グループホーム鶴の家柏崎西

グループホームツルノイエカシワザキニシ

基本情報
所在地新潟県柏崎市中浜1丁目9番20-1号
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電話番号0257-41-6085
FAX番号0257-41-6086
運営法人株式会社 鶴寿会
法人番号: 6110001027298
公式サイトhttp://rihadoujou.com
事業所番号1590500300
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針(1)関係法令を尊守し、利用者様の喜びを職員一同の喜びと感じられる運営をします。
(2)活気ある生活を住み慣れた地域で送れるように、その人らしく自由や尊厳のある家庭的な環境の中で、生活が送れるよう支援します。
(3)認知症の進行を穏やかに、周辺症状が緩和できる安心・安全・自由なサービスの提供を実現します。
(4)一人一人の良い思い出として記憶に残るサービスを提供します。
(5)地域住民と協力し、地域行事に参加することで密接な関係、開かれた施設をつくり地域、家族、本人に必要とされるサービスを提供します。
(6)やりがいをもって活き活きと働ける環境を作ることで、職員の健康と生活を守ります。
(7)プライバシーの保護の徹底を図り、秘密の保持を約束します。
事業開始年月日2021/07/01
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件要支援2~要介護5までの方で原則入居可能な方
医療依存度が著しく高くなくグループホームでの共同生活が可能な方
退居条件医療依存度が高くなり、グループホームでの生活が困難になってきた場合
サービスの特色(1)個浴2室外、身体的低下を見越しての特浴設備を備えており、入居者様には安心して生活を送って頂けます。
(2)フロアーは大きめに設計されており、大型の空気清浄機が設備されています。
(3)運営主体が株式会社鶴寿会ですのでリハ道場の精神が生かされ、入居者様の体力維持や機能維持に努めて運営しております。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回(2か月に1回)
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数24人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容グループホームの現状について 行事活動報告
入居者及び待機者状況 グループホームでのヒヤリハット・事故報告
広報誌の説明
利用料
家賃(月額)50,000円
敷金円
保証金(入居時前払金)の金額円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数16人
計画作成担当者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤10人
介護職員数 > 非常勤4人
介護職員の退職者数 > 常勤3人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合0%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-11-06 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<14.1人>
入居率100%
入居者の平均年齢87.5歳
入居者の男女別人数男性:1人
女性:17人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護16人
要介護度別入所者数 > 要介護29人
要介護度別入所者数 > 要介護32人
要介護度別入所者数 > 要介護41人
要介護度別入所者数 > 要介護50人
昨年度の退所者数7人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/0人
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2025年11月06日時点)
サービスの内容に関する自由記述入居者様の出来ることはご自分でしていただくように支援を心がけています。
入居者様一人一人がご本人らしく生活できるように支援しています。
サービスの質の向上に向けた取組・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
・利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
※引き継ぎ、夕礼等での情報共有の他、ユニット会議、職員会議にてカンファレンスを行ない、意見の収集、介助方法の検討等実施している。
※ケース検討や、委員会活動の中でケアについて改めて考える機会を設け、サービスの質向上を図っている。
事業所内研修はもちろんのこと、法人内研修を行いサービスの向上に努めています。
併設されているサービス従業員の処遇改善に向けた当法人の取り組み ★=区分 ・=内容 ※=当法人としての処遇改善のための具体的な取り組み
★入職促進に向けた取組
・法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
※事業所内に法人、事業所の運営理念を掲示し、出社時に確認をするようにしている。カンファレンスの場面においても事業所の理念に沿っているか、という視点を持ちケアを考える機会を設けている。
★資質の向上やキャリアアップに向けた支援
・働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
・エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
・上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ等に関する定期的な相談の機会の確保
※毎年法人内での課題を検討し研修計画を作成、実施をしている。法 人の全体研修会を開催することで、その資質の向上の 機会を提供している。
また法人内各事業所において、職員それぞれの成長 段階に合わせた外部研修の機会を年間計画等に沿い ながら提供している。"
※職員の指導においては社内の研修を経て資格を得た指導係が規程の指導プランに基づいて指導を行なっている。
※年に3回の定期的な面談を実施し、職員一人一人の現在の熟練度や目標の達成度を確認、今後の課題やキャリアアップに向けた目標の再設定を行なっている。
★両立支援・多様な働き方の推進
・有給休暇が取得しやすい環境の整備
・業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
※有給取得率を年間の目標に掲げ、取得状況を毎月確認し、取得を促進している。
※事業所内での面談の他、本社に相談窓口を設けている。福利厚生に関しては各種手当他、子育て世代の職員にも働きやすい制度を用意している。
★腰痛を含む心身の健康管理
・雇用管理改善のための管理者に対する研修等の実施
・事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
※各種制度に関する研修を管理者に向け継続して行なっている他、安全管理、腰痛をはじめとする怪我等の労働災害防止の為の担当者を置いている。
※事故発生時の対応、非常時の対応等のマニュアルを整備しており、定期的な内容確認を行なっている。
★生産性向上のための業務改善の取組
・タブレット端末やインカム等のICT活用や見守り機器等の介護ロボットやセンサー等の導入による業務量の縮減
・業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減
※見守りセンサーを導入し、居室内での安全管理等の軽減を行なっている。
※業務マニュアルを定期的に見直し、必要な部分については詳細に手順を定め、分かりやすく、誰が行なっても一定の業務が行える仕組みづくりを行なっている。
★やりがい・働きがいの醸成
・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
・利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
※引き継ぎ、夕礼等での情報共有の他、ユニット会議、職員会議にてカンファレンスを行ない、意見の収集、介助方法の検討等実施している。
※ケース検討や、委員会活動の中でケアについて改めて考える機会を設け、サービスの質向上を図っている。
保険外の利用料等に関する自由記述家賃50000円 水道光熱費17000円 食費 1日1400円 (朝食400円 昼食500円 夕食500円 おやつ0円)リネン代
従業員の特色に関する自由記述20代から60代と幅広い年齢層の職員が働いています。年齢層は幅広いですが、それぞれが意見を言い合い入居者様一人一人が、ご本人らしく生活できるよう日々考えています。
年齢層幅広いですがチームワーク良く働いています。
利用者の特色に関する自由記述ご自分から積極的にリハビリを行う方が多く、ユニット間を行き来し歩行訓練をされている方や、マシーンを使用し運動している方が多くいます。
勤務時間早番7時30分~16時30分
日勤9時~18時
遅番10時30分~19時30分
夜勤16時30分~10時30分
休暇制度の内容および取得状況年間休日110日 誕生日休暇 勤務休暇(1年勤務で1日、2年勤務で2日、3年勤務で3日) 有給休暇 育児休暇
福利厚生の状況通勤手当 資格手当 子供手当 夜勤手当 確定拠出年金等
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(個浴)
そのほか
苦情相談窓口0257-41-6085
第三者評価の実施あり
2024/12/17
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-28、事業所の記入日は 2025-10-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

柏崎市の認知症対応型共同生活介護(12件)

柏崎市の認知症対応型共同生活介護は12件。ツクイ柏崎グループホーム、ももの木かしわざき グループホーム和奏をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。

柏崎市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.4件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。

データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。