老健リハビリセンター クローバーヴィラ

ロウケンリハビリセンタークローバーウ゛ィラ

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基本情報
所在地神奈川県藤沢市鵠沼神明3-1-1
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電話番号0466-55-3011
FAX番号0466-55-3012
運営法人医療法人篠原湘南クリニック
法人番号: 5021005000061
公式サイトhttp://www.clover-villa.jp/
事業所番号1452280063
定員最大 100人
提供している介護サービス(4件)
サービスの種類定員利用可能曜日
訪問リハビリテーション—平日,土曜日,祝日
通所リハビリテーション—平日,土曜日,祝日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)
老健リハビリセンタークローバーヴィラ
——
介護老人保健施設
老健リハビリセンタークローバーヴィラ
100人—
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
運営方針ご利用者様の要介護状態の軽減若しくは悪化の防止又は要介護状態となることの予防を目的に、リハビリテーションの目標を設定し、計画的に訪問リハビリテーションを行います。
事業開始年月日2018/05/01
サービス提供地域藤沢市 鎌倉市
営業時間(平日)8時30分~17時30分
(9時00分~17時00分)
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
(9時00分~17時00分)
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
(9時00分~17時00分)
定休日日曜日 年末年始(12月31日~1月3日)
事業所に併設している医療サービス老人保健施設
サービスの内容
サービスの特色ご利用者様が住み慣れた地域、自宅での生活の可能性を広げるため、最新・良質なサービスを提供できるよう心がけています。また、法人内での連携を特化させ、継ぎ目のない医療、介護の連携を実現できます。
24時間電話相談対応の有無なし
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)交通費の実費を頂戴します。
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数8人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤4人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合60%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2024-12-05 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均16人<27.9人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援22人
要介護度別利用者数 > 要介護17人
要介護度別利用者数 > 要介護24人
要介護度別利用者数 > 要介護31人
要介護度別利用者数 > 要介護42人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
そのほか
苦情相談窓口0466-53-4455
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-25、事業所の記入日は 2025-09-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針クローバーヴィラ通所リハビリテーションが行う指定通所リハビリテーション事業の適正な運営を確保するため、人員及び管理運営に関する事項を定め、通所リハビリテーション従事者が主治医に通所リハビリの必要性を認められた要介護状態にある高齢者に対し適正なリハビリを提供することを目的とする。従業者は要介護者が居宅において、自立した日常生活ができるよう、リハビリを行うことにより利用者の心身機能の維持回復を図るものとする。
事業開始年月日2015/11/01
営業時間(平日)08時30分~18時30分
営業時間(土曜)08時30分~18時30分
営業時間(祝日)08時30分~18時30分
定休日日曜、年末年始(12/31~1/3)
送迎サービスの提供地域藤沢市全域、鎌倉市(西鎌倉・津・津西・腰越・七里ガ浜のみ)、茅ヶ崎市(浜竹・常盤町・汐見台・浜須賀)
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色・個別リハビリテーションを目的に通所され、1人1人の身体機能に合ったリハビリを行い安心して在宅で過ごせるよう援助している為、ADLの向上と介護度が下がる方が多いです。
・医師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、看護師、介護士が常に連携を取りながら利用者1人1人の心と身体のリハビリをスタッフ一丸となって行っております。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)実施していません。
延長料金とその算定方法1時間当たり50単位
食費とその算定方法食材費 昼食代 714円(食材費+調理コストに相当する費用)
おやつ代 118円(食材費+調理コストに相当する費用)
キャンセル料とその算定方法あり
職員の状況
総従業者数47人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤16人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤4人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤2人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤3人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤10人
介護職員の数 > 非常勤11人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤3人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合25%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2024-12-06 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均77人<32.9人>
要介護度別利用者数 > 要支援17人
要介護度別利用者数 > 要支援213人
要介護度別利用者数 > 要介護171人
要介護度別利用者数 > 要介護245人
要介護度別利用者数 > 要介護337人
要介護度別利用者数 > 要介護417人
要介護度別利用者数 > 要介護57人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口0466-24-5901
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-25、事業所の記入日は 2025-09-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針基本理念
自分らしく自立した生活が送れる場所に帰れるように多職種協働で在宅支援を行い住み慣れた地域での生活をサポートします。
介護・看護部門療養方針
1.安心と信頼、ぬくもりのある空間を提供し、自宅での生活が継続できるよう支えます。
2.一人ひとりに合わせた健康管理を提供します。
3.多職種連携で、在宅生活に必要な機能を活かすコツが身に付くようサポートします。
4.湘南に根ざして、地域社会と共生します。
事業開始年月日2015/11/01
協力医療機関クローバーホスピタル
サービスの内容
サービスの特色〇在宅生活を維持できるようサポート
自分らしく自立した生活が送れるように、ご利用者様・ご家族様が困っていることを知り、在宅生活継続に必要な介護・看護・リハビリテーションを提供します。
〇ご家族のレスパイト目的によるご利用
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法1日 1,987円
食材料費+調理コストに相当する費用
滞在費とその算定方法多床室 1日 560円
個室 1日 2,060円
