介護老人保健施設「がくさい」
カイゴロウジンホケンシセツ「ガクサイ」
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設「がくさい」通所リハビリテーション
基本情報
| 所在地 | 京都市北区鷹峯土天井町54番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 075-494-0318 |
| FAX番号 | 075-495-2161 |
| 運営法人 | 一般財団法人 京都地域医療学際研究所 法人番号: 6130005002956 |
| 公式サイト | https://gakusai.or.jp/rouken |
| 事業所番号 | 2650180025 |
| 定員 | 最大 100人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | — | 平日 |
| 通所リハビリテーション 介護老人保健施設「がくさい」通所リハビリテーション | 50人 | 平日,祝日 祝日の利用は、平日に利用している方に限ります。 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | — | — |
| 介護老人保健施設 | 100人 | — |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | 居宅サービス計画に基づき、利用者の意思及び人格を尊重して、常に要介護者等の立場に立ったサービスの提供に努めます。また、地域との結びつきを重視した運営を行い、関係市町村、居宅介護支援事業者及びその他の居宅サービス事業者並びにその他の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2019/8/1 |
| サービス提供地域 | 京都市北区 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時00分 (9時00分~17時00分) |
| 定休日 | 土曜、日曜、祝日、年末年始(12月29日~1月3日) |
| 事業所に併設している医療サービス | 介護老人保健施設「がくさい」 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当事業所は、介護保険法の趣旨に従い、要介護状態又は要支援状態にある者(以下「要介護者等」という。)が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、適切な訪問リハビリテーションを提供することを目的とします。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域以外の地域にお住まいの方は,通常の事業の実施地域を越えた所から公共交通機関を利用した実費が必要となります。 なお、自動車を使用した場合は交通費(片道あたり1kmにつき50円)をいただきます。 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 5人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 6人<40.8人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-494-0318 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-08、事業所の記入日は 2025-09-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
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通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 介護保険法の趣旨に従い、利用者が要介護状態になった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図ることを目的とし、利用者に対し通所リハビリテーションサービスを提供します。 利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ってサービスを提供するように努めます。また、明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結び付きを重視した運営を行い、市町村、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、他の介護保健施設その他の保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/05/09 |
| 営業時間(平日) | 8時45分~17時00分 |
| 営業時間(祝日) | 8時45分~17時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 祝日の利用は、平日に利用している方に限ります。 |
| 定休日 | 土曜日、日曜日、年末年始(12月29日~1月3日) |
| 送迎サービスの提供地域 | 京都市北区、上京区一部地域(今出川通以北地域) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 「その人らしい暮らしの実現を目的に、保健・医療・福祉など各種専門分野の知識を結集、即ち学際的視野で地域福祉に貢献し、利用者の尊厳を大切に『そっと寄り添った』介護を行う」という理念のもと、「がくさい」を利用するすべての人が安全で安心して豊かな暮らしができるように介護サービスを行っております。特に利用者1人1人に合わせたリハビリテーションをはじめ、レクリエーションや余暇活動など、出来る限り集団で行わず、ある一定のグループを作り、それぞれの嗜好にあわせた取り組みを実施しています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 通常の事業実施地域以外の利用者の方でも、当事業所への希望がある場合は、できる限り対応するように心がけています。その場合、片道150円の費用を徴収しています。費用の算定は、地域価格を参考に燃料実費により算出しました。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 介護保険の報酬により算出します。 |
| 食費とその算定方法 | 昼食1食650円を徴収しています。給食業務委託費及び食材費をもとに算出しています。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 26人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 8人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 37.5% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 50人(2024-11-29 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 50人<32.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 49人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 55人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 22人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 8人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設、短期入所療養介護、通所リハビリテーションのサービスの他に、母体である一般財団法人京都地域医療学際研究所が京都市より受託している京都市北区地域介護予防推進センターを併設しております。 |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-494-0318 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-08、事業所の記入日は 2025-09-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 当事業所は、短期入所療養介護サービス計画に基づき、看護、医学的管理の下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自律した日常生活を営むことができるようにするとともに、利用者の家族の身体的および精神的負担の軽減を図ることを目的として、短期入所療養介護サービスを提供します。 利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ってサービスを提供するように努めます。また、明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結び付きを重視した運営を行い、市町村、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、他の介護保険施設その他の保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/01/11 |
