パナソニック健康保険組合 松下介護老人保健施設はーとぴあ

パナソニックケンコウホケンクミアイ マツシタカイゴロウジンホケンシセツ ハートピア

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: パナソニック健康保険組合 松下介護老人保健施設 はーとぴあ

基本情報
所在地大阪府守口市外島町5-55
地図で見る
電話番号06-6992-8131
FAX番号06-6992-8101
運営法人パナソニック健康保険組合
法人番号: 6700150026413
公式サイトhttps://kenpo.jpn.panasonic.com/rouken/
事業所番号2753280037
定員最大 100人
提供している介護サービス(4件)
サービスの種類定員利用可能曜日
訪問リハビリテーション
パナソニック健康保険組合 松下介護老人保健施設 はーとぴあ
—平日,土曜日,祝日
通所リハビリテーション86人平日,土曜日,祝日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)100人—
介護老人保健施設100人—
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針*『人に優しく、心に温かく、体に活力を』を基本理念とし、社会情勢の変化や福祉・医療の進歩に応じたサービスを提供する
*利用者1人ひとりの意思及び人格を尊重し、利用者本位の質の高い介護サービスを提供し、且つ在宅復帰・在宅生活継続支援、重度要介護者の支援、認知症
ケアユニットなどあらゆるご利用者のニーズに対応する
事業開始年月日2014/04/01
サービス提供地域守口市・大阪市旭区太子橋3丁目
営業時間(平日)9時00分~17時00分
(9時00分~17時00分)
営業時間(土曜)9時00分~17時00分
(9時00分~17時00分)
営業時間(祝日)9時00分~17時00分
(9時00分~17時00分)
定休日日曜日・1/1~1/3
事業所に併設している医療サービスパナソニック健康保険組合 松下記念病院
サービスの内容
サービスの特色在宅生活が継続できるように動作訓練を主体に実施します。
リハビリ会議を実施し、目標達成に対する進捗状況を定期的に確認します。
24時間電話相談対応の有無なし
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)通常の事業の実施地域を越えて行う指定訪問リハビリテーションに要した交通費については、その実費を徴収
自動車を使用した場合の交通費は、以下の額を徴収する(片道×2)。タクシー利用の場合は、その実費額とする。
・事業所から片道概ね 15 km未満 100 円
・事業所から片道概ね 15 km以上 200 円
キャンセル料とその算定方法あり
職員の状況
総従業者数15人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤13人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合28.6%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-09-30 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均5人<31.2人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護11人
要介護度別利用者数 > 要介護20人
要介護度別利用者数 > 要介護31人
要介護度別利用者数 > 要介護42人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述基本動作練習:立ち上がり、立位保持、歩行、階段昇降など
身の回り動作練習:更衣動作、排泄動作など
を中心に病状や生活目標に応じてプログラム作成します。
サービスの質の向上に向けた取組ご利用者、ご家族の要望を聞き取り、具体的目標を提示しながら実施しています。
併設されているサービス・松下記念病院(急性期病院)
・介護老人保健施設
・通所リハビリテーション
・指定居宅介護支援事業所はーとぴあ
従業員の特色に関する自由記述経験豊富なPT・OTが多く、介護度の高いご利用者にも安心してサービスを提供できる体制を構築してます。
利用者の特色に関する自由記述脳梗塞、パーキンソン病、骨折等多岐にわたります。
そのほか
苦情相談窓口06-6992-8131
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-09-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針* 『人に優しく、心に温かく、体に活力を』を基本理念とし、社会情勢の変化や福祉・医療の進歩に応じた
