介護老人保健施設ハートフル田無

カイゴロウジンホケンシセツハートフルタナシ

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設 ハートフル田無

基本情報
所在地東京都西東京市向台町2-16-22
地図で見る
電話番号042-468-5166
FAX番号042-468-5288
運営法人社会福祉法人 東京聖新会
法人番号: 3012705000147
公式サイトhttp://www.tokyo-seishinkai.or.jp/
事業所番号1357080641
定員最大 70人
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類定員利用可能曜日
通所リハビリテーション40人平日,土曜日,祝日
祝日営業(場合によっては休業することがあり、都度連絡)。(改行)年末年始はその年により変動あり、都度連絡。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)
介護老人保健施設 ハートフル田無
——
介護老人保健施設
介護老人保健施設 ハートフル田無
70人—
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針自立した在宅生活が出来るように各職種とのチームケアをもってリハビリテーションを行い、家族の介護負担軽減に努める。
事業開始年月日1999/04/16
営業時間(平日)8時00分~17時30分
営業時間(土曜)8時00分~17時30分
営業時間(日曜)0時分~0時分
営業時間(祝日)8時00分~17時30分
営業時間(留意事項)祝日営業(場合によっては休業することがあり、都度連絡)。
年末年始はその年により変動あり、都度連絡。
定休日日曜日
送迎サービスの提供地域西東京市全域(除く、ひばりが丘北、栄町、北町、下保谷)
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色あいおいニッセイ同和損害保険(株)と賠償責任保険の契約を行っている。
送迎サービスの有無なし
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)該当なし
延長料金とその算定方法該当なし
食費とその算定方法昼食代700円、おやつ代150円/委託費・食材費を鑑み、近隣施設との比較による。
キャンセル料とその算定方法あり
職員の状況
総従業者数30人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤4人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤1人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤9人
介護職員の数 > 非常勤6人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合40%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 40人(2024-11-08 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均40人<39.7人>
要介護度別利用者数 > 要支援19人
要介護度別利用者数 > 要支援214人
要介護度別利用者数 > 要介護149人
要介護度別利用者数 > 要介護229人
要介護度別利用者数 > 要介護315人
要介護度別利用者数 > 要介護411人
要介護度別利用者数 > 要介護59人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
保険外の利用料等に関する自由記述教養娯楽費 110円 ・ コーヒー代 50円 ・ 食事代 (昼食 640円・おやつ 100円)
勤務時間8:00~17:30
賃金体系基本給、職能給を資格毎に定めている他、役職手当、家族手当、住宅手当等が賃金規定で定めている。
福利厚生の状況隣接のスポーツセンターの利用可。
そのほか
苦情相談窓口042-468-5166
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-08-29、事業所の記入日は 2025-07-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針当施設は、病院と家庭との中間に位置し、入所者のADLを高め、病院から次の生活場所に移動したときに、より快適な生活サイクルを営めるようにする事を目的とします。また、通過型施設としての機能を最大限に引き出すため、利用者とその家族及び関係者とが、密にコミュニケーションを取り、全職員が日々知恵をしぼってより良い支援方法を検討していきます。入退所判定については、詳細に打ち合わせを行い、全員参加型の介護と関係者全員の心のつながりを大切にします。
事業開始年月日1999/04/16
協力医療機関西東京中央総合病院
サービスの内容
利用制限在宅酸素、透析を要する場合、利用は要相談。
その他、インシュリン注射、留置カテーテル、精神疾患等においては、条件を設定しており要相談としている。
サービスの特色あいおい損害保険(株)と賠償責任保険の契約を行っている。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法2,000円/日 食材費・調理費相当より算定しています。
滞在費とその算定方法個室1,728円/日多床室610円/日 多床室については光熱費、従来型個室については都内の施設の基準による室料と光熱費相当より算定しています。
職員の状況
総従業者数64人
看護職員数 > 常勤4人
看護職員数 > 非常勤7人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤2人
介護職員数 > 常勤22人
介護職員数 > 非常勤13人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤2人
経験年数10年以上の介護職員の割合51.4%
夜勤を行う従業者数4人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2019-08-17 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均26人<21.8人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護11人
要介護度別利用者数 > 要介護23人
要介護度別利用者数 > 要介護39人
要介護度別利用者数 > 要介護46人
要介護度別利用者数 > 要介護57人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均6.8日<9.9日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室15.5㎡
8室
療養室の状況 > 2人部屋18.5㎡
1室
療養室の状況 > 4人部屋33.6㎡
15室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述利用者様の個々のニーズに応えるべく、スタッフが的確なアセスメントやケアプランの構築、実践できる環境を整備している。
特に、利用者様の本来有する能力を発見し、自己実現へ結びつけることのできる環境整備を目標としている。すでに併設の特養で活用していた「気づいちゃったシート」を今年度から導入し、ケアプランの構築、スタッフの観察力向上につなげている。
