紫雲の園
アサバデイサービスセンター
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 浅羽ケアマネジメントセンター/浅羽デイサービスセンター
基本情報
| 所在地 | 袋井市浅羽4140 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0538-23-4710 |
| FAX番号 | 0538-23-0305 |
| 運営法人 | 社会福祉法人三宝会 法人番号: 2080405006112 |
| 公式サイト | http://www.sanpo-kai.jp/ |
| 事業所番号 | 2276600042 |
| 定員 | 最大 90人 |
提供している介護サービス(4件)
通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ご利用者様が、可能な限りその居宅において、有する能力に応じた自立した日常生活を営むことができるよう、必要な日常生活上の介護及び機能訓練を行います。ご利用者様の社会的孤独感の解消、心身機能の維持をめざすとともに、ご家族様の身体的・精神的な負担の軽減を図ります。ご利用者様の意志及び人格を尊重し、居宅サービス事業所及びその他の関係機関と連携をとりながら、総合的なサービスの提供に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 袋井市立浅羽中学校区内(旧浅羽町、袋井市岡崎・山崎)、及び袋井市内の松袋井・新池地区の一部・柳原・南町・砂本町・清水町・小川町・青木町・上田町・大門二丁目・大門三丁目・豊沢、磐田市豊浜・南御厨地区とする。 |
| 営業時間(平日) | 8時00分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時00分~17時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時0分~0時0分 |
| 営業時間(祝日) | 8時00分~17時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 上記の定休日に祝日が重なる場合にはお休みとさせていただきます。 |
| 定休日 | 日曜日、年末年始(12月30日から1月3日まで) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | ご利用者様ならびにご家族様にご満足いただけるよう、ご要望にそったサービスの提供をめざしています。送迎時間や利用曜日のご希望にも可能な限り対応します。センターでの活動については、定期的に実施するケースカンファレンス等にて援助内容・方法を検討、通所介護計画書を作成し、それに基づいた統一のとれた援助が行えるよう努めます。ご利用者様の心身の状況に配慮し、リフト車での送迎や特殊浴槽での入浴等、ご利用者様にとって「安心」「安全」「安楽」な方法で提供させていただきます。ご利用者様の嗜好や状態により、食事の形態の工夫や代替食をご用意します。必要な皆様には歯科衛生士による個別の口腔ケアも実施させていただきます。自立支援の取り組みとして機能訓練指導員を中心に個別機能訓練を実施致します。また、連絡帳を通じてセンターでのご様子をご家族様にお伝えするとともに皆様からのご質問やご相談にお応えします。ホームページや通信紙を毎月発行し、センターでの活動内容をお知らせしています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 実施区域を越えた地点から片道10km未満の場合には、片道200円頂戴します。実施区域を越えた地点から片道10km以上の場合には、片道200円に1km毎20円を加算して頂戴します。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 営業時間が8:00~17:00、サービス提供体制加算が7時間以上8時間のため、時間を超えるサービスは提供しておりません。 |
| 食費とその算定方法 | 食事は昼食のみ提供させていただきます。1日750円です。おやつは1日50円です。昼食・おやつが不要の場合には、予めその旨お申し出ください。当日10時までがキャンセルの受付になっております。 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 25人 |
|---|---|
| 看護職員 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 91.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-11-03 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 50人<32.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 30人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 29人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 3か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 入浴や排泄等の日常生活のケアにおいてご本人様の保有能力をできるだけ活用させていただき、自分でできる喜びを感じていただけるように働きかけをしています。午前中はドリルやぬりえ、パズルなどの脳トレを中心に活動していただいています。認知症加算算定のご利用者様を対象に、小グループで季節の話題での談笑や歌、ゲーム等を行い、笑って過ごしていただいています。午後は主に機能訓練の時間になります。でん伝体操や日常動作訓練を小グループで行っています。ご希望される方は、マシンを使用しパワーリハビリを実施しています。その他に、制作や書道、園芸、フラワーアレンジメント、おやつ作りなどの趣味活動も行っています。多くのボランティアの皆様にご協力をいただき、歌や踊り、楽器演奏等の演芸会も開催しています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 自立支援に向け取り組んでいます。日常動作、例えば入浴や排泄、食事等、できるだけご自分で行っていただくよう支援しています。また、下駄箱に靴を入れる、ドライヤーをご自分でかける、ご自分の歯ブラシを探し口腔ケアを行うなど、ご自分で行っていただくよう対応させていただいています。洗濯物を干したり、たたんだり、湯呑みを洗い、ふきあげる等も日常動作訓練として実施しています。調理やおやつ作り、野菜作りなど、実生活に沿った活動も行っています。 |