サービスを提供する
* 利用者1人ひとりの意思及び人格を尊重し、利用者本位の質の高い介護サービスを提供し、且つ、
在宅支援に努める
事業開始年月日2000/03/27
営業時間(平日)8時30分~16時30分
営業時間(土曜)8時30分~16時30分
営業時間(祝日)8時30分~16時30分
定休日日曜・1/1~1/3
送迎サービスの提供地域守口市、門真市、四条畷市、寝屋川市、大阪市旭区太子橋3丁目、大阪市旭区太子橋2丁目
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色「住み慣れた家庭・地域で、その人らしい在宅生活を一日でも長く送っていただく!」 そのために、個々の利用者の能力を多職種によりアセスメントを行い、持てる力を最大限に発揮できるよう日常生活動作レベルや認知機能の維持・向上を図れるよう支援しています。身体的な個別・集団・小集団でのリハビリテーションのみならず、認知症予防・認知機能維持にも重点を置き、シナプソロジー(認知機能低下予防メソッド)のインストラクター有資格者(17名)が、毎日午前と午後に脳が活性化するプログラムを実践しています。シナプソロジーとは、「2つのことを同時に行う」「左右で違う動きをする」といった普段慣れない動きで脳に適度な刺激を与え、活性化を図ります。複数人で楽しく行うことで、感情や情動に関係した脳も活性化され、認知機能や運動機能の向上と共に、不安感の低下も期待できます。笑顔やコミュニケーションが生まれるので、楽しく続けられるのがこのプログラムの魅力です。また、ご希望の方には、学習療法(くもん)やおとなの学校なども実施しています。レクリエーション関連では、ご利用者のニーズに添った様々なアクティビティ(喫茶・農園・調理・将棋・カラオケ・その他)を実施し、ご利用者の方が自ら行ないたいアクティビティを選んで参加でき、日々の生活を活性化できるよう取り組んでいます。行事・イベントでは毎月季節に応じた催しを実施しています。ご利用者が安心でき、その人らしく、より充実した望む生活の実現ができるように、多職種が連携をとりながら、ご利用者一人ひとりとのコミュニケーションやご家族との関わりを大切にして、日々サービスを提供しています。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)該当なし
延長料金とその算定方法該当なし
食費とその算定方法昼食費 600円 「食費」=食材料費+調理コスト
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数45人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤7人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤4人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤13人
介護職員の数 > 非常勤8人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合50%
利用者の状況
受け入れ可能人数10人 / 最大 86人(2024-12-12 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均89人<37.2人>
要介護度別利用者数 > 要支援19人
要介護度別利用者数 > 要支援219人
要介護度別利用者数 > 要介護170人
要介護度別利用者数 > 要介護271人
要介護度別利用者数 > 要介護335人
要介護度別利用者数 > 要介護426人
要介護度別利用者数 > 要介護514人
設備
浴室設備の数8か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述通所リハビリテーションは、当施設利用時間のすべてがリハビリという観点で、「その人らしく」「日々をいきいきと楽しく」「望む生活の実現」のために個別性やご本人の意思決定を大切にしながらサービス提供をしています。一日を過ごしていただく中で、必ず『笑顔』なってお帰りいただくことを意識しています。
感染症対策を徹底しながらカラオケ・農園・マージャン・フラワーアレンジメント等、様々なアクティビティを実施しています。パナソニックの大画面を使った身体的なトレーニングや、認知機能低下予防のメソッドであるシナプソロジーを導入しており、多くの方が積極的に参加され、活動的に過ごされています。ボランティア活動や慰問も積極的に受け入れており、ボランティアの方が行う喫茶や書道・ハンドマッサージ・フットマッサージなどや楽器の演奏やコンサートも定期的に行っています。ご利用者の方に大変満足していただいています。
