ライフサービス ぱーとなー

ライフサービス パートナー

基本情報
所在地東京都西東京市田無町3-3-7 海老沢第1ビル303
地図で見る
電話番号042-452-9323
FAX番号042-451-9140
運営法人有限会社ユピテル
法人番号: 1012702010167
公式サイトhttp://www.ls-partner.jp/
事業所番号1375400205
定員最大 490人
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類定員利用可能曜日備考
訪問介護300人平日,土曜日,日曜日,祝日
深夜(22時~6時)の訪問介護については応相談
共生型: あり / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: 通常の指定
福祉用具貸与—平日,祝日—
居宅介護支援490人平日,土曜日,祝日
24時間、365日、緊急時の対応等の連絡体制を整えています。
—
訪問介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針・利用者の意思及び人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。
・利用者が要介護状態となった場合においても、利用者が可能な限りその居宅に置いて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るよう、入浴、排せつ、食事の介護その他の生活全般にわたる援助を行うものとする。
・地域の結びつきを重視し、関係市町村、居宅介護支援事業者、地域包括支援センター及び他の居宅サービス事業者並びにその他の保健医療サービスおよび福祉サービスを提供する者との密接な連携を図り、総合的なサービスの提供を務めるものとする。
事業開始年月日2003/04/01
サービス提供地域西東京市内
営業時間(平日)9時00分~18時00分
(6時00分~22時00分)
営業時間(土曜)9時00分~18時00分
(6時00分~22時00分)
営業時間(日曜)時分~時分
(6時00分~22時00分)
営業時間(祝日)9時00分~18時00分
(6時00分~22時00分)
営業時間(留意事項)24時間、365日営業時間外でも連絡可
定休日毎週日曜日および12月30日~1月3日
サービスの内容
サービスの特色・利用者様の自立や生活の質を向上する為、職員全員に特定の個別研修を受講してもらい、学んだ知識と技術を活かして良質なサービスを提供できるようにしています。
・食事、排せつ、入浴、更衣、口腔ケア、移動を代表する身体介護や調理、掃除、洗濯、買物を代表とする生活援助のみではなく、フットケア、ポイントメイク等の福祉美容や、痰吸引や経管栄養、難病、看取りケアなどについても学び、介護技術向上し、様々なニーズに応えられるように努めています。
・階段昇降機やスライディングボード・スライディングシート・リフトなどの福祉用具の操作技術を習得しヘルパーが操作できることで、階段昇降や移乗が困難な利用者様の“出来ない”を“可能”にするお手伝いをしております。
・在宅で看取りのご希望も増えており、看取りのケアの研修も行い、ご本人やご家族の希望に応えることができるように取り組んでいます。
通院等乗降介助の実施の有無なし
頻回の20分未満の身体介護の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)公共交通機関等を利用した場合は、その実費をいただくことにしています。
キャンセル料とその算定方法あり
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数51人
訪問介護員等数 > 常勤6人
訪問介護員等数 > 非常勤44人
訪問介護員等の退職者数 > 常勤0人
訪問介護員等の退職者数 > 非常勤3人
訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤6人
訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤32人
経験年数10年以上の訪問介護員等の割合62%
利用者の状況
受け入れ可能人数30人 / 最大 300人(2025-10-04 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均206人<42.0人>
要介護度別利用者数 > 要介護175人
要介護度別利用者数 > 要介護245人
要介護度別利用者数 > 要介護343人
要介護度別利用者数 > 要介護419人