サービスの質の向上に向けた取組現状に甘んずることなく、利用者様のニーズに即した最善のケアの実践を目指し、あらゆる挑戦を行っている。気づいちゃったシート等によるツールの活用、多職種共同による状況に応じたカンファレンスの開催、コミュニケーションロボットの活用といった先取的な取り組みなど、利用者様のみならずスタッフも自己実現できる環境を意図的につくっている。
併設されているサービス特別養護老人ホーム
短期入所生活介護
地域包括支援センター
居宅介護支援事業所
通所リハビリテーション
訪問看護ステーション
訪問リハビリテーション
保険外の利用料等に関する自由記述できるだけ安価な提供、或いは無償ということで「安心」できる対応をさせていただいている。
従業員の特色に関する自由記述併設施設である特養との連携によって職員育成を行っている。アクティブ・ラーニングの5か条をもってスタッフたちがスキルアップに勤しんでいる。
自らの「志」のあるスタッフによる「質」の高い施設内研修がスタッフの力によって開催されている。
施設自体の研修システムも充実し、スタッフたちは皆主体的に様々なトライアルを行っているが、地域のイベントを企画したり、法人でラジオ番組を運営したりとスタッフの活躍の機会も多い。また、介護コミュニケーションロボットの実証実験の場を提供し、共に研究する等、利用者様も巻き込み、地域一体となって活気ある施設生活を提供している。
利用者の特色に関する自由記述医療依存度が高い方のニーズが増えていることから高度な現場力が必要となっている。
勤務時間基本、3交代によるシフト制になっている。
賃金体系当法人の規定による。
休暇制度の内容および取得状況年間123日の休みが確保され、その他季節休暇が設定されている。
福利厚生の状況隣接しているスポーツジムとプールが無料で利用できる。
そのほか
苦情相談窓口042-468-5166
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-08-29、事業所の記入日は 2025-07-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針当施設は、病院と家庭との中間に位置し、入所者のADLを高め病院から次の生活場所に移動したときに、より快適な生活サイクルを営めるようにする事を目的とします。また、通過型施設としての機能を最大限に引き出すため、利用者とその家族及び関係者とが密にコミュニケーションを取り、全職員が日々知恵をしぼってより良い支援方法を検討していきます。入退所判定については、詳細に打ち合わせを行い、全員参加型の介護と関係者全員の心のつながりを大切にします。
事業開始年月日1999/04/16
サービスの内容
サービスの特色あいおい損害保険(株)と賠償責任保険の契約を行っている。
利用料
食費とその算定方法2,000円/日 食材費・調理費相当より算定しています。
居住費とその算定方法個室 1728円/日 対象質610円/日 多床室については光熱費、従来型個室については都内の施設の基準による室料と光熱費相当より算定しています。
職員の状況
総従業者数44人
看護職員数 > 常勤4人
看護職員数 > 非常勤5人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤17人
介護職員数 > 非常勤4人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤2人
経験年数10年以上の介護職員の割合66.7%
夜勤を行う従業者数3人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 70人(2019-08-17 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均70人<110.1人>
要介護度別入所者数 > 要介護12人
要介護度別入所者数 > 要介護28人
要介護度別入所者数 > 要介護310人
要介護度別入所者数 > 要介護420人
要介護度別入所者数 > 要介護56人
3か月間の退所者数14人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均665日<362.5日>
待機者数3人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室15.5㎡
8室
療養室の状況 > 2人部屋18.5㎡
1室
療養室の状況 > 4人部屋33.6㎡
15室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/70人
定員70人中、現在の空き数0人です。
(2019年08月17日時点)
サービスの内容に関する自由記述利用者様の個々のニーズに応えるべく、スタッフが的確なアセスメントやケアプランを構築、実践できる環境を整備している。
特に、ゲストの本来有する能力を発見し、自己実現へ結びつけることができる環境整備を目標としている。すでに併設の特養で実践していた「気づいちゃったシート」を今年度から導入しケアプランの構築、スタッフの観察力向上につなげている。
サービスの質の向上に向けた取組現状に甘んずることなく、日々変化する利用者様の状態に応じた最善のケアを目指し、あらゆる挑戦を行っている。
気づいちゃったシートの活用、状況に応じた多職種共同によるカンファレンスの開催、内外の各種研修への実施、参加等、スタッフが常に当事者意識、目的意識をもって考え続けることができる環境を意図的につくっている。
併設されているサービス特別養護老人ホーム
短期入所生活介護
地域包括支援センター
居宅介護支援事業所
通所リハビリテーション
訪問看護ステーション
訪問リハビリテーション
保険外の利用料等に関する自由記述できるだけ安価な提供、或いは無償ということで「安心」できる対応に努めている。
従業員の特色に関する自由記述併設特養である特養との連携によって職員育成を行っている。アクティブ・ラーニングの5か条をもってスタッフたちはスキルアップに勤しんでいる。
自らの「志」のあるスタッフによる「質」の高い施設内研修がスタッフの力によって開催されている。
施設自体の研修システムも充実しスタッフたちはみな主体的に様々なトライアルを行っているが、地域のイベントを企画したり、法人でラジオ番組を運営したりとスタッフの活躍の機会も多い。また、介護コミュニケーションロボットの実証実験の場を提供し、共に研究する等、利用者さまも巻き込み地域一体となって活気ある施設生活を提供している。
利用者の特色に関する自由記述医療依存度が高い方のニーズが増えており、現場力が問われている。
勤務時間基本3交代によるシフト制となっている。
賃金体系当法人の規定による。
休暇制度の内容および取得状況年間123日の休みが確保されており、その他季節休暇が設定されている。
福利厚生の状況隣接しているスポーツジムとプールが無料で利用できる。
そのほか
苦情相談窓口042-468-5166
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-08-29、事業所の記入日は 2025-07-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

西東京市の介護老人保健施設(3件)

西東京市の介護老人保健施設は3件。介護老人保健施設 武蔵野徳洲苑、介護老人保健施設 葵の園・ひばりが丘などがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。

西東京市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.6件。全国の1.1件と比べるとかなり少ないです。

  • 定員70人は、西東京市の介護老人保健施設3件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは150人)。
データについて

データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。