基本情報
所在地静岡県浜松市中央区大人見町3011-1
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電話番号053-485-7711
FAX番号053-485-7712
運営法人医療法人社団白梅会
法人番号: 8080405000332
公式サイトhttp://www.shiraume.or.jp
事業所番号2257180030
定員最大 150人
提供している介護サービス(4件)
サービスの種類定員利用可能曜日
訪問リハビリテーション—平日
国民の祝日及び12月30日から1月3日を除く
通所リハビリテーション—平日,土曜日,祝日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)——
介護老人保健施設150人—
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
運営方針利用者が住み慣れた地域での生活を継続し、その有する能力に応じて可能な限り自立した日常生活を営むことができるよう必要なリハビリテーションを提供し、心身の機能の維持回復を図ることを目的としてサービス提供を行います。
事業開始年月日2019/09/01
サービス提供地域当事業所から片道10キロメートル以内
営業時間(平日)8時30分~17時30分
(8時30分~17時30分)
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
(時分~時分)
営業時間(日曜)8時30分~17時30分
(時分~時分)
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
(8時30分~17時30分)
定休日なし
事業所に併設している医療サービス通所リハビリテーション、介護老人保健施設
サービスの内容
サービスの特色利用者の要介護状態の軽減若しくは悪化の防止に資するようその目的を設定し、その目的に沿ったリハビリテーションを計画的に行います。
事業の実施にあたっては、関係市区町村、地域包括支援センター、居宅介護支援事業所、介護予防支援事業所、地域の保健・医療福祉サービスとの綿密な連携に努めます。
24時間電話相談対応の有無なし
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)事業の実施地域を越えて行うサービスに要した交通費は、その実額をいただきます。自動車を利用した場合の交通費は、次の額を徴収いたします。
(1)事業の実施地域を越えた地点から片道10キロメートル未満 500円
(2)事業の実施地域を越えた地点から片道10キロメートル以上 1,000円
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数4人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤2人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合100%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2026-05-04 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均25人<37.8人>
要介護度別利用者数 > 要支援12人
要介護度別利用者数 > 要支援22人
要介護度別利用者数 > 要介護15人
要介護度別利用者数 > 要介護29人
要介護度別利用者数 > 要介護32人
要介護度別利用者数 > 要介護44人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
そのほか
苦情相談窓口053-485-7711
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-08-18、事業所の記入日は 2026-06-04です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針要介護者・要支援者等に対し、適切な通所リハビリテーションを提供することを目的とします。心身に障害を受けた利用者の立場を尊重し、医療、看護、介護、リハビリテーション等を提供することにより、自立支援を目指した総合的援助を行います。また、利用者と家族の問題や葛藤を解決し、可能な限り家庭での生活を継続できるよう、ノーマライゼーションの理念に基づいて援助します。
事業開始年月日1995/04/01
営業時間(平日)8時30分~17時30分
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
営業時間(日曜)0時00分~0時00分
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
定休日日曜日、年末年始(12月30日~1月3日)
送迎サービスの提供地域当施設から片道10キロメートル以内
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者様が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努めます。サービス提供は懇切丁寧を旨とし、利用者様又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するよう努めます。
リハビリの一つとして、定期的におやつ作りを職員と協力して実施しています。その他にも同一敷地内にあるリハビリ公園において、花木や農作物を育てたりしています。習字、ちぎり絵、俳句、絵手紙などのクラブ活動も充実しています。また、食事は月一回 セレクトメニューの日を設けており、利用者様に選択していただいています。個々の利用者に合わせたサービスの提供に心がけています。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)当該費用の徴収は行っていません。
延長料金とその算定方法当該費用の徴収は行っていません。
食費とその算定方法食費 720円/1日あたり。食材料費及び調理に関する費用を勘案し算定。
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数18人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤3人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤1人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤5人
介護職員の数 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合66.7%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2026-05-04 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均40人<44.0人>
要介護度別利用者数 > 要支援14人
要介護度別利用者数 > 要支援22人
要介護度別利用者数 > 要介護129人
要介護度別利用者数 > 要介護213人
要介護度別利用者数 > 要介護39人
要介護度別利用者数 > 要介護45人
要介護度別利用者数 > 要介護52人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述個別リハビリ、口腔機能向上加算の実施(希望者)
医療面でのニーズに対する対応、重度療養管理加算
在宅生活における指導(訪問指導等加算)
従業員の特色に関する自由記述利用者様や御家族様とのコミュニケーションを持ち、より良いサービスの提供ができる様努めています。
利用者の特色に関する自由記述在宅生活を維持していく為に廃用予防のリハビリを楽しくされています。
またクラブ活動も充実し、趣味活動も希望者は参加されています。
そのほか
苦情相談窓口053-485-7711
