介護老人保健施設よどの里
カイゴロウジンホケンシセツヨドノサト
基本情報
| 所在地 | 大阪市西淀川区姫島2丁目13番20号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 06-6473-5152 |
| FAX番号 | 06-6473-0151 |
| 運営法人 | 公益財団法人淀川勤労者厚生協会 法人番号: 4120005003833 |
| 公式サイト | http://yodokyo.or.jp/yodonosato/ |
| 事業所番号 | 2751080041 |
| 定員 | 最大 100人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 50人 | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 7人 | — |
| 介護老人保健施設 | 100人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | よどの里は法人の理念「人権を尊重し、安全・安心・信頼の医療・介護・保健活動を行います」に基づき、誰もが住み慣れた地域で最後まで生き生きと暮らすことができるようにみなさんと連帯して運営しています。利用者が可能なかぎり居宅において自立した日常生活を営むことができるよう必要なリハビリテーションを行い、心身の機能の維持回復を図っています。常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めています。身体拘束は行っていません。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/04/28 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 9時00分~17時00分 |
| 定休日 | 日曜 年末年始(12月31日より1月3日まで) |
| 送迎サービスの提供地域 | 西淀川 淀川(一部地域除く) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 2015年10月から短時間デイケア(3.5時間)を行っています。短時間デイケアではパワーリハビリと食事を提供させていただいており、利用者様には体のリハビリ、頭のリハビリに取り組んでいただいています。 また通常プログラムのデイケアでは対象の方に個別のリハビリテーションやパワーリハビリ、クラブ活動(習字、手芸、絵手紙、将棋、囲碁、花札、トランプ、マージャン、ゲームなど)に取り組んでいただいています。 年間を通して様々な行事も充実しています。食事は普段の季節を大切にしたメニュー以外にもバイキングや行事食なども提供させていただき、利用者様からも「美味しい」と大変好評です。また地域のボランティア、幼稚園、保育所、小中学校との交流も盛んです(2020年度以降は新型コロナウイルス感染症の流行により、一部見合わせています)。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 通常の実施地域以外の場合、1回2000円。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 1食650円。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 16人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 4人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 75% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 15人 / 最大 50人(2025-10-25 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 50人<37.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 20人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 28人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 5人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 午前中のリハビリやレクレーション、午後の趣味の取り組みやカラオケなど多様なプログラムがあります。 また年間を通じて季節に応じた行事があります。食事も行事食など工夫を凝らしています 幼稚園や中学校の文化部の来訪などもあり、地域のボランティアの方々による歌や踊りなどを楽しんでいただいています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | デイスタッフも施設全体の教育研修のプログラムに入り年間の研修計画を持っています。非常勤のスタッフも熱心に研修課題に取り組んでいます。 できる限り利用者様の満足度向上のための業務改善委員会をデイに設置しています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 職員向けの新聞を発行しており、そこに好事例について掲載している |
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設内の通所リハビリです。 よどの里では通常のデイケアのほかに、「短時間デイケア」もあります。短時間デイケアは「リハビリだけしたい」という利用者様を対象にパワーリハビリと食事を提供させていただいています。よどの里で過ごす3時間程度の間、利用者様には体のリハビリ、頭のリハビリに取り組んでいただきます。昼食後、休憩・簡単な体操をして、一日のプログラム終了です。もちろん車での送迎をさせていただきます。 通常のデイケアプログラムではお体の状況やご希望により、個別のリハビリテーションを受けていただけます。男性の方も多くご利用いただいており、利用者様に合わせた多様なプログラムを楽しんでいただいています。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | よどの里は1988年の開設時から「無料低額介護老人保健事業」の指定を受けています。経済的な理由で「介護サービスが受けられない」というようなことがないよう、利用者の介護を受ける権利=人権を守ります。 ※無料低額介護老人保健事業とは老人保健施設の利用にあたり、経済的理由で費用の支払いが困難な方が、必要な介護サービスを受ける機会が制限されないように費用の減免を行う制度です。非課税世帯の方や、特別な事情により、支払いが困難な方などが対象となります。また申請には必要書類の提出と審査があります。よどの里では、申請をされる際には支援相談員がお話を伺い、公的な制度や社会資源の活用なども合わせてお手伝いいたします。詳細や申請方法については、ご遠慮なくご相談ください。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 大変介護に情熱をもったスタッフです。認知症の研修も行い、大規模にもかかわらず多様な利用者さまに対応することができます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 男性利用者が多く、また利用者様の年齢の幅も広いのがよどの里の利用者様の特徴です。在宅生活の継続の支えとして、また心身の機能向上のために取り組む方が多数おられます。 |
| 勤務時間 | 9:00~17:00の日勤のほか、早出勤務8:30~16:30。 |
| 賃金体系 | 法人規程により定められています。定期昇給・賞与・退職金あり |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有休は概ね取得できています。 |
| 福利厚生の状況 | 非常勤の場合も常時週20時間以上勤務の場合は健康保険加入。慶弔金あり。法人共済会で、受診時の補償あり。 |
| 離職率 | 法人内異動あり。昨年の離職率1.6% |
