医療法人財団 明理会 介護老人保健施設 相模原ロイヤルケアセンター
イリョウホウジンザイダン メイリカイ カイゴロウジンホケンシセツ サガミハラロイヤルケアセンター
基本情報
| 所在地 | 神奈川県相模原市緑区大島380-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 042-760-0040 |
| FAX番号 | 042-760-3346 |
| 運営法人 | 医療法人財団 明理会 法人番号: 4011405000068 |
| 公式サイト | https://ims.gr.jp/sagamihara_royal/ |
| 事業所番号 | 1452680080 |
| 定員 | 最大 150人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | 20人 | 平日,土曜日 年末年始は、1月1日~1月3日までお休み致します。 |
| 通所リハビリテーション | 59人 | 平日,土曜日,祝日 年末年始は、1月1日~1月2日までお休み致します。 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 150人 | — |
| 介護老人保健施設 | 150人 | — |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者一人一人に合う目標を設定し、計画的に訪問リハビリテーションを提供していきます。 利用者の病状・心身の状況および環境を把握し、各機関との密接な連携を図ることに努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2016/02/01 |
| サービス提供地域 | 相模原市中央区、相模原市緑区、東京都町田市一部地域(相原町・小山町) |
| 営業時間(平日) | 08時30分~17時30分 (09時00分~17時00分) |
| 営業時間(土曜) | 08時30分~17時30分 (09時00分~17時00分) |
| 営業時間(祝日) | 08時30分~17時30分 (時分~時分) |
| 営業時間(留意事項) | 年末年始は、1月1日~1月3日までお休み致します。 |
| 定休日 | 日曜 |
| 事業所に併設している医療サービス | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当施設は、IMSグループのベッド数150床の大型介護老人保健施設として、平成15年10月1日に緑豊かな丹沢山系の麓に開設されました。当施設の特色としましては、リハビリの充実が上げられます。利用者様の状態に適したリハビリを実施しており、特に当施設ではSTが3名在籍し、嚥下機能等の回復及び高次脳機能障害の回復に大きな役割を果たしています。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 交通費の請求は行わない。今後利用者が増えていく中で再検討する。 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 41人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 21人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 18.2% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 20人(2025-02-26 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3人<27.9人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
事業所の特色
| 従業員の特色に関する自由記述 | 当施設のリハビリテーションは施設基準を大幅に超える専門スタッフが在宅復帰にむけて手厚く取り組んでおります。在宅復帰したことで利用者さまとの関係は終わりではなく、退所後に近隣の居宅介護支援事業所や施設併設の居宅介護支援事業所から、同じく併設の通所・訪問リハビリテーションやショートステイをご利用いただいております。「既に顔見知りのスタッフに引き続きケアをしてもらうことで安心して利用できる」といったお言葉を頂戴することもあり、スタッフも利用者さまが継続利用していただくことにより目標を大きく持つことができるというやりがいを感じております。 在宅復帰支援が介護老人保健施設の役割・目標であり、そのためには利用者さま一人一人に目標を持っていただく必要があります。目標達成は一つの部署、一人の職員の力ではとても困難な道のりです。当施設では様々なプロフェッショナルの入念な打ち合わせ【多職種連携】を十分に行い、自立支援のお手伝いさせていただくことで平成30年度介護保険改定から新設された「在宅復帰超強化型施設」取得として結果を出しております。 また、施設はリハビリ訓練をするだけの場所ではなく、利用者さまの生活の場でもあります。レクリエーションや施設行事、IMSグループの取り組みである「夢プラン」にも積極的に取り組んでおります。 夢プランとは利用者さま個々の「夢」をかなえようとする取り組みで、「一人では行けなくなったお墓参りに行きたい」「式場まで行けない孫のウエディングドレス姿を見たい」「母校を訪れたい」といった利用者さまの「夢」をスタッフとご家族が協力して行う取り組みで、とても好評を頂いております。 利用者さま一人一人に寄り添ったサービスの提供を行い、地域に愛され必要とされる施設を目指して一同邁進しております。 |
|---|---|
| 勤務時間 | 日勤8:30~17:30 夜勤16:30~9:30 早番①7:00~16:00 早番②8:00~17:00 遅番11:00~20:00 |
| 賃金体系 | 常勤職員 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士:給与例 235,400円~ |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 令和5年度:年間113日 年次有給休暇、産前産後休暇、生理休暇、子の看護休暇、育児休業、介護休業・休暇、裁判員特別休暇、特別有給休暇及び災害休暇 |
| 福利厚生の状況 | 昇給年1回、賞与※昨年実績:年2回(7月・12月)、医療費減免制度、制服貸与、食事補助有、家族手当有、退職金制度有 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 042-760-0040 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2023-10-27、事業所の記入日は 2023-08-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1日6時間を基準として、医師の管理の下、入浴・食事・リハビリテーション・レクリエーション等のサービスを提供し、日常生活の改善、機能回復を目指します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/10/01 |