| 併設されているサービス | 特別養護老人ホーム紫雲の園の併設のデイサービスです。同法人内でショートステイのサービスや小規模多機能型居宅介護事業所、グループホームがあります。 。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 食費は昼食代 750円、おやつ代 50円、日用品費(基本として入浴実施者がバスタオルをレンタルされた場合) 50円 参加は自由ですが、制作費として材料費を支払っていただくことがあります。 理美容サービスとして月1回、2,200円でカットのみ行っています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員の年齢層は高くなっていますが、人生経験も豊富です。介護職員の91.5%が介護福祉士の資格があり、デイサービスの経験が長いのが特徴です。女性職員が多く、様々な発想でレクリエーションや行事の企画をして実施しています。また、機能訓練指導員を3名配置し、自立した生活が送れるよう支援させていただいています。認知症介護実践者研修を修了した職員が7名いて、認知症にも力を入れています。職員一人一人に役割があり、皆の力を結集しながら、サービスの質の向上をめざして頑張っています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 100歳以上のご利用者様が2名おられ、平均年齢は87.2歳です。平均介護度は1.81です。地元の方がほとんどで、ご近所であったり顔見知りの方も多く、ご利用者様同士の交流も盛んです。 |
| 勤務時間 | 正規職員は8:00~17:00、8:30~17:30、9:00~18:00 内1時間は休憩の8時間勤務、シフト制です。公休は日曜日と他1日の週休2日制。年休110日と1日メモリアルホリデーがあり、誕生月に1日休暇が取れます。年末年始は12月30日~1月3日は休み。 |
| 離職率 | 離職率 0% 令和6年度は、退職された職員はおりませんでした。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0538-23-4710 または 0538‐23‐0303 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-10、事業所の記入日は 2025-11-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護状態または要支援状態にある高齢者に対し適正な介護サービスを提供することを目的とし、職員は利用者の意思及び人格を尊重し、心身の状況、置かれている環境等に応じて、可能なかぎりその有する能力に応じた自立した日常生活を営む事ができるよう心身機能の維持や社会的孤独感の解消に努め、行政、地域の保健、医療、サービス提供事業者等との綿密な連携を図り、総合的なサービス提供により家族の身体的、精神的負担の軽減を図る。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/04/01 |
| 協力医療機関 | 中東遠総合医療センター 磐田市立総合病院 徳永医院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・利用者様が利用期間中、ゆったりと生活ができるよう、家庭での介護方法を基本にして介護にあたります。 施設の日課や週課、行事に合わせて希望により入所者と一緒に参加できます。 ・希望により送迎のサービスを行います。 ・利用期間中の様子をご報告します。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | なし |
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食320円、昼食750円、夕食530円。合計1,600円。 負担限度額認定証を受けた者は減額認定された額。 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 基準費用額 従来型個室1日1,171円 多床室1日855円。 負担限度額認定証を受けた者は減額認定された額。 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 68人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 33人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 10人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 83.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 4人 / 最大 9人(2023-10-03 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 21人<46.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 8.2 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 12.9㎡ 7室 |