ご本人・ご家族・ケアマネジャーの方が一緒に参加されるリハビリ会議を定期的に実施しています。みなさまのご意見やご要望を確認し、多職種で連携を図り、セラピストの行うリハビリだけではなく、介護福祉士を中心とした多職種で行なう生活リハビリも積極的に行っています。
サービスの質の向上に向けた取組認知症リハビリや認知症ケアにも重点的に取り組んでいます。認知症リハビリとして、シナプソロジー・学習療法(くもん)・おとなの学校などを行っています。また、認知症ケアとして、認知症介護実践研修修了者や認知症ケア専門士を中心に、多職種によるチームアセスメントを行い、ご利用者の個別の特性の応じたサービス提供を行っています。
身体的リハビリとして、ご利用者の方々のご要望に応えれるよう、リハビリ職のリハビリ以外の時間にも介護職との生活リハビリも強化しています。パーキンソン病の方へのプログラム等も実施しています。また、リハビリ機器の充実も図っており、懸架式歩行リフトも導入しており、車いす使用中の方や、歩行が不安定な方でも、安心して立位や歩行訓練が行えるようにしています。
従業員の特色に関する自由記述理学療法士・作業療法士・言語聴覚士すべてのセラピストが揃っており、リハビリテーションが充実しています。
経験豊富な職員が多く、介護度の高いご利用者にも安心してサービスを提供できる体制を構築しています。
女性職員の割合が多く、細やかな気配りでご利用者に満足を感じていただけるよう日々努力をしています。
利用者の特色に関する自由記述比較的男性利用者の割合が多いです。要介護度は要支援1~要介護5の方まで利用されています。アクティビティのへの参加率も高く目的を持って利用されている利用者が多いです。60代の若い方もおられ、幅広い年齢道の方がご利用されており活気づいています。
そのほか
苦情相談窓口06-6992-8131
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-09-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針* 『人に優しく、心に温かく、体に活力を』を基本理念とし、社会情勢の変化や福祉・医療の進歩に応じた
サービスを提供する
* 利用者1人ひとりの意思及び人格を尊重し、利用者本位の質の高い介護サービスを提供し、且つ、
在宅復帰・在宅生活継続支援、重度要介護者の支援、認知症ユニットケアなどあらゆるご利用者のニーズに
対応する
事業開始年月日2000/03/27
協力医療機関パナソニック健康保険組合 松下記念病院
サービスの内容
利用制限騒音、暴言・暴力、奇声を発する、その他集団生活へ悪影響を及ぼす方・不適応な方。指定場所以外で火気を使用する方等
サービスの特色当施設は、厚生労働省が定める要件を満たした在宅復帰・在宅療養支援機能が高い施設(超強化型老健)である。フロアの職員は2交替制勤務でフロア毎に固定制をとっている。ケアの提供方法は受け持ち制で、入所から退所まで1人のスタッフが責任を持ち、多職種と連携をしながらご利用者の個別性や意思決定を尊重した質の高いケアの提供に努めている。また、本来の老健の役割である在宅復帰・在宅生活継続支援については、ご本人・ご家族・ケアマネジャー・介護担当者・リハビリ(PT/OT/ST)・支援相談員・管理栄養士等と連携し、入所早期から在宅復帰を視野に入れ、在宅生活での課題や目標を明確にした上で、R4システム・在宅復帰パスを活用し、安心して在宅復帰できるよう支援している。当施設は「お世話する介護から自立を支援する介護へ」を介護理念としている。在宅復帰には自立できることが不可欠である。日本自立支援介護・パワーリハビリ学会の介護理論を取り入れ、「水分」「食事」「排泄」「歩行」の4つの基本ケアを実践し、利用者の自立を支援している。まず水分をしっかり提供し、食事の常食化に取り組み、排泄リズムに応じたトイレ誘導を基本としておむつゼロを目指している。立位を保持できるご利用者には車椅子から自立歩行への移行を目標に積極的に独自のリハビリを提供している。
一方、当施設は、日本認知症ケア学会より、認知症の人が安心して暮らすための、人材の育成や地域福祉等を推進する団体として機関認定を受けており、認知症介護指導者1名、認知症介護リーダー研修修了者11名、認知症介護実践者研修修了者31名、認知症ケア専門士15名を有している。認知症フロアではユニットケアを導入し、認知症の原因疾患・健康状態・性格・生活習慣・家庭環境などの情報を収集し、個別性を大切にしたなじみの関係づくりを心がけている。「その人らしさ」を尊重し、「望む生活の実現」にむけて質の高いケアに取り組んでいる。また、重度要介護者の受け入れもできる限り地域のニーズに応えることができるよう、限られた医療資源の中ではあるが、体制を整えているところである。
