訪問リハビリテーション アルテハイム鈴鹿
ホウモンリハビリテーション アルテハイムスズカ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設 アルテハイム鈴鹿
基本情報
| 所在地 | 三重県鈴鹿市平田1丁目3番5号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 059-370-0653 |
| FAX番号 | 059-370-0887 |
| 運営法人 | 医療法人誠仁会 法人番号: 3190005004041 |
| 公式サイト | http://www.shiokawa-hp.jp |
| 事業所番号 | 2450380015 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 訪問リハビリテーション | 平日,祝日 |
| 通所リハビリテーション 介護老人保健施設 アルテハイム鈴鹿 | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) 介護老人保健施設 アルテハイム鈴鹿 | — |
| 介護老人保健施設 介護老人保健施設 アルテハイム鈴鹿 | — |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | 理学療法士、作業療法士、言語聴覚士が利用者の居宅において、必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図るように支援します。また実施にあたっては関係市町村、地域の保健、医療、福祉サービスとの連携を密にし、サービスの提供に努めるものとします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/06/01 |
| サービス提供地域 | 鈴鹿市、亀山市 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 (9時00分~17時00分) |
| 営業時間(土曜) | 0時分~0時分 (0時分~0時分) |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 (0時分~0時分) |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 (9時00分~17時00分) |
| 定休日 | 土曜日、日曜日、12月30日~1月3日 |
| 事業所に併設している医療サービス | 塩川病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 在宅生活で支援が必要な方のご自宅へ伺い、リハビリテーションをご提供させていただきます。また、ご家族の介護負担の軽減を目的に介助方法や環境整備などへの提案をさせていただきます。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 交通費実費(1kmにつき30円) |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 13人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 4人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 5人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 12.5% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-09-27 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 59人<32.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 059-370-0653 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-21、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
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通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 理学療法、作業療法及び言語療法その他必要なリハビリテーションを行い、利用者の心身の機能の維持回復を図り、利用者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことが出来るよう在宅ケアの支援に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1988/10/02 |
| 営業時間(平日) | 8時15分~17時15分 |
| 営業時間(土曜) | 8時15分~17時15分 |
| 営業時間(祝日) | 8時15分~17時15分 |
| 定休日 | 1月1日~1月3日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 鈴鹿市・亀山市 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 誠意、仁愛の精神のもと、ご利用者様中心の質の高いリハビリ、実のあるサービスの提供につとめます。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 1食あたり693円・・・事業所で提供する食事をお取りいただいた場合にお支払いいただきます。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 29人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 7人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-09-27 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<39.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 23人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 103人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 336人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 411人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 285人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 168人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 85人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 月曜日~金曜日65名前後、土曜日45名前後、提供時間は6時間~7時間の大規模の事業所です。日曜は定休日を頂いておりますが、祝祭日は通常営業しています。個別リハビリテーション、マシーントレーニング、集団体操、入浴(要介護1~要介護5)、個別リハビリテーションではPT・OT・STの専門的なリハビリを実施し、日常生活動作に役立てるよう、ご本人様やご家族様からも要望や希望を聞き、ケアマネージャー様との連携を取りながら個々のプランに合わせたリハビリを提供しています。 個別リハビリとは別に、介護職員による集団体操や歩行訓練・バランス体操等1ヵ月に1度の誕生会を取り入れ、運動だけでなく皆様との交流を通じて活気ある1日を過ごしていただけるよう計画させて頂いています。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設、短期入所療養介護、訪問リハビリテーション、塩川病院通所リハビリテーション |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 他職種の連携が必要不可欠な現場ですので、PT・OT・ST、看護師、介護職が日ごろから情報交換をスムーズに出来るよう、ミーティングやカンファレンスを含め話しやすい雰囲気作りに心がけています。 職員の年齢層は20歳代~50歳代まで幅広く、色んな視点からご利用者様の状態やご自宅での生活で困っている事など、出来る限りコミュニケーションを取りながら、お一人お一人に満足して頂けるサービスが提供出来るよう、明るく元気な職員が揃っています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要支援1~要介護5まで幅広い利用者様に利用して頂いてます。年齢の幅も広く、50歳代前半~90歳代後半の方が来所されています。男女比はほぼ6:4で、男性の方も利用されやすいと思います。互いに人生経験を話されたり、同じ疾患での悩みや経験談を話しながら互いに友達を増やして頂き、それぞれに和気あいあいと過ごされています。身体機能は麻痺等で不自由な方が多いですが、心身機能はしっかりされた方が多く、脳トレや自主トレにも積極的に参加されてみえます。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 059-370-0653 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-27、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 塩川病院開業以来、医療法人誠仁会は、鈴鹿の地で約70年間に渡り地域の「医療」に携わってきました。また、平成2年老健アルテハイム鈴鹿を開設し約35年に渡り「医療」「介護」「リハビリ」の拠点施設として地域の社会資源として励んできました。これからも地域の包括ケア拠点施設として、在宅復帰、在宅療養支援、終末期ケア機能の老健施設として運営していきます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1990/10/08 |
| 協力医療機関 | 塩川病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | なし |
|---|---|
