グループホームなでしこ苑
グループホームナデシコエン
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 第二デイサービスセンターなでしこ苑
基本情報
| 所在地 | 三重県松阪市川井町字中道53番4 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0598-22-1828 |
| FAX番号 | 0598-22-1855 |
| 運営法人 | 社会福祉法人長寿会 法人番号: 7190005006653 |
| 公式サイト | http://www.nadesicoen.com/ |
| 事業所番号 | 2490700214 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 地域密着型通所介護 第二デイサービスセンターなでしこ苑 | — | 平日,土曜日,祝日 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
| 認知症対応型共同生活介護 | 18人 | — | — |
地域密着型通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者のBPSDを低減し、苑だけでなく家庭でも落ち着いて過ごしていただく。 部署方針 あなたの人生に寄り添い支える。~在宅限界点を引き上げるサポートを~ |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2018/04/01 |
| サービス提供地域 | 松阪市内 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 定休日 | 日曜日、12月31日~1月3日 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 医療機関・法人内外の各種サービスとの連携や意欲・力を引き出すアプローチを通してご利用中だけでなく、ご自宅での認知症に伴う行動障害、精神症状の低減をめざしています。自宅のように安心しくつろげる場所づくり推進しています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域を超えた地点から1kmあたりにつき30円 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | H29年10月から、延長時間8:30~9:00、16:15~17:00の時間帯は通算時間/日、60分以下500円、75分以下750円 |
| 食費とその算定方法 | 食材料費、委託費、消耗品費、水道光熱費から一食700円としている。おやつ代...100円 おやつドリンク代...100円 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 看護職員 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 57.1% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-05 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 18人<12.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 自宅での暮らしが継続できるよう、家事活動を中心とした役割付与。 日常を離れた楽しみや、刺激が意欲向上につながるよう定期的なイベントや外出への参加。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 部署目標を、【あなたの人生に寄り添い支える~在宅限界点を引き上げるためのサポートを~】 と掲げ、デイサービスとして支援できることの限界へ取り組んています。ご本人はもとよりご家族の安心と安らぎも大きな支援目標です。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | CCS(Corporate Culture Standard)の実践 法人内理念研修の毎月実施。 |
| 併設されているサービス | ・老人福祉施設 ・短期入所生活介護 ・通所介護 ・訪問介護 ・居宅介護支援 ・認知症対応型共同生活介護 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | ・理美容代は実費を負担して頂いております。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 認知症対応について、研修や日頃の情報共有にて研鑽している。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 軽度から重度の認知症利用者が多く、女性の割合が高い。 認知症初期集中支援チームの担当であった利用者様が5名程度利用継続できている。 |
| 勤務時間 | 正規職員の場合、1週間の所定労働時間を40時間とした1ヶ月単位の変形労働時間制を採用しております。 非常勤職員の場合は本人の勤務条件に基づいた労働時間としています。 |
