老人保健施設あずみの里
ロウジンケンコウホケンシセツアズミノサト
基本情報
| 所在地 | 長野県安曇野市豊科高家5285-11 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0263-71-2300 |
| FAX番号 | 0263-73-0788 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 協立福祉会 法人番号: 5100005006408 |
| 公式サイト | http://www18.ocn.ne.jp/~azumino1/kyouritsufukushikai/index.html |
| 事業所番号 | 2052880032 |
| 定員 | 最大 100人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | — | 平日 |
| 通所リハビリテーション | 43人 | 平日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 5人 | — |
| 介護老人保健施設 | 100人 | — |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | (運営の方針) 第2条 事業所は、利用者の心身の特性を踏まえて、その利用者が可能な限り居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、日常生活上必要な介護およびリハビリテーションを提供する。 2 事業所は、サービスの提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対してサービスの提供方法等について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するよう努める。 3 事業所では、明るく家庭的雰囲気を重視し利用者が、にこやかで.個性豊かに過ごすことができるようサービス提供に努める。 4 事業の実施にあたっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2021/8/1 |
| サービス提供地域 | 安曇野市 松本市 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 (8時30分~17時00分) |
| 事業所に併設している医療サービス | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者がサービス提供を受ける際に、医師の診断や日常生活上の留意事項、利用当日の健康状態を把握し、心身の状況に応じた適切なサービスを提供できるように留意する。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 4人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 0% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2021-12-16 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 4人<45.9人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 2021年8月1日に老人保健施設の訪問リハビリテーション事業として開業しました。 |
|---|---|
| 従業員の特色に関する自由記述 | 理学療法士、作業療法士が各1名ずつ登録しており、老人保健施設あずみの里のリハビリテーションと兼務しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 訪問の対象を主として老人保健施設あずみの里を退所し在宅に戻られた方とし、在宅生活の継続を支援する目的で訪問リハビリテーションサービスを提供しております。 |
| 勤務時間 | 8:45~17:15 原則 月曜日~金曜日と月に1回土曜日の午前中勤務 (4週7休) |
| 賃金体系 | 基本給+勤続(1000円×勤続年数)祝日出勤手当あり 通勤手当、残業手当 |
| 福利厚生の状況 | 産休・育休制度あり |
| その他 | 2021年8月1日老人保健施設あずみの里の訪問リハビリテーション事業所として開業。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0263-71-2300 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-11、事業所の記入日は 2025-12-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
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通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来る様、施設サービス計画に基づいて機能訓練・看護・介護のサービスを提供する。家庭的な雰囲気をたいせつに、明るい、温かい運営に努めています。リハビリは充実しています。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/04/22 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~15時45分 |
| 営業時間(土曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~15時45分 |
| 定休日 | 土曜日・日曜日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 安曇野市・松本市 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者一人一人を尊重し利用者の立場にたったサービスの提供を行う。 具体的には個別リハ・集団体操・手芸・入浴等 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 実施していない |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 実施していない |
| 食費とその算定方法 | 1食720円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 17人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 40% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 40人 / 最大 43人(2025-01-14 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 50人<35.9人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 21人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 21人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 36人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 19人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 5人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | リハビリ施設としての役割を果たすべく、集団体操、リハビリ重視のプログラムを提供しています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 法人内の研修や法定研修など、学習会に参加している。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護福祉士の資格を有している職員は80% 介護福祉士の資格取得も積極的にチャレンジしている。毎月1回は職場会議を行い、全員が参加して意見交流を行っている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 自分の身体を少しでも良くしたいという気持ちの方々が集まっているため、互いに励まし、助け合う仲間になっていきます。 |