| サービスの特色 | 当施設の基本にもある考え方は「ヒューマンケア」。ご利用者の笑顔が広がる、心の通う「介護・リハビリ・看護」を目指します。医師・看護師・管理栄養士・リハビリ等の専門スタッフも充実。身体的機能回復だけを目指す従来のリハビリより一歩進み、日常生活機能そのものにアプローチします。立ち上がって景色を見る、歩いてトイレに行く、関節を動かして物を取るという具体的な目標を実現することを目指します。リハビリテーションのゴールはひとそれぞれです。在宅復帰の生活に合わせたゴールを設定し、一人ひとりに沿ったリハビリ訓練を実現します。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食 550円 ・ 昼食 858円 ・ 夕食 880円 おやつ 110円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 890円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 134人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 8人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 31人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 40人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 7人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 15.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-15 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 4人<14.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 5日<8.2日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 51.2㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 653.52㎡ 30室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 642.389㎡ 22室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 医師を中心としたトータルサポートとリハビリ機能も充実した介護老人保健施設。退院から在宅復帰への支援、在宅生活への支援、在宅生活への継続を支えます。ご自宅での生活が困難な場合は住みなれた地域で安心して暮らせる環境をご提供します。リピート利用やショートステイ併用で在宅生活を支援します。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設、通所リハビリテーション、訪問リハビリテーション、塩川病院通所リハビリテーション |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員構成は20代~60代まで幅広く、また男性職員も各フロアに2~5名配属されています。環境整備担当職員、洗濯担当の職員も配置されています。ほぼ有資格者であり、現在所有資格よりもワンランクアップ資格を目指している職員も多く所属しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 1フロアに30~40名の利用者が入所施設を利用されています。入所利用者の約4/5が女性利用者となりまた約1/3が90歳以上の利用者が施設利用されています。利用者同士の関わりもあり、お互いに譲り合ったり励ましあったりで温かい雰囲気で生活されています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 059-370-0653 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2005/01/15 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-27、事業所の記入日は 2025-10-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
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介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 塩川病院開業以来、医療法人誠仁会は、鈴鹿の地で約70年間に渡り地域の医療に携わってきました。また、平成2年老健アルテハイム鈴鹿を開設し約35年に渡り「医療」「介護」「リハビリ」の拠点施設として地域の社会資源として励んできました。これからも地域の包括ケア拠点施設として、在宅復帰・在宅療養支援・終末期ケア機能の老健施設として運営していきます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1990/10/08 |
| 協力医療機関 | 塩川病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当施設の基本にもある考え方は「ヒューマンケア」。入所者の笑顔が広がる、心の通う看護と介護を目指します。そのために専門スタッフも充実。身体的機能回復だけを目指す従来のリハビリより一歩進んで、日常生活機能そのものにアプローチ。立ち上がって景色を見る、歩いてトイレに行く、関節を動かして物を取るという具体的な目標を実現することに意味があります。リハビリのゴールはひとそれぞれです。家庭復帰の生活に合わせたゴールを設定し、一人ひとりに合わせたリハビリ訓練を実現します。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 2288円・・・1日あたりにお支払いいただく食費の金額です。ご利用いただいた回数で請求させていただきます。 110円・・・1日あたりにお支払いいただくおやつ代の金額です。ご利用いただいた回数で請求させていただきます。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 890円・・・1日あたりにお支払いいただく療養室の金額です。ご利用いただいた回数で請求させていただきます。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 134人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 8人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 31人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 40人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 7人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 15.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-09-28 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 150人<88.5人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 317人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 693人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 916人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1,620人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 580人 |
| 3か月間の退所者数 | 39人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 136日<555.5日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 51.2㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 653.52㎡ 30室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 642.389㎡ 22室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2026年09月28日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 医師を中心としたトータルサポートとリハビリ機能も充実した介護老人保健施設。退院から在宅復帰への支援、在宅生活の継続を支えます。ご自宅での生活が困難な場合は住みなれた地域で安心して暮らせる環境をご提供します。リピート利用やショートステイ併用で在宅生活を支援します。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 介護福祉士の資格を有するため、毎年、職員や施設外から講師を招き、受験対策を行ってます。 |
| 併設されているサービス | 短期入所療養介護、通所リハビリテーション、訪問リハビリテーション、塩川病院通所リハビリテーション |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 令和7年度 所定疾患算定状況(令和7年4月~令和8年3月) 肺炎 ・・・ 6名 24日 帯状疱疹 ・・・ 0名 尿路感染症 ・・・ 7名 32 日 蜂窩織炎 ・・・ 0名 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員構成は20代~60代まで幅広く、また男性職員も各フロアに2~5名配属されています。環境整備担当職員、洗濯担当の職員も配属されています。ほぼ有資格者であり現在所有資格よりもワンランクアップ資格を目指している職員も多く所属しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 1フロアに30~40名の利用者が入所施設を利用されています。入所利用者の約4/5が女性利用者でありまた約1/3が90歳以上の利用者が施設利用されています。利用者同士の関わりもあり、お互いに譲りあったり励ましあったりであたたかい雰囲気で生活されています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 059-370-0653 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2005/01/15 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-27、事業所の記入日は 2025-10-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月28日)。
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この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
鈴鹿市の介護老人保健施設(5件)
鈴鹿市の介護老人保健施設は5件。介護老人保健施設ひまわり、ヘルパーステーション 鈴の丘などがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。
鈴鹿市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。
- 祝日も利用できます。鈴鹿市の介護老人保健施設5件のうち4件が祝日に対応しています。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。鈴鹿市の介護老人保健施設の平均は3.6種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
鈴鹿市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月30日/最終更新 2026年9月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。