| 営業時間(平日) | 08時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 08時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 08時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 年末年始は、1月1日~1月2日までお休み致します。 |
| 定休日 | 日曜 |
| 送迎サービスの提供地域 | 相模原市中央区、相模原市緑区、東京都町田市一部地域(相原町・小山町) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 季節ごとの行事(お花見・お祭り・運動会等)の実施や創作活動をはじめ、カラオケや、日替わりで趣向を凝らしたレクリエーションを提供しております。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 実施していません。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 提供なし |
| 食費とその算定方法 | 819円(税別)/1食あたり(おやつ・飲み物代含む) (税込900円) |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 65人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 22人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 17.4% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 9人 / 最大 59人(2026-09-14 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 59人<32.9人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 20人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 23人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 43人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 37人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 25人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 12人 |
設備
| 浴室設備の数 | 3か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| その他 | 職場環境等要件の取組み (1)入職促進に向けた取組 ☑法人の経営理念やケア方針、人材育成方針、その実現に向けた施策・仕組みなどの明確化 ☑事業者の共同による採用、人事ローテーション、研修の制度の構築 ☑他産業からの転職者、主婦層、中高年など、経験者・有資格者らにこだわらない幅広い採用の仕組みの構築 ☑職業体験の受け入れや地域行事への参加など職業魅力度向上の取り組み (2)資質の向上やキャリアアップに向けた支援 ☑働きながら介護福祉士の資格を目指す研修、喀痰吸引の研修、認知症ケアの研修、サービス提供責任者の研修、マネジメントの研修などの受講支援 ☑研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動 ☑エルダー・メンター制度などの導入 ☑上位者との面談など、キャリアアップに関する定期的な相談機会の確保 (3)両立支援・多様な働き方の推進 ☑子育てや家族の介護などと仕事の両立を目指す休業制度の充実、事業所内託児施設の整備 ☑職員の事情に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した正規職員への転換制度などの整備 ☑有給休暇が取得しやすい環境の整備 ☑業務や福利厚生、メンタルヘルスに関する窓口の設置など相談体制の充実 (4)腰痛を含む心身の健康管理 ☑身体の負担軽減に向けた介護技術修得の支援、介護ロボットやリフトといった介護機器の導入、研修などによる腰痛対策の実施 ☑短時間労働者らも受診できる健康診断・ストレスチェック、従業員の休憩室の設置など健康管理対策の実施 ☐雇用管理改善のための管理者に対する研修などの実施 ☑事故・トラブルの対応マニュアルの作成など体制整備 (5)生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組 ☑国の「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用など)を行っている ☑現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施など)を行っている ☑業務管理の手法の5S活動(整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字)などを実践している ☑業務手順書の作成、記録・報告様式の工夫などによる情報共有や作業負担の軽減を行っている ☑業務を効率化する介護ソフト、タブレット、スマートフォンなどの導入 ☑見守り機器やインカム、チャットツールといった介護ロボット、ICT機器などの導入 ☑業務内容の明確化と役割分担を行い、いわゆる介護助手の活用なども含め、介護職員がケアに集中できる環境を整備している ☐各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入といった事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理・福利厚生システムの共通化など、協働化を通じた職場環境の改善 (6)やりがい・働きがいの醸成 ☑ミーティングなど職場内コミュニケーションの円滑化により、個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境、ケア内容の改善 ☑地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する地域の児童、生徒、住民との交流の実施 ☑利用者本位のケア方針など、介護保険や法人の理念などを定期的に学ぶ機会の提供 ☑ケアの好事例や利用者・家族の謝意などの情報を共有する機会の提供 |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 042-760-2101 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-25、事業所の記入日は 2025-08-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月16日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月14日)。