「リハビリ・介護・医療が一つになって笑顔・ハッピーな毎日を!」は当施設のキャッチコピーである。この言葉を合言葉に日々介護に取り組んでいる。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法食費 1,460円 「食費」=食材料費+調理コスト
滞在費とその算定方法滞在費
従来型個室(個室) 2,230円 個室 ⇒ 「居住費」=取得費用+光熱水費
多床室 590円 多床室 ⇒ 「居住費」=光熱水費
職員の状況
総従業者数76人
看護職員数 > 常勤10人
看護職員数 > 非常勤5人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤26人
介護職員数 > 非常勤17人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤3人
経験年数10年以上の介護職員の割合32.6%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数10人 / 最大 100人(2026-09-20 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均16人<28.4人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援21人
要介護度別利用者数 > 要介護12人
要介護度別利用者数 > 要介護24人
要介護度別利用者数 > 要介護34人
要介護度別利用者数 > 要介護42人
要介護度別利用者数 > 要介護53人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均3日<8.0日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室18㎡
6室
療養室の状況 > 2人部屋16㎡
1室
療養室の状況 > 4人部屋32.5㎡
23室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述はーとぴあは<リハビリ・介護・医療が一つになって「笑顔・HAPPY」な毎日を!>の考え方のもと、「その人らしさ」を大切に、「望む生活の実現」のためリハビリテーション施設として、自立を支援するケアと認知症ケアに重点をおいて取り組んでいます。
●4階(在宅復帰・在宅生活継続へのケア)
在宅復帰・在宅生活継続を目標としている方が中心のフロアで、リハビリによる身体機能・生活動作の向上と栄養管理や生活リズムを整えることに注力したケアを実施しています。
●3階(中重度要介護者へのケア)
介護度が重度の方が中心のフロアで、胃ろうや酸素療法、その他の医療的管理が必要な方へのケアも提供しています。
また、移乗リフトやスライディングボードなどの介護機器を導入し、ご利用者の負担を軽減できる介助方法を実施しています。
●2階(認知症の方へのケア)
認知症の方を対象としてユニットケアを行っているフロアで、個々のご利用者のアセスメントをした上で、丁寧な関わりや関わる時間を増加させ、なじみの関係づくりを行うことで、認知症症状(中核症状・BPSD)の緩和を図り、できるだけ自由に、その人らしい生活を目指したケアを提供しています。
サービスの質の向上に向けた取組看護師・介護職員に加え、医師、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士等リハビリテーションに特化した職種、管理栄養士、薬剤師、支援相談員、主任介護支援専門員、社会福祉士も配置されており、各分野の専門家である多職種が協働して在宅復帰・在宅生活継続支援、重度要介護者や医療度の高い方への支援、認知症の方への支援など、質の高いチームケアを行っています。当施設は「自立支援介護」の介護理論を取り入れており、「1日1500ml以上の水分摂取」「1日1500kcal以上の常食摂取」「3日以内のトイレでの自然排便」「1日2㎞の歩行」を4つの基本ケアとして、アプローチに重きを置き、利用者の自立支援を推進しています。
また、懸架式移動リフトをはじめとした各種リハビリ機器やメドマー・ホットパックなども導入し、自主練習を促し、その人にあったリハビリの指導を行うなど身体リハビリに力をいれるだけでなく、くもん学習療法・おとなの学校・シナプソロジーなども認知症リハビリと位置付けして、リハビリ評価を行いながら効果的に施行するように努めています。
日常生活の中の楽しいレクリエーションリハビリ(園芸・書道・茶道・フラワーアレンジメント・手作りおやつなど)も盛んです。また毎月のイベントを開催する他、スイーツバイキングや昼食バイキングなども行っています。
