株式会社 ウィズショールーム
カブシキガイシャ ウィズショールーム
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 株式会社 ウィズ ショールーム/株式会社 ウィズ ショールーム
基本情報
| 所在地 | 大阪市旭区森小路2-2-13 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 06-6955-6400 |
| FAX番号 | 06-6955-6006 |
| 運営法人 | 株式会社ウィズ 法人番号: 5120001000148 |
| 公式サイト | http://www.hello-with.com |
| 事業所番号 | 2773100140 |
提供している介護サービス(3件)
福祉用具貸与の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 事業の目的:株式会社ウィズショールームが行う指定福祉用具貸与事業(以下「事業」という。)の適切な運営を確保するために必要な人員及び運営管理に関する事項を定め、事業所の福祉用具専門相談員その他の従業者(以下「福祉用具専門相談員など」という)が要介護状態または要支援状態にある高齢者に対し、適正な指定福祉用具貸与を提供する事を目的とする。 運営方針:(1)この事業所が実施する事業は、ご利用者が要介護状態となった場合においても可能な限りその居宅においてその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができる様ご利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえた適切な福祉用具の選定の援助、取付、調整などを行い、福祉用具を貸与する事により、ご利用者の日常生活の便宜を図り、ご利用者を介護する者の負担の軽減を図る。 (2)ご利用者の意思及び人格を尊重し、常にご利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。 (3)事業にあたっては、ご利用者の所在する市町村、居宅介護支援事業所、在宅介護支援センター、他の居宅サービス事業者、保健医療サービス及び福祉サービスを提供するものとの連携に努める。 (4)前3項のほか、「指定居宅サービスなどの事業の人員、設備及び運営に関する基準」に定める内容を遵守し、事業を実施するものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 大阪府下 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(土曜) | 0時00分~0時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(留意事項) | 夏季休業日8/13~8/16 年末年始休業日12/29~1/4 |
| 定休日 | 土曜・日曜・祝日 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 福祉用具の選定・納品・モニタリング・消毒とトータル的なシステムで、常にご利用者の立場に立ったサービスの提供に努め、ご利用者様本人、ご家族の方が望んでおられる快適な生活をサポートします。 |
|---|
利用料
| 貸与の種目 > 車いす | あり |
|---|---|
| 貸与の種目 > 特殊寝台 | あり |
| 貸与の種目 > 床ずれ防止用具 | あり |
| 貸与の種目 > 体位変換器 | あり |
| 貸与の種目 > 手すり | あり |
| 貸与の種目 > スロープ | あり |
| 貸与の種目 > 歩行器 | あり |
| 貸与の種目 > 歩行補助つえ | あり |
| 貸与の種目 > 認知症老人徘徊感知機器 | あり |
| 貸与の種目 > 移動用リフト | あり |
| 貸与の種目 > 自動排泄処理装置 | あり |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域以外の地域にお住いの場合は、通常の実施地域を超えた地点から、実費を徴収。(自動車使用の場合を除く) |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 通常以上の従業員やクレーン車等が必要となる場合には、実費相当分 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 14人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 10人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 60% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2267人<553.1人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 142人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 298人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 279人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 634人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 431人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 330人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 153人 |
事業所の特色
| 従業員の特色に関する自由記述 | 事務員はじめ全従業員が福祉用具専門相談員の資格を所有しており、経験豊富な従業員が多く配置されております。 |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0120-294-202 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/12/1 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-12、事業所の記入日は 2025-10-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
特定福祉用具販売の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | 事業の目的:株式会社ウィズショールームが行う指定特定福祉用具販売事業[指定特定介護予防福祉用具販売事業](以下「事業」という。) の適切な運営を確保する為に必要な人員及び運営管理に関する事項を定め、事業所の福祉用具専門相談員その他の従業者(以下「福祉用具専門相談員など」という)が要介護状態または要支援状態にある高齢者に対し、適切な指定特定福祉用具販売及び指定特定介護予防福祉用具販売を提供する事を目的とするする。 運営方針:(1)この事業所が実施する事業は、ご利用者が要介護状態となった場合においても可能な限りその居宅においてその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができる様、ご利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえた適切な特定福祉用具[特定介護予防福祉用具]選定の援助・取付・調整などを行い、特定福祉用具[特定介護予防福祉用具]を販売することによりご利用者の日常生活の便宜を図り、ご利用者を介護する者の負担の軽減を図る。 (2)ご利用者の意思及び人格を尊重し、常にご利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。 (3)事業にあたっては、ご利用者の所在する市町村、居宅介護支援事業所、在宅介護支援センター、他の居宅サービス事業者、保健医療サービス及び福祉サービスを提供するものとの連携に努める。 (4)前3項のほか、「指定居宅サービスなどの事業の人員、設備および運営に関する基準」(平成11年厚生省令第37号)「指定介護予防サービス事業の人員、設備及び運営並びに指定介護予防サービス等に係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準」(平成18年厚生労働省令第35号)に定める内容を遵守し、事業を実施するものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 大阪府下 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(土曜) | 0時00分~0時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(留意事項) | 夏季休業日 8/13~8/16 年末年始休業日 12/29~1/4 |
| 定休日 | 土曜・日曜・祝日 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 福祉用具の選定・納品・モニタリングとトータル的なシステムで、常にご利用者の立場に立ったサービスの提供に努め、ご利用者様本人、ご家族の方が望んでおられる快適な生活をサポートします。 展示商品を多数取り揃えておりますので、実際の動作確認もご自宅でお試しいただけます。 |