| 勤務時間 | 8:00~16:30 8:45~17:15 |
| 賃金体系 | 給与規定に沿う |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 産前・産後休暇、育児休暇、夏季休暇、永年勤続に伴うリフレッシュ休暇、結婚休暇、忌引き休暇、介護休暇等あり。 |
| 福利厚生の状況 | 法定福利厚生以外に住宅手当、1年に1回の健康診断、(夜勤者健診)、永年勤続手当、共済組合による給付金等がある。 |
| 離職率 | 0% |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0263-73-0331 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-06-11、事業所の記入日は 2024-12-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるように、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他日常生活に必要とされる医療ならびに日常生活の世話を行い、居宅における生活へぼ復帰を目指す。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/04/22 |
| 協力医療機関 | 松本協立病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 重篤な感染症で周囲への感染影響がある時、暴力・反社会的行為が認められる場合 |
|---|---|
| サービスの特色 | 介護複合施設のためそれぞれ施設として連携を重視した対応が出来る。 医療機関と連携し、多職種共同のもと、在宅復帰、次施設への入所に向けた生活支援を行います。 短期入所療養介護においては、在宅サービスとしてご家族・ご利用者さんの在宅生活が継続できるよう支援します。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 基準費用額 1,550円/1日 負担限度額 第1段階300円/1日 第2段階600円/1日 第3段階①1000円/1日 ②1300円/1日 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 基準費用額 多床室 377円 従来型個室 1,668円 負担限度額 従来型個室 第1・2段階 490円/1日 第3段階①② 1310円 多床室 第1段階 0円 第2段階 370円 第3段階①②370円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 59人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 30人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 58.1% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 5人(2025-03-21 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 19人<36.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 7日<8.3日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.89㎡ 12室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 8.65㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 8.34㎡ 20室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 老人保健施設の役割を包括的ケアサービスとして①在宅復帰を支える②在宅での暮らしを支える③生活に沿った身体機能の維持・向上を図る④入所中のその人らしい生活を支える施設と捉えています。利用者さんの個別性に応じた生活と御家族の意向を実現するために、それぞれを主体としたケア方針の明確化を図り、望ましい在宅または施設生活を過ごすことができるよう支援していきます。利用者さんの全体像を捉え、必要な医療、看護、介護、リハビリテーションをチームで提供していきます |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・法人内の研修だけでなく、拘束や虐待、事故と感染防止の学習を毎月行う事や、各チームにおける課題に対して方針を決め具体的な活動に繋げています。認知症専門棟では、入職者に対して認知症学習とシリーズで開き専門的な知識・技術の向上に努めています。 ・入職4年目までのスタッフには個別に指導者が付き、指導要綱に沿って育成を進めています。 |
| 併設されているサービス | ・訪問介護・看護ステーション、デイケア、有料老人ホーム、ケアハウス、特別養護老人ホーム、etc |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | ・歯科往診、散髪サービス、洗濯サービス、日常品提供サービス ・利用料には、テレビや電化製品の使用料など別途必要になるものもあります。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・働く介護職は国家資格保有率96%です。20代から60代までのスタッフが職種や年齢に関わらず、コミュニケーションを積極的にとっています。 ・毎月開かれる職場会議には全員が参加し、定期的に開かれる学習会や研修の参加も多く意欲的な職員が多いです。 ・職場の責任者は介護福祉士が担っており、介護スタッフとの連携も円滑に行うことができます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・入所背景は様々ですが、在宅復帰(自宅・有料・GHなど)を目指して、リハビリやADLの維持のために意欲的な利用者さんが多く見られます。 ・3Fは認知症専門棟となっているので、認知症高齢者の日常生活自立度がⅢa以上の方が入所されています。 |
| 勤務時間 | 早々番 7時00分 15時30分 早番 7時30分 16時00分 日勤 8時45分 17時15分 遅番 10時30分 18時45分 遅々番 12時30分 20時30分 夜勤 16時15分 9時15分 |
| 賃金体系 | 給与規定に沿う |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 産前・産後休暇、育児休暇、夏季休暇、永年勤続に伴うリフレッシュ休暇、結婚休暇、忌引き休暇等あり |
| 福利厚生の状況 | 法定福利厚生以外に、住宅手当、1年に1回健康診断、永年勤続、共済組合による給付金などがある。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0263-71-2300 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-01-27、事業所の記入日は 2025-01-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるように、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他日常生活に必要とされる医療ならびに日常生活の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指す。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/04/22 |
