デイサービスセンターきこえの森(京都市西ノ京老人デイサービスセンター)

デイサービスセンターキコエノモリ(キョウトシニシノキョウロウジンデイサービスセンター)

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: ホームヘルプステーションきこえの森/介護支援センターきこえの森

基本情報
所在地京都府京都市中京区西ノ京東中合町2番地
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電話番号075-841-8333
FAX番号075-801-6300
運営法人社会福祉法人京都聴覚言語障害者福祉協会
法人番号: 7130005004480
公式サイトhttp://www.kyoto-chogen.or.jp
事業所番号2670300033
定員最大 40人
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類定員利用可能曜日備考
訪問介護
ホームヘルプステーションきこえの森
—平日,土曜日,祝日
日曜、年末年始(12/29~1/3)は基本的に休業します。但し、緊急時等相談に応じます。また、時間外の支援についても相談に応じます。
共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: 通常の指定
通所介護40人平日,土曜日,祝日共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
居宅介護支援
介護支援センターきこえの森
—平日—
訪問介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針訪問介護サービスの提供を通して利用者の願いや意欲を生かし、仲間づくりや日常生活欲求を実現し、心身の機能維持・向上を図るとともに、その家族等の身体的・精神的負担の軽減に繋げ、利用者の在宅生活を支援します。また、聴覚および言語を有する利用者に対する、専門的なサービスの提供を行います。
事業開始年月日2000/06/01
サービス提供地域天神川通以東、千本通以西、一条通以南、五条通以北の範囲とします。但し、聴覚又は言語の身体障害者手帳所持者に対しては、京都市域の範囲内で通常の実施地域を越えて実施できるものとします。
営業時間(平日)9時00分~17時00分
(9時00分~18時00分)
営業時間(土曜)0時00分~0時00分
(9時00分~18時00分)
営業時間(日曜)0時00分~0時00分
(0時00分~0時00分)
営業時間(祝日)0時00分~0時00分
(9時00分~18時00分)
定休日土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12月29日~1月3日まで)
サービスの内容
サービスの特色聴覚言語障害の知識と理解があり、利用者一人一人に合った多様なコミュニケーション(手話・筆談・身振り手振り表現等)の専門性をもったヘルパーが揃っております。ヘルパー研修、また自主的学習を実施、利用者の生活の質を高めるためにケース事例検討や健康学習など幅広く学んでいます。常に、利用者の声なきニーズに耳を傾け、一人の生活と権利を守りその人らしさを見いだしていけるよう援助をしていくことが当事業所の目標です。
通院等乗降介助の実施の有無なし
頻回の20分未満の身体介護の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)『事業所が通常時に介護サービスを提供する地域』で定めた地域以外では、訪問介護サービスを実施しません。
キャンセル料とその算定方法あり
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数19人
訪問介護員等数 > 常勤2人
訪問介護員等数 > 非常勤17人
訪問介護員等の退職者数 > 常勤1人
訪問介護員等の退職者数 > 非常勤1人
訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤2人
訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤4人
経験年数10年以上の訪問介護員等の割合68.4%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均20人<44.2人>
要介護度別利用者数 > 要介護15人
要介護度別利用者数 > 要介護211人
要介護度別利用者数 > 要介護33人
要介護度別利用者数 > 要介護41人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述聴覚障害者福祉施設・情報提供施設と併設している特色を生かし、ろうあ者ヘルパーや手話のできるヘルパーを配置し、聴覚障害者への支援に力を入れている。
サービスの質の向上に向けた取組併設の地域包括支援センター・居宅支援事業所・訪問介護事業所との合同研修会の実施(年6回)ヘルパー研修(年3回)
そのほか
苦情相談窓口075-841-8333
第三者評価の実施あり
2020/5/7
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2024-12-10、事業所の記入日は 2024-11-14です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針事業所は,事業の実施に当たっては,利用者の意思及び人格を尊重して,常に利用者の立場に立ったサービスの提供を努めるものとする。
事業の実施に当たっては,地域との結びつきを重視し,関係市町村,居宅介護支援事業者,地域包括支援センター及びその他の居宅サービス事業者,介護予防サービス事業者並びにその他の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との綿密な連携を図り,総合的なサービスの提供に努めるものとする。
次行の実施にあたっては、併設の京都市聴覚言語障害センター、京都市西ノ京地域包括支援センター(高齢サポート・西ノ京)および介護支援センターきこえの森、ホームヘルプステーションきこえの森などと連携して、聴覚障害及び言語障害を有する高齢者を含む利用者等に対して、専門的なサービスの提供に努めるものとする。
事業所は,介護保険法その他の法令,「京都市介護保険法に基づく事業及び施設の人員,設備及び運営の基準等に関する条例(平成25年1月9日京都市条例第39号)」及び「京都市介護予防・日常生活支援総合事業実施要綱」等に定める内容を遵守し,事業を実施するものとする。
事業開始年月日1997/01/04
サービス提供地域当事業所より概ね2キロ以内の地域です。(詳しくはお問い合せ下さい。)
営業時間(平日)9時00分~17時00分
営業時間(土曜)9時00分~17時00分
営業時間(祝日)9時00分~17時00分
定休日日曜日・年末年始(12/30~1/3)
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色近隣の高齢者に加え、聴覚障害者も市内各区よりご利用いただき、手話を使って安心してコミュニケーションができる環境を整備しています.
また、要約筆記や筆談ボード等の活用により、難聴の方へのコミュニケーション支援をしています。
食事は主菜を肉・魚の2種類から選べる複数献立を毎日提供、個々のアレルギーや嗜好、摂取状況に応じて食材や調理方法を変更するなど細やかな支援の提供に努めています。喫茶メニューも充実しています。感染対策をしながら機能訓練を取り入れたレクリエーションを行っています。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)200円(片道)、ガソリン代及び運転職員人件費
