介護老人保健施設 ぬくもり葛城
カイゴロウジンホケンシセツ ヌクモリカツラギ
基本情報
| 所在地 | 奈良県葛城市西室150-8 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0745-69-8100 |
| FAX番号 | 0745-69-8007 |
| 運営法人 | 医療法人誠安会 法人番号: 4150005006271 |
| 公式サイト | http://www.nukumori-group.jp/ |
| 事業所番号 | 2954880015 |
| 定員 | 最大 90人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | — | 平日,土曜日,祝日 |
| 通所リハビリテーション | 80人 | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 90人 | — |
| 介護老人保健施設 | 90人 | — |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 要支援・要介護者の心身の状態を総合的に把握した上で、主治医と連携を取り、可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営めるよう理学療法士・作業療法士等が訪問し、その療養生活を支援し利用者の身心機能の維持・回復を目指します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2015/06/01 |
| サービス提供地域 | 葛城市、大和高田市・橿原市・御所市の一部 |
| 営業時間(平日) | 09時00分~18時00分 (09時00分~18時00分) |
| 営業時間(土曜) | 09時00分~18時00分 (09時00分~18時00分) |
| 営業時間(祝日) | 09時00分~18時00分 (09時00分~18時00分) |
| 定休日 | 日曜日、1月1日及び1月2日 |
| 事業所に併設している医療サービス | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | リハビリテーションの専門職である理学療法士・作業療法士・言語聴覚士がご自宅へ訪問し、機能訓練や日常生活動作訓練を実施致します。 精神機能(意欲の低下)・身体機能(動作能力の低下)・嚥下言語機能(飲み込み・会話力の低下)等を評価し、必要な訓練や指導をご本人・ご家族に行います。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 交通費は実費を徴収。自動車を利用した場合、 事業所から片道おおむね10km未満500円。 事業所から片道おおむね10km以上1000円。 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 20人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 14人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 28.6% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-30 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 11人<34.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 訪問リハビリテーション ぬくもり ではご自宅に直接リハビリテーションの専門家(理学療法士・作業療法士・言語聴覚士)が訪問しリハビリを施行いたします。完全マンツーマン、実際の生活の場を舞台とし実践的リハビリテーションが可能になります。 理学療法士は、起き上がる・立つ・歩くなどの生活基本動作や四肢の運動機能の維持・向上を得意としています。 身体機能の評価・生活基本動作の評価・訓練の実施・身体機能別訓練プログラムの作成・実施・移動・歩行訓練の実施・介助方法の家族指導等 作業療法士は、道具の上手な活用で排泄・食事・更衣等の生活動作の維持・改善を得意としています。生活動作の評価・訓練の実施・適切な道具の活用指導・住宅環境の指導・見直し・上肢・手指機能の評価と訓練の実施・介助方法の家族指導 言語聴覚士は、ことばや食事の問題に対し、訓練・指導・助言を行い、機能の維持・向上を図るの専門職です。言語機能の評価・訓練の実施・コミュニケーション用道具の導入・指導・嚥下機能の評価・訓練の実施・食事介助方法や嚥下食の指導・助言・介助方法の家族指導 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 常に新しい知識と技術を習得する為に院内研修・外部研修の受講を行っています。 また、訪問リハビリテーションはリハビリテーション専門職が単独で機能するものではないと考えています。ケアマネジャーをはじめとする在宅サービス事業者との連携があってはじめて成り立つものであるという考えのもと、様々な情報伝達手段をもって情報共有や意見交換を行うようにしています。 |
| 併設されているサービス | ・通所リハビリテーション ・短期入所療養介護 ・介護老人保健施設 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 自費利用可能。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 当事業所の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士は、身体機能に関するリハビリテーション技術・知識はもちろんのこと、介護保険制度や医療制度に関する造詣も非常に深い事が特色です。地域でチームアプローチを実践し、利用者様の生活を支えるには専門外の勉強も欠かす事はできません。いかにすれば自分たちの力を地域に役立てることができるのかを、常に考え研鑽しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 日常生活のリハビリテーションでご利用される方が中心ですが、訪問リハではまだ数少ない言語聴覚士を配置していることから、摂食・嚥下リハビリテーションをご利用される方も多くおられます。昼食や夕食の時間に訪問し実際の食事場面で訓練を行えるため、目標達成率が高く効果的なサービスが提供できます。また職業復帰を目指したご依頼を受ける事も増えてきました。 |
| 勤務時間 | 9:00~18:00 |
| 賃金体系 | 常勤:月給 非常勤:時間給+各種手当 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間休日日数:105日 6か月経過後の年次有給休暇日数:10日(常勤) |
| 福利厚生の状況 | 加入保険等:雇用・労災・健康・厚生 退職金制度あり |
| 離職率 | 当法人全体の離職率 10.5% 2023年11月~2024年10月 |