| 協力医療機関 | 松本協立病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・介護複合施設のためそれぞれ施設として連携を重視した対応が出来る。 ・医療機関とも連携し、多職種共同の元、次施設や自宅への復帰・入所を支援します(超強化型) ・認知症専門棟あり、認知症の方が安心して生活できるよう配慮した環境・スタッフで生活を支援します。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 基準費用額 1,550円/1日 負担限度額 第1段階300円/1日 第2段階390円/1日 第3段階①650円/1日 ②1360円/1日 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 基準費用額 多床室 377円 従来型個室 1,668円 負担限度額 従来型個室 第1・2段階 490円/1日 第3段階①② 1310円 多床室 第1段階 0円 第2段階 370円 第3段階①②370円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 60人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 31人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 54.8% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 100人(2025-03-21 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<80.3人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 24人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 21人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 28人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 16人 |
| 3か月間の退所者数 | 34人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 248日<291.8日> |
| 待機者数 | 20人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.89㎡ 12室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 8.65㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 8.34㎡ 20室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 2/100人 定員100人中、現在の空き数2人です。 (2025年03月21日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 老人保健施設の役割を包括的ケアサービスとして①在宅復帰を支える②在宅での暮らしを支える③生活に沿った身体機能の維持・向上を図る④入所中のその人らしい生活を支える施設と捉えています。利用者さんの個別性に応じた生活と御家族の意向を実現するために、それぞれを主体としたケア方針の明確化を図り、望ましい在宅または施設生活を過ごすことができるよう支援していきます。利用者さんの全体像を捉え、必要な医療、看護、介護、リハビリテーションをチームで提供していきます |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・法人内の研修だけでなく、拘束や虐待、事故と感染防止の学習を毎月行う事や、各チームにおける課題に対して方針を決め具体的な活動に繋げています。認知症専門棟では、入職者に対して認知症学習とシリーズで開き専門的な知識・技術の向上に努めています。 ・入職4年目までのスタッフには個別に指導者が付き、指導要綱に沿って育成を進めています。 |
| 併設されているサービス | ・訪問介護・看護ステーション、デイケア、有料老人ホーム、ケアハウス、特別養護老人ホーム、短期入所療養介護etc |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | ・歯科往診、散髪サービス、洗濯サービス、日常品提供サービス ・利用料には、テレビや電化製品の使用料など別途必要になるものもあります。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・働く介護職は国家資格保有率96%です。20代から60代までのスタッフが職種や年齢に関わらず、コミュニケーションを積極的にとっています。 ・毎月開かれる職場会議には全員が参加し、定期的に開かれる学習会や研修の参加も多く意欲的な職員が多いです。 ・職場の責任者は介護福祉士が担っており、介護スタッフとの連携も円滑に行うことができます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・入所背景は様々ですが、在宅復帰(自宅・有料・GHなど)を目指して、リハビリやADLの維持のために意欲的な利用者さんが多く見られます。 ・3Fは認知症専門棟となっているので、認知症高齢者の日常生活自立度がⅢa以上の方が入所されています。 |
| 勤務時間 | 早々番 7時00分 15時30分 早番 7時30分 16時00分 日勤 8時45分 17時15分 遅番 10時30分 18時45分 遅々番 12時30分 20時30分 夜勤 16時15分 9時15分 |
| 賃金体系 | 給与規定に沿う |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 産前・産後休暇、育児休暇、夏季休暇、永年勤続に伴うリフレッシュ休暇、結婚休暇、忌引休暇、介護休暇等 |
| 福利厚生の状況 | 法定福利厚生以外に、住宅手当、1年に1回健康診断、永年勤続、共済組合による給付金などがある。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0263-71-2300 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-10、事業所の記入日は 2025-12-09です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
安曇野市の介護老人保健施設(4件)
安曇野市で介護老人保健施設を探すと4件が見つかります。とよしなや介護老人保健施設 孝穂舘を含め、条件を並べて絞り込めます。
安曇野市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.3件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。
- 祝日も利用できます。安曇野市の介護老人保健施設4件のうち3件が祝日に対応しています。
- 定員100人は、安曇野市の介護老人保健施設4件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。安曇野市の介護老人保健施設の平均は3.5種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
安曇野市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-08-31 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-31 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。