延長料金とその算定方法規定無し
食費とその算定方法700円(昼食、おやつ食材料費及び調理職員人件費)
キャンセル料とその算定方法あり
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数29人
看護職員 > 常勤1人
看護職員 > 非常勤3人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員 > 常勤6人
介護職員 > 非常勤5人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合45.5%
利用者の状況
受け入れ可能人数35人 / 最大 40人(2024-11-14 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均40人<29.4人>
要介護度別利用者数 > 要介護118人
要介護度別利用者数 > 要介護225人
要介護度別利用者数 > 要介護312人
要介護度別利用者数 > 要介護49人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述聴覚障害者福祉施設・情報提供施設と併設しており、聴覚障害者と健聴者が共に楽しめるデイサービスとして、手話・要約筆記によるコミュニケーション支援や、手話教室などの交流企画を行っている。
サービスの質の向上に向けた取組併設の包括支援センター・居宅支援事業所・訪問介護事業所との合同職員研修の実施(年6回以上)
利用者の特色に関する自由記述利用者の約20%が聴覚障害者(ろうあ者・盲ろう者)
そのほか
苦情相談窓口075-841-0881
第三者評価の実施あり
2023/11/16
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2024-12-10、事業所の記入日は 2024-11-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針要援護高齢者が、可能な限り居宅において、その有する能力に応じて自立した日常生活を営むことができるよう支援します。
利用者の心身の状況、また、置かれている環境に応じて、利用者の選択に基づいた適切な医療・保健・福祉サービスが、多様な事業者から総合的且つ効率的に提供されるよう支援します。
事業開始年月日1997/10/01
サービス提供地域西ノ京地域に在住する高齢者及び市内に在住する高齢聴覚言語障害者を対象とする。
営業時間(平日)8時45分~17時30分
営業時間(土曜)0時分~0時分
営業時間(日曜)0時分~0時分
営業時間(祝日)0時分~0時分
定休日土・日・祝日・年末年始(12月29日~1月3日)
緊急時の電話対応の有無075-841-8340
サービスの内容
サービスの特色ろう者の居宅介護支援において、区役所、聴覚障害者生活相談員、手話通訳者等の関係者と連携したマネジメントを提供します。
介護支援専門員1人当たりの利用者数31.7人
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)実施地域以外の方には、介護支援専門員の交通費の実費請求することもある
職員の状況
総従業者数6人
ケアマネジャー数 > 常勤4人
ケアマネジャー数 > 非常勤2人
うち主任ケアマネジャー数 > 常勤2人
ケアマネジャーの退職者数 > 常勤1人
ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤1人
ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤0人
ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤0人
ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤3人
ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護支援専門員の割合0%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2023-09-14 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均149人<97.7人>
要介護度別入所者数 > 要支援10人
要介護度別入所者数 > 要支援23人
要介護度別入所者数 > 要介護146人
要介護度別入所者数 > 要介護267人
要介護度別入所者数 > 要介護320人
要介護度別入所者数 > 要介護413人
要介護度別入所者数 > 要介護50人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述聴覚に障害のある高齢者のケアマネジメントに対応しています。
サービスの質の向上に向けた取組週1回の研修、同法人内のデイサービスや、ヘルパーステーション、包括支援センターと、合同の研修会を年数回実施。
他、高齢福祉・介護福祉部合同の部会を年6回行っている。
従業員の特色に関する自由記述主任ケアマネジャーが3人在職。
利用者の特色に関する自由記述地域の高齢者とともに、市内在住の聴覚障害者も担当
そのほか
苦情相談窓口075-841-8340
第三者評価の実施あり
2023/12/21
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2024-12-10、事業所の記入日は 2024-11-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問介護とは?

訪問介護(ホームヘルプ)は、ヘルパーが自宅に来て入浴や食事の手伝い、掃除や買い物を引き受けるサービスです。

訪問介護のしくみと使い方訪問介護の選び方

通所介護とは?

通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。

通所介護のしくみと使い方通所介護の選び方

居宅介護支援とは?

居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。

居宅介護支援のしくみと使い方居宅介護支援の選び方

京都市中京区の通所介護(18件)

京都市中京区には通所介護が18件あります。ケアプランセンターライトハウス朱雀や京都市本能老人デイサービスセンターのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。

京都市中京区の通所介護は、65歳以上1万人あたりでは6.7件。全国の6.8件と比べるとほぼ同じです。

  • 祝日も利用できます。京都市中京区の通所介護18件のうち17件が祝日に対応しています。
  • 定員40人は、京都市中京区の通所介護18件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは45人)。
  • 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。京都市中京区の通所介護の平均は1.89種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-09-17 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-17 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。