| 居室の状況 > 2人部屋 | 21.5㎡ 1室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 4/9人 定員9人中、現在の空き数4人です。 (2023年10月03日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 法人理念である「大慈愛心」を基とし、どの様な状況の「対象者・家族」に対しても平等で分け隔てのないサービス提供を行い、地域社会に貢献していくために、法人役職員一同は、崇高な仕事である社会福祉を実践できることを感謝するとともに、その職責を理解し、自己研鑽を積むことにより介護サービス技術の向上を目指している。また、従来型の画一的な施設サービスを提供するのではなく、個々のニーズ、地域社会のニーズに対して個別に迅速かつ適切に対応していくことによって、常に地域社会から選ばれる施設であり続けることを目指している。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 職員が身につけるスキルは法人や地域の財産であるという考えのもと、職員の資格取得や研修参加を積極的に支援している。特に、介護職員実務者研修や認知症介護実践者研修、喀痰吸引に関する研修については全職員の履修完了を目指して、毎年度職員を派遣している。また、コロナ禍において集合研修や外部研修への参加が困難であることから、動画研修サービスを導入し、年間を通して学びや気付きの機会を設けている。 |
| 併設されているサービス | 浅羽デイサービスセンター(50名定員)、浅羽ケアマネジメントセンター(介護支援専門員5名在職)、浅羽地域包括支援センターを併設事業として行っており、約2km離れた場所で小規模多機能型居宅介護事業所ひなた(登録定員29名)、グループホームひなた(入居定員18名)を運営している。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 法人として職員の資格取得や研修参加を積極的に支援しているため、介護職員の介護福祉士取得率は7割を超えている。また、多くのご利用者が認知症に罹患している現状を踏まえて、26名の認知症介護実践者研修修了者、4名の認知症ケア専門士が在籍している。直接処遇職員の平均年齢は40.2歳と比較的高く、業務経験年数の平均は14年を超えている。 |
| 勤務時間 | 事務系職員8:30~17:30 看護職員早番8:30~17:30、遅番9:00~18:00 介護職員①7:00~②7:30~③8:00~④8:30~⑤9:00~⑥9:30~⑦10:00~各9時間(内1時間休憩) 夜勤16:45~翌9:15(2カウント) 各月毎の勤務表による月当たり9日公休及び年休3日、誕生日休暇1日の年間公休111日 ※取組に関係するホームページ内に各職種ごとの勤務時間の詳細有り |
| 賃金体系 | 5段階による責任等級制度を採用。それぞれの等級ごとに1~70までの号俸による基本給月額が用意されており、毎年度4月に加号し昇給を行う。 夜勤手当1回6,500円、早出手当1回600円、資格手当(一例:介護福祉士月額6,000円、ケアマネ月額10,000円、看護師月額12,000円)などがあり、その他職務手当、扶養手当、住居手当、研修手当、管理職手当、年末年始勤務手当などがある。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 誕生月に1日、メモリアル休暇を取得する事が出来る。この休暇は特別休暇(有給)扱いとなり、更に同月に自己研鑽のための研修手当10,000円が支給される。 看護休暇(子の看護休暇)は、未就学の子供1人に対し最大5日、2人以上の場合最大10日の特別休暇(有給)を申請できることとなっており、取得状況は8割近い。 介護休暇は、2週間以上の加療を要する家族1人に対し最大5日の特別休暇(有給)を申請できる制度であるが、現在の取得状況は大変少ない。 有給休暇の平均消化日数は10日以上である。 |
| 福利厚生の状況 | メモリアル休暇に支給している研修手当は使途を限定しないため、各職員が各々のリフレッシュのために活用している。 職員が自発的に行うサークル活動を支援する規定により、フットサル部、釣り部、ゴルフ部が発足したが、感染症対策として活動は大幅に自粛している。 退職金制度は、独立行政法人福祉医療機構の退職金制度を採用している。 |
| 離職率 | 1年間の離職者数3名 ÷ 1年前の在職者数68名 × 100 = 4.4% |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0538-23-4710 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-12、事業所の記入日は 2025-11-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護状態にある高齢者に対し適正な介護サービスを提供することを目的とし、職員は明るく家庭的な雰囲気作りに努め、入所者の処遇に関する計画に基づき、可能なかぎり居宅における生活への復帰を念頭に置いて地域や家庭との結びつきを重視し、利用者の意思及び人格を尊重しながら入所者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営む事ができるよう、常に入所者の立場に立ったサービスに努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1982/06/01 |
