短期入所生活介護なでしこ苑(従来型)
タンキニュウショセイカツカイゴ(ジュウライガタ)
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 特別養護老人ホームなでしこ苑(従来型)
基本情報
| 所在地 | 三重県松阪市曲町字小紋1481番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0598-31-1810 |
| FAX番号 | 0598-31-1823 |
| 運営法人 | 社会福祉法人長寿会 法人番号: 7190005006653 |
| 公式サイト | http://www.nadesicoen.com/ |
| 事業所番号 | 2470703949 |
| 定員 | 最大 30人 |
提供している介護サービス(2件)
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・利用者個々の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことが出来るようにすることを目指す。 ・利用者の意思・人格を尊重し、常にその立場に立ってサービスを提供するよう努める。 ・地域と家庭との結びつきを重視した運営を行い、市町村やその他の医療福祉サービスまたは福祉サービスを提供する事業所との密接な連携を努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2021/05/01 |
| 協力医療機関 | いおうじ応急クリニック |
サービスの内容
| サービスの特色 | 介護を要する状況になっても、有している能力に応じ自立した日常生活を営むことで、その人らしい生活が送れるようサービス提供をしています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食410円、昼食680円、夕食680円。 おやつ・ドリンク代各100円。 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 居室代855円。その他、電気使用料として1点につき一日20円。 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 26人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 30人(2025-10-25 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1人<33.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 0日 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 12.96㎡ 40室 |
| 居室の状況 > 2人部屋 | 27.51㎡ 1室 |
| 居室の状況 > 4人部屋 | 46.89㎡ 7室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/30人 定員30人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月25日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 個々の身体状況に応じた、残存機能を活かした介護を行うことで、利用者の皆さんが少しでも自立した生活が送れるよう支援しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 利用者の日々の状態観察を行いながら、他職種との連携することで適切な支援となるよう努めています。また、利用者・職員共に楽しく過ごせる行事や取り組みも行なっています。各職員の質の向上を図る為に、研修や勉強会を開催しサービスの質の向上に繋がるよう実践しています。 |
| 併設されているサービス | 介護老人福祉施設、通所介護、訪問介護、認知症対応型共同生活介護、居宅介護支援 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | おやつ・ドリンク代:各100円。日常生活用品代、理美容代については実費相当額。電気使用料として1点につき一日20円ご負担頂いております。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 20代~50代と幅広いがバランスよい年齢層となっている。職員個々に様々な事業所で経験を踏み、介護福祉士等資格を持っている職員も多数います。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者自身のペースで過ごしながらも、他の方交流を持ったり軽作業やレクリエーション等行なっています。特に、毎食前には皆さん揃って簡単な体操・口腔体操を行っています。 |
| 勤務時間 | 正規職員の場合、1週間の所定労働時間を40時間とした1ヶ月単位の変形労働時間制を採用しております。 非常勤職員の場合は本人の勤務条件に基づいた労働時間としています。 |
| 賃金体系 | 人事制度は役割業績主義を採用しています。基本給の構成要素は年齢給+勤続給+役割給です。 能力ではなく役割とその発揮程度を重視した人事制度です。例えば能力主義で制度を設計した場合、その評価が低いと能力が低いと言われているようなものです。私達は能力はみんな一緒。そのうえで自らの役割をどう発揮し(プロセス)、結果はどうであったか、これを評価軸としています。結果だけではなくその過程であるプロセスも重視します。3等級以上ではエキスパートコース(専門職コース)とマネジメントコース(管理職コース)に分岐することが可能でどちらのコースでも選択できるようになります。また、初任、中堅、リーダーなど各階層ごとのマネジメント研修、リーダー層には労働関連法規や介護保険制度等の制度研修、希望した研修に自由に参加できるよう非常勤職員含む全メンバーに年間2万円まで研修費を補助するとともに交通費も年間2万円まで補助する自己啓発支援も実施し、メンバー全員の自己実現を支援しています。正規職員だけではなく、非常勤職員の方々にも自己啓発支援や法人内研修を受講していただくことで能力開発のサポートを行うとともに、それを活かすべく正規職員への転換も合わせて実施しております。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 育児や介護との両立支援に積極的に取り組んでいます。 育児休業制度では、 ・小学6年生までのお子さんを看護休暇の対象としています。 ・小学2年生までのお子さんを育児短時間勤務・深夜業の制限の対象としています。 介護休業制度では、 ・介護サービス利用の費用助成として、当法人が提供する介護サービスに限りますが、自己負担の半分。上限月1万円までを法人が負担することとしています。 有給取得率50%、実際消化日数7日間は取得できるよう有給休暇取得にも積極的に取り組んでいるとともに、取得できるよう離職率を減らす取り組みも合せて実施しています。年間の所定休日数が114日あり大変な状況ではありますが実現できるようメンバー相互に協力し合っています。 |
| 福利厚生の状況 | 正規職員はソウエルクラブへ加入しています。非常勤職員も含めて全メンバーに対して、資格取得のお祝い、結婚・出産のお祝い、小学校・中学校の入学のお祝いを実施するとともに、メンバー間の親睦を深めていただけるよう食事会への費用助成も合わせて行っています。 また、メンバーの心身の状況と法人の生産性とは相関しているとの考えから、週20時間以上勤務している現場のメンバー全員に健康診断およびこころの健康診断を毎年実施していただき、必要な方に対しては産業医の面接を実施していただくとともに、改善策を所属部署にフィードバックしサポートさせていただいております。 |
| その他 | 事業所内だけではなく地域全体が私達の職場です。地域の方々と一緒に地域活動を行う、その専門的スキルを地域住民に展開していくなど地域自体の福利力を高める活動を行っています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0598-22-1815 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-10-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・利用者個々の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことが出来るようにすることを目指す。 ・利用者の意思・人格を尊重し、常にその立場に立ってサービスを提供するよう努める。 ・地域と家庭との結びつきを重視した運営を行い、市町村やその他の医療福祉サービスまたは福祉サービスを提供する事業所との密接な連携を努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2021/04/01 |