| 協力医療機関 | 社会福祉法人京都社会事業財団 西陣病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 利用申込者の病状等を勘案し、必要なサービスを提供することが困難な場合 |
|---|---|
| サービスの特色 | 「その人らしい暮らしの実現を目的に、保健・医療・福祉など各種専門分野の知識を結集、即ち学際的視野で地域福祉に貢献し、利用者の尊厳を大切に『そっと寄り添った』介護を行います」という理念のもと、利用者の立場に立ってサービスを提供するように努め「がくさい」を利用するすべての人が、安全で安心して豊かな暮らしができるように介護サービスを行っております。利用者個人の課題を的確に把握した上で、“リハビリテーション”や“家庭生活につなげる介護”を実施しております。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 第1段階 300円/日、第2段階 390円/日、第3段階① 650円/日、第3段階② 1,360円/日、第4段階 1,700円(朝420円、昼650円、夕630円) ※給食業務委託費及び食材費をもとに算出しています |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | [多床室]第1段階 0円/日、第2段階 430円/日、第3段階① 430円/日、第3段階② 430円/日、第4段階 510円/日 ※光熱水費等の1ヶ月当たりの単価により算出しています [従来型個室]第1段階 550円/日、第2段階 550円/日、第3段階① 1,370円/日、第3段階② 1,370円/日、第4段階 1,728円/日 ※標準負担額により設定しています |
職員の状況
| 総従業者数 | 87人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 34人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 59.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2018-08-31 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 22人<26.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 5日<7.0日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 18㎡ 16室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 36㎡ 21室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設、短期入所療養介護、通所リハビリテーションのサービスの他に、母体である一般財団法人京都地域医療学際研究所が京都市より受託している京都市北区地域介護予防推進センターを併設しております。 |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-494-0318 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/12/24 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-08、事業所の記入日は 2025-09-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
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介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 当施設は、施設サービス計画に基づき、看護、医学的管理の下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自律した日常生活を営むことができるようにするとともに、居宅における生活への復帰を目指します。 利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ってサービスを提供するように努めます。また、明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結び付きを重視した運営を行い、市町村、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、他の介護保険施設その他の保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/01/11 |
| 協力医療機関 | 社会福祉法人京都社会事業財団 西陣病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 「その人らしい暮らしの実現を目的に、保健・医療・福祉など各種専門分野の知識を結集、即ち学際的視野で地域福祉に貢献し、利用者の尊厳を大切に『そっと寄り添った』介護を行います」という理念のもと、利用者の立場に立ってサービスを提供するように努め「がくさい」を利用するすべての人が、安全で安心して豊かな暮らしができるように介護サービスを行っております。 特に当施設は8人~12人の小グループによるユニット方式を取り入れ、集団的な介護では難しいとされる利用者と職員の馴染みの関係を構築し、利用者個人の課題を的確に把握した上で、“リハビリテーション”や“家庭生活につなげる介護”を実施しております。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 第1段階 300円/日、第2段階 390円/日、第3段階① 650円/日、第3段階② 1,360円/日、第4段階 1,700円/日(給食業務委託費及び食材費をもとに算出しています) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | [多床室]第1段階 0円/日、第2段階 430円/日、第3段階① 430円/日、第3段階② 430円/日、第4段階 510円/日(光熱水費等をもとに算出しています) [従来型個室]第1段階 550円/日、第2段階 550円/日、第3段階① 1,370円/日、第3段階② 1,370/日、第4段階 1,728円(標準負担額により設定しています) |
職員の状況
| 総従業者数 | 87人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 34人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 59.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 3人 / 最大 100人(2018-08-30 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<103.5人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 19人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 26人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 30人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 19人 |
| 3か月間の退所者数 | 40人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 249日<323.6日> |
| 待機者数 | 3人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 18㎡ 16室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 36㎡ 21室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 3/100人 定員100人中、現在の空き数3人です。 (2018年08月30日時点) |
|---|---|
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設、短期入所療養介護、通所リハビリテーションのサービスの他に、母体である一般財団法人京都地域医療学際研究所が京都市より受託している京都市北区地域介護予防推進センターを併設しております。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-494-0318 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/12/24 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-08、事業所の記入日は 2025-09-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
京都市北区の介護老人保健施設(2件)
京都市北区の介護老人保健施設は2件だけです。介護老人保健施設「がくさい」と介護老人保健施設ライブリィきぬかけなので、両方に問い合わせて比べるのが現実的でしょう。
京都市北区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.6件。全国の1.1件と比べるとかなり少ないです。
京都市北区のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。