久世ホーム訪問介護事業所 夜間対応型訪問介護

クゼホームホウモンカイゴジギョウショ ヤカンタイオウガタホウモンカイゴ

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 久世ホーム訪問介護事業所 定期巡回随時対応型訪問介護看護

基本情報
所在地京都府京都市南区久世築山町70
地図で見る
電話番号075-933-5777
FAX番号075-925-5144
運営法人社会福祉法人清和園
法人番号: 8130005004389
公式サイトhttp://www.seiwaen.or.jp
事業所番号2690500109
定員最大 150人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員利用可能曜日
夜間対応型訪問介護22人平日,土曜日,日曜日,祝日
24時間通報加算有の場合は24時間
定期巡回・随時対応型訪問介護看護
久世ホーム訪問介護事業所 定期巡回随時対応型訪問介護看護
150人—
夜間対応型訪問介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針事業所のオペレーター及び随時対応員は、夜間帯の緊急時の通報を受け必要時は訪問し緊急の対応を実施します。
また、24時間通報加算を選んでいただいているご利用者については日中帯の通報時は訪問介護員等が対応します。
24時間の見守りサービスを行う事で、その方が住み慣れた所で安心して暮らしていけるようサポートいたします。
事業開始年月日2016/03/01
サービス提供地域京都市南区全域、京都市伏見区(国道1号線以西)、京都市西京区(物集女街道以東)
営業時間(平日)18時00分~8時00分
(18時00分~8時00分)
営業時間(土曜)18時00分~8時00分
(18時00分~8時00分)
営業時間(日曜)18時00分~8時00分
(18時00分~8時00分)
営業時間(祝日)18時00分~8時00分
(18時00分~8時00分)
定休日なし
サービスの内容
サービスの特色定期的に訪問し、利用者様の状態を把握し、援助にあたります。
しっかりとアセスメントを行い、個別援助の実現を目指します。
オペレーションセンターの有無あり
定期巡回サービスの実施状況あり
随時訪問サービスの実施状況あり
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)なし。
オペレーターからの通話料とその算定方法なし
キャンセル料とその算定方法なし
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数42人
訪問介護員等数 > 常勤18人
訪問介護員等の退職者数 > 常勤0人
訪問介護員等の退職者数 > 非常勤0人
訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤16人
オペレーター数 > 常勤16人
オペレーターの退職者数 > 常勤0人
オペレーターの退職者数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の訪問介護員等の割合72.2%
利用者の状況
受け入れ可能人数1人 / 最大 22人(2022-12-27 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均14人<85.9人>
要介護度別利用者数 > 要介護11人
要介護度別利用者数 > 要介護23人
要介護度別利用者数 > 要介護32人
要介護度別利用者数 > 要介護47人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述訪問介護員等(ホームヘルパー)が、18時~翌朝8時までの夜間帯にご自宅を訪問します。食事やトイレの介助・オムツ交換、服薬確認等の「身体介護」のほか、もしもの時には24時間・年中無休の「緊急通報システム」により、ご自宅に駆けつけます。昼間だけでなく、夜間においても、安心してご自宅でお過ごしいただけるよう、サポートいたします。
また、久世ホーム訪問介護事業所では、訪問介護、定期巡回随時対応型訪問介護も併設されており、利用者様の状態に合わせてサービスを選んでいただけます。
サービスの質の向上に向けた取組夜間対応型訪問介護は、緊急時に訪問するということになります。そのため、ご利用がない場合は、1ヶ月間訪問する事はありません。利用者様の状態を把握できるよう、私たちは毎月利用者様のお宅に訪問して、体調などを伺っております。また、その情報を他の職員にも共有し、どの職員が訪問しても対応できるように努めております。
