老人保健施設 えびな

ロウジンホケンシセツ エビナ

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 老人保健施設えびな

基本情報
所在地神奈川県海老名市柏ケ谷6-9-3
地図で見る
電話番号046-236-3240
FAX番号046-235-4580
運営法人医療法人葉梨整形外科
法人番号: 1021005004660
公式サイトhttp://www.hanashi-seikeigeka.com
事業所番号1454280004
定員最大 80人
提供している介護サービス(4件)
サービスの種類定員利用可能曜日
通所リハビリテーション15人平日,土曜日
悪天候等により、サービスの提供に支障があると思われる場合は、サービスの提供を休止または提供時間を短縮する場合があります。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)——
介護老人保健施設
老人保健施設えびな
80人—
居宅介護支援44人平日,土曜日
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針(1)ご利用者各々の生活機能向上を目指し、その人らしい生活が送れるように支援します。
(2)ご利用者とご家族に信頼され、明るく家庭的な雰囲気の中で心温まるケアの提供を目指します。
(3)地域や家族との結びつきを重視し、併設の医療機関との連携を通じたトータルケアを目指します。
事業開始年月日1997/09/30
営業時間(平日)08時30分~17時00分
営業時間(土曜)08時30分~17時00分
営業時間(留意事項)悪天候等により、サービスの提供に支障があると思われる場合は、サービスの提供を休止または提供時間を短縮する場合があります。
定休日日曜・祝日・12月30日から1月3日
送迎サービスの提供地域海老名市、綾瀬市及び座間市のうち事業所から概ね半径2.5㎞以内
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色定員が15名であり通所リハビリテーションとしては比較的少人数です。一人ひとりへの声掛け、様子観察が可能です。
家庭的な雰囲気の中でリハビリテーションを提供することにより安心して通い続けることができ、かつ身体機能の維持向上が期待できます。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)原則として、通常の事業の実施地域以外の受入れは行っていません。(提供なし)
延長料金とその算定方法実費相当額 1,000円/時
食費とその算定方法昼食 950円/食(昼食860円、おやつ代90円)
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数11人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤3人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤2人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤0人
看護職員数 > 非常勤0人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤2人
介護職員の数 > 非常勤3人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合100%
利用者の状況
受け入れ可能人数3人 / 最大 15人(2025-03-15 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均15人<32.9人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援22人
要介護度別利用者数 > 要介護110人
要介護度別利用者数 > 要介護24人
要介護度別利用者数 > 要介護39人
要介護度別利用者数 > 要介護44人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
設備
浴室設備の数3か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
併設されているサービス葉梨整形外科(整形外科・内科)及び老人保健施設えびな(入所定員80名)を併設
そのほか
苦情相談窓口046-236-3240
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-07-02、事業所の記入日は 2026-01-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針(施設の目的)
当施設は、要介護状態と認定された利用者(以下単に「利用者」という。)に対し、介護保険法令の趣旨に従って、利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立した日常生活を営むことができるようにするとともに、利用者の居宅における生活への復帰を目指した介護保健施設サービスを提供することを目的とする。
(運営の方針)
1.当施設では、利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下におけるリハビリテーション、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指す。
2.当施設では、利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行なわない。
3.当施設では、介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市区町村と綿密な連携をはかり、利用者が地域において統合的サービス提供を受けることができるよう努める。
4.当施設では、明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努める。
5.サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、入所者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するよう努める。
6.利用者の個人情報の保護は、個人情報保護法に基づく厚生労働省のガイドラインに則り、当施設が得た利用者の個人情報については、当施設での介護サービスの提供にかかる以外の利用は原則的に行わないものとし、外部への情報提供については、必要に応じて利用者またはその代理人の了解を得ることとする。
事業開始年月日1997/09/30
協力医療機関海老名総合病院
サービスの内容
利用制限入通院治療が必要な方。
認知症強度にて集団生活に支障がある方。
サービスの特色(1)ご利用者各々の生活機能向上を目指し、その人らしい生活が送れるように支援します。
(2)ご利用者とご家族に信頼され、明るく家庭的な雰囲気の中で心温まるケアの提供を目指します。
(3)地域や家族との結びつきを重視し、併設の医療機関との連携を通じたトータルケアを目指します。
送迎サービスの有無なし
利用料
食費とその算定方法1,930円/日(朝食530円、昼食・おやつ770円、夕食630円)。委託費、水光熱費、設備費及び人件費等の額を基に算出
滞在費とその算定方法2人及び4人室(従来型多床室)440円/日 1人室(従来型個室)1,940円/日 水光熱費、設備費、建築費及び修繕費等を基に算出
職員の状況
総従業者数53人
看護職員数 > 常勤4人
看護職員数 > 非常勤6人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤19人
介護職員数 > 非常勤13人
介護職員の退職者数 > 常勤5人
介護職員の退職者数 > 非常勤2人
経験年数10年以上の介護職員の割合31.3%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2020-01-07 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均0人<15.6人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護20人
要介護度別利用者数 > 要介護30人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均0日<6.5日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室10.1㎡
2室
療養室の状況 > 2人部屋9.67㎡
3室
療養室の状況 > 4人部屋8.27㎡
18室
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口046-236-3240
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2016-03-30、事業所の記入日は 2016-01-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針(施設の目的)
