デイサービスセンターしがそせい苑

デイサービスセンターシガソセイエン

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: ショートステイ しがそせい苑/居宅介護支援事業所 しがそせい苑/特別養護老人ホーム しがそせい苑

基本情報
所在地守山市水保町2650-1
地図で見る
電話番号077-585-7878
FAX番号077-585-7870
運営法人社会福祉法人永山会
法人番号: 4130005004335
公式サイトhttp://soseien.jp/shiga/index.html
事業所番号2570700282
定員最大 80人
提供している介護サービス(4件)
サービスの種類定員利用可能曜日備考
通所介護—平日,土曜日,祝日
特になし
共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
短期入所生活介護
ショートステイ しがそせい苑
——共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
介護老人福祉施設
特別養護老人ホーム しがそせい苑
80人——
居宅介護支援
居宅介護支援事業所 しがそせい苑
—平日,祝日—
通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針本事業の通所介護従業者は、要介護者等の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、入浴、排泄、食事の介護等日常生活上必要な世話及び機能訓練を行う。
事業開始年月日2003/03/01
サービス提供地域守山市内(JR琵琶湖線より以西)
営業時間(平日)8時30分~17時30分
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
営業時間(日曜)0時分~0時分
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
営業時間(留意事項)特になし
定休日日曜日・年末年始(12月31日から1月3日)
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色個別機能訓練や介護予防運動・リハビリ体操への参加を積極的に促し、利用者様がいつまでも在宅生活を継続できるよう支援しております。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)市外2kmまで20円。以後1kmごとに20円加算。(実費相当分で算定)
延長料金とその算定方法なし
食費とその算定方法昼食550円、おやつ代150円(食材料費及び管理費、光熱水費で算定)
キャンセル料とその算定方法なし
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数12人
看護職員 > 常勤1人
看護職員 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員 > 常勤4人
介護職員 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤3人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合80%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2024-12-03 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均30人<30.2人>
要介護度別利用者数 > 要介護124人
要介護度別利用者数 > 要介護214人
要介護度別利用者数 > 要介護311人
要介護度別利用者数 > 要介護42人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
設備
浴室設備の数2か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述・機能訓練指導員(作業療法士)による個別機能訓練を行っております。個別機能訓練では、個々の利用者の状態に合わせて、拘縮予防ストレッチや筋力強化運動を行います。平行棒、階段昇降、自転車漕ぎ、上下肢を訓練するための器具等、様々な運動器具を指導員付き添いのもとでお使いいただけます。
・看護師による口腔ケアを行っており、飲み込む力が衰えないよう嚥下機能の維持向上に取り組んでいます。また、歯科衛生士による口腔ケア講座を定期的に開催し、口腔衛生意識向上に向けた啓発活動を行っています。
・認知症介護に係る専門的な研修を終えた職員による、認知症症状の進行の緩和に資するケアを行っています。
サービスの質の向上に向けた取組年間事業計画に基づき全体研修でマナー研修やアンガーマネジメント等様々な勉強会を開催している。
併設されているサービス特別養護老人ホーム(80床)、短期入所生活介護(20床)、ケアハウス(30床)、居宅介護支援事業所を併設。
従業員の特色に関する自由記述施設理念のように、明るく楽しく働いている職員がたくさんいます。特にイベントや季節行事では若い職員からベテランの職員までが一致団結して取り組んでいます。
利用者の特色に関する自由記述・利用者の平均年齢は92歳です。
・要介護1・2の体力向上への意識の高い利用者が多く、全体体操や脳トレーニング、クラブ活動等に意欲的に取り組まれています。
・生活リハビリとして、テーブルクロスたたみや食器洗いなどの役割を持って過ごされている方もおられます。
行事等のイベントの計画、記録・月1回、食事レクリエーションを開催し、見て楽しい・食べて楽しい特別な食事・おやつを提供しています。
・定期的に「手作りおやつの日」を設け、管理栄養士による手作り・できたてのおやつを提供しています。