入所前か入所後すぐに自宅訪問を行い、在宅生活を送る上での個々の課題を分析しきめ細やかな目標を立案して、それに基づいたリハビリやケアを実践しています。また、退所前にもご利用者と一緒に自宅訪問し、在宅生活を送る上での個々の課題をクリアできているかを確認した上で、必要な環境調整や在宅サービスの検討を行います。さらに、入所期間中のみならず在宅復帰後、安定した在宅生活を送れているか、あらたな問題が発生していないかを確認し、必要な支援を行っています。このために、地域の介護に携わる方たちと顔の見える関係づくりを行い、また、お互いのレベルアップのための勉強会を開催し、さらに単独あるいは松下記念病院や地域包括支援センター、他事業所と連携して、市民に向けた介護教室や認知症サポーター養成講座、認知症カフェ、頭の体操教室、健康講座、各種講演活動を行っています。
職員は介護スキルのレベルアップのために毎月の施設内研修会に加え、認知症介護実践者研修や認知症介護リーダー研修をはじめとして各種の外部の研修会、学会発表にも積極的に参加しています。また、日本認知症ケア学会より、認知症の人が安心して暮らすための、人材の育成や地域福祉等を推進する団体として機関認定を受けており、学習療法認定見学施設としても新規導入施設の支援にも取り組んでいます。
併設されているサービス●松下記念病院(急性期病院)
●通所リハビリテーション
●訪問リハビリテーション
●指定居宅介護支援事業所はーとぴあ
従業員の特色に関する自由記述●新人〜ベテランまで幅広い年齢層で構成されており、個性豊かで経験豊富な職員が多い。ご利用者それぞれの個別性と意思決定に応じた満足度の高い対応を心がけています。
●認知症介護指導者を有しており、認知症介護実践リーダ・実践者研修修了者や認知症ケア専門士等が多数在籍している。また、主任介護支援専門員、社会福祉士などの様々な資格を有した職員が多いのが特徴です。
●薬剤師が常駐しており、ポリファーマシー対策や副作用のチェックに積極的に取り組んでいます。
●比較的女性職員が多く、きめ細やかな対応を心がけています。
利用者の特色に関する自由記述●在宅復帰・在宅生活継続のため積極的なリハビリやケアを求めている方
●医療度や要介護度が高く安全・安楽な生活のため生活リハビリやケアを求めている方
●認知症ケアを求めている方
など様々なニーズをもった方々がいらっしゃいます。
そのほか
苦情相談窓口06-6992-8131
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-09-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月22日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月20日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針* 『人に優しく、心に温かく、体に活力を』を基本理念とし、社会情勢の変化や福祉・医療の進歩に応じた
サービスを提供する
* 利用者1人ひとりの意思及び人格を尊重し、利用者本位の質の高い介護サービスを提供し、かつ、
在宅復帰・在宅生活継続支援、重度要介護者の支援、認知症ユニットケアなどあらゆるご利用者のニーズに
対応する
事業開始年月日2000/03/27
協力医療機関パナソニック健康保険組合 松下記念病院
サービスの内容
サービスの特色当施設は、厚生労働省が定める要件を満たした在宅復帰・在宅療養支援機能が高い施設(超強化型老健)である。フロアの職員は2交替制勤務でフロア毎に固定制をとっている。ケアの提供方法は受け持ち制で、入所から退所まで1人のスタッフが責任を持ち、多職種と連携をしながらご利用者の個別性や意思決定を尊重した質の高いケアの提供に努めている。また、本来の老健の役割である在宅復帰・在宅生活継続支援については、ご本人・ご家族・ケアマネジャー・介護担当者・リハビリ(PT/OT/ST)・支援相談員・管理栄養士等と連携し、入所早期から在宅復帰を視野に入れ、在宅生活での課題や目標を明確にした上で、R4システム・在宅復帰パスを活用し、安心して在宅復帰できるよう支援している。当施設は「お世話する介護から自立を支援する介護へ」を介護理念としている。在宅復帰には自立できることが不可欠である。日本自立支援介護・パワーリハビリ学会の介護理論を取り入れ、「水分」「食事」「排泄」「歩行」の4つの基本ケアを実践し、利用者の自立を支援している。まず水分をしっかり提供し、食事の常食化に取り組み、排泄リズムに応じたトイレ誘導を基本としておむつゼロを目指している。立位を保持できるご利用者には車椅子から自立歩行への移行を目標に積極的に独自のリハビリを提供している。
一方、当施設は、日本認知症ケア学会より、認知症の人が安心して暮らすための、人材の育成や地域福祉等を推進する団体として機関認定を受けており、認知症介護指導者1名、認知症介護リーダー研修修了者11名、認知症介護実践者研修修了者31名、認知症ケア専門士15名を有している。認知症フロアではユニットケアを導入し、認知症の原因疾患・健康状態・性格・生活習慣・家庭環境などの情報を収集し、個別性を大切にしたなじみの関係づくりを心がけている。「その人らしさ」を尊重し、「望む生活の実現」にむけて質の高いケアに取り組んでいる。また、重度要介護者の受け入れもできる限り地域のニーズに応えることができるよう、限られた医療資源の中ではあるが、体制を整えているところである。
