ツクイ札幌山鼻グループホーム

ツクイサッポロヤマハナグループホーム

基本情報
所在地北海道札幌市中央区南14条西18丁目5-1 ツクイ札幌山鼻グループホーム
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電話番号011-522-4508
FAX番号011-522-4507
運営法人株式会社ツクイ
法人番号: 1020001136162
公式サイトhttps://www.tsukui.net/home-care/7019/
事業所番号0190101006
定員最大 18人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針家庭的で暖かな雰囲気の中で心身共に活性化を目指し、家族や地域とのつながりを大切に運営してまいります。
「ともに・楽しく・健やかに」を事業所の理念に掲げ、何事も自分の立場に置きかけて考え、その人らしい生活を日々送ることができるよう
介護計画書を作成し、同意のもと、日々の支援のお手伝いを致します。
また本人や家族の希望に応じて、最後までグループホームでの生活を望む場合には、医療行為が必要ない場合に限り
医療との連携のもと看取りまでの支援を致します。
事業開始年月日2020/10/1
協力医療機関静明館診療所
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件要支援2以上の介護保険認定を受けている方で、医師より認知症の診断を受けているもの
札幌市に住民票がある方
共同生活を営むのに支障がない方
退居条件2か月以上の家賃の滞納、他入居者様に重大な影響を及ぼす、伝染病、不信行為、秩序破壊行為などがあったとき。
ご入居者様が要介護認定で自立と認定された場合。
ご入居者様が入院等により1か月を超える期間の入院になり、退院の見込みがない場合。
サービスの特色入居者様がその有する能力に応じて自立した日常生活を営むことが出来るよう、家庭的な環境の中で、入浴、排泄、食事などの
介護、相談及び援助、社会生活上の便宜の供与、その他の日常生活上の世話、機能訓練などのサービスを提供します。
ご家族様に看取りに関しての意思確認を事前に書面にて行い、看取りを見据えての支援を行っています。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数10人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容新型コロナウイルスの感染予防に伴い、文章による開催を行う。
グループホームの運営状況報告、日々の生活報告、外部評価報告、入退去状況報告
新型コロナ感染状況報告
利用料
家賃(月額)70,000円
敷金210,000円
保証金(入居時前払金)の金額円
保証金の保全措置の内容敷金については入居中の修繕費や退去時の原状回復費用、居室クリーニング代及びそのた未納金に充当し
残金は返金となります。
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数16人
計画作成担当者数 > 常勤2人
介護職員数 > 常勤7人
介護職員数 > 非常勤6人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤2人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合61.5%
夜勤を行う従業者数10人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 18人(2024-11-01 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<15.2人>
入居率100%
入居者の平均年齢89.5歳
入居者の男女別人数男性:2人
女性:16人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護14人
要介護度別入所者数 > 要介護26人
要介護度別入所者数 > 要介護34人
要介護度別入所者数 > 要介護41人
要介護度別入所者数 > 要介護53人
昨年度の退所者数2人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/18人
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2024年11月01日時点)
サービスの内容に関する自由記述平成29年12月に事業所を移転。看取りを視野に入れたホームづくりとして、各部屋に電動ベッドを完備。またリフト浴も完備するなどして
身体状況に応じたケアの幅が広がりました。
グループホームのフロアーを活用し、共用型認知症対応型通所介護(認知症対応型デイサービス)の事業を展開しております。
10年以上培われた認知症ケアを地域の方に還元する目的で実施しております。
グループホーム同様、ご利用者様に添ったケアを想いに掲げ、個人の嗜好に合わせたサービスの提供をしております。
サービスの質の向上に向けた取組認知症や緊急対応、感染症など月毎にテーマを設け、職員の研修会を実施し、サービスの向上に取組んでおります。
また認知症サポーター養成講座なども開催して、認知症の知識の普及に努めております。
併設されているサービス併設事業としてデイサービスやサービス付き高齢者住宅、訪問介護や居宅介護支援事業所もあり
様々な専門職が在籍しておりますので日々の生活でも連携を図りながら支援をしております。
また隣接に提携している静明館診療所もあり、医療との連携も迅速にできる環境にあります。
保険外の利用料等に関する自由記述保険外の費用の徴収はありませんが、おむつ代や病院の診療代・薬代などは自費となっています。
従業員の特色に関する自由記述認知症介護リーダー研修や認知症介護実践者研修を受講した職員が半数近くおり、認知症ケアに対する知識や技術は持ち合わせた職員が多く在籍しております。
在籍も長い職員が多くおり、経験や年齢も幅広く、それぞれの特徴を活かし、日々利用者様と接しております。
勤務時間8:30~17:30
10:00~19:00
16:30~翌朝9:30までの3交代制で実施しております。
賃金体系社員以外の方の賃金は時給制となっております。
他にも夜勤手当や介護福祉士手当等を支給。
宿泊補助やお祝い金、健康診断補助など福利厚生も充実。
職員の資格取得に向けての、資格支援制度も充実しております。
休暇制度の内容および取得状況変形労働制の勤務となっており、毎月、9日の休暇はあります。(28日の月は8日)
勤務して半年経過したら、出勤日数に応じて有給休暇も付与しております。
福利厚生の状況・健康診断補助 ・予防接種補助 ・暑気払い、忘新年会補助
・資格取得・研修受講支援制度 ・宿泊費補助
・各種祝金、見舞金、補助金あり
離職率(離職率):6%
(内訳):1年間の離職者数が1人、1年前の在籍者数が15人
(計算式):6% = 1人 ÷ 15人 × 100
2024年4月1日時点
そのほか
苦情相談窓口011-522-4508
第三者評価の実施あり
2025/3/26
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-26、事業所の記入日は 2025-10-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

札幌市中央区の認知症対応型共同生活介護(19件)

札幌市中央区には認知症対応型共同生活介護が19件あります。グループホーム啓明あかしあやグループホームひまわりIIのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。

札幌市中央区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3件。全国の3.9件と比べるとやや少ないです。

  • 定員18人は、札幌市中央区の認知症対応型共同生活介護19件のなかで5番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
データについて

データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。