| その他 | 法人として、「科学的で民主的な管理と運営を貫き、事業所を守り、医療、介護・福祉従事者の生活の向上と権利の確立をめざします」という目標を掲げています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 06-6473-5152 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-08、事業所の記入日は 2025-10-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者が可能なかぎり居宅において自立した日常生活を営むことができるよう必要なリハビリテーションを行い心身の機能の維持回復を図ります。利用者の人権を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めます。身体拘束は行いません。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/04/28 |
| 協力医療機関 | 西淀病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 病状、心身状態等が著しく不安定、または集中的な治療が必要である場合 |
|---|---|
| サービスの特色 | 「年を重ねても、たとえ障害をもっても、認知症になったとしても、住み慣れた地域でくらしつづけたい」という地域のみなさんの願いから1998年に誕生したよどの里は開設当時から認知症専門棟があり、中度から重度の認知症の方々が入所されています。地域で暮らす認知症の人やその家族を応援する「認知症サポーター」をつくる「認知症サポーター養成講座」の講師役「キャラバン・メイト」の職員が多数おり、個別のケアを重視し、楽しく生き生きと過ごしていただくことができるように努めています。パワーリハビリを導入し、クラブ活動(習字、手芸、将棋など)も盛んです。地域のボランティア、幼稚園、保育所、小中学校との交流も行っています。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日あたり 第1段階 300円 第2段階 600円 第3段階① 1000円 第3段階② 1300円 第4段階 1445円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 個室 第1段階 490円 第2段階 490円 第3段階①② 1310円 第4段階 1668円 多床室 第1段階 0円 第2段階 430円 第3段階①② 430円 第4段階 437円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 80人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 29人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 10人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 48.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 7人(2025-10-25 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 20人<28.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 4.3日<8.0日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 12.8㎡ 9室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 35.2㎡ 1室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 33.4㎡ 22室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 入所様の個別ケア計画を重視し、その方にあったプランを提供しています。 認知症のある方でも適切な介護が行えるよう認知症専門棟を設けています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 施設内委員会を重視して取り組んでいます。認知症の市民向け公開講座(新型コロナウイルス感染症拡大以降、開催されていません)に取り組んでいます。感染症対策委員会、褥そう予防委員会、栄養委員会などに全職員が活発に取り組んでいます。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 職員向けの新聞を発行しており、そこに好事例について掲載している |
| 併設されているサービス | 定員50名の通所リハビリを運営しています 短期入所と合わせて在宅生活の継続をはかることができます |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | よどの里は1998年の開設時から「無料低額介護老人保健事業」の指定を受けています。経済的な理由で「介護サービスが受けられない」というようなことがないよう、利用者の介護を受ける権利=人権を守ります。 ※無料低額介護老人保健事業とは老人保健施設の利用にあたり、経済的理由で費用の支払いが困難な方が、必要な介護サービスを受ける機会が制限されないように費用の減免を行う制度です。非課税世帯の方や、特別な事情により、支払いが困難な方などが対象となります。また申請には必要書類の提出と審査があります。よどの里では、申請される際には支援相談員がお話を伺い、公的な制度や社会資源の活用なども合わせてお手伝いいたします。詳細や申請方法については、ご遠慮なくご相談ください。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 教育研修を重視し 仕事のやりがいやモチベーションを高めています。そのため離職者はほとんどいません。法人の在宅サービスの基幹職員として転出する事例も多数あります。 新人教育も重視し事例発表や各種研究会の参加が活発です。 また中堅職員においても研修を定期的に行っています |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 短期入所をご利用の方は、ご家族様の介護負担軽減が主な目的となっていますが、利用者様も短期入所のご利用により、生活のリズムが取り戻せるなどの利点もあります。 上手に短期入所を利用することにより安定した在宅生活の継続がはかられます。 |
| 勤務時間 | 9:00~17:00の日勤のほか、夜勤16:30~9:30、時差出勤があり、交代で勤務しています |
| 賃金体系 | 法人規程により定められています。定期昇給・賞与・退職金あり |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有休は、概ね取得できています。 |
| 福利厚生の状況 | 非常勤の場合も常時週20時間以上勤務の場合は健康保険加入。慶弔金あり。法人共済会で、受診時の補償あり。 |
| 離職率 | 法人内異動あり。離職率3% |
| その他 | 法人として、「科学的で民主的な管理と運営を貫き、事業所を守り、医療、介護・福祉従事者の生活の向上と権利の確立をめざします」という目標を掲げています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 06-6473-5152 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-08、事業所の記入日は 2025-10-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | よどの里は法人の理念「人権を尊重し、安全・安心・信頼の医療・介護・保健活動を行います」に基づき、誰もが住み慣れた地域で最後まで生き生きと暮らすことができるようにみなさんと連帯して運営しています。利用者が可能なかぎり居宅において自立した日常生活を営むことができるよう必要なリハビリテーションを行い、心身の機能の維持回復を図っています。常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めており、身体拘束は行っていません。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/04/28 |
