ツクイ柏崎グループホーム

ツクイカシワザキグループホーム

基本情報
所在地柏崎市柳田町7-26
地図で見る
電話番号0257-28-0170
FAX番号0257-28-0171
運営法人株式会社ツクイ
法人番号: 1020001136162
公式サイトhttp://www.tsukui.net
事業所番号1570500544
定員最大 18人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員利用可能曜日
認知症対応型通所介護6人平日,土曜日,日曜日,祝日
認知症対応型共同生活介護18人—
認知症対応型通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針共用型指定認知症対応型通所介護及び共用型指定介護予防認知症対応型通所介護の提供にあたって、事業所の従業者は、利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、必要な日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者の社会的孤立感の解消及び心身機能の維持並びに利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図る。
事業開始年月日2013/6/1
サービス提供地域主に柏崎市内
営業時間(平日)9時15分~16時30分
営業時間(土曜)9時15分~16時30分
営業時間(日曜)9時15分~16時30分
営業時間(祝日)9時15分~16時30分
定休日なし
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色少人数でアットホームな雰囲気の中、ゆったりと過ごせる。生活リハビリを中心にその方にあったリハビリのご提案。お散歩や外出レク外食の機会が多い(外食は希望制)認知症に対応する専門スタッフが対応。将来的に入居になった際ご本人の精神的負担が少なくスムーズなご入居が可能。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)なし
延長料金とその算定方法なし
食費とその算定方法食費(昼食1回)600円となっております。
キャンセル料とその算定方法あり
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数17人
看護職員 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員 > 常勤14人
介護職員 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤3人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合43.8%
利用者の状況
受け入れ可能人数6人 / 最大 6人(2022-09-29 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均6人<8.6人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護14人
要介護度別利用者数 > 要介護23人
要介護度別利用者数 > 要介護31人
要介護度別利用者数 > 要介護41人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
設備
事業所の形態共用型
浴室設備の数2か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述認知症のある利用者様対象ですが、生活している利用者様と通いの利用者様が、職員を介して仲良くお互い受け入れながら過ごすことができています。日常的な生活の中で、家事等できることを継続し、また広い敷地で散歩を行ないながら、生活リハビリとしてサービスの中に盛り込んでいます。様々な認知症の症状に対応できるよう話し合い実践するようにしています。ご家族の希望を聞きながられできるだけ対応するようにしています。
サービスの質の向上に向けた取組毎月ミーティングの中で研修を行いながらサービスの質の向上を図っています。家族様やご本人にとって必要な支援を担当者会議等で話し合い温かな介護を提供しています。個別ケアを実践しています。
従業員の特色に関する自由記述事業所では10年以上と長く働いている職員が多く認知症介護も専門的でベテランの職員が多きいます。その中で若い職員も意見を言いながら学習し成長しています。
チームケアを大事にしています。
利用者の特色に関する自由記述認知症対応型グループホームの共用部分で通所介護を行なっています。朝夕お互い声を掛け合いながら利用時間を過ごします。生活している利用者様と通いの利用者様ですが、職員を介して仲良くお互い受け入れながら過ごすことができています。
そのほか
苦情相談窓口0120-294-275
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-21、事業所の記入日は 2025-10-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針株式会社ツクイが開設し行う指定認知症対応型共同生活介護の事業の適正な運営を確保する為に人員及び管理運営に関する事項を定め、事業所の指定認知症対応型共同生活介護の提供に当たる従業者が、要介護状態にあって認知症の状態にある者に対して、適正な指定認知症対応型共同生活介護を提供することを目的とする。要介護状態にあって認知症の状態にある者に対し、自立を目指し地域において共同して日常生活を営むことができるよう、心身の状態にあわせた介護計画書を作成し、家庭的な環境の下で入浴、排泄、食事等の介護その他日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者への適切な援助を行うものとします。事業の実施にあたっては、利用者の自立への支援を基本とし、意思及び人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めます。施設内でのサービス提供だけでなく、関係市町村、保健・医療・福祉サービスとの密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めます。
事業開始年月日2005/01/18
協力医療機関前畑医院
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件要介護認定を受けて、要介護認定1・2・3・4・5の要介護者の方。要支援認定を受けて、要支援2の方。医師の診断書で認知症と認められた方。おおむね身辺の自立ができており、共同生活を送るにあたって支障のない方。自傷、他傷行為のない方。家庭環境、事情等で家庭での介護が困難な方。
