仁の里 認知症通所介護事業所

ジンノサト ニンチショウツウショカイゴジギョウショ

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: グループホーム 仁の里

基本情報
所在地鳥取県東伯郡三朝町山田108番5
地図で見る
電話番号0858-43-5007
FAX番号0858-43-5018
運営法人社会福祉法人福生会
法人番号: 8270005004409
公式サイトhttp://www.sankien.jp
事業所番号3191400120
定員最大 9人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員利用可能曜日
認知症対応型通所介護3人平日,土曜日,祝日
認知症対応型共同生活介護
グループホーム 仁の里
9人—
認知症対応型通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針認知症の方の心身の特性を踏まえて、その能力に応じ自立した日常生活を営む事が出来るよう、必要な生活上のお世話や日常での機能訓練を行う事により、利用者の社会的孤立感の解消及び心身の機能の維持並びに利用者の家族の身体的及び精神的負担を図る
事業開始年月日2013/06/01
サービス提供地域三朝町内
営業時間(平日)09時00分~15時59分
営業時間(土曜)09時00分~15時59分
営業時間(祝日)09時00分~15時59分
定休日日曜日、12/30~1/3
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色グループホーム入居者と共に、家庭的な環境のもとで畑で育った野菜を使った調理活動、趣味、特技をいかした手芸。機能維持の為の体操、又地域交流会でのソーメン流しや四季の飾り物作り・認知症カフェでの住民との交流等、家庭での生活を延長とし、在宅での生活が継続できるよう支援。音楽会や四季折々の外出行事・足湯 近辺の散歩を行い安眠もにつなげている
1日3人までの利用可能
(最近はコロナ感染症も懸念され交流・行事等小規模で実施)
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)なし
延長料金とその算定方法利用時間 6時間以上 7時間未満を現在実施。それ以外の加算はなし
食費とその算定方法食費1食300円(食材料費)・おやつ代100円 (利用者負担)
キャンセル料とその算定方法なし
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数11人
看護職員 > 常勤0人
看護職員 > 非常勤0人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員 > 常勤8人
介護職員 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合60%
利用者の状況
受け入れ可能人数3人 / 最大 3人(2021-11-09 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均3人<12.5人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護21人
要介護度別利用者数 > 要介護32人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
設備
事業所の形態共用型
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述ケアプランにそった希望(手芸等)に即した対応をしている
外出行事を増やし、近場の散歩やドライブも実施
職員、ご利用者での個々の細やかな関わり・その人にふさわしい環境(お話好きな人・テレビ好きな人、静かな所が好きな人等)の提供
サービスの質の向上に向けた取組認知症の進行の軽減となるようなレク活動、ご家族との連絡、意見を頂きながら出来る限り自立での支援を行っている
従業員の特色に関する自由記述屋外活動の好きな職員、歌好きな職員、手芸が得意な職員と、明るく楽しい日課となっている
利用者の特色に関する自由記述調理活動や畑仕事等、出来る事は自主的に手伝って下さる。
お話好きのご利用者でもあり、昔話やテレビの話題・日課の体操・脳トレ・歌と賑やかに過ごされている
そのほか
苦情相談窓口0858-43-5007
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-10、事業所の記入日は 2021-11-09です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針認知症の方の心身の特性を踏まえ、自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境のもとで日常生活の介助を通じ、その有する能力に応じた尊厳のある生活を営む事を支援する
事業開始年月日2012/03/01
協力医療機関医療法人 清生会 谷口病院
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にある事
自傷他害の恐れがない事。共同生活を営むことに支障がない事
常時医療機関において治療する必要がない事
退居条件要介護の認定更新において、利用者が自立もしくは要支援1と認定された場合
利用者が死亡した場合。他施設への入所、病気治療の為に離れる事になった場合
サービスの特色家庭的な環境と、母体の三喜苑の協力のもと、「地域と共に喜びを育むこと」との理念を掲げている。又、少人数であるメリットをいかし、調理活動や谷口病院理学療法士のアドバイスのもと日々の体操の中にリハビリメニューや脳トレを取り入れ、個々の関わりにも心掛けている。また認知症カフェ 「わらわあ会」等地域に根差した関係つくりにも努力している(令和7年7月以降利用者減少の為未実施)
運営推進会議の開催状況 > 開催実績2ヵ月に1回 年6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数42人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容1.入居者の状況 2.行事報告、行事予定 3.苦情、事故報告 4.その他要望、運営
ケア等についての意見、アドバイス
利用料
家賃(月額)30,000円
敷金円
保証金(入居時前払金)の金額円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数10人
計画作成担当者数 > 常勤1人
介護職員数 > 常勤7人
介護職員数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合87.5%
夜勤を行う従業者数6人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 9人(2026-09-18 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均1ユニット9人<13.7人>
入居率90%
入居者の平均年齢88歳
入居者の男女別人数男性:2人
女性:7人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護12人
要介護度別入所者数 > 要介護24人
要介護度別入所者数 > 要介護33人
要介護度別入所者数 > 要介護40人
要介護度別入所者数 > 要介護50人
昨年度の退所者数2人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/9人
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2026年09月18日時点)
サービスの内容に関する自由記述大きな声で笑うこと、歌うことにより、段々に普段の会話にも声がでるようになられたり、表情もよくなったりと、日課の体操や歌クラブの効果も出てきています。
入浴は温泉を活用しています。
行事として毎月の調理活動(おやつ作り)、そうめん流し、仁の里祭り(バーベキュー)、ドライブに出かけたり 楽しみにつながるものを提供できるよう心掛けています
サービスの質の向上に向けた取組施設内、外の研修等に参加し、良いケアを取り入れ、ご利用者の満足度がアップするよう心がけています
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容介護記録ソフト(ほのぼのNEXT)使用
生活記録、請求管理に使用
従業員の特色に関する自由記述日々の日課である体操から1日が始まり、音楽(歌)に触れたり、野菜作り(畑)、手芸、調理等それぞれの特技や趣味をいかした関わりを心がけています。
日々の生活をご利用者と共に楽しみ、明るい雰囲気作りに心掛けています。又、外出を楽しみにされているご利用者もあり個別での関りを重視し、体調管理にも注意を払っています。
利用者の特色に関する自由記述理学療法士の訪問や個々にあったリハビリメニューを実施し、機能維持に努めています
調理活動や洗濯干し等、家庭生活で培ってこられたことが、そのままGHでも継続され維持できていることが素晴らしいです
利用者の一日の流れ比較的自由な時間に起床して頂き、朝食を召し上がって頂きます(8:00頃)
午前中はラジオ体操(第一、第二、みんなの体操)後天気の良い日は散歩やドライブを実施
午後からは午睡される方や、個別リハ、散歩、レクリエーション等実施しています。
そのほか
苦情相談窓口0858-43-5007
第三者評価の実施あり
2025/11/13
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-09-24、事業所の記入日は 2026-09-18です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

認知症対応型通所介護とは?

認知症対応型通所介護は、認知症のある人だけが通う定員12人以下のデイサービスです。

認知症対応型通所介護のしくみと使い方認知症対応型通所介護の選び方

三朝町の認知症対応型共同生活介護(3件)

三朝町の認知症対応型共同生活介護は3件あります。共用型認知症対応通所介護施設 なの花やグループホームみのりかじかなど、いくつかの候補のなかから選べます。

三朝町の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは12.5件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 祝日も利用できます。三朝町の認知症対応型共同生活介護3件のうち2件が祝日に対応しています。
  • 定員9人は、三朝町の認知症対応型共同生活介護3件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
データについて

データ基準日: 2026-09-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月1日/最終更新 2026年9月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。