当サイトは 2026年9月16日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月14日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 常に入所者の方の立場に立ったサービスの提供に努め、可能な限り居宅における生活への復帰が出来るように支援する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/10/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人財団明理会 相原病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 癌・感染症(疥癬・結核)・気管切開・輸血 |
|---|---|
| サービスの特色 | 当施設は、IMSグループのベッド数150床の大型介護老人保健施設として、平成15年10月1日に緑豊かな丹沢山系の麓に開設されました。当施設の特色としましては、リハビリの充実が上げられます。利用者様の状態に適したリハビリを実施しており、特に当施設ではSTが常勤で3名在籍し、嚥下機能等の回復及び高次脳障害の回復に大きな役割を果たしています。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝400円 昼819円 夜705円 計1,924円/1日当り(税別) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 多床室600円/1日当たり 従来型個室2,000円/1日当たり(税別) |
職員の状況
| 総従業者数 | 167人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 10人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 44人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 20人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 40.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 9.0人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 150人(2026-09-14 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2人<15.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 22日<6.5日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 17.00㎡ 14室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 39.00㎡ 34室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| その他 | 職場環境等要件の取組み (1)入職促進に向けた取組 ☑法人の経営理念やケア方針、人材育成方針、その実現に向けた施策・仕組みなどの明確化 ☑事業者の共同による採用、人事ローテーション、研修の制度の構築 ☑他産業からの転職者、主婦層、中高年など、経験者・有資格者らにこだわらない幅広い採用の仕組みの構築 ☑職業体験の受け入れや地域行事への参加など職業魅力度向上の取り組み (2)資質の向上やキャリアアップに向けた支援 ☑働きながら介護福祉士の資格を目指す研修、喀痰吸引の研修、認知症ケアの研修、サービス提供責任者の研修、マネジメントの研修などの受講支援 ☑研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動 ☑エルダー・メンター制度などの導入 ☑上位者との面談など、キャリアアップに関する定期的な相談機会の確保 (3)両立支援・多様な働き方の推進 ☑子育てや家族の介護などと仕事の両立を目指す休業制度の充実、事業所内託児施設の整備 ☑職員の事情に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した正規職員への転換制度などの整備 ☑有給休暇が取得しやすい環境の整備 ☑業務や福利厚生、メンタルヘルスに関する窓口の設置など相談体制の充実 (4)腰痛を含む心身の健康管理 ☑身体の負担軽減に向けた介護技術修得の支援、介護ロボットやリフトといった介護機器の導入、研修などによる腰痛対策の実施 ☑短時間労働者らも受診できる健康診断・ストレスチェック、従業員の休憩室の設置など健康管理対策の実施 ☐雇用管理改善のための管理者に対する研修などの実施 ☑事故・トラブルの対応マニュアルの作成など体制整備 (5)生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組 ☑国の「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用など)を行っている ☑現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施など)を行っている ☑業務管理の手法の5S活動(整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字)などを実践している ☑業務手順書の作成、記録・報告様式の工夫などによる情報共有や作業負担の軽減を行っている ☑業務を効率化する介護ソフト、タブレット、スマートフォンなどの導入 ☑見守り機器やインカム、チャットツールといった介護ロボット、ICT機器などの導入 ☑業務内容の明確化と役割分担を行い、いわゆる介護助手の活用なども含め、介護職員がケアに集中できる環境を整備している ☐各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入といった事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理・福利厚生システムの共通化など、協働化を通じた職場環境の改善 (6)やりがい・働きがいの醸成 ☑ミーティングなど職場内コミュニケーションの円滑化により、個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境、ケア内容の改善 ☑地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する地域の児童、生徒、住民との交流の実施 ☑利用者本位のケア方針など、介護保険や法人の理念などを定期的に学ぶ機会の提供 ☑ケアの好事例や利用者・家族の謝意などの情報を共有する機会の提供 |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 042-760-0040 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2023-10-27、事業所の記入日は 2023-08-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月16日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月14日)。
当サイトは 2026年9月16日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月14日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 常に入所者の方の立場に立ったサービスの提供に努め、可能な限り居宅における生活への復帰が出来るように支援する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/10/01 |
| 協力医療機関 | 横浜旭中央総合病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当施設は、IMSグループのベッド数150床の大型介護老人保健施設として、平成15年10月1日に緑豊かな丹沢山系の麓に開設されました。当施設の特色としましては、リハビリの充実が上げられます。利用者様の状態に適したリハビリを実施しており、特に当施設ではSTが3名在籍し、嚥下機能等の回復及び高次脳機能障害の回復に大きな役割を果たしています。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝400円 昼819円 夜705円 計1,924円/1日あたり(税込)税込2115円 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 多床室720円/1日あたり 従来型個室2,260円/1日あたり |
職員の状況
| 総従業者数 | 156人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 10人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 44人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 15人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 57.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 9.0人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 150人(2026-09-14 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 150人<103.7人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 21人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 39人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 72人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 33人 |
| 3か月間の退所者数 | 56人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 278.5日<472.2日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 17.00㎡ 14室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 39.00㎡ 34室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/150人 定員150人中、現在の空き数0人です。 (2026年09月14日時点) |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | リハビリテーション職員が計26名(令和8年8月1日時点)勤務しており、利用者さまの在宅復帰へ向けリハビリテーションを実施し、退所後も状況により訪問リハビリテーションや通所リハビリテーションでのケアを徹底しております。また、入退所時にご自宅を訪問することで、家に帰る為に必要な環境などを多職種で話し合いケアの方針を定めております。看取りも行っている為、職員にはターミナルケアに関する知識もあります。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | IMSグループの介護老人保健施設である相模原ロイヤルケアセンターは、従業員の研修やスキルアップのシステムが充実しており、介護業界未経験職員でも90%以上の介護福祉士合格を達成しており高度なケアを提供致しております。 また、利用者さまの夢を叶えたいという想いから介護職員が中心となり「夢プラン」がスタート。母校にまた行きたい、墓参りに行きたい、大工仕事をまたやってみたい等々、多くの利用者ご家族と一緒に会議を行い、夢の実現へと取り組んでおります。 令和4年度からICT推進や介護ロボットの導入等に積極的に着手し、利用者さまの満足度や職員の職場環境としても向上できるよう努めております。 |
| 勤務時間 | 日勤8:30~17:30 夜勤16:30~9:30 早番①7:00~16:00 早番②8:00~17:00 遅番11:00~20:00 |
