介護老人保健施設国府リハビリテーションフェニックス
カイゴロウジンホケンシセツコクフリハビリテーションフェニックス
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設 国府リハビリテーションフェニックス/介護老人保健施設 国府リハビリテーションフェニックス
基本情報
| 所在地 | 徳島市国府町井戸字左ヶ池39番地1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 088-642-3633 |
| FAX番号 | 088-642-8021 |
| 運営法人 | 医療法人明和会 法人番号: 4480005000415 |
| 公式サイト | https://tamaki-aozora.ne.jp/phoenix |
| 事業所番号 | 3650180296 |
| 定員 | 最大 90人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | — | 平日 |
| 通所リハビリテーション 介護老人保健施設 国府リハビリテーションフェニックス | 40人 | 平日,土曜日,祝日 年末年始(12/31-1/3)は休業 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 2人 | — |
| 介護老人保健施設 介護老人保健施設 国府リハビリテーションフェニックス | 90人 | — |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護者等の心身の状況を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の居宅において、医師の指示及び訪問リハビリテーション計画及び介護予防訪問リハビリテーション計画に基づく理学療法、作業療法又は言語聴覚療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図る。事業の実施に当たっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2019/05/01 |
| サービス提供地域 | 徳島市、吉野川市、石井町、神山町、藍住町、板野町及び上板町 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時00分 (9時00分~17時00分) |
| 定休日 | 土・日・祝日 年末年始(12/31-1/3) |
| 事業所に併設している医療サービス | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 老健・通所リハビリと連携し、リハビリの必要な方には短期集中的にご利用いただき、身体機能の回復・維持を目指したサービスを提供しています。 老健・通所リハビリのは言語聴覚士を配置しているので、嚥下機能が低下された方のリハビリにも力を入れています。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 規定なし |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 2人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 50% |
利用者の状況
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 088-642-3633 |
|---|---|
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2020-05-08、事業所の記入日は 2020-05-04です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
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通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (1)通所リハビリ計画に基づいて、理学療法及び作業療法その他必要なリハビリテーションを行い、利用者様の心身機能の維持回復を図り、可能な限りその居宅において自立した日常生活が出来るように在宅ケアを支援します。(2)利用者様の意思及び人格の尊重及び人権擁護の観点から、個人情報の厳格な管理・運営を行うとともに、身体拘束の廃止を目指します。(3)居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係自治体と綿密な連携を図り、総合的サービスを受ける事が出来るように務めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1994/03/15 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~16時00分 |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~16時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時0分~0時0分 |
| 営業時間(祝日) | 9時00分~16時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 年末年始(12/31-1/3)は休業 |
| 定休日 | 日曜日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 徳島市、吉野川市の一部(旧鴨島町)、石井町、神山町、藍住町、板野町及び上板町 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・リハビリスタッフを手厚く配置し、身体機能の回復・維持を目指し、療法士がそれぞれにあったリハビリを行っています。 ・言語聴覚士を配置し、嚥下機能が低下された方には介護食等で経口摂取維持にも努めています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 規定なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 規定なし |
| 食費とその算定方法 | 昼食代 525円/1食(消費税込み) |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 21人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 6人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 40人(2026-03-20 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<35.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 20人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 80人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 332人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 228人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 87人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 60人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 12人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 専門職を多く配置することで、リハビリに特化したデイケアとなっている。 また、DKエルダーシステムを導入し、介護職員によるレクリエーションや機能訓練を実施、カラオケなども喜ばれている。 |
|---|---|
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | ご利用者やご家族からいただいた御礼の言葉やご要望に対する内容を、週1回の経営者を含む管理職会議で共有している。 その内容は、管理職から各部門会議やミーティングの際に職員に共有している。 |
| 併設されているサービス | 同一敷地内にグループホームフェニックス |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 理学療法士3名・作業療法士2名・言語聴覚士1名を配置し、その業務をサポートするリハビリ助手を2名採用しており、セラピストがより専門的な業務に従事できるよう配慮している。 介護職員11名中10名が介護福祉士で、経験豊富な職員が多い。 |
| 離職率 | 1年間の離職率:0% |
| 行事等のイベントの計画、記録 | 遠足:いちご狩り・菊人形祭り・道の駅でお買い物等 季節の行事:節分豆まきと恵方巻(作って食べよう)・給食バイキング・秋祭り等を実施 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(大浴場) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 088-642-3633 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-31、事業所の記入日は 2026-03-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (1)施設サービス計画に基づいて、医学管理の下におけるリハビリテーション、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、在宅復帰を目指します。 (2)利用者様の意思及び人格の尊重及び人権擁護の観点から、個人情報の厳格な管理・運営を行うとともに、身体拘束の廃止を目指します。 (3)居宅介護支援事業者、その他保険医療福祉サービス提供者及び関係自治体と綿密な連携を図り、総合的サービスが受けられるよう努めます。 (4)サービス提供に当たっては、「懇切丁寧」「分かり易い説明」に努め、利用者様の同意を得て実施します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1994/03/15 |