| 協力医療機関 | 中東遠総合医療センター 磐田市立総合病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・介護場面では利用者様とのコミュニケーションを大切に、ゆったりと笑顔で対応できるように努めます。 ・食事は直営です。お楽しみ献立、手作りおやつを実施します。 ・個別に外出機会を設けます。 ・「拘束」廃止に取り組みます。 ・季節に応じた「行事」を企画します。 ・毎月、ルンビニ保育園児との誕生会での交流があります。 ・音楽トレーニング、レクレーションなどの「離床」機会を設けます。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日 1,600円 負担限度額認定証を受けた者は減額認定された額。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 1日 855円 基準費用額 負担限度額認定証を受けた者は減額認定された額。 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 67人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 31人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 11人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 4人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 81% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 90人(2025-11-12 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 90人<75.4人> |
| 入所者の平均年齢 | 86.9歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:20人 女性:67人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 48人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 23人 |
| 昨年度の退所者数 | 28人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 1,101日 |
| 待機者数 | 43人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 8.8㎡ 2室 |
| 居室の状況 > 4人部屋 | 46.96㎡ 22室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/90人 定員90人中、現在の空き数0人です。 (2025年11月12日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 法人理念である「大慈愛心」を基とし、どの様な状況の「対象者・家族」に対しても平等で分け隔てのないサービス提供を行い、地域社会に貢献していくために、法人役職員一同は、崇高な仕事である社会福祉を実践できることを感謝するとともに、その職責を理解し、自己研鑽を積むことにより介護サービス技術の向上を目指している。また、従来型の画一的な施設サービスを提供するのではなく、個々のニーズ、地域社会のニーズに対して個別に迅速かつ適切に対応していくことによって、常に地域社会から選ばれる施設であり続けることを目指している。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 職員が身につけるスキルは法人や地域の財産であるという考えのもと、職員の資格取得や研修参加を積極的に支援している。特に、介護職員実務者研修や認知症介護実践者研修、喀痰吸引に関する研修については全職員の履修完了を目指して、毎年度職員を派遣している。また、動画研修サービスを導入し、年間を通して学びや気付きの機会を設けている。 |
| 併設されているサービス | 浅羽デイサービスセンター(50名定員)、浅羽ケアマネジメントセンター(介護支援専門員6名在職)、浅羽地域包括支援センターを併設事業として行っており、約2km離れた場所で小規模多機能型居宅介護事業所ひなた(登録定員29名)、グループホームひなた(入居定員18名)を運営している。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 法人として職員の資格取得や研修参加を積極的に支援しているため、介護職員の介護福祉士取得率は8割を超えている。直接処遇職員の平均年齢は42.6歳と比較的高く、業務経験年数の平均は14年6カ月を超えている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 平均年齢は87.1歳、平均要介護度は4.1、認知症自立度がⅢaよりも重度のご利用者が全体の95%を占めている。平成57年に開設した居室50床および平成24年に増床した居室40床は共に多床室であるため、男性用居室と女性用居室を分けて提供する必要があり、現状では男性用20床、女性用70床となっている。平成27年の優先入所基準改定により、原則的に要介護度3以上の方が入所対象になった事から、平均要介護度は徐々に重度化しつつある。 |
| 勤務時間 | 事務系職員8:30~17:30 看護職員日勤8:30~17:30、遅番9:00~18:00 介護職員①7:00~②7:30~③8:00~④8:30~⑤9:00~⑥9:30~⑦10:00~各9時間(内1時間休憩) 夜勤16:45~翌9:15(2カウント) 各月毎の勤務表による月当たり9日公休及び年休3日、誕生日休暇1日の年間公休111日 ※取組に関係するホームページ内に各職種ごとの勤務時間の詳細有り |
| 賃金体系 | 5段階による責任等級制度を採用。それぞれの等級ごとに1~70までの号俸による基本給月額が用意されており、毎年度4月に加号し昇給を行う。 夜勤手当1回6,500円、早出手当1回600円、資格手当(一例:介護福祉士月額6,000円、ケアマネ月額10,000円、看護師月額12,000円)などがあり、その他職務手当、改善手当、扶養手当、住居手当、研修手当、管理職手当、年末年始勤務手当などがある。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 誕生月に1日、メモリアル休暇を取得する事が出来る。この休暇は特別休暇(有給)扱いとなり、更に同月に自己研鑽のための研修手当10,000円が支給される。 看護休暇(子の看護休暇)は、未就学の子供1人に対し最大5日、2人以上の場合最大10日の特別休暇(有給)を申請できることとなっており、取得状況は8割近い。 介護休暇は、2週間以上の加療を要する家族1人に対し最大5日の特別休暇(有給)を申請できる制度であり、取得率は年々増加している。 有給休暇の平均消化日数は10日以上である。 |
