医療法人昭友会介護老人保健施設いづみケアセンター
イリョウホウジンショウユウカイカイゴロウジンホケンシセツイヅミケアセンター
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設いづみケアセンター/医療法人 昭友会 介護老人保健施設 いづみケアセンター
基本情報
| 所在地 | 埼玉県比企郡滑川町和泉873 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0493-56-6123 |
| FAX番号 | 0493-56-6124 |
| 運営法人 | 医療法人昭友会 法人番号: 3030005011268 |
| 公式サイト | http://www.kokoro.or.jp/izumi-care/ |
| 事業所番号 | 1153280013 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 訪問リハビリテーション | 平日,土曜日 |
| 通所リハビリテーション 介護老人保健施設いづみケアセンター | 平日,土曜日 東松山市、滑川町、嵐山町 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) 医療法人 昭友会 介護老人保健施設 いづみケアセンター | — |
| 介護老人保健施設 医療法人 昭友会 介護老人保健施設 いづみケアセンター | — |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | <理念>私たちは利用者様の心豊かな日々の創造を支援します。 (基本方針) 1.利用者様のご希望、ご要望に誠心誠意応えます 2.利用者様の「生きがいづくり」を支援します 3.地域や家庭との結びつきを大切にします |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2014/03/01 |
| サービス提供地域 | 滑川町、嵐山町、東松山市 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~16時30分 (8時30分~16時30分) |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~16時30分 (8時30分~16時30分) |
| 定休日 | 日曜、祝日、年末年始(12月29日から1月3日) |
| 事業所に併設している医療サービス | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当施設は比企丘陵の緑に囲まれた自然豊かな環境にあります。 入所者様の居住棟は7つのユニットに分かれており、それぞれ13~15名の方が専用のスペースで生活しています。この「ユニットケア」の形態は「お年寄りの“今”に寄り添うケア」「生活を共にするケア」を無理なく実現する目的で採用しています。更に直接ケアに携わる看護・介護職員も、国の定める人員基準より10名以上多く配置し、きめ細やかなケアの提供を目指しています。 また、ケアプランは「サポートプラン」と「スマイルプラン」の2本立てによる当施設独自の「いづみ式ケアプラン」を採用しており、利用者様おひとりおひとりのニーズに誠心誠意お応えするべく取り組んでいます。 リハビリ関連では専門職の理学療法士・作業療法士の他、専任のレクリエーションワーカーも在職しており、通常のリハビリ以外にも季節行事や日々の余暇活動も充実しています。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 1km当たり税別29円 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 12人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 9人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 22.2% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2人<39.3人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0493-56-6123 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-20、事業所の記入日は 2025-10-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
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通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | <理念> 私たちは利用者様の心豊かな日々の創造を支援します。 (基本方針) 1.利用者様のご希望、ご要望に誠心誠意こたえます。 2.利用者様の「生きがいづくり」を支援します。 3.地域や家庭との結びつきを大切にします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1997/11/26 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~16時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~16時30分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(留意事項) | 東松山市、滑川町、嵐山町 |
| 定休日 | 日曜・祝日・年末年始(12/29~1/3) |
| 送迎サービスの提供地域 | 東松山市、滑川町、嵐山町 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | リハビリテーションを始めとし、入浴、食事、リクリエーション、趣味活動、送迎等のサービスを提供しております。当施設では、明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者様が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことが出来るようサービスの提供に努めております。また、サービスの提供に当たっては、懇切丁寧を旨とし利用者様またはご家族様に対して療養上必要な事項については、理解しやすいように指導及び説明を行うと共に利用者様の同意を得て実施するよう努めております。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 送迎代 500円 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 延長料金 一時間当たり 500円 |
| 食費とその算定方法 | 昼食代 600円 おやつ代 100円(税別) |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 22人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 10人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 10% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2023-09-26 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 45人<42.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 26人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 42人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 20人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 4人 |
設備
| 浴室設備の数 | 6か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの質の向上に向けた取組 | 職場環境等要件について ・働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援(研修受講時の他の介護職員の負担を軽減するための代替職員確保を含む)を実施 ・介護職員の腰痛対策を含む負担軽減のための介護ロボットやリフト等の介護機器等導入 ・子育てとの両立を目指す者のための育児休業制度等の充実、事業所内保育施設の整備 ・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善 ・事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成による責任の所在の明確化 ・健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室・分煙スペース等の整備 ・障害を有する者でも働きやすい職場環境構築や勤務シフト配慮 ・地域の児童・生徒や住民との交流による地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上 ・非正規職員から正規職員への転換 ・職員の増員による業務負担の軽減 |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0493-56-6123 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-20、事業所の記入日は 2025-10-16です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | <理念>私たちは利用者様の心豊かな日々の創造を支援します。 (基本方針) 1.利用者様のご希望、ご要望に誠心誠意応えます。 2.利用者様の「生きがいづくり」を支援します。 3.地域や家庭との結びつきを大切にします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1997/11/26 |
サービスの内容
| 利用制限 | 経鼻栄養、中心静脈栄養 |
|---|---|