| 協力医療機関 | たまき青空病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 入所希望者の症状、心身状態が著しく悪く、医師が入所困難と判断した場合 詳しくは相談指導員にご相談下さい |
|---|---|
| サービスの特色 | ・超強化型老健として在宅復帰支援を行います。身体機能の回復・維持を目指し、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士がそれぞれにあったリハビリを行っています。 ・毎日、レクリエーションを行うことで離床時間を増やし、寝たきり防止に努めています。 ・嚥下機能が低下された方には、介護食等で経口摂取維持にも努めています。 ・協力病院である井川歯科と連携し、週2回は歯科衛生士による口腔ケア等を受けられる体制をとっています。また、歯科医の指導のもと口腔ケアの充実に努めています。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 国の軽減措置を受けた方、第1段階300円/日・第2段階600円/日・第3-1段階1000円/日・第3-2段階1300円/日・軽減の対象とならない方1445円/日 1445円の内訳:朝395円 昼525円 夕525円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 国の軽減措置を受けた方、第1段階(個室)490円/日(多床室)0円・第2段階(個室)490円/日(多床室)370円/日・第3-1段階(個室)1310円/日(多床室)370円/日・第3-2段階(個室)1310円/日(多床室)370円/日・軽減の対象とならない方第4段階(個室)1668円/日(多床室)377円/日 |
職員の状況
| 総従業者数 | 63人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 26人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 71.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 3人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 2人(2026-03-23 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 0人<4.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 5日<6.9日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 15㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 21㎡ 13室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 36㎡ 15室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | ご利用者やご家族からいただいた御礼の言葉やご要望に対する内容を、週1回の経営者を含む管理職会議で共有している。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 同一敷地内にグループホームフェニックス |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 機械浴 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 088-642-3633 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-31、事業所の記入日は 2026-03-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
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介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (1)施設サービス計画に基づいて、医学管理の下におけるリハビリテーション、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、在宅復帰を目指します。 (2)利用者様の意思及び人格の尊重及び人権擁護の観点から、個人情報の厳格な管理・運営を行うとともに、身体拘束の廃止を目指します。 (3)居宅介護支援事業者、その他保険医療福祉サービス提供者及び関係自治体と綿密な連携を図り、総合的サービスが受けられるよう努めます。 (4)サービス提供に当たっては、「懇切丁寧」「分かり易い説明」に努め、利用者様の同意を得て実施します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1994/03/15 |
| 協力医療機関 | たまき青空病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・超強化型老健として在宅復帰支援を行います。身体機能の回復・維持を目指し、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士がそれぞれにあったリハビリを行っています。 ・毎日、レクリエーションを行うことで離床時間を増やし、寝たきり防止に努めています。 ・嚥下機能が低下された方には、介護食等で経口摂取維持にも努めています。 ・協力病院である井川歯科と連携し、週2回は歯科衛生士による口腔ケア等を受けられる体制をとっています。また、歯科医の指導のもと口腔ケアの充実に努めています。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 国の軽減措置を受けた方、第1段階300円/日・第2段階390円/日・第3-1段階650円/日・第3-2段階1360円/日・軽減の対象とならない方1445円/日 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 国の軽減措置を受けた方、第1段階(個室)550円/日(多床室)0円・第2段階(個室)550円/日(多床室)430円/日・第3-1段階(個室)1370円/日(多床室)430円/日・第3-2段階(個室)1370円/日(多床室)430円/日・軽減の対象とならない方第4段階(個室)1728円/日(多床室)437円/日 |
職員の状況
| 総従業者数 | 63人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 26人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 71.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 3人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 3人 / 最大 90人(2026-03-23 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 90人<78.3人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 237人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 216人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 405人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 821人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 645人 |
| 3か月間の退所者数 | 24人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 69.5日<558.0日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 15㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 21㎡ 13室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 36㎡ 15室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 3/90人 定員90人中、現在の空き数3人です。 (2026年03月23日時点) |
|---|---|
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | ご利用者やご家族からいただいた御礼の言葉やご要望に対する内容を、週1回の経営者を含む管理職会議で共有している。 その内容は、管理職から各部門会議やミーティングの際に職員に共有している。 |
| 併設されているサービス | 同一敷地内にグループホームフェニックス |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 機械浴 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 088-642-3633 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-31、事業所の記入日は 2026-03-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
徳島市の介護老人保健施設(15件)
徳島市には介護老人保健施設が15件あります。ヘルパーステーション パンジーや介護老人保健施設エルダリーガーデンのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
徳島市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは2件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 祝日も利用できます。徳島市の介護老人保健施設15件のうち10件が祝日に対応しています。
- 定員90人は、徳島市の介護老人保健施設15件のなかで4番目に多い規模です(最も多いところは100人)。
徳島市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。