退居条件1.利用者が正当な理由なく事業者に支払うべき利用者負担金を3ヶ月以上滞納した場合には、事業者は1ヶ月以上の相当の期間を定めてその支払いを勧告し、期間満了までに支払われないときは、利用者の健康、生命に支障がない場合に限り、契約を解除する。2.伝染性疾患により他の利用者の生活又は健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、かつその必要があるとき。3.利用者の行動が他の利用者の生活又は健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、かつ利用者に対する通常の介護方法ではこれを防止することができないとき。4.利用者の著しい不信行為や秩序破壊行為等により、この契約の継続が困難な状況になったとき。
サービスの特色ツクイ柏崎グループホームの理念として、「和を大切にする」があります。人と人とのふれあいの和を大切にして、心が和むあたたかいケアの提供に努めております。医師との連携は、かかりつけ医の医師に継続して通院を行い、地域での生活を今まで通りに過ごせるように支援しております。また、協力医により在宅診療を受けることもできます。食事作りや家事全般、畑作業などを共に行うことで、自立を促進できる環境を整備しております。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回開催(コロナウイルス感染防止の為書面で意見交換を行い開催)
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数44人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容外部評価報告・身体拘束禁止に関する第三者の意見交換・活動状況報告・事故報告・要介護度分布・申し込み状況・意見交換など。
利用料
家賃(月額)50,000円
敷金150,000円
保証金(入居時前払金)の金額0円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数19人
計画作成担当者数 > 常勤2人
介護職員数 > 常勤13人
介護職員数 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤4人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 非常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合46.7%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 18人(2022-09-28 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<14.1人>
入居率100%
入居者の平均年齢88.7歳
入居者の男女別人数男性:1人
女性:16人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護13人
要介護度別入所者数 > 要介護22人
要介護度別入所者数 > 要介護310人
要介護度別入所者数 > 要介護41人
要介護度別入所者数 > 要介護51人
昨年度の退所者数2人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/18人
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2022年09月28日時点)
サービスの内容に関する自由記述認知症を理解しその方の希望やご家族の希望にできるだけ沿うようにサービスを実施している。
家庭的な雰囲気やご家族様との関係を良好に行うよう心がけている。
サービスの質の向上に向けた取組カンファレンスの実施や内部・外部研修で介護職員が学習できる機会を提供している。接遇やマナー・身体拘束禁止については繰り返し研修を行っている。
運営推進会議の開催で事業所のサービスや現状について報告しご意見を頂いている。そのご意見が職員の張り合いになったり、現場のケアに活かされている。
併設されているサービス同事業所内の共用部分を利用して認知症対応型(共用型)通所介護も1日6名の定員で行っています。
保険外の利用料等に関する自由記述訪問理容:希望時来ていただいている。
自社ブランドのオムツの販売を行っている。
従業員の特色に関する自由記述認知症ケアを意識して支援につなげようとしている職員が多い。職員一人ひとりの介護の力量に差はあるが、それぞれの持ち味や得意をケアに活かしている。チームケアは確立されているが今後も意識していきたい。2018年7月から2019年度もオレンジカフェを実施している。2018年度2019年度ラン伴参加もある。職員からも地域への交流や行事参加を進んで行っていると感じる。2021年度はコロナ感染防止の為、認知症カフェは実施できていない状況だが継続する為に動いている。もの忘れ相談会をオンラインで開催中。柏崎市内のチームオレンジに参加中。
利用者の特色に関する自由記述認知症があってもできる事や役割を持ち穏やかに暮らしている。
入居し看取りを希望する方もいるが、介護度3になり特養申請をされる方も増えている。
福利厚生の状況ツクイ倶楽部に入会することで充実している。
そのほか
苦情相談窓口0120-294-275
第三者評価の実施あり
2025/01/07
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-21、事業所の記入日は 2025-10-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

認知症対応型通所介護とは?

認知症対応型通所介護は、認知症のある人だけが通う定員12人以下のデイサービスです。

認知症対応型通所介護のしくみと使い方認知症対応型通所介護の選び方

柏崎市の認知症対応型共同生活介護(12件)

柏崎市の認知症対応型共同生活介護は12件あり、ももの木かしわざき グループホーム和奏やグループホームまつみなどいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。

柏崎市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.4件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。

  • 日曜も利用できます。柏崎市の認知症対応型共同生活介護12件のうち、日曜に対応しているのは1件です。
  • 定員18人は、柏崎市の認知症対応型共同生活介護12件のなかで最も多い規模です。
  • 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。柏崎市の認知症対応型共同生活介護の平均は1.08種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。