に役割を果して頂いている。
役割を持っていただく事により、精神的、身体的機能の低下を防ぎ、少しでも在宅での生活が維持できるよう支援している。
また、少人数のため利用者の方のニーズに対応しやすく、外で散歩をしたり、体操をしたりする機会を多く提供する事が出来る。
サービスの質の向上に向けた取組個別の外部研修に加えて月に1回は内部研修を行い質の向上を目指しています。
併設されているサービス共用型の通所のため、同一建物でグループホームとスペースを共有。
また同敷地内に、別棟で小規模多機能型居宅介護施設が併設。
日々のレクリエーション、行事、地域イベント等を合同で行ったり参加したりしている。
保険外の利用料等に関する自由記述現在、食費、日用品費のみ保険外利用料とし頂いている。
従業員の特色に関する自由記述共用型の為、従業員はグループホームとの兼務となる。職員は介護経験のある50代、60代の年齢の職員を多く配置している。
理由として、認知症の利用者に対しての基本的な姿勢、接し方、気づき等は人生経験があるほうが適していると考えるため。
また、細かな気配りが出来るよう配慮し女性従業者を多く配置している。
利用者の特色に関する自由記述平成25年4月よりサービス開始の為、利用者数は少ない状態だが、その分手厚いケアを行う事が出来ている。
共用型という特性上、建物を共有するグループホームの利用者の方とも交流ができ、少人数で寂しい雰囲気はない。
そのほか
苦情相談窓口0858-43-3211
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-11、事業所の記入日は 2025-10-08です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
小規模多機能型居宅介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針家庭的な環境と地域住民との交流の下で、日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう支援すると共に、通いを中心として利用者の様態や希望に応じて、随時訪問や泊まりを組み合わせてサ-ビスを提供することにより、利用者の居宅における生活の継続を支援する。
事業開始年月日2006/06/02
サービス提供地域三朝町
営業時間(通いサービス)8時30分~17時30分
営業時間(宿泊サービス)17時30分~8時30分
協力医療機関吉水医院・三朝温泉病院
サービスの内容
送迎の有無あり
短期利用居宅介護の提供なし
利用条件1 サ-ビス提供地域は、三朝町住民のみ対象としております。
2 他の介護サ-ビスとの併用利用はできません。但し、訪問看護、訪問リハビリ、居宅療養管理指導、福祉用具貸与は、区分支給限度基準額の範囲以内で利用が可能です。
体験利用の内容申出があれば、いつでも受け入れ可能
サービスの特色在宅支援サ-ビスとして、365日、24時間体制で、「通い」「訪問」「泊り」のサビ-スを必要に応じて一体的に提供
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数60人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容活動報告および、活動計画、外部評価の結果報告。サービス評価についての概要説明、評価を行った。
利用料
食費あり
・朝食:300円
・昼食:500円
・夕食:400円
・おやつ:0円
宿泊費1,700円
職員の状況
総従業者数14人
介護職員数 > 常勤6人
介護職員数 > 非常勤3人
看護職員数 > 非常勤1人
従業者の退職者数 > 常勤0人
従業者の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護支援専門員の割合100%
夜勤を行う従業者数1人
利用者の状況
受け入れ可能人数10人 / 最大 29人(2021-01-11 時点)
登録定員29人
登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均20人<22.3人>
登録者の平均年齢87.9歳
登録者の男女別人数男性:1人
女性:19人
要介護度別登録者数 > 要支援12人
要介護度別登録者数 > 要支援21人
要介護度別登録者数 > 要介護16人
要介護度別登録者数 > 要介護26人
要介護度別登録者数 > 要介護32人
要介護度別登録者数 > 要介護43人
要介護度別登録者数 > 要介護50人
設備
個室の数8室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述当施設は、介護支援専門員を配置し介護計画を作成すると共に、通い・訪問・泊まりのサービスを利用者、家族の要望に沿って一体的に提供すると共に、365日、24時間の体制を取っております。
また、利用者の能力に応じて役割を持っていただき、自立支援を目標に支援している。
併設されているサービス小規模多機能型居宅介護で在宅での生活が困難になった利用者が、なじみの関係を崩さず、かつ同じような環境の中で生活を送っていただけるようにと平成23年12月にサービス名:認知症対応型共同生活介護:施設名:グループホームなの花(1ユニット)を開設。
小規模多機能居宅介護施設利用者と日々の交流をしながら生活を送っている。
平成25年4月より共用型認知症対応型通所介護:施設名:共用型認知症対応通所介護施設なの花を開設。
保険外の利用料等に関する自由記述保険外の利用料として、通い利用日用品費50円・泊まり利用日用品費として100円。 食事代として朝300円・昼400円・夕400円。洗濯を必要とされる方については、洗濯費として300円。(それぞれ1回につき)。その他、趣味などにかかる材料費・おむつ等必要な方は実費となります。
従業員の特色に関する自由記述当施設は、手厚い介護サービスを提供するため、介護経験があり介護にに必要な資格取得者を多く配置している
利用者の特色に関する自由記述多くの方が認知症の症状があるが関係なくそれぞれに役割を持っていただいており、その方が必ず活躍できる場面が見られる。
地域密着のため、昔からの知り合いの方も多くおられるので心安い環境にある。
全介助の必要な方も排泄はトイレで行っていただいたり、外に出て日光に当たるなどの生活を送られている。
そのほか
苦情相談窓口0858-43-1711
第三者評価の実施あり
2024/2/22
法人ホームページにて閲覧可
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-27、事業所の記入日は 2025-11-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1.認知症の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう心身の状況を踏まえ対応する。
2.利用者一人一人の人格を尊重し、職員の都合により生活を変えるのではなく、利用者の生活に合わせ支援する。
3.サ-ビスの提供については、利用者、家族に丁寧に、説明し行う。
4.外部評価を定期的に受け、評価を受ける共に、結果を公表し常に改善を図っていく。
事業開始年月日2012/12/21
協力医療機関吉水医院