| その他 | キャリアパス制度を導入しており、キャリアアップの方向性を見える化しています。頑張った職員には等しく昇給・昇格のチャンスがあります。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0745-69-8100 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-09、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
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通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要支援・要介護者の心身の状態を総合的に把握した上で、医師・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・看護師等が共同して(予防)通所リハビリテーション計画を作成します。当該計画に基づき通所施設において理学療法・作業療法・言語療法・その他必要なリハビリテーションを実施し、利用者の身心機能の維持・回復を目指します。また、リハビリテーションの観点から療養上必要とされる事項について、指導又は説明を行います。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2015/06/01 |
| 営業時間(平日) | 08時00分~18時00分 |
| 営業時間(土曜) | 08時00分~18時00分 |
| 営業時間(祝日) | 08時00分~18時00分 |
| 定休日 | 1月1日及び1月2日、日曜日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 葛城市(竹内街道より南側の地域)・大和高田市・橿原市(JR桜井線高田駅~香久山駅間より南側、且つ橿原高等学校~JR桜井線香久山駅間より西側の地域)・御所市(県道309号線より北側の地域) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 医療法人誠安会のリハビリは医療専門職、リハビリテーション職、介護専門職が三位一体となって構成されています。医師の処置のもと経験豊富な理学療法士、作業療法士、言語聴覚士と専門的訓練を受けた看護師、介護スタッフが誠実安心な生活密着型リハビリテーションを提供します。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | いただいていません。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 実施していません。 |
| 食費とその算定方法 | 昼食・おやつ代:693円。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 58人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 14人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 28.6% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 80人(2025-10-30 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<40.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 31人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 61人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 27人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 39人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 5人 |
設備
| 浴室設備の数 | 3か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 法人の設立以来、一貫して「理学療法士・作業療法士・言語聴覚士を中心とした専門的なリハビリテーションで在宅生活を支える」という理念のもと事業運営しています。ご利用中の全ての活動を生活リハビリテーションとして捉え、サービス提供しています。 プログラムはトレーニングマシンを用いた“パワーリハビリ”、エアロビクスやヨガ、ピラティスなどを高齢者でも安全に実施できるようアレンジした“フィットネスリハビリテーション”日常生活動作向上を目指し、利用者様個々のプログラムで行う“生活リハビリテーション”を実施しています。 夏の浴衣デーやクリスマス会など定期的にイベントを実施しており、運動と文化活動をバランスよく展開します。 入浴は家庭にあるような普通の浴槽を使った“個浴”。仲の良いお友達と一緒に入ることのできる“大浴場”。座った状態のまま浴槽に浸かる事のできる“リフト浴“を設置しておりますので、安全に入浴を楽しんでいただけます。 食事は昼食とおやつをご用意しています。言語聴覚士と管理栄養士による指導のもと、多様な医療食・加工食をご用意できます。 送迎はベテランドライバーが、車いすのままでもご乗車いただけるリフトカーを用いて家の前まで伺います。介護士と二人一組での送迎を基本としておりますので、家から出る事も困難な方に、とても喜んでいただいています。 看護師が常時2~3名常駐しております。医療的ケアが必要な方であっても、対応させていただきます(対応可能範囲はお問い合わせください) 理学療法士・作業療法士が利用者様の自立を促す介助法を考案・指導し、日々研鑽を積んでいます。できるところはご自分の力を発揮していただき、できないところのみ生体力学に基づいた介助法でお手伝いをいたします。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 介護保険事業は「人が全て。職員の質がサービスの質に直結する」と考えています。医療・介護・リハビリテーション、全ての面において高い水準の職員育成を目指しています。 毎月、複数回の院内研修やミーティングを重ね、全人間的成長を目指して活動しています。 院内研修は、“接遇マナー”“介護技術講習”“”倫理“”誤嚥性肺炎予防“防災訓練”“感染症予防”“認知症”等のテーマで今年度計画しています。 ミーティングでは、現場スタッフ同士で利用者様の処遇に関する話し合いを重ねています。「どうすればより自分らしい生活に近付けられるのか」職種の垣根を越えて意見を出し合います。 資格取得支援を積極的に実施。一定の基準を満たした職員は、介護福祉士取得に必要な実務者研修及び介護福祉士国家試験対策講座、受験費用を法人が全額負担しています。専門的な知識と技術を有する職員を多く育成しています。 また、ご意見箱等で利用者様・ご家族様よりご意見を頂戴する機会を設けています。頂いたご意見は経営幹部まで伝達された後、現場レベルまで周知され、誠意をもって対応いたします。 |