| 協力医療機関 | いおうじ応急クリニック |
サービスの内容
| サービスの特色 | 介護を要する状況になっても、有している能力に応じ自立した日常生活を営むことで、その人らしい生活が送れるようサービス提供をしています。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食410円、昼食700円、夕食700円。 おやつ・ドリンク代各100円。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 居室代 915円/日。 電気使用料 1点につき一日23円。 Wi-Fi使用料 1500円/月(日額50円) |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 31人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 4人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 80% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 30人(2025-09-18 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 30人<59.0人> |
| 入所者の平均年齢 | 83.2歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:9人 女性:21人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 8人 |
| 昨年度の退所者数 | 7人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 560日 |
| 待機者数 | 27人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 12.96㎡ 40室 |
| 居室の状況 > 2人部屋 | 27.51㎡ 1室 |
| 居室の状況 > 4人部屋 | 46.89㎡ 7室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/30人 定員30人中、現在の空き数0人です。 (2025年09月18日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 個々の身体状況に応じた、残存機能を活かした介護を行うことで、利用者の皆さんが少しでも自立した生活が送れるよう支援しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 利用者の日々の状態観察を行いながら、他職種との連携することで適切な支援となるよう努めています。また、利用者・職員共に楽しく過ごせる行事や取り組みも行なっています。各職員の質の向上を図る為に、研修や勉強会を開催しサービスの質の向上に繋がるよう実践しています。 |
| 併設されているサービス | 短期入所生活介護、通所介護、訪問介護、認知症対応型共同生活介護、居宅介護支援 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | おやつ・ドリンク代:各100円。日常生活用品代、理美容代については実費相当額。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 20代~50代と幅広いがバランスよい年齢層となっている。職員個々に様々な事業所で経験を踏み、介護福祉士等資格を持っている職員も多数います。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者自身のペースで過ごしながらも、他の方交流を持ったり軽作業やレクリエーション等行なっています。特に、毎食前には皆さん揃って簡単な体操・口腔体操を行っています。 |
| 勤務時間 | 正規職員の場合、1週間の所定労働時間を40時間とした1ヶ月単位の変形労働時間制を採用しております。 非常勤職員の場合は本人の勤務条件に基づいた労働時間としています。 |
| 賃金体系 | 人事制度は役割業績主義を採用しています。基本給の構成要素は年齢給+勤続給+役割給です。 能力ではなく役割とその発揮程度を重視した人事制度です。例えば能力主義で制度を設計した場合、その評価が低いと能力が低いと言われているようなものです。私達は能力はみんな一緒。そのうえで自らの役割をどう発揮し(プロセス)、結果はどうであったか、これを評価軸としています。結果だけではなくその過程であるプロセスも重視します。3等級以上ではエキスパートコース(専門職コース)とマネジメントコース(管理職コース)に分岐することが可能でどちらのコースでも選択できるようになります。また、初任、中堅、リーダーなど各階層ごとのマネジメント研修、リーダー層には労働関連法規や介護保険制度等の制度研修、希望した研修に自由に参加できるよう非常勤職員含む全メンバーに年間2万円まで研修費を補助するとともに交通費も年間2万円まで補助する自己啓発支援も実施し、メンバー全員の自己実現を支援しています。正規職員だけではなく、非常勤職員の方々にも自己啓発支援や法人内研修を受講していただくことで能力開発のサポートを行うとともに、それを活かすべく正規職員への転換も合わせて実施しております。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 育児や介護との両立支援に積極的に取り組んでいます。 育児休業制度では、 ・小学6年生までのお子さんを看護休暇の対象としています。 ・小学2年生までのお子さんを育児短時間勤務・深夜業の制限の対象としています。 介護休業制度では、 ・介護サービス利用の費用助成として、当法人が提供する介護サービスに限りますが、自己負担の半分。上限月1万円までを法人が負担することとしています。 有給取得率50%、実際消化日数7日間は取得できるよう有給休暇取得にも積極的に取り組んでいるとともに、取得できるよう離職率を減らす取り組みも合せて実施しています。年間の所定休日数が114日あり大変な状況ではありますが実現できるようメンバー相互に協力し合っています。 |
| 福利厚生の状況 | 正規職員はソウエルクラブへ加入しています。非常勤職員も含めて全メンバーに対して、資格取得のお祝い、結婚・出産のお祝い、小学校・中学校の入学のお祝いを実施するとともに、メンバー間の親睦を深めていただけるよう食事会への費用助成も合わせて行っています。 また、メンバーの心身の状況と法人の生産性とは相関しているとの考えから、週20時間以上勤務している現場のメンバー全員に健康診断およびこころの健康診断を毎年実施していただき、必要な方に対しては産業医の面接を実施していただくとともに、改善策を所属部署にフィードバックしサポートさせていただいております。 |
| その他 | 事業所内だけではなく地域全体が私達の職場です。地域の方々と一緒に地域活動を行う、その専門的スキルを地域住民に展開していくなど地域自体の福利力を高める活動を行っています。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | その他 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0598-22-1815 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
松阪市の介護老人福祉施設(15件)
松阪市の介護老人福祉施設は15件あります。南勢カトリック特別養護老人ホームや特別養護老人ホームさくら園をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
松阪市の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは3.1件。全国の2.4件と比べるとやや多いです。
- 定員30人は、松阪市の介護老人福祉施設15件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは50人)。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。松阪市の介護老人福祉施設の平均は1.67種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
松阪市のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。