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供あり
入居条件1.少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。
2.自傷他害のおそれがないこと。
3.常時医療機関において治療をする必要がないこと。
4.医師により認知症の診断がついている事。
退居条件1.入居後利用者の状況変化により、上記利用条件に該当しなくなった場合。
但し、退去に当たっては、利用者、家族等の意向を踏まえ退去後における他サ-
ビスの利用の状況等、退去後の介護の継続性が図られるよう必要な援助を行う。
サービスの特色1.利用者の能力に応じて、一人ひとり役割を持って頂いている。
2.併設する小規模多機能の利用者と一緒に日々交流をしている。
3.2階部分を地域に開放し、地域の方と一緒にフラワアレジメント教室に参加している。
4.近隣から畑を無償で借り、入居者と職員が一緒に農作業を行っている。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回開催
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数60人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容活動報告および、活動計画、外部評価の結果報告。地域で独居の方への支援について検討など
利用料
家賃(月額)45,000円
敷金円
保証金(入居時前払金)の金額円
保証金の保全措置の内容損害賠償責任において、契約者(利用者)に故意又は過失が認められる場合は、契約者の置かれている心身の状況を斟酌して相当と認められる賠償金を支払う。
償却の有無あり
職員の状況
総従業者数12人
計画作成担当者数 > 常勤1人
介護職員数 > 常勤6人
介護職員数 > 非常勤4人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合80%
夜勤を行う従業者数1人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 9人(2018-10-19 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均1ユニット定員 9人<13.7人>
入居率100%
入居者の平均年齢92歳
入居者の男女別人数男性:0人
女性:9人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護11人
要介護度別入所者数 > 要介護22人
要介護度別入所者数 > 要介護32人
要介護度別入所者数 > 要介護43人
要介護度別入所者数 > 要介護51人
昨年度の退所者数3人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/9人
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2018年10月19日時点)
サービスの内容に関する自由記述日々の生活の他にボランティア様や地域での趣味の教室の場所としても使用していただき、演芸や創作活動なども行っている。
体を動かし身体機能を保つことを目的に戸外へ出て体操や、日にあたる事などを大事にしています。
サービスの質の向上に向けた取組外部研修に加え、毎月1回は内部研修を行い職員の質の向上を目指しています。
併設されているサービス1.当該施設には、小規模多機能型居宅介護施設が併設(同一敷地内)されており、双方の利用者の交流も多く、日々行われる
レクリェ-ション、行事等は両施設合同で行っている。
保険外の利用料等に関する自由記述現在食費1,100円/1日 日用品150円/1日 高熱水費350円/1日 家賃1,200円/1日徴収しているが
適切であるかどうかわからない、今後見直しをしたい。
その他通院等付き添いにおいて、病院にも配慮して頂いていたり、家族にも協力して頂いているが、殆ど職員が付き 添って
おり、待ち時間が非常に長い時があり、職員が付き添いに取られてしまうことがあり、今後付き添い料等検討したい。
従業員の特色に関する自由記述当施設の職員は介護経験のある50代、60代の職員を多く配置している。
その理由として、認知症者の介護に必要な基本的な姿勢、接し方、気づき等は人生経験がある人のほうが適していると考え
配置している。
(なお、緊急時等については、併設する小規模多機能型居宅介護施設が支援する体制を取っている。)
利用者の特色に関する自由記述現在当施設の入居者は9名で、能力に応じて、それぞれ役割を一つ以上持って頂き、職員が見守りながら一緒に役割を果たして頂いている。
施設での生活状況は、問題行動も殆どなく、皆さんがゆったりと過ごされている状況が伺われる。
ご夫婦で入所されている方もあり、アットホームな雰囲気で日々を過ごされている。
そのほか
苦情相談窓口0858-43-3211
第三者評価の実施あり
2024/2/22
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-01、事業所の記入日は 2025-09-04です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

認知症対応型通所介護とは?

認知症対応型通所介護は、認知症のある人だけが通う定員12人以下のデイサービスです。

認知症対応型通所介護のしくみと使い方認知症対応型通所介護の選び方

小規模多機能型居宅介護とは?

小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。

小規模多機能型居宅介護のしくみと使い方小規模多機能型居宅介護の選び方

三朝町の認知症対応型共同生活介護(3件)

三朝町の認知症対応型共同生活介護は3件。仁の里 認知症通所介護事業所、グループホームみのりかじかなどがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。

三朝町の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは12.5件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 日曜も利用できます。三朝町の認知症対応型共同生活介護3件のうち、日曜に対応しているのは1件です。
  • 定員9人は、三朝町の認知症対応型共同生活介護3件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
  • 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。三朝町の認知症対応型共同生活介護の平均は2種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-09-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月25日/最終更新 2026年8月25日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。