・隔月で守山市内の喫茶店へ出かける「喫茶店探訪」の他、お花見・紅葉狩りの季節に合わせて外出レクリエーションを実施しています。
・新年会や夏祭り、敬老祝賀会、クリスマス会など、季節行事に合わせてイベント・レクリエーションを行っています。
利用者の一日の流れ8:30~ 送迎
9:30~ 苑到着後、看護師によるバイタル測定
10:00~ 入浴・個別機能訓練・脳トレーニングなど、自己決定に基づいた活動の提供
12:00~ ラジオ体操・口腔体操
12:15~ 昼食
13:00~ 喫茶・余暇活動
14:00~ 作業療法士による全体体操
14:30~ 介護士による集団レクリエーション(運動レク・脳トレ・作品作りなど)
15:00~ おやつ
15:45~ 送迎
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)・送迎実施範囲は守山市内(JR守山駅以西)です。範囲外からの送迎を希望される場合、遠方料金を頂戴します。
・リフト車による車椅子(スタンダード・リクライニング)での送迎も対応しております。
個別の機能訓練の詳細・機能訓練指導員(作業療法士)による個別機能訓練を実施しています。
・利用者および家族の意向やご自宅での生活状況を聞き取り、一人ひとりに合わせた個別機能訓練計画を立案・実施します。
・屋内外の歩行訓練の他、平行棒、リカンベントバイク(ペダル漕ぎ)、昇降訓練用階段、上下肢を鍛える運動器具など、さまざまな運動メニューをご用意しています。
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(大浴場)
そのほか
苦情相談窓口077-585-7878
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-01-06、事業所の記入日は 2024-12-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針・利用者の要介護状態の軽減、又は悪化の防止に資するよう、認知症の症状等利用者の心身の状況を踏まえて、日常生活に必要な援助を妥当適切に行う ・相当期間以上にわたり継続して入所する利用者については短期入所生活介護計画に基づき利用者の機能訓練及び日常生活に必要な援助を行う ・介護の提供に当たっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対しサービスの提供とに対し理解しやすく説明を行う ・利用者本人や他の利用者等の生命又は身体を保護するため緊急やむを得ない場合を除き、身体拘束その他の行動を制限する行為を行わない ・従業者は、自らその提供する介護の質の評価を行い、常にその改善を図る
事業開始年月日2003/03/01
協力医療機関済生会守山市民病院、滋賀県立総合病院、淡海医療センター、済生会滋賀県病院
サービスの内容
サービスの特色全室個室でプライバシーを尊重しています。ユニット(1ユニット10名×2)を生活単位とし、家庭的な雰囲気づくりを心がけ、利用者様の心身の特色をふまえ、個別ケアを目指します。スタッフの気配り、心配り、人とのふれあいを大切にしています。
送迎サービスの有無あり
リハビリテーション実施の有無なし
利用料
食費とその算定方法本人の負担限度額認定証に応じて、(1)300円、(2)600円、(3)①1000円、(3)②1300円、(4)1445円で算定している。
滞在費とその算定方法本人の負担限度額認定証に応じて、(1)820円、(2)820円、(3)1310円、(4)1970円で算定している。
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数17人
看護職員数 > 常勤0人
看護職員数 > 非常勤0人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤8人
介護職員数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合77.8%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2026-04-06 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均58人<48.4人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援22人
要介護度別利用者数 > 要介護119人
要介護度別利用者数 > 要介護216人
要介護度別利用者数 > 要介護36人
要介護度別利用者数 > 要介護410人
要介護度別利用者数 > 要介護55人
利用者の平均的な利用日数8.4
設備
ユニット型居室の有無あり
居室の状況 > 個室11.5㎡
20室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/0人
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2026年04月06日時点)
サービスの内容に関する自由記述機能訓練指導員による、ストレッチ・ボール・ゴムによるリハビリ体操、習字等のクラブ活動や行事、毎月1回のコーヒー喫茶「再会」を開催。
利用者の自己選択・自己決定を尊重し、生活機能向上や意欲の向上、自信回復を目指しています。
サービスの質の向上に向けた取組月1回ユニット会議で各利用者について再アセスメントを実施し、情報の共有に努めています。また、年間事業計画に基づいて全体研修で勉強会を開催しています。
お掃除ロボットやインカム等のICTを導入しています。
併設されているサービス通所介護(1日30名)、特別養護老人ホーム(80名)、居宅介護支援事業所、ケアハウスを併設。
保険外の利用料等に関する自由記述食費、居住費以外に希望者は週1回のコーヒー喫茶やクラブ活動費、おやつ、理美容代、電気代を徴収。