要介護度別利用者数 > 要介護524人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述介護保険に記してあるように「その有する能力に応じ自立した日常生活を営む」ことが出来るように、その方の出来ること・出来ないことを見極め、共に行なうケアを多く取り入れております。
通常行っている身体介護・生活援助は基より、フットケア・口腔ケア・福祉美容(丁寧な整容)・看取りケア等の技術を有する人材の育成に努めて、多様化するご利用者様のニーズに応えられるようにしています。そしてご利用者様のQOL向上の為、生活環境にも目を向け、浴槽リフト・移乗用リフト等の福祉用具を導入した際に、直ぐに要望に応えられるよう操作技術を習得しております。
QOLの向上のために、介護保険外での外出の付き添い提供なども行なっております。
感染症予防・対策として、ガウンやフェイスシールドなどを配布し、日々のケアでもきちんと予防策をしてケアにあたるようにしております。
サービスの質の向上に向けた取組サービス提供責任者が中心となり、毎月一回ー介護職員が全員集って研修する「ぱーとなーの集い」をオンラインや対面で開催しております。オンライン研修により高い参加率となっております。個別のスキルアップ研修は25項目(介護保険制度について、ベッド上の洗髪、腰痛予防など)から、5つを年度末に選んでもらい技術の習得や自己研鑽に努めており
不安なく介護ができるように、都度学び直しができるような環境を整えております。
これらの取り組みにより当事業所では、平成27年から特定事業所加算Ⅰ・処遇改善加算Ⅰを、令和元年から特定処遇改善加算Iを取得しております。
さらに、今年はケアウィングを導入し、生産性向上と業務の効率化を図り、訪問介護員の直行・直帰によるサービス提供責任者から訪問介護員の間の情報共有不足を解決するため、MCSを活用し素早い状況報告と情報共有が可能となり、大きな成果をあげています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容介護の日の参加。15年勤務の表彰。
併設されているサービス【高齢者サービス】 【障害者サービス】
居宅介護支援 居宅介護
福祉用具貸与 重度訪問介護
特定福祉用具販売 同行援護
住宅改修
保険外の利用料等に関する自由記述当社が提供可能な介護保険外サービスについては、気軽に利用したいという利用者様の要請に応えるため、一般生活援助:2000円/30分の料金で提供しています。(夜間.早朝25%増し、深夜50%増し)
従業員の特色に関する自由記述従業員の約8割が介護福祉士の資格を取得しています。
訪問介護員としての資格だけではなく、栄養士・美容師などの資格を有しているものもおり、その資格を基にケアに必要なことをアドバイスしたり、学びあったりすることが出来ます。
「東京都介護職員等によるたんの吸引等実施のための研修(特定の者対象)」の受講修了者が7割を超え、痰の吸引や経管栄養などが必要な利用者様も対応できるようにハイブリットシュミレーターを導入し、意欲的に取り組んでいます。
利用者の特色に関する自由記述総合事業と要支援・要介護、障害者総合支援まで、様々な支援を必要としている利用者様がいます。
高齢者を取り巻く環境では、一人暮らしの方やご家族と同居していても日中独居・高齢者世帯、病気の家族と同居の要介護者など多様化しております。
病院や施設ではご家族と会うことが出来ないとのことで、在宅での看取りを望むケースが増えております。看取りに必要な知識や技術、看取るご家族への対応なども学びながら、最期の時をご自宅で過せるように支援もしています。
障害者総合支援では、居宅介護と重度訪問介護および同行援護サービスを提供しております。
勤務時間正社員の勤務時間は、9時~18時。
訪問介護員は、週1回1時間の勤務から可能です。
勤務時間は、本人とよく話をして、自身の生活に合わせて、勤務日・勤務時間を決めています。
ケアウィングを導入した為、ICタグが利用者様宅の入退室が勤怠となり、通常は直行直帰のスタイルで仕事をしてもらっています。
年1度、訪問介護員とサービス提供責任者との面接を行っており、その際にも勤務希望の見直しや様々な相談もしています。
賃金体系*介護保険
身体介護中心 30分¥1,310 60分¥2,060 90分¥2,950
生活援助中心 45分¥1,450 70分¥1,820
*障害者自立支援
身体介護中心 30分¥1,310 60分¥2,060 90分¥2,950
生活援助中心 45分¥1,030 60分¥1,310
移動手当、特別手当、精勤手当(サービス提供時間100時間/月以上の場合)
その他、加算あり
休暇制度の内容および取得状況休暇希望の10日ほど前までに休暇届を提出すれば、希望の休暇を取ることができる。
勤続年数・稼働時間により有給休暇を付与(最長20日翌年繰り越しあり)
年5日以上を全員が取得することを目指しています。
