PLACES円山
プレイシズ マルヤマ
基本情報
| 所在地 | 札幌市中央区北1条西24丁目1-25 グラウンドベース円山2F 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 011-676-4633 |
| FAX番号 | 011-676-4637 |
| 運営法人 | 有限会社THEOGRAM 法人番号: 5430002009173 |
| 公式サイト | https://3eee.co.jp/ |
| 事業所番号 | 0190100214 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・事業所において提供するサービスは、介護保険法並びに関係する厚生労働省、告示に趣旨及び、内容に沿ったものとする。利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービス提供を務めるとともに、個別の認知症対応型共同生活介護又は、介護予防認知症対応型共同生活介護を作成する。 ・利用者及びその家族に対して、サービスの内容及び提供方法について解りやすく説明する。 ・適切な介護技術を持ってサービスを提供する。 ・常に提供したサービスの実施状況の把握及び評価を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/01/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人社団慈昂会 昂希内科クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ①要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態であること。 ②少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 ③自傷他害のないこと。 ④常時医療機関において治療することがないこと。 |
| 退居条件 | ①要支援要介護の認定更新において、利用者が自立もしくは、要支援1と認定された場合 ②利用者が死亡した場合 ③利用者または、利用者代理人が第14条に基づき、本契約の解除を通告し、予告期間を満了とした日等 |
| サービスの特色 | 排泄の介助、支援。入浴(清拭)の提供及び介助、支援。日常生活上の機能訓練。健康管理。 行政機関への手続き、代行等。相談・援助。食事の提供及び介助、支援。 その他、利用者の洗濯、清掃、着替え、整容など日常生活状のケアや利用者の趣味・嗜好に応じた活動の支援を行う。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2か月に1回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 30人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 会議の内容、評価、要望、助言等について作成する。 議題:入退去状況、職員の動向、施設内の感染状況、行事の実施状況の報告等 |
利用料
| 家賃(月額) | 57,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 100,000円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 入居後1年以内の退去時は半額返金いたします。 |
| 償却の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 21人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 23.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2026-09-26 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.2人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 90歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
| 昨年度の退所者数 | 4人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2026年09月26日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ・食事は、朝食(7:30-)、昼食(12:00-)、夕食(17:00-)の時間帯で提供。 ・入浴は、平均して週に2回実施。 ・日常生活、水分提供、排泄等、個々に見合ったケアプランを作成し支援しております。 ・「その人らしい」生活を送る為、残存機能の維持や趣味活動(好まれること)は、十分に引き出し支援を実施。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・ユニット合同で会議を実施。利用者に焦点を当て意見交換を行い、日々統一できるケアを目指しています(1回/月) ・管理者会議を実施。会社の方針や連絡事項の共有、各事業所の課題を見い出し、好循環できるように努めています(1回/月) ・運営推進会議を実施。入居者(またはその家族)町内会長、包括センター職員が集まり、近況の報告、地域性を活かした活動の報告を行い、意見や助言等を施設に反映できる 様努めています(2か月毎) ・ケアプラン更新のタイミングで、キーパーソンへ声を掛け、今後のケアの方向性の説明や必要物品の検討を行い、本人が安心安全を確保して生活できる様に配慮しています。 |
| 併設されているサービス | 同建物内3F 小規模多機能 同建物内3F~5F サービス付き高齢者住宅 併設 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・豊富な実務経験: 介護のキャリアや経験年数が長いベテラン職員が在籍しています。 ・継続的なスキルアップ: 定期的な研修を重ね、認知症ケアや介護技術の向上に努めています。 ・高い対応力: 専門知識と経験を活かし、対応が難しいとされる困難な事例(行動・心理症状など)に対しても、現場で柔軟かつ適切に対応できる体制が整っています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・生活の自立度は、自立、半介助、全介助の方が平均して在籍しております。(平均年齢90歳、平均介護度2.8) ・現在のご利用者様は女性のみで、談話や歌、家事手伝い等好まれる方が多く、笑いの有る日常生活を送っております。 ・皆様、和気藹々とされ穏やかな雰囲気で過ごされております。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-676-4633 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/3/10 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-23、事業所の記入日は 2025-08-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月28日)。
当サイトは 2026年9月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月28日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
札幌市中央区の認知症対応型共同生活介護(19件)
札幌市中央区には認知症対応型共同生活介護が19件あります。グループホーム啓明あかしあやグループホームひまわりIIのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
札幌市中央区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3件。全国の3.9件と比べるとやや少ないです。
- 定員18人は、札幌市中央区の認知症対応型共同生活介護19件のなかで5番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
札幌市中央区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月29日/最終更新 2026年9月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。