|---|
利用料
| 販売の種目 > 腰掛便座 | あり |
|---|---|
| 販売の種目 > 自動排泄処理装置の交換可能部品 | あり |
| 販売の種目 > 排泄予測支援機器 | あり |
| 販売の種目 > 入浴用いす | あり |
| 販売の種目 > 浴槽用手すり | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内いす | あり |
| 販売の種目 > 入浴台 | あり |
| 販売の種目 > 浴室内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 入浴用介助ベルト | あり |
| 販売の種目 > 簡易浴槽 | あり |
| 販売の種目 > 移動用リフトのつり具の部分 | あり |
| 販売の種目 > スロープ※可搬型は除く | あり |
| 販売の種目 > 歩行器※歩行車は除く | あり |
| 販売の種目 > 歩行補助つえ※松葉杖は除く | あり |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域以外の地域にお住いの場合は、通常の実施地域を超えた地点から、実費を徴収。(自動車使用の場合を除く) |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 通常以上の従業員やクレーン車等が必要になる場合には、実費相当額。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 13人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 9人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 8人<10.6人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0120-294-202 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/12/1 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-12、事業所の記入日は 2025-10-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 事業の内容:事業所の介護支援専門員が、要介護者からの相談に応じ、要介護者等がその心身の状況や置かれている環境等に応じて、本人やその家族の意向等を元に、居宅サービスまたは施設サービスを適切に利用できるよう、サービスの種類内容等の計画を作成するとともに、サービスの提供が確保されるよう指定居宅サービス事業者、介護保険施設等との、連絡調整、その他の便宜の提供を行うことを目的とする。 運営の方針:(1)この事業所が実施する事業は、利用者が要介護状態等となった場合においても、利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるように配慮したものとする。 (2)利用者の心身の状況、その置かれている環境等に応じて、利用者自らの選択に基づき適切な保健医療サービス及び福祉サービスが多様な事業所から総合的かつ効率的に提供されるように配慮して行う。 (3)利用者の医師及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立って、利用者に提供される居宅サービス等が特定の種類または特定の居宅サービス事業に不当に偏することのないよう公平中立に行う。 (4)事業にあたっては、所在する市町村、在宅介護支援センター、他の居宅介護支援事業者、保健医療サービス及び福祉サービスを提供するものとの連携に努める。 (5)前4項のほか、「指定居宅介護支援事業等の事業の人員及び運営に関する基準」に定める内容を遵守し、事業を実施するものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 大阪市旭区。鶴見区、城東区、都島区、守口市の一部 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(留意事項) | 盆休み 8/13~8/17 年末年始 12/29~1/4 |
| 定休日 | 日曜、祝日、第2第4土曜日 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 平成元年より、福祉事業をスタートし、ご利用者の立場に立ったサービスの提供に努め、地域に密着した基盤を築いてきました。地域の医療、福祉等との連携を大切にし、在宅生活の支援をさせて頂いております。様々な分野の専門知識を持ったケアマネージャーが連携し、質の高いサービスの提供に努めております。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 37人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常交通機関利用による実費をご負担いただきます。 |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 4人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 3人 |
| ケアマネジャー数 > 非常勤 | 1人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 2人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 非常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 75% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2024-12-25 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 113人<94.4人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 20人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 23人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 29人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 6人 |
事業所の特色
| サービスの質の向上に向けた取組 | 法人内では毎月1回定期的な研修を行っております。社外研修参加、介護支援専門員協会での活動等を通じてスキルアップに努めております。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 福祉用具貸与、販売の事業所を併設しております。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 経験を積んだ介護支援専門員が、地域のサービスと連携し、ご本人ご家族の意向を尊重し支援させて頂きます。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 06-6955-6400 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/3/14 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-12、事業所の記入日は 2025-10-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
福祉用具貸与とは?
福祉用具貸与は、介護ベッドや車いすなどを介護保険で月額数百円から借りられる仕組みです。
特定福祉用具販売とは?
特定福祉用具販売は、入浴や排せつに使う用具を年10万円まで介護保険で買える仕組みです。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
大阪市旭区の福祉用具貸与(13件)
大阪市旭区の福祉用具貸与は13件。介護用品リク、ダイキチレントオール大阪支店をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
大阪市旭区の福祉用具貸与は、65歳以上1万人あたりでは5件。全国の1.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。大阪市旭区の福祉用具貸与の平均は1.62種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
大阪市旭区のほかの福祉用具貸与(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-27 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-27 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月3日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。