玖珠郡医師会立 老人保健施設 はね
クスグンイシカイリツ ロウジンホケンシセツハネ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 一般社団法人 玖珠郡医師会立 老人保健施設 はね/玖珠郡医師会立老人保健施設はね 居宅介護支援事業所
基本情報
| 所在地 | 大分県玖珠郡玖珠町大字山田2696 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0973-72-5550 |
| FAX番号 | 0973-72-5521 |
| 運営法人 | 一般社団法人玖珠郡医師会 法人番号: 2320005008178 |
| 公式サイト | http://hane.in/ |
| 事業所番号 | 4452880018 |
| 定員 | 最大 34人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 34人 | 平日,祝日 年末年始 12月31日から1月3日まで休業 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) 一般社団法人 玖珠郡医師会立 老人保健施設 はね | — | — |
| 介護老人保健施設 | — | — |
| 居宅介護支援 玖珠郡医師会立老人保健施設はね 居宅介護支援事業所 | — | 平日,土曜日,日曜日,祝日 |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じた自立した日常生活を営むことが出来るよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行い、利用者の心身機能の維持回復を図る |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/05/01 |
| 営業時間(平日) | 08時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 08時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 年末年始 12月31日から1月3日まで休業 |
| 定休日 | 土曜日・日曜日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 玖珠郡(玖珠町・九重町) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 家庭での生活を継続させるために立案された居宅生活に基づき、医学管理の下における、看護・介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の支援を行い、利用者の生活の質の向上及び利用者家族の身体的及び精神的負担の軽減を図るように心がけます |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 実費 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 食材費 、調理費として600円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 16人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 34人 / 最大 34人(2025-10-10 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 34人<38.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 30人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
設備
| 浴室設備の数 | 4か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 天然温泉の大浴場での入浴、個浴入浴、リハビリ、脳トレーニング、四季折々のテーマを設けて様々な作品を作り上げ、利用者の意欲の向上を図り在宅生活の維持を支援している。食事メニューの多彩さは好評で、利用者の能力に合わせたきめ細やかな食事形態で提供している |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 施設内研修が充実しており、勉強会への参加を行っている。又、外部研修へも積極的に参加し、自己啓発につながっている。リハマネ加算を取得して、利用者様の生活を他事業所と連携して支えている |
| 併設されているサービス | 老人保健施設・同短期入所・居宅介護支援事業所併設。通所リハビリテーション利用者が、老人保健施設の短期入所の利用や、居宅介護支援事業所を通して、住宅改修やホームヘルパー、福祉用具の確保などを行っている |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護職員はベテランと中堅・若手とバランスよく配置され、家庭的で温かい雰囲気にあふれている。リハ職を中心に全スタッフによるそれぞれご利用者に合ったリハビリの提供を行っている。送迎を行う運転手も専属で配置され、路地裏を抜けて利用者の玄関先まで送迎を行っている 。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 自立した生活をしたいという希望を持たれている利用者が多く、リハビリ訓練にも積極的である。自ら訓練に挑戦するという意気込みが強く、リハビリカードを利用して自主的に訓練を行っている。脳活性リハビリも多くの方が希望され、自宅での取り組みにもつながっている |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0973-72-5550 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-03-31、事業所の記入日は 2024-12-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 基本理念「笑顔と優しさで利用者の尊厳を守ります」として1.自立支援と在宅生活支援 2.自ら学び行動する 3.チームケア(多職種協働)4.地域貢献を基本指針に掲げ日々ケアに取り組んでいく |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
サービスの内容
| 利用制限 | 病状が不安定で入院治療が必要な場合 |
|---|---|
| サービスの特色 | 認知症専門棟による重度認知症患者の受け入れ |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日、1,600円(朝食:450円・昼食:600円・夕食:550円)。ただし、介護保険負担限度額認定証の金額によるものとする。 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 個室:1668円・多床室:377円。ただし介護保険負担限度額認定証の金額によるものとする。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 65人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 31人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 54.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2022-10-13 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 9人<14.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 26日<15.6日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 12.3㎡ 8室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 20.1㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 32.9㎡ 17室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 天然温泉の入浴の他に生活リハビリ、短期集中リハビリテーション、脳活性化リハビリ(療育音楽、塗り絵、計算問題、園芸等)を実施。四季折々のテーマを設けて様々な行事、活動を行い、入所されている方の意欲向上及び自立支援に努めている。また食事メニューの多彩さは好評で、利用者の食事能力に合わせたきめ細やかな食事形態を提供している。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ノーリフティングケアの導入により、リフトを使用した介護を行うことで職員の腰痛を予防し、さらにご利用者様の身体的、精神的な負担も軽減できている。また各種研修会への参加及び施設内研修等にも力を入れており、日々職員のスキルアップを図っています。なかでも、TQM(小集団)活動といって、現場でのチームケアをしっかりと具現化し、ご利用者様、ご家族中心の質の高いマネジメントを展開していく活動を取り入れている。他にも清田式口腔ケアを導入しており、誤嚥性肺炎ゼロを目指して質の高い口腔ケアを行っている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0973-72-5550 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-11、事業所の記入日は 2025-10-09です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