| 福利厚生の状況 | メモリアル休暇に支給している研修手当は使途を限定しないため、各職員が各々のリフレッシュのために活用している。また、毎年5月に開催している法人全体の厚生会(食事会)の費用を半額程度、法人が補助してきたが、過去5年間は感染症対策として中止している。 職員が自発的に行うサークル活動を支援する規定により、フットサル部、釣り部、ゴルフ部が発足したが、感染症対策としてフットサル部は休止中となっている。 退職金制度は、独立行政法人福祉医療機構の退職金制度を採用している。 |
| 離職率 | 1年間の離職者数17名 ÷ 1年前の在職者数60名 × 100 = 28.3% 2025年4月1日現在 |
| ブログやSNSへのリンク | 三宝会介護部門公式インスタグラム https://www.instagram.com/sanpokai_official/ |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0538-23-4710 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-12、事業所の記入日は 2025-11-11です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護者等が可能な限り、その居宅においてその能力に応じ、自立した日常生活を営む事ができるよう、心身の状況、置かれている環境に応じ、利用者の選択に基づき、適切な保健・医療サービス及び、福祉サービスが多様な事業者から、総合的かつ、効率的に提供されるよう支援を行なう。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 原則として袋井市内その他の地区については要相談 |
| 営業時間(平日) | 8時15分~17時15分 |
| 営業時間(土曜) | 8時15分~17時15分 |
| 営業時間(日曜) | 0時0分~0時0分 |
| 営業時間(祝日) | 8時15分~17時15分 |
| 営業時間(留意事項) | ※24時間電話による連絡・相談対応を受け付けております。 営業しない日・時間外は居宅専用携帯電話に転送されます。 土曜日は日直1名体制で稼働します。 |
| 定休日 | 日曜日・年末・年始(12/30~1/3) |
| 緊急時の電話対応の有無 | 0538-23-0304 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 居宅介護支援業務の提供に当たっては、ご利用者様及び、ご家族様に対し、懇切・丁寧に説明を行なうことを旨としています。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 35人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域以外の当該介護サービスを行う場合は要相談とさせていただき、交通費はいただいておりません |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 6人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 6人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 4人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2021-11-29 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 251人<100.1人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 109人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 58人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 30人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 4人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0538-23-0304 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-27、事業所の記入日は 2025-11-04です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所介護とは?
通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
袋井市の介護老人福祉施設(6件)
袋井市の介護老人福祉施設は6件あり、特別養護老人ホーム袋井ゆうあいの里や明和苑ホ-ムヘルプサ-ビスなどいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
袋井市の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは2.6件。全国の2.4件と比べるとほぼ同じです。
- 祝日も利用できます。袋井市の介護老人福祉施設6件のうち2件が祝日に対応しています。
- 定員90人は、袋井市の介護老人福祉施設6件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。袋井市の介護老人福祉施設の平均は2.33種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
袋井市のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。