従業員の特色に関する自由記述施設理念のように、明るく楽しく働いている職員がたくさんいます。特にイベントや行事では若い職員からベテランの職員までが一致団結しています。
利用者の特色に関する自由記述利用者の平均年齢88歳。要支援の方から中・重度の利用者まで幅広く利用されています。併設型デイサービスと共通の利用者で顔なじみの関係があります。
そのほか
苦情相談窓口077-585-7878
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-04-14、事業所の記入日は 2026-04-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針・利用者の意志及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立って施設サービスを提供するように努める。
・明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、市町村や各保健医療、福祉サービスを提供する事業者との密接な連携に努める。
事業開始年月日2003/03/01
協力医療機関滋賀県立総合病院、淡海医療センター、淡海ふれあい病院、済生会守山市民病院
サービスの内容
サービスの特色アセスメント、課題整理を多職種で行い、個別ケアに努めている。歯科衛生士を雇用し、口腔ケアに力を入れている。利用者、家族の意向を都度確認し、看取りケアの充実を図っている。
リハビリテーション実施の有無あり
利用料
食費とその算定方法本人の負担限度額認定証に応じて、(1)300円、(2)390円、(3①)650円、(3②)1360円、(4)1445円で算定している。
居住費とその算定方法本人の負担限度額認定証に応じて、(1)880円、(2)880円、(3)1370円、(4)2066円で算定している。入院、外泊時の居住費も、負担限度額と同様の金額で算定している。
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数71人
看護職員数 > 常勤2人
看護職員数 > 非常勤6人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤23人
介護職員数 > 非常勤17人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤4人
経験年数5年以上の介護職員の割合40%
利用者の状況
受け入れ可能人数4人 / 最大 80人(2026-03-20 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均80人<68.6人>
入所者の平均年齢88.3歳
入所者の男女別人数男性:22人
女性:53人
要介護度別入所者数 > 要介護11人
要介護度別入所者数 > 要介護23人
要介護度別入所者数 > 要介護332人
要介護度別入所者数 > 要介護428人
要介護度別入所者数 > 要介護511人
昨年度の退所者数15人
入所者の平均的な入所日数1,131日
待機者数33人
設備
ユニット型居室の有無あり
居室の状況 > 個室11.5㎡
80室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
4/80人
定員80人中、現在の空き数4人です。
(2026年03月20日時点)
サービスの内容に関する自由記述利用者様の生活に対する意向を確認しながら、ケアプランを作成し、定期的に担当者会議で話し合い、ケアの見直しを行っています。
ケアの統一を図るために、各ユニットでケアマニュアルを作成しています。
サービスの質の向上に向けた取組月1回研修テーマに沿って施設内研修を開催。また、外部研修にも積極的に参加し、自己研鑽に努めています。
お掃除ロボットやインカム、離床センサーベッドなどを導入し、利用者様が快適に過ごせる環境作りに努めています。
口から食べることを大切に、必要な方にはミールラウンド(食事観察)を実施し、必要な支援を様々な専門職で相談しています。歯科衛生士も勤務しており、介護士の日常のケア+月2回専門的な口腔ケアを行い、誤嚥性肺炎の予防に努めています。また、機能訓練指導員と連携してクッションを使用したポジショニングの検討や褥瘡予防、看護師と連携し尿路感染予防ケアに努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容玄関に利用者様やご家族からの感謝のお手紙を掲示している。
ケアの好事例は記録やユニット会議で共有し、ケアプランなどにも組み入れている。
併設されているサービス短期入所(ユニット型個室1日20名)、通所介護(1日30名)、居宅介護支援事業所、ケアハウスを併設
保険外の利用料等に関する自由記述食費・居住費以外に、希望者は月1回のコーヒー喫茶代やクラブ活動費、おやつ代、理美容費、電気代を徴収。
従業員の特色に関する自由記述明るく、楽しく、美しくの法人理念のもと、職種や部署を越えて協力し合いながら利用者のケアを一生懸命に考える職員が多いです。
介護職員、看護職員、管理栄養士、歯科衛生士、機能訓練指導員、生活相談員、介護支援専門員など様々な専門職が勤務しており、専門職が連携できる職場環境です。
特にイベントや行事では若い職員からベテラン職員までが一致団結して、利用者と一緒に楽しい雰囲気を作り上げます。
利用者の特色に関する自由記述ユニットで個々の心身状況に合わせてそれぞれのペースで生活されています。クラブ活動、季節行事、買い物や図書館への外出支援など、利用者様ご自身が活動の参加について意思選択・意思決定されている方もいらっしゃいます。また、ご希望に沿って施設で最期を迎えられる方や自宅に帰られる方もいらっしゃり、その方やそのご家族の意向を聞きながら支援しています。
勤務時間介護職:早出(6時30分~15時30分、7時30分~16時30分)、日勤(8時30分~17時30分、9時~18時)、遅出(13時~22時)、夜勤(21時45分~6時45分)