| 併設されているサービス | ・訪問リハビリテーション ・短期入所療養介護 ・介護老人保健施設 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 保険外の事業は現在のところ実施しておりません。今後展開していく予定です。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 20代~40代の若い職員が多く、とにかくいつも元気です。リハビリテーションに特化し、利用者様の在宅生活を支えるという法人理念のもと、絶えず新しい知識と技術の習得に励んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | リハビリテーション特化型の介護保険事業所という法人の特色から、目的意識のしっかりとした方が多くご利用されています。「自分でトイレに行けるようになりたい」「もう一度家事が担えるようになりたい」「孫と散歩に行きたい」といった、明確な意識をお持ちです。 |
| 勤務時間 | ①7:50~18:00 ②7:50~13:00 ③7:50~15:00 ④9:00~18:00 ⑤9:00~13:00 ⑥9:00~15:00 |
| 賃金体系 | 常勤:月給 非常勤:時間給 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間休日日数:105日 6か月経過後の年次有給休暇日数:10日(常勤) |
| 福利厚生の状況 | 加入保険等:雇用・労災・健康・厚生 退職金制度あり |
| 離職率 | 当法人全体の離職率 10.5% 2023年11月~2024年10月 |
| その他 | キャリアパス制度を導入しており、介護福祉士の資格取得支援とあわせてキャリアアップの方向性を見える化しています。頑張った職員には等しく昇給・昇格のチャンスがあります。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0745-69-8100 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-09、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1 当施設では、(介護予防)短期入所療養介護計画に基づいて、医学的管理の下におけるリハビリテーション、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、利用者の身体機能の維持向上を目指すとともに、利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図り、利用者が1日でも長く居宅での生活を維持できるよう在宅ケアの支援に努める。 2 当施設では、利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行なわない。 3 当施設では、介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者(介護予防支援事業者)、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市区町村と綿密な連携をはかり、利用者が地域において統合的サービス提供を受けることができるよう努める。 4 当施設では、明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努める。 5 サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するよう努める。 6 利用者の個人情報の保護は、個人情報保護法に基づく厚生労働省のガイドラインに則り、当施設が得た利用者の個人情報については、当施設での介護サービスの提供にかかる以外の利用は原則的に行わないものとし、外部への情報提供については、必要に応じて利用者またはその代理人の了解を得ることとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2015/06/01 |
| 協力医療機関 | 吉本整形外科・外科病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 専門職によるリハビリ実施により、在宅生活への復帰を中心に介護サービスを提供させて頂く。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日あたり2,070円。 負担限度額認定証を所持されている場合、その記載額。 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 従来型個室1日あたり1,672円・多床室1日あたり500円。 負担限度額認定証を所持されている場合、その記載額。(個室の場合は特別な室料として+1,071円) |
職員の状況
| 総従業者数 | 71人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 18人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 31.8% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 90人(2025-10-30 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 0人<27.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 6日<6.2日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 16.36㎡ 8室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 35.88㎡ 18室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 法人の設立以来、一貫して「理学療法士・作業療法士・言語聴覚士を中心とした専門的なリハビリテーションで在宅生活を支える」という理念のもと事業運営しています。ご利用中の全ての活動を生活リハビリテーションとして捉え、サービス提供しています。 リハビリプログラムはニューステップやリカンベントバイクを用いた“有酸素運動&筋力UP”、座ったままでの全身運動を可能にした“体操法”、日常生活動作向上を目指し、利用者様個々のプログラムで行う“生活リハビリテーション”を実施しています。 入浴は個浴とリフト浴を設置しており、ご自身の身体能力だけでなく、在宅復帰された際にどのような環境で入浴をされるかを考慮したうえで入浴形態を選択する事ができます。 食事は言語聴覚士と管理栄養士による指導のもと、多様な医療食・加工食をご用意できます。 移乗や移動に関しては理学療法士・作業療法士が利用者様の自立を促す介助法を考案・指導し、日々研鑽を積んでいます。