当施設は、要介護状態と認定された利用者(以下単に「利用者」という。)に対し、介護保険法令の趣旨に従って、利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立した日常生活を営むことができるようにするとともに、利用者の居宅における生活への復帰を目指した介護保健施設サービスを提供することを目的とする。
(運営の方針)
1.当施設では、利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下における
リハビリテーション、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指す。
2.当施設では、利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行なわない。
3.当施設では、介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市区町村と
綿密な連携をはかり、利用者が地域において統合的サービス提供を受けることができるよう努める。
4.当施設では、明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努める。
5.サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、入所者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに
利用者の同意を得て実施するよう努める。
6.利用者の個人情報の保護は、個人情報保護法に基づく「医療・介護関係事業者における個人情報の適切な取扱いのためのガイダンス」に則り、当施設が得た
利用者の個人情報については、当施設での介護サービスの提供にかかる以外の利用は原則的に行わないものとし、外部への情報提供については、
必要に応じて利用者またはその代理人の了解を得ることとする。
事業開始年月日1997/09/30
協力医療機関海老名総合病院
サービスの内容
サービスの特色(1)ご利用者各々の生活機能向上を目指し、その人らしい生活が送れるように支援します。
(2)ご利用者とご家族に信頼され、明るく家庭的な雰囲気の中で心温まるケアの提供を目指します。
(3)地域や家族との結びつきを重視し、併設医療機関との連携を通じたトータルケアを目指します。
利用料
食費とその算定方法2350円/日(朝食 640円、昼食 860円、夕食 760円、おやつ 90円)。
委託費、水光熱費、設備費及び人件費等の額を基に算出
居住費とその算定方法2人及び4人室(従来型多床室)440円/日 1人室(従来型個室)1940円/日 水光熱費、設備費、建築費及び修繕費等を基に算出
職員の状況
総従業者数59人
看護職員数 > 常勤2人
看護職員数 > 非常勤12人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤18人
介護職員数 > 非常勤13人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合35.5%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数3人 / 最大 80人(2026-05-29 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均80人<103.6人>
要介護度別入所者数 > 要介護15人
要介護度別入所者数 > 要介護210人
要介護度別入所者数 > 要介護315人
要介護度別入所者数 > 要介護424人
要介護度別入所者数 > 要介護520人
3か月間の退所者数6人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均1001.7日<470.6日>
待機者数0人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室10.10㎡
2室
療養室の状況 > 2人部屋9.67㎡
3室
療養室の状況 > 4人部屋8.27㎡
18室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
3/80人
定員80人中、現在の空き数3人です。
(2026年05月29日時点)
サービスの内容に関する自由記述所定疾患施設療養費(Ⅱ)を算定しています。2025年4月から2026年3月までの算定状況は下記のとおりです。
延件数 69件
延日数 615日
疾患名 肺炎、尿路感染症、蜂窩織炎
投薬 クラビット、フロモックス、ムコソレート、コルドリン、クラリス、オフロキサシン、アンブロキソール、ロルカム、セフカペンピボキシル、アルピニー座薬
検査 レントゲン、血液検査、尿検査
注射 スルバシリン、ロセフィン、セフトリアキソン
処置 吸引、導尿、酸素吸入、ガーゼ保護、湿布貼付
併設されているサービス施設のすぐ隣に有床診療所(整形外科、内科)を併設しています。
そのほか
苦情相談窓口046-236-3240
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-26、事業所の記入日は 2026-01-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
運営方針利用者にとって満足度の高いサービス提供が行えるように、併設機関及び近隣のサービス事業所・医療機関との連携を図り、地域の福祉事業の向上に努める。
事業開始年月日2000/04/01
サービス提供地域海老名市・綾瀬市・座間市
営業時間(平日)08時30分~17時00分
営業時間(土曜)08時30分~17時00分
定休日水曜日、日曜日、国民の休日及び12月30日から1月3日
緊急時の電話対応の有無046-236-3240
サービスの内容
サービスの特色併設の老人保健施設・医療機関や地域のサービス事業所との連携を図り、医療・福祉の両面よりサポートしていきます。また、土曜日も営業しておりますので、就労中のご家族との相談にも対応できます。
介護支援専門員1人当たりの利用者数30.6人
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)通常のサービス提供地域をこえる地域に訪問・出張した際にかかる、公共交通機関の交通費の支払いをお願いしています。
職員の状況
総従業者数1人
ケアマネジャー数 > 常勤1人
うち主任ケアマネジャー数 > 常勤1人
ケアマネジャーの退職者数 > 常勤0人
ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤0人
ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤0人
ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤0人
ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤0人
ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護支援専門員の割合100%
利用者の状況
受け入れ可能人数1人 / 最大 44人(2025-12-25 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均31人<101.3人>
要介護度別入所者数 > 要支援10人
要介護度別入所者数 > 要支援21人
要介護度別入所者数 > 要介護110人
要介護度別入所者数 > 要介護28人
要介護度別入所者数 > 要介護35人
要介護度別入所者数 > 要介護47人
要介護度別入所者数 > 要介護50人
そのほか
苦情相談窓口046-236-3240
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-26、事業所の記入日は 2026-01-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

居宅介護支援とは?

居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。

居宅介護支援のしくみと使い方居宅介護支援の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

海老名市の介護老人保健施設(2件)

海老名市の介護老人保健施設は老人保健施設 えびなと社会医療法人ジャパンメディカルアライアンス 介護老人保健施設アゼリアの2件。選択肢は限られますが、それぞれの空き状況を確かめる価値はあります。

海老名市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.6件。全国の1.1件と比べるとかなり少ないです。

データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。