その他の職種:日勤(8時30分~17時30分)
正職員A/正職員Bに分け、正職員Bは勤務形態や曜日などに制限があるが週5日40時間の勤務
福利厚生の状況2年に1回、法人全体で職員旅行あり(今までの実績:神戸・石川・城崎温泉・伊勢・広島等)
行事等のイベントの計画、記録季節に合わせたイベントを開催(お花見、子ども神輿、夏祭り、敬老会、運動会、クリスマス、お正月、ひな祭り等)
月1回、地域の方や利用者が集えるコーヒー喫茶「再会」を施設内で開催
ユニット単位での食事企画やお誕生日会を随時開催
個別の機能訓練の詳細機能訓練指導員2名体制
ベッドサイドでの機能訓練、1階機能訓練ルームで器具などを使用した機能訓練、ユニット単位での体操を実施
拘縮や褥瘡リスクのある方に対しては、クッションなどを使用してポジショニングを実施
入浴形態(一般浴、機械浴)その他
そのほか
苦情相談窓口077-585-7878
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-30、事業所の記入日は 2026-03-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
運営方針居宅介護支援事業所しがそせい苑は、利用者が要介護状態等となった場合においても、可能な限り居宅において、その有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう配慮して、身体介護その他生活全般にわたる援助を行う。
事業開始年月日2003/11/01
サービス提供地域守山市、野洲市
営業時間(平日)8時30分~17時30分
営業時間(土曜)0時分~0時分
営業時間(日曜)0時分~0時分
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
定休日土日、12月31日~1月3日
緊急時の電話対応の有無077-585-7878
サービスの内容
サービスの特色御利用者様が住み慣れた環境の中で可能な限りその人らしい生活が続けていけるように地域の方々や福祉、医療サービスとのつながりを大切にしています。
介護支援専門員1人当たりの利用者数35人
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)実費相当分
職員の状況
総従業者数2人
ケアマネジャー数 > 常勤2人
うち主任ケアマネジャー数 > 常勤1人
ケアマネジャーの退職者数 > 常勤0人
ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤0人
ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤0人
ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤0人
ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤2人
経験年数10年以上の介護支援専門員の割合0%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2024-12-21 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均105人<101.8人>
要介護度別入所者数 > 要支援127人
要介護度別入所者数 > 要支援224人
要介護度別入所者数 > 要介護128人
要介護度別入所者数 > 要介護217人
要介護度別入所者数 > 要介護36人
要介護度別入所者数 > 要介護43人
要介護度別入所者数 > 要介護50人
そのほか
苦情相談窓口077-585-7878
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2024-12-27、事業所の記入日は 2024-12-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所介護とは?

通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。

通所介護のしくみと使い方通所介護の選び方

短期入所生活介護とは?

短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。

短期入所生活介護のしくみと使い方短期入所生活介護の選び方

居宅介護支援とは?

居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。

居宅介護支援のしくみと使い方居宅介護支援の選び方

介護老人福祉施設とは?

特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。

介護老人福祉施設のしくみと使い方介護老人福祉施設の選び方

守山市の介護老人福祉施設(4件)

守山市の介護老人福祉施設は4件。特別養護老人ホームサクラベル守山、ゆいの里訪問介護ステーションなどがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。

守山市の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは2件。全国の2.4件と比べるとやや少ないです。

  • 祝日も利用できます。守山市の介護老人福祉施設4件のうち2件が祝日に対応しています。
  • 定員80人は、守山市の介護老人福祉施設4件のなかで最も多い規模です。
  • 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。守山市の介護老人福祉施設の平均は3.5種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。