| 賃金体系 | 人事制度は役割業績主義を採用しています。基本給の構成要素は年齢給+勤続給+役割給です。 能力ではなく役割とその発揮程度を重視した人事制度です。例えば能力主義で制度を設計した場合、その評価が低いと能力が低いと言われているようなものです。私達は能力はみんな一緒。そのうえで自らの役割をどう発揮し(プロセス)、結果はどうであったか、これを評価軸としています。結果だけではなくその過程であるプロセスも重視します。3等級以上ではエキスパートコース(専門職コース)とマネジメントコース(管理職コース)に分岐することが可能でどちらのコースでも選択できるようになります。また、初任、中堅、リーダーなど各階層ごとのマネジメント研修、リーダー層には労働関連法規や介護保険制度等の制度研修、希望した研修に自由に参加できるよう非常勤職員含む全メンバーに年間2万円まで研修費を補助するとともに交通費も年間2万円まで補助する自己啓発支援も実施し、メンバー全員の自己実現を支援しています。正規職員だけではなく、非常勤職員の方々にも自己啓発支援や法人内研修を受講していただくことで能力開発のサポートを行うとともに、それを活かすべく正規職員への転換も合わせて実施しております。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 育児や介護との両立支援に積極的に取り組んでいます。 育児休業制度では、 ・小学6年生までのお子さんを看護休暇の対象としています。 ・小学2年生までのお子さんを育児短時間勤務・深夜業の制限の対象としています。 介護休業制度では、 ・介護サービス利用の費用助成として、当法人が提供する介護サービスに限りますが、自己負担の半分。上限月1万円までを法人が負担することとしています。 有給取得率50%、実際消化日数7日間は取得できるよう有給休暇取得にも積極的に取り組んでいるとともに、取得できるよう離職率を減らす取り組みも合せて実施しています。年間の所定休日数が114日あり大変な状況ではありますが実現できるようメンバー相互に協力し合っています。 |
| 福利厚生の状況 | 正規職員はソウエルクラブへ加入しています。非常勤職員も含めて全メンバーに対して、資格取得のお祝い、結婚・出産のお祝い、小学校・中学校の入学のお祝いを実施するとともに、メンバー間の親睦を深めていただけるよう食事会への費用助成も合わせて行っています。 また、メンバーの心身の状況と法人の生産性とは相関しているとの考えから、週20時間以上勤務している現場のメンバー全員に健康診断およびこころの健康診断を毎年実施していただき、必要な方に対しては産業医の面接を実施していただくとともに、改善策を所属部署にフィードバックしサポートさせていただいております。 |
| その他 | 事業所内だけではなく地域全体が私達の職場です。地域の方々と一緒に地域活動を行う、その専門的スキルを地域住民に展開していくなど地域自体の福利力を高める活動を行っています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0598-22-1815 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 自律性を回復させ、役割感ある人生を再発見し、あなたらしく生きるお手伝いをします |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2014/04/01 |
| 協力医療機関 | いおうじ応急クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | ・要支援2~要介護度5であること。 ・認知症高齢者であること。(診断書、もしくは、介護保険制度での医師の意見書) ・少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 ・自傷他害の恐れがないこと。 ・常時医療機関において治療をする必要がないこと。 ・契約書、重要事項説明書の内容を守れること。 ・松阪市在住であること。 |
| 退居条件 | ・正当な理由なく利用料その他自己の支払うべき費用を3箇月分滞納したとき。 ・伝染性疾患により他の利用者の生活又は健康に重大な影響を及ぼす恐れがあると医師が認め、かつ利用者に対する通常の介護方法ではこれを防止することができないと事業所が判断したとき。 ・入居後利用者の状態が変化し、利用に当たっての条件に該当しなくなったと事業所が判断した場合。 ・利用者又は利用者代理人が故意に法令その他契約の条項に重大な違反をし、改善の見込みがないとき。 |
| サービスの特色 | 利用者の方自らが役割を持ち、さまざまな能力や残存機能を活用しすることでBPSDを低減し、その人らしい暮らしを続けていけるような支援を実施させていただきます。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | あり |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 15人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ご利用者様のケアについて、サービス内容、活動状況について報告。 |
利用料
| 家賃(月額) | 40,740円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 21人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 43.8% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-09-05 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<11.8人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 88.7歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:4人 女性:14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 8人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年09月05日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 「①非薬物療法によるBPSDの低減、②自立・自律支援 出来る事はご自分でしていただき不足部分を必要な部分だけ支援していく。その人らしい生活が送れるよう寄り添いながら支援していく。③科学的介護の推進 ④ユニットケアの実施 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 新入職員へのOJTの実施。月一回の部署内勉強会、法人主催の苑内研修。また外部研修への積極的な参加、SDS制度を利用しての研修などにより、より良いサービスを提供できるように職員の資質向上に努めている。 |