福利厚生の状況年に1回、職員全員健康診断を行っています。
インフルエンザ予防接種希望者には一律2000円の補助あり。
無資格の方は、資格取得から、実務者研修・介護福祉士の資格取得のための全面的な補助があります。
離職率離職率:5.9%
内訳:1年間の離職者数3人、在職者数51人
計算式:5%=3人÷51人×100
離職理由{身内の介護1人:転居1人:本業復帰1人}が理由の為退職
2025年9月30日時点
その他毎年、9月に防災訓練を実施しています。
今年度は防災訓練をおこないました。今後も防災についての取り組みを進めています
そのほか
苦情相談窓口042-452-9323
第三者評価の実施あり
2025/11/07
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-28、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
福祉用具貸与の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針利用者様の自立と生活の質を向上することを最優先の目標にし,それに最も適した福祉用具を選択し、提供することを心がけた事業運営を行っています。
事業開始年月日2005/06/01
サービス提供地域西東京市
営業時間(平日)9時00分~18時00分
営業時間(土曜)0時分~0時分
営業時間(日曜)0時分~0時分
営業時間(祝日)9時00分~18時00分
定休日毎週土、日曜日および12月30日~1月3日
サービスの内容
サービスの特色利用者様の自立と生活の質を向上することを最優先の目標にし,ケアマネージャーや他職種との連携を取りながら、それに最も適した福祉用具を選択し、提供することを心がけた事業運営を行っています。
利用料
貸与の種目 > 車いすあり
貸与の種目 > 特殊寝台あり
貸与の種目 > 床ずれ防止用具あり
貸与の種目 > 体位変換器あり
貸与の種目 > 手すりあり
貸与の種目 > スロープあり
貸与の種目 > 歩行器あり
貸与の種目 > 歩行補助つえあり
貸与の種目 > 認知症老人徘徊感知機器あり
貸与の種目 > 移動用リフトあり
貸与の種目 > 自動排泄処理装置あり
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)公共交通機関等を利用した場合は、その実費をいただくことにしています。
搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法要した費用の実費をいただくことにしています。
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数4人
福祉用具専門相談員数 > 常勤3人
福祉用具専門相談員数 > 非常勤1人
福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤0人
福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合50%
利用者の状況
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均282人<818.3人>
要介護度別利用者数 > 要支援111人
要介護度別利用者数 > 要支援28人
要介護度別利用者数 > 要介護173人
要介護度別利用者数 > 要介護290人
要介護度別利用者数 > 要介護365人
要介護度別利用者数 > 要介護419人
要介護度別利用者数 > 要介護516人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述経験豊富な福祉用具卸業者との連携により、利用者様の身体の状況などに合った福祉用具の的確な選定をいたします。何か問題があった場合は迅速に卸業者と連絡をし、利用者様のところに早急に足を運んで状況を確認し、利用者様の負担がないよう対応をしています。
サービスの質の向上に向けた取組展示会への参加や、ZOOM研修を積極的に取り入れ、情報や知識が停滞することの無いよう努めました。利用者様の適合した用具が提案できるよう他職種連携を心掛けています。ケアマネジャーや卸元事業者に参加してもらっているMCSを活用して相互の連絡を密かつ迅速に行い、対面での会議ができない状況でも、利用者様の状況を把握できるように努めました。
併設されているサービス【高齢者サービス】 【障害者サービス】
居宅介護支援 居宅介護
福祉用具貸与 重度訪問介護
特定福祉用具販売 同行援護
住宅改修 移動支援・生活サポート
保険外の利用料等に関する自由記述基本的には介護保険内での対応となりますが、サービスの一環として、保険外でのご相談もお受けいたします。