併設されているサービス訪問介護
通所介護
短期入所生活介護
認知症対応型通所介護
居宅介護支援
介護予防訪問介護
介護予防通所介護
介護予防短期入所生活介護
介護予防認知症対応型通所介護
介護予防支援
介護老人福祉施設
保険外の利用料等に関する自由記述利用料金:30分 1250円
従業員の特色に関する自由記述20代〜50代の職員で構成されています。各職員のやる気と能力に応じ業務をお任せします。久世訪問介護事業所は、特別養護老人ホーム、デイサービス、居宅介護支援事業所も併設されているため、各サービスで経験を積んだ職員が主になっております。比較的若い職員で構成されているため、とても活気があります。
利用者の特色に関する自由記述平均要介護度は3.5です。歩行に不安があり、転倒の危険がある方や、高血圧などの既往歴があり、急変される危険性のある方がたくさんご利用されています。
勤務時間早出:7:00~16:00
日勤:9:00~18:00
遅出:12:00~21:00
夜勤:21:00~7:00
賃金体系定期昇給
入職1年後から最大8年間、毎年昇給があります。
※昇給額:3,472円〜(初年度でボーナスUP分を含み、年収で56,246円UP)
昇級試験
昇級試験に合格すると、昇給額が増えるほか、定期昇給の年数が延長になります。
(合格率は約70%)
退職金制度(確定給付企業年金)
給与の額に応じて、毎月一定の金額を控除し、それに法人からの拠出を加えた額(控除額とほぼ同額)を毎月積み立て、退職時にそれを給付いたします。
(例)給与からの控除4,000円+法人からの拠出4,000円=合計8,000円を毎月積み立て
休暇制度の内容および取得状況産休・育休制度
産前6週間、産後8週間の産前産後休暇制度(産休)、原則、子どもが満1歳に達する日(最大1歳半を超えた後に初めて到来する4月末まで延長可能)までの間に取得することができる育児休業制度(育休)を就業規則に定めています。
この他、出産時には祝金の支給もあります。
その他介護休暇、年次有給休暇、特別休暇、生理休暇もございます。
福利厚生の状況<キャリアアップ支援>
キャリアアップ制度
各職員の能力を伸ばすため、キャリアに応じた研修・制度を設けています。
資格補助
《介護福祉士の場合》※合格者のみ
•介護技術講習会費用のうち35,000円を施設が負担します。
•実技試験の登録免許税、登録手数料の補助あり。
•介護福祉士実務者研修の登録免許税、登録手数料の補助あり。
※介護技術講習会への出席は公休扱いとします。
《介護支援専門員の場合》※合格者のみ
•実務研修費用と受験料は施設が全額負担します。
(研修費、受験料、登録手数料、交通費)
•実務研修出席については、研修(出勤)扱いとし、交通費を支給。
•その後の更新研修も同じく、研修(出勤)扱いとし、交通費を支給。
•主任介護支援専門員取得の費用(研修費、登録手数料、交通費)は施設が全額負担します。
《社会福祉士・精神保健福祉士・管理栄養士》※合格者のみ
•登録免許税、登録手数料を補助します。
《書籍購入の補助》※合格者のみ
•各資格取得にかかる書籍を購入した場合、1資格につき3,000円までの補助があります
<女性のための福利厚生>
短時間勤務
3歳に満たない子どもを養育する職員は、所定労働時間を6時間とする「短時間勤務」を希望することができます。※勤務時間帯は、施設や部署によって異なります。
業務負担軽減
本人の希望により、夜勤の免除や入浴介助の免除など、一時的に身体的負担を軽減する業務形態にすることも可能です。
そのほか
苦情相談窓口075-933-5777
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-20、事業所の記入日は 2025-09-18です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
定期巡回・随時対応型訪問介護看護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針この事業は、要介護状態となった場合においても、その利用者が尊厳を保持し、可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、定期的な巡回又は随時通報によりその者の居宅を訪問し、入浴・排泄・食事等の介護、日常生活上の緊急時の対応その他、安心してその居宅において生活を送ることができるようにするための援助を行い、その療養生活を支援し、心身機能の維持回復を目指すものとする。