| 協力医療機関 | 西淀病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 「年を重ねても、たとえ障害をもっても、認知症になったとしても、住み慣れた地域でくらし続けたい」という地域密着型のみなさんの願いから1998年に誕生したよどの里は開設当時から認知症専門棟があり、中度から重度の認知症の方々が入所されています。地域で暮らす認知症の人やその家族を応援する「認知症サポーター」をつくる「認知症サポーター養成講座」の講師役「キャラバン・メイト」の職員が多数おり、個別のケアを重視し、楽しく生き生きと過ごしていただくことができるように努めています。パワーリハビリを導入し、クラブ活動(習字、手芸、将棋など)も盛んです。地域のボランティア、幼稚園、保育所、小中学校との交流も行っています(2020年度は新型コロナウイルス感染症の流行により、一部見合わせています)。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日あたり 第1段階 300円 第2段階 390円 第3段階① 650円 第3段階② 1360円 第4段階 1645円 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 個室 第1段階 490円 第2段階 490円 第3段階①② 1310円 第4段階 1668円 多床室 第1段階 0円 第2段階 430円 第3段階①② 430円 第4段階 437円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 91人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 28人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 16人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 86.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 100人(2025-10-25 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<92.0人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 23人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 38人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 19人 |
| 3か月間の退所者数 | 38人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 265日<322.4日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 11.3㎡ 9室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 35.78㎡ 1室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 35.78㎡ 22室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 2/100人 定員100人中、現在の空き数2人です。 (2025年10月25日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 入所さまの個別の介護計画を重視し、その方にあったケアプランを提供しています。 認知症の深い方でも適切な介護が行えるよう専門の療養棟(認知症専門棟)をもうけています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 施設内委員会を重視して取り組んでいます。家族同士の交流を目的とした「やすらぎ会」や、認知症の市民公開講座(新型コロナウイルス感染症拡大以降、開催を中止しています)に取り組んでいます。施設内では感染対策委員会、褥そう防止委員会、栄養委員会などに全職員が活発に取り組んでいます。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 職員向けの新聞を発行しており、そこに好事例について掲載している |
| 併設されているサービス | 通所リハビリを併設しています。詳細は介護サービス情報公表でごらんください。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | よどの里は1988年の開設時から「無料低額介護老人保健事業」の指定を受けています。経済的な理由で「介護サービスが受けられない」というようなことがないよう、利用者の介護を受ける権利=人権を守ります。 ※無料低額介護老人保健事業とは老人保健施設の利用にあたり、経済的理由で費用の支払いが困難な方が、必要な介護サービスを受ける機会が制限されないように費用の減免を行う制度です。非課税世帯の方や、特別な事情により、支払いが困難な方などが対象となります。また申請には必要書類の提出と審査があります。よどの里では、申請をされる際には支援相談員がお話を伺い、公的な制度や社会資源の活用なども合わせてお手伝いいたします。詳細や申請方法については、ご遠慮なくご相談ください。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 教育研修を重視し、仕事のやりがいやモチベーションを高めています。そのため離職者はかなり少ないです。法人の在宅サービスの基幹職員として転出する事例も多数あります。新人教育を重視し、事例発表会や各種研究会の参加が活発です。また中堅職員においても研修を定期的に行っています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 入所者さまの多くは、近隣区に住んでおられる方です。そのため高齢であっても、障がいがあっても、住み慣れた地域で暮らしたいとの要望があります。この要望に応えるため施設入所、短期入所、通所リハビリ、訪問リハビリの提供を通じて在宅生活が継続できるよう取り組んでいます。 |
| 勤務時間 | 9:00~17:00の日勤のほか、夜勤16:30~9:30、時差出勤があり、交代で勤務しています |
| 賃金体系 | 法人規程で定められています。定期昇給・賞与・退職金あり。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有休は、概ね取得できています。 |
| 福利厚生の状況 | 非常勤も常時週20時間以上勤務の場合は健康保険加入。 |
| 離職率 | 法人内異動あり。離職率3% |
| その他 | 法人として「科学的で民主的な管理と運営を貫き、事業所を守り、医療、介護・福祉従事者の生活の向上と権利の確立をめざします」という目標を掲げています |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 06-6473-5152 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-08、事業所の記入日は 2025-10-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
大阪市西淀川区の介護老人保健施設(5件)
大阪市西淀川区の介護老人保健施設は5件あります。老人保健施設セレーナなとりや介護老人保健施設 フェリス大和田など、いくつかの候補のなかから選べます。
大阪市西淀川区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは2.1件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 祝日も利用できます。大阪市西淀川区の介護老人保健施設5件のうち3件が祝日に対応しています。
- 定員100人は、大阪市西淀川区の介護老人保健施設5件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは162人)。
大阪市西淀川区のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-08-27 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-27 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月3日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。