できるところはご自分の力を発揮していただき、できないところのみ生体力学に基づいた介助法でお手伝いをいたします。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 介護保険事業は「人が全て。職員の質がサービスの質に直結する」と考えています。医療・介護・リハビリテーション、全ての面において高い水準の職員育成を目指しています。 毎月、複数回の院内研修やミーティングを重ね、全人間的成長を目指して活動しています。 院内研修は、“接遇マナー”“介護技術講習”“”倫理“”誤嚥性肺炎予防“防災訓練”“感染症予防”“認知症”等のテーマで今年度計画しています。 ミーティングでは、現場スタッフ同士で利用者様の処遇に関する話し合いを重ねています。「どうすればより自分らしい生活に近付けられるのか」職種の垣根を越えて意見を出し合います。 資格取得支援を積極的に実施。一定の基準を満たした職員は、介護福祉士取得に必要な実務者研修及び介護福祉士国家試験対策講座、受験費用を法人が全額負担しています。専門的な知識と技術を有する職員を多く育成しています。 また、ご意見箱等で利用者様・ご家族様よりご意見を頂戴する機会を設けています。頂いたご意見は経営幹部まで伝達された後、現場レベルまで周知され、誠意をもって対応いたします。 |
| 併設されているサービス | ・訪問リハビリテーション ・通所リハビリテーション ・介護老人保健施設 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 実施しておりません。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 老健の本来の機能である「在宅復帰のための中間施設」で医療やリハビリテーションに深く関わりたいという想いを持った職員が集まっています。医師・薬剤師・看護師・介護士・歯科衛生士・管理栄養士・介護支援専門員・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士といった多職種が「専門職しかできない事は専門職が責任をもって担う。専門職でなくともできる事は皆でやる」というモットーのもと、互いの専門性を吸収し合いながら事業運営しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | “在宅復帰を実現するためのリハビリテーションを行う場“という認識を利用者様にも共有していただいています。「自分らしい生活をもう一度実現しよう」という意気込みに溢れた利用者様が男女を問わず多数入所しておられます。 |
| 勤務時間 | ①7:30~16:30 ②10:00~19:00 ③16:30~9:30 |
| 賃金体系 | 常勤:月給 非常勤:時間給 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間休日日数:105日 6ヶか月経過後の年次有給休暇日数:10日(常勤) |
| 福利厚生の状況 | 加入保険等:雇用・労災・健康・厚生 退職金制度あり |
| 離職率 | 当法人全体の離職率 10.5% 2023年11月 ~ 2024年10月 |
| その他 | キャリアパス制度を導入しており、介護福祉士の資格取得支援とあわせてキャリアアップの方向性を見える化しています。頑張った職員には等しく昇給・昇格のチャンスがあります。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0745-69-8100 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-09、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1 当施設では、総合計画に基づいて、医学的管理の下におけるリハビリテーション、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、利用者の身体機能の維持向上を目指すとともに、利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図り、利用者が1日でも長く居宅での生活を維持できるよう在宅ケアの支援に努める。 2 当施設では、利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行なわない。 3 当施設では、介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者(介護予防支援事業者)、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市区町村と綿密な連携をはかり、利用者が地域において統合的サービス提供を受けることができるよう努める。 4 当施設では、明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努める。 5 サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、入所者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するよう努める。 6 利用者の個人情報の保護は、個人情報保護法に基づく厚生労働省のガイドラインに則り、当施設が得た利用者の個人情報については、当施設での介護サービスの提供にかかる以外の利用は原則的に行わないものとし、外部への情報提供については、必要に応じて利用者またはその代理人の了解を得ることとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2015/06/01 |
| 協力医療機関 | 吉本整形外科・外科病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 専門職によるリハビリ実施により、在宅生活への復帰を中心に介護サービスを提供させて頂く。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日あたり2,070円。 負担限度額認定証を所持されている場合、その記載額。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 従来型個室1日あたり1,672円・多床室1日あたり500円。 負担限度額認定証を所持されている場合、その記載額。(個室の場合は特別な室料として+1,071円) |
職員の状況
| 総従業者数 | 71人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 18人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 31.8% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 90人(2025-10-30 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 90人<91.0人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 26人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 31人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 18人 |