事業開始年月日2016/03/01
サービス提供地域京都市南区全域、京都市伏見区(国道1号線以西)、京都市西京区(物集女街道以東)
事業所の形態一体型・連携型
連携する訪問看護事業所 > 1久世ホーム訪問看護
連携する訪問看護事業所 > 2訪問看護ステーションかみの
連携する訪問看護事業所 > 3てらど訪問看護ステーション
連携する訪問看護事業所 > 4くつろぎ南訪問看護ステーション
連携する訪問看護事業所 > 5かつら訪問看護ステーション
サービスの内容
サービスの特色一日複数回の訪問が可能で、利用者様に合わせて柔軟に援助を計画することができます。
また、急な状態の変化にも対応出来、状態が悪化した場合でも訪問回数を増やすなど、臨機応変に対応する事が可能です。
介護・医療連携推進会議の開催状況 > 開催実績令和5年2月、令和5年8月
介護・医療連携推進会議の開催状況 > 延べ参加者数15人
介護・医療連携推進会議の開催状況 > 協議内容利用状況報告、事例報告、事故・苦情報告、質疑応答(人員体制、利用者状況、サービス内容、事業内容等)、自己評価、外部評価
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)なし。
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数38人
訪問介護員等数 > 常勤18人
訪問介護員等の退職者数 > 常勤0人
訪問介護員等の退職者数 > 非常勤0人
訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤16人
オペレーター数 > 常勤16人
オペレーターの退職者数 > 常勤0人
オペレーターの退職者数 > 非常勤0人
看護職員の数 > 常勤0人
看護職員の数 > 非常勤0人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の訪問介護員等の割合61.1%
利用者の状況
受け入れ可能人数5人 / 最大 150人(2025-04-05 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均101人<46.3人>
要介護度別利用者数 > 要介護123人
要介護度別利用者数 > 要介護224人
要介護度別利用者数 > 要介護320人
要介護度別利用者数 > 要介護418人
要介護度別利用者数 > 要介護516人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述定期巡回随時対応型訪問介護看護は、「定期巡回」と「随時対応」という2つのサービスを兼ね備え、24時間体制で利用者様をケアするサービスです。定額の利用料で、その方に必要な援助を回数制限なく受けられます。また、訪問看護とも連携しており、医療的なケアを必要とされる方にも対応いたします。
久世ホーム訪問介護事業所では、訪問介護、夜間対応型訪問介護も併設されており、利用者様の状態に合わせてサービスを選んでいただけます。
久世ホーム訪問介護事業所では在宅復帰支援に力を入れています。
サービスの質の向上に向けた取組毎月、訪問介護の職員を対象にした研修を実施しております。研修内容としましては、援助中に実際に起こった事例や、職員からの疑問の声を集め、より実践に近い形で活かせるよう、工夫をして実施しております。
満足度調査を年に1度実施しております。
ISO9001の取得、第三者評価を定期的に受診しており、事業所職員以外の客観的な視点からサービスを判断してもらうことを積極的に行っており質を上げる努力を欠かさないようにしております。
併設されているサービス訪問介護
訪問看護
通所介護
短期入所生活介護
認知症対応型通所介護
居宅介護支援
介護予防支援
介護老人福祉施設
保険外の利用料等に関する自由記述利用料金:30分 1250円
従業員の特色に関する自由記述20代〜50代の職員で構成されています。各職員のやる気と能力に応じ業務をお任せします。久世ホーム訪問介護事業所は、特別養護老人ホーム、デイサービス、居宅介護支援事業所も併設されているため、各サービスで経験を積んだ職員が主になっております。比較的若い職員で構成されているため、とても活気があります。