「リハビリ・介護・医療が一つになって笑顔・ハッピーな毎日を!」は当施設のキャッチコピーである。この言葉を合言葉に日々介護に取り組んでいる。
利用料
食費とその算定方法食費 1,460円 「食費」=食材料費+調理コスト
居住費とその算定方法居住費
従来型個室(個室) 2,230円 個室 ⇒ 「居住費」=取得費用+光熱水費
多床室 590円 多床室 ⇒ 「居住費」=光熱水費
職員の状況
総従業者数77人
看護職員数 > 常勤12人
看護職員数 > 非常勤5人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤25人
介護職員数 > 非常勤17人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合40.5%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数10人 / 最大 100人(2026-09-20 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均100人<92.0人>
要介護度別入所者数 > 要介護110人
要介護度別入所者数 > 要介護231人
要介護度別入所者数 > 要介護327人
要介護度別入所者数 > 要介護426人
要介護度別入所者数 > 要介護512人
3か月間の退所者数48人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均156日<322.4日>
待機者数0人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室18㎡
6室
療養室の状況 > 2人部屋16㎡
1室
療養室の状況 > 4人部屋32.5㎡
23室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
10/100人
定員100人中、現在の空き数10人です。
(2026年09月20日時点)
サービスの内容に関する自由記述はーとぴあは<リハビリ・介護・医療が一つになって「笑顔・HAPPY」な毎日を!>の考え方のもと、「その人らしさ」を大切に、「望む生活の実現」のためリハビリテーション施設として、自立を支援するケアと認知症ケアに重点をおいて取り組んでいます。
●4階(在宅復帰・在宅生活継続へのケア)
在宅復帰・在宅生活継続を目標としている方が中心のフロアで、リハビリによる身体機能・生活動作の向上と栄養管理や生活リズムを整えることに注力したケアを実施しています。
●3階(中重度要介護者へのケア)
介護度が重度の方が中心のフロアで、胃ろうや酸素療法、その他の医療的管理が必要な方へのケアも提供しています。
また、移乗リフトやスライディングボードなどの介護機器を導入し、ご利用者の負担を軽減できる介助方法を実施しています。
●2階(認知症の方へのケア)
認知症の方を対象としてユニットケアを行っているフロアで、個々のご利用者のアセスメントをした上で、丁寧な関わりや関わる時間を増加させ、なじみの関係づくりを行うことで、認知症症状(中核症状・BPSD)の緩和を図り、できるだけ自由に、その人らしい生活を目指したケアを提供しています。
サービスの質の向上に向けた取組看護師・介護職員に加え、医師、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士等リハビリテーションに特化した職種、管理栄養士、薬剤師、支援相談員、主任介護支援専門員、社会福祉士も配置されており、各分野の専門家である多職種が協働して在宅復帰・在宅生活継続支援、重度要介護者や医療度の高い方への支援、認知症の方への支援など、質の高いチームケアを行っています。当施設は「自立支援介護」の介護理論を取り入れており、「1日1500ml以上の水分摂取」「1日1500kcal以上の常食摂取」「3日以内のトイレでの自然排便」「1日2㎞の歩行」を4つの基本ケアとして、アプローチに重きを置き、利用者の自立支援を推進しています。
また、懸架式移動リフトをはじめとした各種リハビリ機器やメドマー・ホットパックなども導入し、自主練習を促し、その人にあったリハビリの指導を行うなど身体リハビリに力をいれるだけでなく、くもん学習療法・おとなの学校・シナプソロジーなども認知症リハビリと位置付けして、リハビリ評価を行いながら効果的に施行するように努めています。