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介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 基本理念「笑顔と優しさで利用者の尊厳を守ります」として1.自立支援と在宅生活支援 2.自ら学び行動する 3.チームケア(多職種協働)4.地域貢献を基本指針に掲げ日々ケアに取り組んでいく |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| 協力医療機関 | 高田病院 玖珠記念病院 小中病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 認知症専門棟による重度認知症患者の受け入れ |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日、1,600円(1食でも1,600円とする)ただし介護保険負担限度額認定証の金額によるもとする。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 個室、1,728円 多床室、437円ただし介護保険負担限度額認定証の金額によるものとする。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 68人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 30人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 55.9% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5.76人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-09 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 82人<64.0人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 13人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 20人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 24人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 7人 |
| 3か月間の退所者数 | 35人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2170日<529.0日> |
| 待機者数 | 2人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 12.3㎡ 8室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 20.1㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 32.9㎡ 17室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月09日時点) |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ご利用者、スタッフ双方にとって負担のないケアが行えるようにノーリフティングケアを取り入れています。ノーリフト®の概念の基、安心安全で働きやすい職場環境を作る取り組みを積極的に行っています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 移乗介助ロボットSASUKEを導入し、人力による抱え上げでの移乗を行わないようにしています。職員間の情報共有の手段としてのツールを導入しています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0973-72-5550 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-11、事業所の記入日は 2025-10-02です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
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居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | ・利用者が要介護状態になっても、可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した生活を営むことができるよう配慮し 利用者の選択にもとずき適切な保健医療サービス及び福祉サービスが総合的にかつ効果的に提供されるよう、公生中立な居宅介護支援を行う。 高齢者が地域で生活を継続して行く上で多種多様な事業所と支援体制を整え連携を行っていきます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 玖珠郡内 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(日曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 定休日 | 1月1日~3日 |
| 緊急時の電話対応の有無 | 0973-72-5550 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 看護、介護の経験、専門性を生かし幅広いニーズに対応し、在宅生活の質の確保と利用者家族の生活を支援する |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 23人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 実費 |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 4人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 4人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2024-12-03 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 88人<79.4人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 39人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 20人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 11人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 4人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 地域の医療機関や施設などの特徴を把握してアドバイスを行います。退院時は医療機関と連携して自宅へスムーズに帰れるように調整を行います。また自宅における福祉用具の選定や住宅改修の必要性などを検討し指導支援を行っていきます。福祉用具を使用することでよりできることが増え自立につなげていきます。家族の介護負担の軽減などを図っていきます。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 利用者本人や家族の意向をしっかり聞き取り、利用者の生きがい役割を尊重し自立支援の視点でアプローチをおこなっていきます。各サービスの情報を共有することでチーム間の連携がはかられるよう調整を行っていきます。サービスの質が向上できるように研修に参加、ケア会議などに参加しアドバイスをうけるよう取り組んでいます。また、認知症については認知症サポートキャラバンなどへの参加もしています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 看護師、介護福祉士、認知症ケア―専門士と専門性が高く、福祉、医療分野での相談に応じる事ができる。また主任介護支援専門員の資格を有しより高い質の向上を目指して いる。高齢者が住み慣れた地域で自立した日常生活がおくれるように地域包括、医療など他職種連携を取り支援を行っていっている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 山間部での一人暮らしの方や高齢者の2人暮らしのかたが多い。近隣や地域のかかわりは良く一人暮らしや高齢者宅への声かけや見守りは良くできている。軽度の認知症の 方でも地域の方の把握はしっかりとできている。何かあると親戚や子供に連絡が取れている地域が多い。 できるだけ介護保険を利用し自宅で継続しての生活を望んでいる。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0973-72-5550 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2022-10-26、事業所の記入日は 2022-10-11です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
玖珠町の介護老人保健施設(1件)
玖珠町の介護老人保健施設は、いまのところ玖珠郡医師会立 老人保健施設 はねの1件だけです。近くの市区町村もあわせて探すと、選べる幅が広がります。
玖珠町の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.8件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
データについて
データ基準日: 2026-09-04 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-04 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。