利用者の特色に関する自由記述平均要介護度は2.7となっております。認知症の方や、比較的元気な方、寝たきりの方まで、幅広くご利用して下さっています。また、安否確認のみの訪問も可能である為、独居の方や昼間独居方で、一人で過ごすのが不安な方もご利用して下さっています。
勤務時間早出:7:00~16:00
日勤:9:00~18:00
遅出①:12:00~21:00
遅出②:13:00~22:00
夜勤:21:00~7:00
賃金体系定期昇給
入職1年後から最大8年間、毎年昇給があります。
※昇給額:3,472円〜(初年度でボーナスUP分を含み、年収で56,246円UP)
昇級試験
昇級試験に合格すると、昇給額が増えるほか、定期昇給の年数が延長になります。
(合格率は約70%)
退職金制度(確定給付企業年金)
給与の額に応じて、毎月一定の金額を控除し、それに法人からの拠出を加えた額(控除額とほぼ同額)を毎月積み立て、退職時にそれを給付いたします。
(例)給与からの控除4,000円+法人からの拠出4,000円=合計8,000円を毎月積み立て
休暇制度の内容および取得状況産休・育休制度
産前6週間、産後8週間の産前産後休暇制度(産休)、原則、子どもが満1歳に達する日(最大1歳半を超えた後に初めて到来する4月末まで延長可能)までの間に取得することができる育児休業制度(育休)を就業規則に定めています。
この他、出産時には祝金の支給もあります。
その他介護休暇、年次有給休暇、特別休暇、生理休暇もございます。
福利厚生の状況<キャリアアップ支援>
キャリアアップ制度
各職員の能力を伸ばすため、キャリアに応じた研修・制度を設けています。
資格補助
《介護福祉士の場合》※合格者のみ
•介護技術講習会費用のうち35,000円を施設が負担します。
•実技試験の登録免許税、登録手数料の補助あり。
•介護福祉士実務者研修の登録免許税、登録手数料の補助あり。
※介護技術講習会への出席は公休扱いとします。
《介護支援専門員の場合》※合格者のみ
•実務研修費用と受験料は施設が全額負担します。
(研修費、受験料、登録手数料、交通費)
•実務研修出席については、研修(出勤)扱いとし、交通費を支給。
•その後の更新研修も同じく、研修(出勤)扱いとし、交通費を支給。
•主任介護支援専門員取得の費用(研修費、登録手数料、交通費)は施設が全額負担します。
《社会福祉士・精神保健福祉士・管理栄養士》※合格者のみ
•登録免許税、登録手数料を補助します。
《書籍購入の補助》※合格者のみ
•各資格取得にかかる書籍を購入した場合、1資格につき3,000円までの補助があります
<女性のための福利厚生>
短時間勤務
3歳に満たない子どもを養育する職員は、所定労働時間を6時間とする「短時間勤務」を希望することができます。※勤務時間帯は、施設や部署によって異なります。
業務負担軽減
本人の希望により、夜勤の免除や入浴介助の免除など、一時的に身体的負担を軽減する業務形態にすることも可能です。
そのほか
苦情相談窓口075-933-5777
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-20、事業所の記入日は 2025-09-18です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
夜間対応型訪問介護とは?

夜間対応型訪問介護は、夜10時から朝6時のあいだにヘルパーが訪問する地域密着型のサービスです。

夜間対応型訪問介護のしくみと使い方夜間対応型訪問介護の選び方

定期巡回・随時対応型訪問介護看護とは?

定期巡回・随時対応型訪問介護看護は、1日に何度も短い訪問を行い、24時間いつでも呼べる地域密着型のサービスです。

定期巡回・随時対応型訪問介護看護のしくみと使い方定期巡回・随時対応型訪問介護看護の選び方

京都市南区の夜間対応型訪問介護(6件)

京都市南区の夜間対応型訪問介護は6件。夜間対応型訪問介護ビハーラ十条、吉祥ホーム ホームヘルプサービスセンターをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。

京都市南区の夜間対応型訪問介護は、65歳以上1万人あたりでは2.4件。全国の0.1件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 定員22人は、京都市南区の夜間対応型訪問介護6件のなかで最も多い規模です。
データについて

データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。