| サービスの特色 | 当施設は比企丘陵の緑に囲まれた自然豊かな環境にあります。入所者様の居住棟は7つのユニットに分かれておりそれぞれ13~15名の方が専用のスペースで生活しています。この「ユニットケア」の形態は「お年寄りの”今”に寄り添うケア」「生活を共にするケア」を無理なく実施する目的で採用しています。更に直接ケアに携わる看護・介護職員も、国の定める人員基準より10名以上多く配置し、きめ細やかなケアの提供を目指しています。またケアプランは「サポートプラン」と「スマイルプラン」の2本立てによる当施設独自の「いづみ式ケアプラン」を採用しており、利用者様おひとりおひとりのニーズに誠心誠意お応えするべく取組んでおります。リハビリ関連では専門職の理学療法士・作業療法士のほか、専任のレクリエーションワーカーも在籍しており、通常のリハビリ以外にも 季節行事や日々の余暇活動も充実しています。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1600円 (1日あたり) 負担限度額(第1段階)300円 (第2段階)390円 (第3段階)650円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 居住費 個室・・・(1日あたり)1660円 多床室・2床室・・・520円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 82人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 33人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 23.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5.0人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2019-10-08 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 42人<22.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 9人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 4.0日<11.5日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.00㎡ 44室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 28.70㎡ 22室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 28.60㎡ 4室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの質の向上に向けた取組 | 職場環境等要件について ・働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援(研修受講時の他の介護職員の負担を軽減するための代替職員確保を含む)を実施 ・介護職員の腰痛対策を含む負担軽減のための介護ロボットやリフト等の介護機器等導入 ・子育てとの両立を目指す者のための育児休業制度等の充実、事業所内保育施設の整備 ・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善 ・事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成による責任の所在の明確化 ・健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室・分煙スペース等の整備 ・障害を有する者でも働きやすい職場環境構築や勤務シフト配慮 ・地域の児童・生徒や住民との交流による地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上 ・非正規職員から正規職員への転換 ・職員の増員による業務負担の軽減 |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0493-56-6123 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-20、事業所の記入日は 2025-10-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | <理念>私たちは利用者様の心豊かな日々の創造を支援します。 (基本方針) 1.利用者様のご希望、ご要望に誠心誠意応えます。 2.利用者様の「生きがいづくり」を支援します。 3.地域や家庭との結びつきを大切にします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1997/11/26 |
| 協力医療機関 | 埼玉森林病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当施設は比企丘陵の緑に囲まれた自然豊かな環境にあります。入所者様の居住棟は7つのユニットに分かれておりそれぞれ13~15名の方が専用のスペースで生活しています。この「ユニットケア」の形態は「お年寄りの”今”に寄り添うケア」「生活を共にするケア」を無理なく実施する目的で採用しています。更に直接ケアに携わる看護・介護職員も、国の定める人員基準より10名以上多く配置し、きめ細やかなケアの提供を目指しています。またケアプランは「サポートプラン」と「スマイルプラン」の2本立てによる当施設独自の「いづみ式ケアプラン」を採用しており、利用者様おひとりおひとりのニーズに誠心誠意お応えするべく取組んでおります。リハビリ関連では専門職の理学療法士・作業療法士のほか、専任のレクリエーションワーカーも在籍しており、通常のリハビリ以外にも 季節行事や日々の余暇活動も充実しています。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1600円 (1日あたり) 負担限度額(第1段階)300円 (第2段階)390円 (第3段階)650円 朝食400円、昼食600円、夕食600円 ※提供した食事について食費を頂きます。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 居住費 個室・・・(1日あたり) 1660円 多床室・2床室・・・520円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 86人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 34人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 32.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5.0人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2019-10-08 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<104.3人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 20人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 9人 |
| 3か月間の退所者数 | 39人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 375日<398.4日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.00㎡ 44室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 28.70㎡ 22室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 28.60㎡ 4室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2019年10月08日時点) |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 職場環境等要件について ・働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援(研修受講時の他の介護職員の負担を軽減するための代替職員確保を含む)を実施 ・介護職員の腰痛対策を含む負担軽減のための介護ロボットやリフト等の介護機器等導入 ・子育てとの両立を目指す者のための育児休業制度等の充実、事業所内保育施設の整備 ・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善 ・事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成による責任の所在の明確化 ・健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室・分煙スペース等の整備 ・障害を有する者でも働きやすい職場環境構築や勤務シフト配慮 ・地域の児童・生徒や住民との交流による地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上 ・非正規職員から正規職員への転換 ・職員の増員による業務負担の軽減 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0493-56-6123 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-20、事業所の記入日は 2025-10-16です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
滑川町の介護老人保健施設(1件)
滑川町の介護老人保健施設は1件のみで、医療法人昭友会介護老人保健施設いづみケアセンターがその1件にあたります。条件が合わないときは隣の市区町村まで範囲を広げてみてください。
滑川町の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは2.2件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。