デイサービスセンターなでしこ苑
デイサービスセンターナデシコエン
基本情報
| 所在地 | 三重県松阪市川井町字中道53番地4 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0598-22-1815 |
| FAX番号 | 0598-22-1816 |
| 運営法人 | 社会福祉法人長寿会 法人番号: 7190005006653 |
| 公式サイト | http://www.nadesicoen.com/ |
| 事業所番号 | 2470700309 |
| 定員 | 最大 5人 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|
| 通所介護 | 平日,土曜日,祝日 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、利用者及びその家族のニーズ、利用者の心身の状況、その置かれている環境等を的確に捉え、個別サービス計画を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを提供します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 松阪市内 |
| 営業時間(平日) | 08時30分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 08時30分~17時00分 |
| 営業時間(祝日) | 08時30分~17時00分 |
| 定休日 | 12月31日~1/3日及び日曜日は休館日とし、それ以外の日は営業いたします。 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 理学療法士3名を配置。在宅生活を安心して継続するための機能回復と維持を図るため個別機能訓練に力を入れている。科学的介護への取り組み。利用者満足度を高めるべく、ニーズに応じたアクティビティの提案、数か月ごとの日曜イベント開催。毎月のイベント(映画鑑賞会・外出アクティビティ等)の実施。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域を超えた地点から1kmあたりにつき 30円 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | サービス提供時間以外の時間帯の利用に関しては、利用時間に応じ、時間延長サービスとして以下の費用を請求させていただきます。デイサービスの利用日に限り延長時間8:30~9:00、16:15~17:00の時間帯は通算時間/日 60分以下500円 60分を超えて75分以下750円 申し込みは利用日の3日前までにお願いいたします。 延長時間に伴い朝食、夕食を召し上がっていただいた場合、 朝食代390円 夕食代680円 とさせていただきます。 |
| 食費とその算定方法 | 食材料、水道光熱費の高騰、人件費の比重等を鑑み、2025年4月1日~食費を700円とした。 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 17人 |
|---|---|
| 看護職員 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 5人(2025-10-18 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 45人<31.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 27人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 17人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
設備
| 浴室設備の数 | 4か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用者様が無理だと思っていることでも私たちと一緒なら実現できる!! 日々の生活の中で、できることはもちろんのこと、できないことも私たちと一緒に実現ができるように支援をさせていただきます。少しずつできることが増えていき、やがてできることへの道筋を専門的アプローチを活かして提案し、目標を設定して、達成感を成就していただくことにつなげていきます。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 日々の訓練の成果発表として、お誕生日月の実地訓練としての外出アクティビティ、年2回の法人全体の遠足も実施訓練の場として遠方へ実施。月に2日間のおやつアクティビティにて日常生活動作訓練の成果・皆さんと一緒に作り楽しむ機会の提供。頑張っていただいた方への感謝状授与。利用者様のやる気へつなげていくさまざまなサービスの提供をしております。 |
| 併設されているサービス | 訪問介護、居宅介護支援、認知症対応型共同生活介護、地域密着型通所介護 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 幅広い世代の職員が共に、連携をとって利用者様の元気な笑顔を活力に業務に携わっております。職場経験の幅も人それぞれですが、福祉先輩経験者が後輩職員にジョブコーチとして伝え・教えるプログラムが確立しております。その流れによって、経験者も人に教える機会があることで、業務に対する意識や意欲が向上し、自分自身の仕事内容を今一度振り返ることができ、より良いサービス支援の技術向上につながっております。そして、後輩職員も先輩のようになりたいという、目標に向かい向上することができる関係性が完成しています。後輩の成長過程を支え、見守る先輩のいる職場であると共に、日々成長することができる職場です。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 自宅で、家族に支えてもらいながら、元気に生活が送っていけるようになりたい方・生活を送っていきたい方。今できることをこれからも、変わらずに続けていきたい方。できないことも、少しずつでもできるようになりたい方。是非、なでしこ苑で元気になるお手伝いをさせていただければと思います。 |
| 勤務時間 | 正規職員の場合、1週間の所定労働時間を40時間とした1ヶ月単位の変形労働時間制を採用しております。 非常勤職員の場合は本人の勤務条件に基づいた労働時間としています。 |
| 賃金体系 | 人事制度は役割業績主義を採用しています。基本給の構成要素は年齢給+勤続給+役割給です。 能力ではなく役割とその発揮程度を重視した人事制度です。例えば能力主義で制度を設計した場合、その評価が低いと能力が低いと言われているようなものです。私達は能力はみんな一緒。そのうえで自らの役割をどう発揮し(プロセス)、結果はどうであったか、これを評価軸としています。結果だけではなくその過程であるプロセスも重視します。3等級以上ではエキスパートコース(専門職コース)とマネジメントコース(管理職コース)に分岐することが可能でどちらのコースでも選択できるようになります。また、初任、中堅、リーダーなど各階層ごとのマネジメント研修、リーダー層には労働関連法規や介護保険制度等の制度研修、希望した研修に自由に参加できるよう非常勤職員含む全メンバーに年間2万円まで研修費を補助するとともに交通費も年間2万円まで補助する自己啓発支援も実施し、メンバー全員の自己実現を支援しています。正規職員だけではなく、非常勤職員の方々にも自己啓発支援や法人内研修を受講していただくことで能力開発のサポートを行うとともに、それを活かすべく正規職員への転換も合わせて実施しております。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 育児や介護との両立支援に積極的に取り組んでいます。 育児休業制度では、 ・小学6年生までのお子さんを看護休暇の対象としています。 ・小学2年生までのお子さんを育児短時間勤務・深夜業の制限の対象としています。 介護休業制度では、 ・介護サービス利用の費用助成として、当法人が提供する介護サービスに限りますが、自己負担の半分。上限月1万円までを法人が負担することとしています。 有給取得率50%、実際消化日数7日間は取得できるよう有給休暇取得にも積極的に取り組んでいるとともに、取得できるよう離職率を減らす取り組みも合せて実施しています。年間の所定休日数が114日あり大変な状況ではありますが実現できるようメンバー相互に協力し合っています。 |
| 福利厚生の状況 | 正規職員はソウエルクラブへ加入しています。非常勤職員も含めて全メンバーに対して、資格取得のお祝い、結婚・出産のお祝い、小学校・中学校の入学のお祝いを実施するとともに、メンバー間の親睦を深めていただけるよう食事会への費用助成も合わせて行っています。 また、メンバーの心身の状況と法人の生産性とは相関しているとの考えから、週20時間以上勤務している現場のメンバー全員に健康診断およびこころの健康診断を毎年実施していただき、必要な方に対しては産業医の面接を実施していただくとともに、改善策を所属部署にフィードバックしサポートさせていただいております。 |
| その他 | 事業所内だけではなく地域全体が私達の職場です。地域の方々と一緒に地域活動を行う、その専門的スキルを地域住民に展開していくなど地域自体の福利力を高める活動を行っています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0598-22-1815 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
通所介護とは?
通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。
松阪市の通所介護(55件)
松阪市の通所介護は55件。グループホーム木もれび、サービス付高齢者向け住宅 訪問ヘルパーステーションいぶきなど数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
松阪市の通所介護は、65歳以上1万人あたりでは11.4件。全国の6.8件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 祝日も利用できます。松阪市の通所介護55件のうち52件が祝日に対応しています。
- 定員5人は、松阪市の通所介護55件のなかで15番目に多い規模です(最も多いところは420人)。
松阪市のほかの通所介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。