日常生活の中の楽しいレクリエーションリハビリ(園芸・書道・茶道・フラワーアレンジメント・手作りおやつなど)も盛んです。また毎月のイベントを開催する他、スイーツバイキングや昼食バイキングなども行っています。
入所前か入所後すぐに自宅訪問を行い、在宅生活を送る上での個々の課題を分析しきめ細やかな目標を立案して、それに基づいたリハビリやケアを実践しています。また、退所前にもご利用者と一緒に自宅訪問し、在宅生活を送る上での個々の課題をクリアできているかを確認した上で、必要な環境調整や在宅サービスの検討を行います。さらに、入所期間中のみならず在宅復帰後、安定した在宅生活を送れているか、あらたな問題が発生していないかを確認し、必要な支援を行っています。このために、地域の介護に携わる方たちと顔の見える関係づくりを行い、また、お互いのレベルアップのための勉強会を開催し、さらに単独あるいは松下記念病院や地域包括支援センター、他事業所と連携して、市民に向けた介護教室や認知症サポーター養成講座、認知症カフェ、頭の体操教室、健康講座、各種講演活動を行っています。
職員は介護スキルのレベルアップのために毎月の施設内研修会に加え、認知症介護実践者研修や認知症介護リーダー研修をはじめとして各種の外部の研修会、学会発表にも積極的に参加しています。また、日本認知症ケア学会より、認知症の人が安心して暮らすための、人材の育成や地域福祉等を推進する団体として機関認定を受けており、学習療法認定見学施設としても新規導入施設の支援にも取り組んでいます。
併設されているサービス●松下記念病院(急性期病院)
●通所リハビリテーション
●訪問リハビリテーション
●指定居宅介護支援事業所はーとぴあ
従業員の特色に関する自由記述●新人〜ベテランまで幅広い年齢層で構成されており、個性豊かで経験豊富な職員が多い。ご利用者それぞれの個別性と意思決定に応じた満足度の高い対応を心がけています。
●認知症介護指導者を有しており、認知症介護実践リーダ・実践者研修修了者や認知症ケア専門士等が多数在籍している。また、主任介護支援専門員、社会福祉士などの様々な資格を有した職員が多いのが特徴です。
●薬剤師が常駐しており、ポリファーマシー対策や副作用のチェックに積極的に取り組んでいます。
●比較的女性職員が多く、きめ細やかな対応を心がけています。
利用者の特色に関する自由記述●在宅復帰・在宅生活継続のため積極的なリハビリやケアを必要とされている方
●医療度や要介護度が高く安全・安楽な生活のため生活リハビリやケアを必要とされている方
●認知症ケアを必要とされている方
上記のような種々のニーズをもった方々がいらっしゃいます。
そのほか
苦情相談窓口06-6992-8131
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-09-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月22日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月20日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?

訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。

訪問リハビリテーションのしくみと使い方訪問リハビリテーションの選び方

通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

守口市の介護老人保健施設(4件)

守口市で介護老人保健施設を探すと4件が見つかります。寺方老人保健施設ラガールや医療法人西浦会 介護老人保健施設長生苑を含め、条件を並べて絞り込めます。

守口市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。

  • 祝日も利用できます。守口市の介護老人保健施設4件のうち3件が祝日に対応しています。
  • 定員100人は、守口市の介護老人保健施設4件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは125人)。
  • 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。守口市の介護老人保健施設の平均は3.5種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-08-27 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-27 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月22日/最終更新 2026年9月20日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。