| 併設されているサービス | 通所介護、地域密着型通所介護、訪問介護、居宅介護支援、特別養護老人ホーム |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 理美容代金、日用品の代理購入、嗜好品の購入支援 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 幅広い年齢層の職員が従事しておりアットホームな関係性がある。経験年数や職歴も幅があり互いに刺激し学び合う姿勢がある。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 認知機能や身体機能に個人差はあるが、他者を気遣われ時には職員をいたわる方が多い。 |
| 勤務時間 | 正規職員の場合、1週間の所定労働時間を40時間とした1ヶ月単位の変形労働時間制を採用しております。 非常勤職員の場合は本人の勤務条件に基づいた労働時間としています。 |
| 賃金体系 | 人事制度は役割業績主義を採用しています。基本給の構成要素は年齢給+勤続給+役割給です。 能力ではなく役割とその発揮程度を重視した人事制度です。例えば能力主義で制度を設計した場合、その評価が低いと能力が低いと言われているようなものです。私達は能力はみんな一緒。そのうえで自らの役割をどう発揮し(プロセス)、結果はどうであったか、これを評価軸としています。結果だけではなくその過程であるプロセスも重視します。3等級以上ではエキスパートコース(専門職コース)とマネジメントコース(管理職コース)に分岐することが可能でどちらのコースでも選択できるようになります。また、初任、中堅、リーダーなど各階層ごとのマネジメント研修、リーダー層には労働関連法規や介護保険制度等の制度研修、希望した研修に自由に参加できるよう非常勤職員含む全メンバーに年間2万円まで研修費を補助するとともに交通費も年間2万円まで補助する自己啓発支援も実施し、メンバー全員の自己実現を支援しています。正規職員だけではなく、非常勤職員の方々にも自己啓発支援や法人内研修を受講していただくことで能力開発のサポートを行うとともに、それを活かすべく正規職員への転換も合わせて実施しております。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 育児や介護との両立支援に積極的に取り組んでいます。 育児休業制度では、 ・小学6年生までのお子さんを看護休暇の対象としています。 ・小学2年生までのお子さんを育児短時間勤務・深夜業の制限の対象としています。 介護休業制度では、 ・介護サービス利用の費用助成として、当法人が提供する介護サービスに限りますが、自己負担の半分。上限月1万円までを法人が負担することとしています。 有給取得率50%、実際消化日数7日間は取得できるよう有給休暇取得にも積極的に取り組んでいるとともに、取得できるよう離職率を減らす取り組みも合せて実施しています。年間の所定休日数が118日あり大変な状況ではありますが実現できるようメンバー相互に協力し合っています。 |
| 福利厚生の状況 | 正規職員はソウエルクラブへ加入しています。非常勤職員も含めて全メンバーに対して、資格取得のお祝い、結婚・出産のお祝い、小学校・中学校の入学のお祝いを実施するとともに、メンバー間の親睦を深めていただけるよう食事会への費用助成も合わせて行っています。 また、メンバーの心身の状況と法人の生産性とは相関しているとの考えから、週20時間以上勤務している現場のメンバー全員に健康診断およびこころの健康診断を毎年実施していただき、必要な方に対しては産業医の面接を実施していただくとともに、改善策を所属部署にフィードバックしサポートさせていただいております。 |
| 離職率 | (離職率):0% (内訳):1年間の離職者数が0人、1年前の在籍者数が9人 (計算式):0% = 0人 ÷ 17人 × 100 2023年4月1日時点 |
| その他 | 事業所内だけではなく地域全体が私達の職場です。地域の方々と一緒に地域活動を行う、その専門的スキルを地域住民に展開していくなど地域自体の福利力を高める活動を行っています。また、地域の小学校と協力し福祉教育の充実にも力を注いでいます。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0598-22-1828 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/8/18 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
地域密着型通所介護とは?
地域密着型通所介護は、定員18人以下の小規模なデイサービスです。
松阪市の認知症対応型共同生活介護(12件)
松阪市の認知症対応型共同生活介護は12件。グループホーム 嘉祥苑、グループホーム木もれびをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
松阪市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.5件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
- 祝日も利用できます。松阪市の認知症対応型共同生活介護12件のうち2件が祝日に対応しています。
- 定員18人は、松阪市の認知症対応型共同生活介護12件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。松阪市の認知症対応型共同生活介護の平均は1.25種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
松阪市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。