従業員の特色に関する自由記述同事業所内にケアマネジャーや訪問介護員がいるので、福祉用具をどのように活用されているのか、何か困っていることが発生していないのかなど、常に利用者様の「今」の状態を把握して対応するように心がけています。同様に訪問介護部門とも連携し、介護職員の提案、報告を反映することができます。福祉用具に関する問題などを、違った立場から提案、討議しあう環境があることが強みになっています。
利用者の特色に関する自由記述要支援から要介護まで、比較的元気な方から看取りケアを必要とする人まで、一人住まいの方から多くの家族に囲まれている方まで、多様な利用者様がおられます.
勤務時間9時~18時
離職率離職率:0%
そのほか
苦情相談窓口042-451-9132
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-27、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針スピーディな対応、充実した相談体制、利用者の自立を常に念頭においたケアプランの作成を事業所運営の基本方針にしています。
事業開始年月日2003/04/01
サービス提供地域西東京市及び周辺市部(東久留米市、小平市、武蔵野市、練馬区など)
営業時間(平日)9時00分~18時00分
営業時間(土曜)9時00分~18時00分
営業時間(日曜)0時分~0時分
営業時間(祝日)9時00分~18時00分
営業時間(留意事項)24時間、365日、緊急時の対応等の連絡体制を整えています。
定休日毎週日曜日および12月30日~1月3日
緊急時の電話対応の有無042-451-9132
サービスの内容
サービスの特色利用者の自立支援を目標にケアマネジメントを実施。また、制度だけにとらわれず長年住み慣れた地域のネットワークやコミュニティが途切れないよう、インフォーマルな連携にも重きを置いています。成年後見受任資格を有するケアマネジャーが4名おり、介護保険外のサービスにも幅広く対応しています。また医療との連携では入院時や退院時の病院との連携であったり、平時より主治医との連携に努めているため、特定事業所医療介護連携加算を取得することが出来ています。
介護支援専門員1人当たりの利用者数49人
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)公共交通機関等を利用した場合は、その実費をいただくことにしています。
職員の状況
総従業者数11人
ケアマネジャー数 > 常勤9人
ケアマネジャー数 > 非常勤1人
うち主任ケアマネジャー数 > 常勤3人
ケアマネジャーの退職者数 > 常勤0人
ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤0人
ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤0人
ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤0人
ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤6人
ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護支援専門員の割合70%
利用者の状況
受け入れ可能人数350人 / 最大 490人(2024-12-16 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均443人<106.3人>
要介護度別入所者数 > 要支援119人
要介護度別入所者数 > 要支援224人
要介護度別入所者数 > 要介護1160人
要介護度別入所者数 > 要介護2102人
要介護度別入所者数 > 要介護377人
要介護度別入所者数 > 要介護437人
要介護度別入所者数 > 要介護524人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述①朝のミーティングやケアマネ会議で情報を共有することにより、優れたケアマネジメントを行うべく努めている。
②医療との連携の重視。必要に応じて利用者の通院に同行し、主治医に生活状況を伝えている。また医療連携の強化に努め、積極的に医師・看護師との連携を図ることで入院時情報連携加算、退院・退所加算、ターミナル加算などを算定している。
③併設する福祉用具事業所に協力してもらい、利用者にあった適切な福祉用具を提供できるよう素早く対応している。
④介護保険のサービスばかりでなく、地域にある趣味活動等の地域資源を活用して社会参加の機会を設け、利用者の生活の質(QOL)向上を図っている。