| 賃金体系 | 常勤職員 正看護師:給与例 280,000円~ (月4回夜勤手当含む) 准看護師:給与例 250,000円~ (月4回夜勤手当含む) 介護福祉士:給与例 222,000円~ (月4回夜勤手当含み、処遇改善等加算別途支給) 社会福祉士:給与例 210,000円~ 介護支援専門員(ケアマネジャー):給与例 197,500円~ 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士:給与例 235,400円~ |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 令和7年度:年間115日 年次有給休暇、産前産後休暇、生理休暇、子の看護休暇、育児休業、介護休業・休暇、裁判員特別休暇、特別有給休暇及び災害休暇 |
| 福利厚生の状況 | 昇給年1回、賞与※昨年度実績:年2回(7月・12月)、医療費減免制度、制服貸与、食事補助有、家族手当有、退職金制度有 |
| その他 | 職場環境等要件の取組み (1)入職促進に向けた取組 ☑法人の経営理念やケア方針、人材育成方針、その実現に向けた施策・仕組みなどの明確化 ☑事業者の共同による採用、人事ローテーション、研修の制度の構築 ☑他産業からの転職者、主婦層、中高年など、経験者・有資格者らにこだわらない幅広い採用の仕組みの構築 ☑職業体験の受け入れや地域行事への参加など職業魅力度向上の取り組み (2)資質の向上やキャリアアップに向けた支援 ☑働きながら介護福祉士の資格を目指す研修、喀痰吸引の研修、認知症ケアの研修、サービス提供責任者の研修、マネジメントの研修などの受講支援 ☑研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動 ☑エルダー・メンター制度などの導入 ☑上位者との面談など、キャリアアップに関する定期的な相談機会の確保 (3)両立支援・多様な働き方の推進 ☑子育てや家族の介護などと仕事の両立を目指す休業制度の充実、事業所内託児施設の整備 ☑職員の事情に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した正規職員への転換制度などの整備 ☑有給休暇が取得しやすい環境の整備 ☑業務や福利厚生、メンタルヘルスに関する窓口の設置など相談体制の充実 (4)腰痛を含む心身の健康管理 ☑身体の負担軽減に向けた介護技術修得の支援、介護ロボットやリフトといった介護機器の導入、研修などによる腰痛対策の実施 ☑短時間労働者らも受診できる健康診断・ストレスチェック、従業員の休憩室の設置など健康管理対策の実施 ☐雇用管理改善のための管理者に対する研修などの実施 ☑事故・トラブルの対応マニュアルの作成など体制整備 (5)生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組 ☑国の「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用など)を行っている ☑現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施など)を行っている ☑業務管理の手法の5S活動(整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字)などを実践している ☑業務手順書の作成、記録・報告様式の工夫などによる情報共有や作業負担の軽減を行っている ☑業務を効率化する介護ソフト、タブレット、スマートフォンなどの導入 ☑見守り機器やインカム、チャットツールといった介護ロボット、ICT機器などの導入 ☑業務内容の明確化と役割分担を行い、いわゆる介護助手の活用なども含め、介護職員がケアに集中できる環境を整備している ☐各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入といった事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理・福利厚生システムの共通化など、協働化を通じた職場環境の改善 (6)やりがい・働きがいの醸成 ☑ミーティングなど職場内コミュニケーションの円滑化により、個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境、ケア内容の改善 ☑地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する地域の児童、生徒、住民との交流の実施 ☑利用者本位のケア方針など、介護保険や法人の理念などを定期的に学ぶ機会の提供 ☑ケアの好事例や利用者・家族の謝意などの情報を共有する機会の提供 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 042-760-0040 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-25、事業所の記入日は 2025-08-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月16日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月14日)。
当サイトは 2026年9月16日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月14日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
相模原市緑区の介護老人保健施設(6件)
介護老人保健施設は相模原市緑区だけで6件あります。介護老人保健施設ケアガーデンさがみ湖(ユニット型)や老人保健施設 なごみの里など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
相模原市緑区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.2件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。
- 祝日も利用できます。相模原市緑区の介護老人保健施設6件のうち3件が祝日に対応しています。
- 定員150人は、相模原市緑区の介護老人保健施設6件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。相模原市緑区の介護老人保健施設の平均は2.83種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月16日/最終更新 2026年9月14日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。