施設利用代+電気、ガス、水道等の光熱費に相当する費用
職員の状況
総従業者数98人
看護職員数 > 常勤11人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤30人
介護職員数 > 非常勤13人
介護職員の退職者数 > 常勤10人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合16.3%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2026-09-30 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均26人<15.6人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護13人
要介護度別利用者数 > 要介護24人
要介護度別利用者数 > 要介護311人
要介護度別利用者数 > 要介護42人
要介護度別利用者数 > 要介護56人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均5.3日<6.5日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室18.00㎡
8室
療養室の状況 > 4人部屋36.00㎡
23室
消火設備の有無あり
事業所の特色
利用者の特色に関する自由記述平均介護度:3
そのほか
苦情相談窓口0466-55-3011
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-25、事業所の記入日は 2025-09-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月30日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針基本理念
自分らしく自立した生活が送れる場所に帰れるよう他職種協働で在宅支援を行い、住み慣れた地域での生活をサポートします。
1.地域包括ケアシステムの中心施設となり、地域とのつながりを大切にします。
2.在宅生活が一日でも長く継続できるよう、リハビリ・認知症ケア・看取りケア・在宅支援サービスを提供します。
3.利用者様の安全・安楽を図り思いやりのあるサービスを提供し幸せや満足度を高めます。
介護・看護部門療養方針
1.安心と信頼、ぬくもりのある空間を提供し、在宅復帰支援と、自宅での生活が継続できるよう支えます。
2.一人ひとりに合わせた健康管理を提供します。
3.多職種連携で、在宅生活に必要な機能を活かすコツが身に付くようサポートします。
4.湘南に根ざして、地域社会と共生します。
リハビリ部門
1.わかりやすいリハビリテーションを目指します。
2.地域との連携をはかり、トータルサポートを目指します。
3.在宅復帰に向けた総合的リハビリテーションに対応します。
4.専門スタッフが役割を分担し、チームアプローチを実践します。
通所リハビリテーション部門
1.安全で確かな質の高いサービスを提供します。
2.他職種による十分な連携で、チームケアを目指します。
3.常に自己研鑽をはかり、サービス向上に努力します。
4.親切・丁寧な接遇を目指します。
栄養部門
1.安全でおいしい食事の提供をします。
2.適切な栄養管理にて在宅復帰を目指します。
事業開始年月日2015/11/01
協力医療機関クローバーホスピタル
サービスの内容
サービスの特色○在宅での生活を見据えたサポート
自分らしく自立した生活が送れるようご利用者様・ご家族様が困っていらっしゃることを知り、在宅復帰に必要な介護・看護・リハビリテーションを提供します。
○しっかりとしたアセスメント
在宅生活を困難にさせる排せつにまつわること食・口腔ケアに対して、その方に合わせたケアでご家族様の介護負担を軽減し、在宅復帰につなげます。
○目配り・気配り・心遣いを大切にしたケア
ご利用者様の心身状態において本当に必要なことを見定め、何をどのようにしたらいいかを配慮し、ケアプランに基づいたケアを提供します。そして在宅生活を続けていくために必要なサービスへのバトンタッチや、地域での活動に参加できるよう連携します。
○認知症へのアプローチ
言葉でうまく表現できないご利用者様のメッセージや、ご家族様の心理状況の変化もまるごと受け止めてケアに当たります。在宅でご利用者様・ご家族様にとって暮らしやすく、双方とも体力や能力(機能)が維持できるよう配慮した環境整備をサポートします。
利用料
食費とその算定方法1日 1,987円
食材料費+調理コストに相当する費用。
居住費とその算定方法多床室 1日 560円
個室 1日 2,060円
施設利用代+電気、ガス、水道等の光熱費に相当する費用。
職員の状況
総従業者数98人
看護職員数 > 常勤11人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤30人
介護職員数 > 非常勤13人
介護職員の退職者数 > 常勤10人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合16.3%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数2人 / 最大 100人(2026-09-30 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均100人<103.7人>
要介護度別入所者数 > 要介護110人
要介護度別入所者数 > 要介護216人
要介護度別入所者数 > 要介護316人
要介護度別入所者数 > 要介護434人
要介護度別入所者数 > 要介護518人
3か月間の退所者数28人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均477日<472.2日>
待機者数0人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室18.00㎡
8室
療養室の状況 > 4人部屋36.00㎡
23室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
2/100人
定員100人中、現在の空き数2人です。
(2026年09月30日時点)
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容部署ミーティングの実施(月1回)
介護職員フロアミーティングの実施(月1回)
従業員の特色に関する自由記述職員の年齢は20代、60代以上が他の年代と比較すると少ないが、幅広い年代の方が経験を生かして活躍している。
利用者の特色に関する自由記述利用者の男女比率は年間通して大きな変化はない。平均介護度は3.3。
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(個浴)
そのほか
苦情相談窓口0466-55-3011
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-25、事業所の記入日は 2025-09-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月30日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?

訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。

訪問リハビリテーションのしくみと使い方訪問リハビリテーションの選び方

通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

藤沢市の介護老人保健施設(6件)

介護老人保健施設は藤沢市だけで6件あります。湘南わかば苑や介護老人保健施設 ふれあいの桜など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。

藤沢市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.5件。全国の1.1件と比べるとかなり少ないです。

  • 祝日も利用できます。藤沢市の介護老人保健施設6件のうち4件が祝日に対応しています。
  • 定員100人は、藤沢市の介護老人保健施設6件のなかで最も多い規模です。
  • 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。藤沢市の介護老人保健施設の平均は3.83種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月2日/最終更新 2026年9月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。