| 3か月間の退所者数 | 35人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 116日<380.3日> |
| 待機者数 | 1人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 16.36㎡ 8室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 35.88㎡ 18室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 2/90人 定員90人中、現在の空き数2人です。 (2025年10月30日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 法人の設立以来、一貫して「理学療法士・作業療法士・言語聴覚士を中心とした専門的なリハビリテーションで在宅生活を支える」という理念のもと事業運営しています。ご利用中の全ての活動を生活リハビリテーションとして捉え、サービス提供しています。 リハビリプログラムはニューステップやリカンベントバイクを用いた“有酸素運動&筋力UP”、座ったままでの全身運動を可能にした“体操法”、日常生活動作向上を目指し、利用者様個々のプログラムで行う“生活リハビリテーション”を実施しています。入浴は個浴とリフト浴を設置しており、ご自身の身体能力だけでなく、在宅復帰された際にどのような環境で入浴をされるかを考慮したうえで入浴形態を選択する事ができます。 食事は言語聴覚士と管理栄養士による指導のもと、多様な医療食・加工食をご用意できます。 移乗や移動に関しては理学療法士・作業療法士が利用者様の自立を促す介助法を考案・指導し、日々研鑽を積んでいます。できるところはご自分の力を発揮していただき、できないところのみ生体力学に基づいた介助法でお手伝いをいたします。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 介護保険事業は「人が全て。職員の質がサービスの質に直結する」と考えています。医療・介護・リハビリテーション、全ての面において高い水準の職員育成を目指しています。 毎月、複数回の院内研修やミーティングを重ね、全人間的成長を目指して活動しています。 院内研修は、“接遇マナー”“介護技術講習”“”倫理“”誤嚥性肺炎予防“防災訓練”“感染症予防”“認知症”等のテーマで今年度計画しています。 ミーティングでは、現場スタッフ同士で利用者様の処遇に関する話し合いを重ねています。「どうすればより自分らしい生活に近付けられるのか」職種の垣根を越えて意見を出し合います。 資格取得支援を積極的に実施。一定の基準を満たした職員は、介護福祉士取得に必要な実務者研修及び介護福祉士国家試験対策講座、受験費用を法人が全額負担しています。専門的な知識と技術を有する職員を多く育成しています。 また、ご意見箱等で利用者様・ご家族様よりご意見を頂戴する機会を設けています。頂いたご意見は経営幹部まで伝達された後、現場レベルまで周知され、誠意をもって対応いたします。 |
| 併設されているサービス | ・訪問リハビリテーション ・通所リハビリテーション ・短期入所療養介護 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 実施しておりません。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 老健の本来の機能である「在宅復帰のための中間施設」で医療やリハビリテーションに深く関わりたいという想いを持った職員が集まっています。医師・薬剤師・看護師・介護士・歯科衛生士・管理栄養士・介護支援専門員・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士といった多職種が「専門職しかできない事は専門職が責任をもって担う。専門職でなくともできる事は皆でやる」というモットーのもと、互いの専門性を吸収し合いながら事業運営しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | “在宅復帰を実現するためのリハビリテーションを行う場“という認識を利用者様にも共有していただいています。「自分らしい生活をもう一度実現しよう」という意気込みに溢れた利用者様が男女を問わず多数入所しておられます。 |
| 勤務時間 | ①7:30~16:30 ②10:00~19:00 ③16:30~9:30 |
| 賃金体系 | 常勤:月給 非常勤:時間給 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間休日日数:105日 6か月経過後の年次有給休暇日数:10日(常勤) |
| 福利厚生の状況 | 加入保険等:雇用・労災・健康・厚生 退職金制度あり |
| 離職率 | 当法人全体の離職率 10.5% 2023年11月~2024年10月 |
| その他 | キャリアパス制度を導入しており、介護福祉士の資格取得支援とあわせてキャリアアップの方向性を見える化しています。頑張った職員には等しく昇給・昇格のチャンスがあります。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0745-69-8100 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-09、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
葛城市の介護老人保健施設(3件)
葛城市の介護老人保健施設は3件あります。医療法人博愛会 介護老人保健施設かつらぎや介護老人保健施設かつらぎ東館など、いくつかの候補のなかから選べます。
葛城市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは2.9件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 祝日も利用できます。葛城市の介護老人保健施設3件のうち2件が祝日に対応しています。
- 定員90人は、葛城市の介護老人保健施設3件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。葛城市の介護老人保健施設の平均は3.33種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
葛城市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。