老人保健施設 えん
ロウジンホケンシセツ エン
基本情報
| 所在地 | 札幌市中央区宮の森1238番地1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 011-611-5522 |
| FAX番号 | 011-611-1120 |
| 運営法人 | 医療法人社団恵和会 法人番号: 3430005001633 |
| 公式サイト | http://www.miyanomori-hp.or.jp/ |
| 事業所番号 | 0150180040 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 通所リハビリテーション | 平日,土曜日,日曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | — |
| 介護老人保健施設 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1.当施設では、利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、通所リハビリテーション(介護予防通所リハビリテーション)計画に基づいて、理学療法、作業療法、その他必要なリハビリテーションを行い、利用者の心身の機能の維持回復を図り、利用者が一日でも長く居宅での生活を維持できるよう在宅ケアの支援に努めます。 2.当施設では、利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行いません。 3.当施設では、介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者(地域包括支援センター〔介護予防支援事業所〕)、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市区町村と綿密な連携を図り、利用者が地域において統合的サービス提供を受けることができるよう努めます。 4.当施設では、明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努めます。 5.サービスのご提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するよう努めます。サービスご提供の記録等につきましては、利用者またはご家族に開示させていただきます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/09/01 |
| 営業時間(平日) | 8時00分~18時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時00分~18時00分 |
| 営業時間(日曜) | 8時00分~18時00分 |
| 営業時間(祝日) | 8時00分~18時00分 |
| 定休日 | 年始(1月3日) |
| 送迎サービスの提供地域 | 札幌市 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 筋力トレーニングマシーンを導入し、アスレチックリハビリを行っている。 食事内容も行事食を取り入れ、季節感と楽しみのあるお食事を提供している。 野外レクリエーションを取り入れ、施設内サービス以外のサービス提供を行っている。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 設定なし。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 設定なし。 |
| 食費とその算定方法 | 食事代 1,050円/食 行事食 1,250円/食 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 35人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 8人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 16人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 80% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-08-18 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 200人<41.7人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 132人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 106人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 228人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 70人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 20人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 4人 |
設備
| 浴室設備の数 | 3か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-611-5522 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-08-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1.当施設では、利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指します。 2.当施設では、利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行いません。 3.当施設では、介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者(地域包括支援センター〔介護予防支援事業所〕)、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市区町村と綿密な連携を図り、利用者が地域において統合的サービス提供を受けることができるよう努めます。 4.当施設では、明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努めます。 5.サービスのご提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、入所者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するよう努めます。サービスご提供の記録等につきましては、利用者またはご家族に開示させていただきます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/09/01 |
| 協力医療機関 | 宮の森病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 暴言・暴力・自傷行為のある方、在宅酸素使用者、気管切開の方、経管栄養の方 ※要相談 |
|---|---|
| サービスの特色 | 筋力トレーニングマシンを取り入れ、アスレチックリハビリを毎日実施している。 個人対応・バスドライブ・外食レク等を取り入れ、入所者様が外へ出る機会を多く設けている。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 厚生労働省の示す基準に従い、食材料費・調理コストとして、負担限度額認定申請により決定された額(300円/日または600円/日または1,000円/日または1,300円/日)を請求する。負担限度額が認定されない場合については、朝400円 昼800円 夕530円を請求する。 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 厚生労働省の示す基準に従い、光熱水費・建物設備減価償却分相当として、負担限度額認定申請により決定された額(多床室430円/日、個室550円/日または1,370円/日)を請求する。負担限度額が認定されない場合については、多床室697円/日、個室1,728円/日を請求する。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 77人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 17人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 36.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-08-18 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2人<22.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 4.3日<7.8日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 12.73㎡ 5室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 22.08㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 33.53㎡ 19室 |
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-611-5522 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-04-02、事業所の記入日は 2025-08-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、短期入所サービス計画に基づいて、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指す。 2.利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行なわない。 3.当施設では、介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市区町村と綿密な連携を図り、利用者が地域において統合的サービス提供を受けることができるよう努める。 4.当施設では、明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努める。 5.サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、入所者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するよう努める。 6.利用者の個人情報の保護は、個人情報保護法に基づく厚生労働省のガイドラインに則り、当施設が得た利用者の個人情報については 当施設での介護サービスの提供にかかる以外の利用は原則的に行われないものとし、外部への情報提供については 必要に応じて利用者 または その代理人の了解を得ることとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/09/01 |
| 協力医療機関 | 宮の森病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 筋力トレーニングマシンを取り入れ、アスレチックリハビリを毎日実施している。 個人対応・バスドライブ・りんご狩り等を取り入れ、入所者様が外へ出る機会を多く設けている。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 厚生労働省の示す基準に従い、食材料費・調理コストとして、負担限度額認定申請により決定された額(300円/日または390円/日または650円/日~1,360円/日)を請求する。負担限度額が認定されない場合については、1,730円/日を請求する。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 厚生労働省の示す基準に従い、光熱水費・建物設備減価償却分相当として、負担限度額認定申請により決定された額(多床室:負担なしまたは430円/日、個室550円/日または1,370円/日)を請求する。負担限度額が認定されない場合については、多床室697円/日、個室1,728円/日を請求する。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 77人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 17人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 36.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-08-18 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 85人<87.2人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 28人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 25人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 13人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 4人 |
| 3か月間の退所者数 | 8人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 934.7日<465.2日> |
| 待機者数 | 6人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 12.73㎡ 5室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 22.08㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 33.53㎡ 19室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2025年08月18日時点) |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-611-5522 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-04-02、事業所の記入日は 2025-08-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
札幌市中央区の介護老人保健施設(5件)
札幌市中央区で介護老人保健施設を探すと5件が見つかります。介護老人保健施設けあ・ばんけいや慈啓会老人保健施設を含め、条件を並べて絞り込めます。
札幌市中央区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.8件。全国の1.1件と比べるとやや少ないです。
- 日曜も利用できます。札幌市中央区の介護老人保健施設5件のうち、日曜に対応しているのは1件です。
- 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。札幌市中央区の介護老人保健施設の平均は2.8種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
札幌市中央区のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。