リハ道場福祉用具貸与販売事業所
リハドウジョウフクシヨウグタイヨハンバイジギョウショ
基本情報
| 所在地 | 新潟県新潟市西区五十嵐2の町8718-34 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 025-378-3851 |
| FAX番号 | 025-378-3039 |
| 運営法人 | 株式会社 鶴寿会 法人番号: 6110001027298 |
| 公式サイト | http://www.rihadoujou.net/ |
| 事業所番号 | 1570113207 |
福祉用具貸与の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護者の心身の特性を踏まえ、その有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、事業を実施するものとする。 事業の実施に当たっては、関係市町村、指定居宅介護支援事業者、指定介護予防支援事業者、、地域の保健・医療・福祉サービス提供者等との綿密な連携を図り、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている状況を踏まえた適切な福祉用具及び介護予防福祉用具選定の援助、調整等を行ったうえで、福祉用具等を貸与し、利用者の日常生活の便宜を図るとともに利用者を介護する者の負担軽減を図るものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2015/04/01 |
| サービス提供地域 | 新潟市 |
| 営業時間(平日) | 08時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 緊急時は携帯にて対応します。 |
| 定休日 | 土・日・祝日・年末年始(12/31~1/3)・お盆(8/13~8/15) |
サービスの内容
| サービスの特色 | 私たちは併設の他サービスと協同して商品の選定を行うことができます。 |
|---|
利用料
| 貸与の種目 > 車いす | あり |
|---|---|
| 貸与の種目 > 特殊寝台 | あり |
| 貸与の種目 > 床ずれ防止用具 | あり |
| 貸与の種目 > 体位変換器 | あり |
| 貸与の種目 > 手すり | あり |
| 貸与の種目 > スロープ | あり |
| 貸与の種目 > 歩行器 | あり |
| 貸与の種目 > 歩行補助つえ | あり |
| 貸与の種目 > 認知症老人徘徊感知機器 | あり |
| 貸与の種目 > 移動用リフト | あり |
| 貸与の種目 > 自動排泄処理装置 | あり |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 実施地域を越えて行う事業に要する交通費30円/km、特別に必要となる搬出入費実費 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 実費 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 3人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 325人<951.2人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 58人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 61人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 47人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 66人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 44人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 29人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 20人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 提案力と、小回りの利く営業で、迅速に動くことが自慢です。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 定期的に勉強会を実施しています。 |
| 併設されているサービス | 併設サービスとして、デイサービスや居宅介護支援があります。 職場環境等要件についての補足 ★入職促進に向けた取組 ・法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化 ※事業所内に法人、事業所の運営理念を掲示し、出社時に確認をするようにしている。カンファレンスの場面においても事業所の理念に沿っているか、という視点を持ちケアを考える機会を設けている。 ※随時見学等の受付を行なっている他、地域に開かれた窓口として相談の受付、情報発信のイベント等企画をしている。 ★資質の向上やキャリアアップに向けた支援 ・働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等 ・エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入 ・上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ等に関する定期的な相談の機会の確保 ※毎年法人内での課題を検討し研修計画を作成、実施をしている。法 人の全体研修会を開催することで、その資質の向上の 機会を提供している。 また法人内各事業所において、職員それぞれの成長 段階に合わせた外部研修の機会を年間計画等に沿い ながら提供している。" ※職員の指導においては社内の研修を経て資格を得た指導係が規程の指導プランに基づいて指導を行なっている。 ※年に3回の定期的な面談を実施し、職員一人一人の現在の熟練度や目標の達成度を確認、今後の課題やキャリアアップに向けた目標の再設定を行なっている。 ★両立支援・多様な働き方の推進 ・有給休暇が取得しやすい環境の整備 ・業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実 ※有給取得率を年間の目標に掲げ、取得状況を毎月確認し、取得を促進している。 ※事業所内での面談の他、本社に相談窓口を設けている。福利厚生に関しては各種手当他、子育て世代の職員にも働きやすい制度を用意している。 ★腰痛を含む心身の健康管理 ・雇用管理改善のための管理者に対する研修等の実施 ・事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備 ※各種制度に関する研修を管理者に向け継続して行なっている他、安全管理、腰痛をはじめとする怪我等の労働災害防止の為の担当者を置いている。 ※事故発生時の対応、非常時の対応等のマニュアルを整備しており、定期的な内容確認を行なっている。 ★生産性向上のための業務改善の取組 ・タブレット端末やインカム等のICT活用や見守り機器等の介護ロボットやセンサー等の導入による業務量の縮減 ・業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減 ※見守りセンサーを導入し、居室内での安全管理等の軽減を行なっている。 ※業務マニュアルを定期的に見直し、必要な部分については詳細に手順を定め、分かりやすく、誰が行なっても一定の業務が行える仕組みづくりを行なっている。 ★やりがい・働きがいの醸成 ・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善 ・利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供 ※引き継ぎ、夕礼等での情報共有の他、ユニット会議、職員会議にてカンファレンスを行ない、意見の収集、介助方法の検討等実施している。 ※ケース検討や、委員会活動の中でケアについて改めて考える機会を設け、サービスの質向上を図っている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 私たちリハ道場グループは、それぞれの専門分野を生かし、他職種で協力することでさらに良い結果が得られるように努力することが自慢の事業所です。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者様の特色、要支援1から要介護5まで幅広い利用者様が利用されています。 |
| 勤務時間 | 8:30~17:30 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 025-378-3851 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-24、事業所の記入日は 2025-09-08です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