⑤毎年8月は職員全体で防災について学習しており、9月には実際に災害が起きたことを想定した模擬訓練を実施している。
サービスの質の向上に向けた取組①ICTの活用により併設の訪問介護事業所との情報の共有化ができ、常に利用者の詳細な情報を知ることで、適切な支援を行う仕組みを構築している。
②併設している訪問介護事業所と福祉用具事業所と連携し、スピーディに課題に対処できる体制を作っている。
③ホームページの充実を図り、行政や他の事業所と「顔の見える関係」を深めることができるよう努めている。
④平成28年12月よりし、普段閉じこもりがちな利用者が社会参加できる機会を提供していく。
⑤在宅医療推進フォーラム、国際福祉機器展に参加している。
併設されているサービス【高齢者サービス】 訪問介護(自費サービス含む)・福祉用具(貸与)・住宅改修・地域密着型通所介護
【障害者サービス】 訪問介護・重度訪問介護・同行援護・移動支援・生活サポート
保険外の利用料等に関する自由記述介護保険の対象であるかないかに関係なく、介護に関る相談には無料で対応させていただいております。また、入所されたかた、医療対象者となられた方にも無料で相談に応じています。
従業員の特色に関する自由記述①10名のケアマネジャーが在籍(内7名は経験年数10年以上)しており多種多様な情報交換を行い、その情報を駆使し自立支援に向けた質の高いケアマネジメント目指している。一人で問題を抱え込まないよう、サポーティブな体制を心がけている。また、成年後見人受任資格を有しているケアマネジャーが4名いるので、介護保険外の相談にも幅広く対応することができる。経験年数に応じた育成にも力を入れており、多様な意見交換、研修参加にも力を入れている。
②毎週のケアマネ会議では4人の主任ケアマネジャーを中心に、外部研修のフィードバックや各ケアマネジャーの研究テーマの発表、それぞれに分担された役割の経過報告、定期的社内ケアプラン点検等を行っている。
③フットワークの良い対応を心がけている。
④認知症、看取り、難病他、問題家族等々どのような問題にも12人いるケアマネジャーの力を結集できる体制が整っている。
⑤ICTの活用により、医療との連携強化のための取り組みをしている。
利用者の特色に関する自由記述①住み慣れたご自宅で終末期を迎えたいと考える利用者が多くなっている。
②認知症や精神疾患等を合併した利用者が多くなっている。
③多問題を抱えている利用者や利用者家族が増えている。
④ホームページを見て、直接連絡を下さる利用者が増えている。
勤務時間9時~18時
福利厚生の状況毎年2月または3月に健康診断、1年に1回ストレスチェックを実施。
離職率0%
1年間の離職者が0人
2022年8月31日現時点
その他地域に根ざした活動として、毎月第2水曜日は「はっぴーカフェ」を開催していたが、コロナ渦である為一時中断中。いつでも再開できるよう準備している。今後も地域の居場所であり交流の場として活動継続していきたいと考えている。
そのほか
苦情相談窓口042-451-9132
第三者評価の実施あり
2024/11/27
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-27、事業所の記入日は 2025-10-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問介護とは?

訪問介護(ホームヘルプ)は、ヘルパーが自宅に来て入浴や食事の手伝い、掃除や買い物を引き受けるサービスです。

訪問介護のしくみと使い方訪問介護の選び方

福祉用具貸与とは?

福祉用具貸与は、介護ベッドや車いすなどを介護保険で月額数百円から借りられる仕組みです。

福祉用具貸与のしくみと使い方福祉用具貸与の選び方

居宅介護支援とは?

居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。

居宅介護支援のしくみと使い方居宅介護支援の選び方

西東京市の訪問介護(37件)

西東京市には訪問介護が37件あります。ケア21 西東京やポピー介護サービスのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。

西東京市の訪問介護は、65歳以上1万人あたりでは7.2件。全国の9.7件と比べるとやや少ないです。

  • 日曜も利用できます。西東京市の訪問介護37件のうち、日曜に対応しているのは24件です。
  • 定員300人は、西東京市の訪問介護37件のなかで最も多い規模です。
  • 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。西東京市の訪問介護の平均は1.19種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。