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-29、事業所の記入日は 2026-01-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針当施設は、看護、医学的管理の下での介護や機能訓練、その他必要な医療と日常生活上のお世話などの介護保険施設サービスを提供することで、入所者の能力に応じた日常生活を営むことができるようにし、一日でも早く家庭での生活に戻ることができるように支援することを目的とした施設です。「心身に障害を受けた利用者の立場を尊重し、医療、看護、介護、リハビリテーション等を提供することにより、自立支援を目指した総合的援助を行います。また、利用者と家族の問題や葛藤を解決し、可能な限り家庭復帰できるよう、ノーマライゼーションの理念に基づいて援助します。
事業開始年月日1995/04/01
サービスの内容
利用制限特になし
サービスの特色利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指します。利用者の意思及び人格を尊重し、緊急やむを得ない場合以外、原則として身体拘束を行いません。そして、介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市町村と綿密な連携を図り、地域において総合的サービス提供を受けることができるよう努めます。また、明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努めます。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法一日あたり1890円。食材料費及び調理に関する費用を勘案し算定。
滞在費とその算定方法来型個室は一日あたり1830円。多床室は一日あたり510円。施設の建設費用及び近隣の類似施設の家賃及び光熱水費を勘案し、算定。
職員の状況
総従業者数112人
看護職員数 > 常勤10人
看護職員数 > 非常勤11人
看護職員の退職者数 > 常勤2人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤36人
介護職員数 > 非常勤8人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合56.8%
夜勤を行う従業者数7人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2026-05-04 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均25人<21.0人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護17人
要介護度別利用者数 > 要介護23人
要介護度別利用者数 > 要介護35人
要介護度別利用者数 > 要介護43人
要介護度別利用者数 > 要介護57人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均7日<14.4日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室15.4㎡
12室
療養室の状況 > 2人部屋18.2㎡
27室
療養室の状況 > 4人部屋32.6㎡
21室
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口053-485-7711
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-10、事業所の記入日は 2025-12-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針当施設は、看護、医学的管理の下での介護や機能訓練、その他必要な医療と日常生活上のお世話などの介護保険施設サービスを提供することで、入所者の能力に応じた日常生活を営むことができるようにし、一日でも早く家庭での生活に戻ることができるように支援することを目的とした施設です。「心身に障害を受けた利用者の立場を尊重し、医療、看護、介護、リハビリテーション等を提供することにより、自立支援を目指した総合的援助を行います。また、利用者と家族の問題や葛藤を解決し、可能な限り家庭復帰できるよう、ノーマライゼーションの理念に基づいて援助します。
事業開始年月日1995/04/01
協力医療機関すずかけセントラル病院
サービスの内容
サービスの特色利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指します。利用者の意思及び人格を尊重し、緊急やむを得ない場合以外、原則として身体拘束を行いません。そして、介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市町村と綿密な連携を図り、地域において総合的サービス提供を受けることができるよう努めます。また、明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努めます。
利用料
食費とその算定方法一日あたり1890円。食材料費及び調理に関する費用を勘案し算定。
居住費とその算定方法従来型個室は一日あたり1830円。多床室は一日あたり510円。施設の建設費用及び近隣の類似施設の家賃及び光熱水費を勘案し、算定。
職員の状況
総従業者数112人
看護職員数 > 常勤10人
看護職員数 > 非常勤11人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤36人
介護職員数 > 非常勤8人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合56.8%
夜勤を行う従業者数7人
利用者の状況
受け入れ可能人数11人 / 最大 150人(2026-06-04 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均150人<105.8人>
要介護度別入所者数 > 要介護135人
要介護度別入所者数 > 要介護225人
要介護度別入所者数 > 要介護322人
要介護度別入所者数 > 要介護433人
要介護度別入所者数 > 要介護520人
3か月間の退所者数44人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均133.20日<537.4日>
待機者数2人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室15.4㎡
12室
療養室の状況 > 2人部屋18.2㎡
27室
療養室の状況 > 4人部屋32.6㎡
21室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
11/150人
定員150人中、現在の空き数11人です。
(2026年06月04日時点)
そのほか
苦情相談窓口053-485-7711
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-08-18、事業所の記入日は 2026-06-04です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?

訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。

訪問リハビリテーションのしくみと使い方訪問リハビリテーションの選び方

通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

浜松市中央区の介護老人保健施設(13件)

浜松市中央区の介護老人保健施設は13件。白脇ケアセンター、入野ケアセンターをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。

浜松市中央区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.8件。全国の1.1件と比べるとやや少ないです。

  • 祝日も利用できます。浜松市中央区の介護老人保健施設13件のうち8件が祝日に対応しています。
  • 定員150人は、浜松市中央区の介護老人保健施設13件のなかで最も多い規模です。
  • 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。浜松市中央区の介護老人保健施設の平均は3.92種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。