特定福祉用具販売の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護者の心身の特性を踏まえ、その有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、事業を実施するものとする。 事業の実施に当たっては、関係市町村、指定居宅介護支援事業者、指定介護予防支援事業者、、地域の保健・医療・福祉サービス提供者等との綿密な連携を図り、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている状況を踏まえた適切な福祉用具及び介護予防福祉用具選定の援助、調整等を行ったうえで、福祉用具等を貸与し、利用者の日常生活の便宜を図るとともに利用者を介護する者の負担軽減を図るものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2015/04/01 |
| サービス提供地域 | 新潟市 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 緊急時は携帯電話にて対応します。 |
| 定休日 | 土・日・祝日・年末年始(12/31~1/3)・お盆(8/13~8/15) |
サービスの内容
| サービスの特色 | 私たちは併設の他サービスと協同して商品の選定を行うことができます。 |
|---|
利用料
| 販売の種目 > 腰掛便座 | あり |
|---|---|
| 販売の種目 > 自動排泄処理装置の交換可能部品 | あり |
| 販売の種目 > 排泄予測支援機器 | あり |
| 販売の種目 > 入浴用いす | あり |
| 販売の種目 > 浴槽用手すり | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内いす | あり |
| 販売の種目 > 入浴台 | あり |
| 販売の種目 > 浴室内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 入浴用介助ベルト | あり |
| 販売の種目 > 簡易浴槽 | あり |
| 販売の種目 > 移動用リフトのつり具の部分 | あり |
| 販売の種目 > スロープ※可搬型は除く | あり |
| 販売の種目 > 歩行器※歩行車は除く | あり |
| 販売の種目 > 歩行補助つえ※松葉杖は除く | あり |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 実施地域を越えて行う事業に要する交通費30円/km、特別に必要となる搬出入費実費 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 実費 |
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 3人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 64人<19.6人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 24人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
事業所の特色
| 併設されているサービス | 併設サービスとして、デイサービスや居宅介護支援があります。 職場環境等要件についての補足 ★入職促進に向けた取組 ・法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化 ※事業所内に法人、事業所の運営理念を掲示し、出社時に確認をするようにしている。カンファレンスの場面においても事業所の理念に沿っているか、という視点を持ちケアを考える機会を設けている。 ※随時見学等の受付を行なっている他、地域に開かれた窓口として相談の受付、情報発信のイベント等企画をしている。 ★資質の向上やキャリアアップに向けた支援 ・働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等 ・エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入 ・上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ等に関する定期的な相談の機会の確保 ※毎年法人内での課題を検討し研修計画を作成、実施をしている。法 人の全体研修会を開催することで、その資質の向上の 機会を提供している。 また法人内各事業所において、職員それぞれの成長 段階に合わせた外部研修の機会を年間計画等に沿い ながら提供している。" ※職員の指導においては社内の研修を経て資格を得た指導係が規程の指導プランに基づいて指導を行なっている。 ※年に3回の定期的な面談を実施し、職員一人一人の現在の熟練度や目標の達成度を確認、今後の課題やキャリアアップに向けた目標の再設定を行なっている。 ★両立支援・多様な働き方の推進 ・有給休暇が取得しやすい環境の整備 ・業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実 ※有給取得率を年間の目標に掲げ、取得状況を毎月確認し、取得を促進している。 ※事業所内での面談の他、本社に相談窓口を設けている。福利厚生に関しては各種手当他、子育て世代の職員にも働きやすい制度を用意している。 ★腰痛を含む心身の健康管理 ・雇用管理改善のための管理者に対する研修等の実施 ・事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備 ※各種制度に関する研修を管理者に向け継続して行なっている他、安全管理、腰痛をはじめとする怪我等の労働災害防止の為の担当者を置いている。 ※事故発生時の対応、非常時の対応等のマニュアルを整備しており、定期的な内容確認を行なっている。 ★生産性向上のための業務改善の取組 ・タブレット端末やインカム等のICT活用や見守り機器等の介護ロボットやセンサー等の導入による業務量の縮減 ・業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減 ※見守りセンサーを導入し、居室内での安全管理等の軽減を行なっている。 ※業務マニュアルを定期的に見直し、必要な部分については詳細に手順を定め、分かりやすく、誰が行なっても一定の業務が行える仕組みづくりを行なっている。 ★やりがい・働きがいの醸成 ・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善 ・利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供 ※引き継ぎ、夕礼等での情報共有の他、ユニット会議、職員会議にてカンファレンスを行ない、意見の収集、介助方法の検討等実施している。 ※ケース検討や、委員会活動の中でケアについて改めて考える機会を設け、サービスの質向上を図っている。 |
|---|---|
| 利用者の特色に関する自由記述 | 助成の利用者が多いです。 |
| 勤務時間 | 8:30~17:30 以外の時間は管理者が携帯電話で対応します。 |
| 福利厚生の状況 | 社会保険ほか完備 |
| 離職率 | 0% |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 025-378-3851 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-24、事業所の記入日は 2025-09-08です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
福祉用具貸与とは?
福祉用具貸与は、介護ベッドや車いすなどを介護保険で月額数百円から借りられる仕組みです。
特定福祉用具販売とは?
特定福祉用具販売は、入浴や排せつに使う用具を年10万円まで介護保険で買える仕組みです。
新潟市西区の福祉用具貸与(8件)
新潟市西区の福祉用具貸与は8件。吉田薬品工業株式会社、はあとふるあたご 福祉用具新潟西をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
新潟市西区の福祉用具貸与は、65歳以上1万人あたりでは1.7件。全国の1.9件と比べるとやや少ないです。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。新潟市西区の福祉用具貸与の平均は1.5種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
新潟市西区のほかの福祉用具貸与(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。